バッファロー
BSMBB09DS
メーカー希望小売価格:5,350円
2012年9月下旬 発売
スペック・仕様
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- BlueLEDマウス
- インターフェイス
- USB
Bluetooth Ver. 4.0
- 重さ
- 66 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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BSMBB09DS のレビュー・評価
(20件)
満足度
1.32集計対象20件 / 総投稿数20件
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410%
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185%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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電池の持ちをよくするためだと思うが、少し使用していないと、いちいち接続が切れるので、とっさに使用したい時にラグがあり、使えない。 用途によってはよいのだろうが、自分の用途には全く使えませんでした。
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winタブ、xperia,zenpad、で内臓のbluetooth受信機を使って接続してもすぐ途切れる 同梱品の外付けアダプタを使っても多々途切れることあり。 再接続もめんどくさいし、時間がかかる よくこんなもの商品にしたなあという感じ ちゃんとバッファローは製品テストしたのか疑うレベル 安かろう悪かろうを体現した製品です。
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左クリックこれがすぐに渋くなってしまい使いたくないマウスになってしまった。 こんなにすぐに使えなくなるマウスって始めて使った、一番使う左クリックですよ!!! 日本に居たらお店に行ってクレーム交換してますよ。
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BSMBB09DS のクチコミ
(30件/6スレッド)
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bluetoothでペアリングすると動作はするが、動きがカクカクでラグがあり使えない。 付属のUSBに差し込むコネクタ?を使うと動きはよくなるが、一度コネクタを取って再び付けると最初から設定しなおさないと動かない。非常にめんどくさい。 以前からバッファローの商品を使っており、低価格で質が良いものが多かったが、今回のこのマウスの質は最悪だと思う。よくこんな商品を売ろうと思ったものだ。見損なった。二度とバッファロー商品は買わない。
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説明書に従って設定したのですが、なぜレシーバーを取り付ける必要があるのかなと疑問に思ってました。「Bluetooth内臓PCなら必要ありません」とか「Bluetooth内臓PCでも・・・機能を使用したい人はレシーバーを取り付けてください」とか説明が欲しいですね。設定後、マウスとしては問題なく使えてたのですが、スマホとBluetooth接続しようとしてからが問題でした。ペアリングがなかなかできない。できても送信できない。トラブルシューティングして送信できるようになっても、しばらくするとまた使えなくなる。それで、内臓のBluetoothとスマホをペアリングしたら、同じように使えたり、使えなかったり。さらに、スマホのBluetoothネットワークのプロファイル名が同じPC名で2つできてしまい(当たり前ですが)混乱することに。結局付属のレシーバーを外し、内臓のBluetoothを利用することにしました。これですべて問題解決しました。レシーバーは不要です。 後、購入したばかりのPC(Win8.1)のPC名も泣く泣く変更しました。本当は変更したくなかったんです。なぜかというと、あとから変更しても、例えばOneDriveとかに表示されるPC名には反映されなかったりするからです。 というわけで、説明書通りにやって散々でした。
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このマウス、専用のUSBレシーバーを用いればBluetooth4.0未搭載のパソコンでの使用はできるようになっています。そちらは問題ないのですが、予めBluetooth4.0搭載のパソコンで使用する場合、ドライバーが見つかりません。PCはLenovoのY580 209973Jです。ペアリングで「ハードウェア」としての認識はできていますが、マウスとして認識されておらず、所謂「不明のデバイス」状態になっています。因みに付属のCD及びCDをインストールした箇所にあるドライバーをあてても、これはCSRのBluetooth(つまりUSBレシーバー)専用なドライバーのようで使えません。プロファイルはhogpを使用しているものとバッファローから聞いています。バッファローによれば、パソコン搭載のBluetooth4.0を使用する場合のドライバーは、各パソコンメーカーからプロファイルはhogpのものが出ているはずとのことですが、Lenovoサポートは「そんなものは存在しない?」とか言っていて食い違っており、PC内蔵Bluetooth4.0環境下では使えない状態です。どなたかPC内蔵Bluetooth4.0環境下で使えていらっしゃる方おられますか?
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BSMBB09DS のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
BlueLEDマウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1600 dpi |
| インターフェイス | USB Bluetooth Ver. 4.0 |
| 使用電池 | 単3x2 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 66 g |
| 幅x高さx奥行 | 76.3x39.3x107.7 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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