ARROWS A 301F SoftBank スペック・仕様・特長

ARROWS A 301F SoftBank

5.0型フルHD液晶を搭載した急速充電対応のスマートフォン

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発売日:2013年12月 6日

カラー:

キャリア:SoftBank OS種類:Android 4.2 販売時期:2013年冬春モデル 画面サイズ:5インチ 内蔵メモリ:ROM 64GB RAM 2GB バッテリー容量:2600mAh データ通信サービス:Hybrid 4G LTE ARROWS A 301F SoftBankのスペック・仕様

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ARROWS A 301F SoftBank のスペック・仕様・特長



基本仕様
キャリアSoftBank 販売時期2013年冬春モデル
OS種類 Android 4.2 最大待受時間4G LTE:約550時間/4G:約460時間
3G:約790時間
CPUSnapdragon 800 MSM8974 CPUコア数クアッドコア
内蔵メモリ ROM 64GB RAM 2GB インターフェース 
外部メモリタイプmicroSDXCメモリーカード 外部メモリ最大容量 
バッテリー容量2600 mAh   
画面性能
画面サイズ5 インチ 画面解像度1920x1080
パネル種類TFT液晶   
カメラ
背面カメラ画素数  前面カメラ画素数 
手ブレ補正 4K撮影対応  
スローモーション撮影  撮影用フラッシュ
複数レンズ    
サイズ・重量
幅x高さx厚み70x141x10.3 mm 重量154 g
カラー
カラーコンフォートホワイト
ブラック
ピンク
  
機能
耐水・防水  イヤホンジャック 
HDMI端子  MHL 
フルセグ ワンセグ
GPS ハイレゾ 
ワイヤレス充電  おサイフケータイ/FeliCaおサイフケータイ
認証機能指紋認証 センサー 
ネットワーク
データ通信サービスHybrid 4G LTE 下り最大データ通信速度SoftBank 4G:110Mbps
SoftBank 4G LTE:112.5Mbps
BluetoothBluetooth 4.0 赤外線通信機能
テザリング対応  NFC 
5G  LTE対応
無線LAN規格802.11 a/b/g/n/ac   
SIMカード
デュアルSIM   デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS) 
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)  SIM情報SIMロック解除可 (nano-SIM)
 
 
 
 
 
 
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ARROWS A 301F SoftBank
富士通モバイルコミュニケーションズ

ARROWS A 301F SoftBank

発売日:2013年12月 6日

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新製品ニュース ソフトバンク、Hybrid 4G LTE対応スマホ2機種を12/6発売
2013年12月4日 15:18掲載
AQUOS PHONE Xx 302SH ARROWS A 301F

ソフトバンクモバイルは、スマートフォンの2013-14年冬春モデル「AQUOS PHONE Xx(ダブルエックス) 302SH」(シャープ製)と、「ARROWS A(エース) 301F」(富士通モバイルコミュニケーションズ製)の発売日を決定。12月6日より発売する。

いずれも、高速通信サービス「SoftBank 4G LTE」と「SoftBank 4G」の両方のネットワークを利用可能な「Hybrid 4G LTE」に対応したスマートフォン。また、発売と同時にスタートする「冬スマキャンペーン」により、本体の実質負担額0円(新規契約またはMNP)から購入することが可能だ。

■「AQUOS PHONE Xx(ダブルエックス) 302SH」(シャープ製)

ディスプレイ面の3辺の縁を細くした狭額縁設計のスマートフォン。5.2型のディスプレイを搭載しながら、高さ132mm、幅70mmのコンパクトなボディを実現した。4型以上のディスプレイを搭載したスマートフォンとしては、世界で最も広いディスプレイ占有率80.5%を達成している(ROA調べ)。CPUにはクアッドコアの「MSM8974」(2.2GHz)を搭載。下り最大110Mbpsの高速通信サービス「Hybrid 4G LTE」にも対応する。また、容量が2600mAhの大容量バッテリーを内蔵しており、省電力ディスプレイ技術の「S-CGSilicon液晶システム」により、長時間駆動を実現している。

新機能としては、英語の文章や単語にカメラをかざすと、日本語に変換して表示される「翻訳ファインダー」を搭載。表示された単語を辞書やインターネットで検索できる機能も備える。フルセグ(地上デジタル放送)にも対応する。

メインカメラには、開放絞り値がF1.9の明るいレンズと、有効1630万画素のCMOSセンサーを搭載。近景と遠景でピントのあった写真をそれぞれ自動で撮影し、1枚に合成できる「多焦点撮影機能」などを備える。

主な仕様は、プラットフォームが「Android 4.2」。通信機能がIEEE 802.11a/b/g/n/ac(Draft)準拠のWi-Fi機能とBluetooth 4.0を搭載。メモリー(RAM)が2GB、ストレージ(ROM)が32GB。カメラ機能は、メインカメラが有効画素数約1630万画素のCMOSセンサーを、サブカメラが有効画素数約120万画素のCMOSセンサーを装備。外部メモリーは、microSDXCメモリーカードをサポートする。

バッテリー容量は2600mAh。連続通話時間は、W-CDMA網が約1100分。連続待受時間は、W-CDMA網が約550時間、FDD-LTE網が約450時間、AXGP網が約380時間。本体サイズは70(幅)×132(高さ)×9.9(奥行)mm。重量は約147g。ボディカラーは、ラスターブルー、ホワイト、ブラック、ピンクの4色を用意する。

■「ARROWS A(エース) 301F」(富士通モバイルコミュニケーションズ製)

5.0型フルHD液晶(1920×1,080ドット)を搭載したスマートフォンで、10分の充電で1日使用できる超急速充電に対応する。また、フル充電で3日間の電池持ちを実現したほか、「ヒューマンセントリックエンジン」により、利用状況に最適化した省電力化を自動で行うことで、電池切れの心配せずに長時間使用できるという。 性能面では、プロセッサーにクアッドコア「MSM8974」(2.2GHz)を、RAMに2GBメモリーを搭載。ストレージとして、64GBのフラッシュメモリーを内蔵する。ネットワークは、下り最大110Mbpsの「Hybrid 4G LTE」に対応した。

さらに、富士通独自の「スマート指紋センサー」を搭載し、堅牢なセキュリティーを実現。指定した電話帳や写真などを非表示にする「プライバシーモード」も指紋センサーの長押しで簡単に切り替えることが可能だ。

メインカメラには1310万画素カメラを搭載。「パーフェクトチューニング」機能で、環境に合わせて最適な色補正を行い、色鮮やかで明るい写真をカメラまかせで撮影することができる。さらに、フラッシュの輝度を被写体との距離に応じて自動調整する「インテリジェントフラッシュ」機能や、カメラを構えた時の姿勢を検出して素早く正確に被写体にフォーカスを合わせる「クイックフォーカス」機能を搭載する。

このほか、プラットフォームは「Android 4.2」を採用。無線通信は、IEEE 802.11a/b/g/n/ac(Draft)準拠のWi-Fi機能とBluetooth 4.0を搭載。カメラ機能は、メインカメラが有効画素数約1310万画素のCMOSセンサーを、サブカメラが有効画素数約125万画素のCMOSセンサーを装備する。外部メモリーは、microSDXCメモリーカードをサポート。機能面では、テザリングやワンセグ、おサイフケータイ、赤外線通信、防水(IPX5/IPX8)などに対応する。

バッテリー容量は2600mAh。連続通話時間は、W-CDMA網が約900分。連続待受時間は、W-CDMA網が約790時間、FDD-LTE網が約550時間、AXGP網が約460時間。本体サイズは70(幅)×141(高さ)×10.3(奥行)mm。重量は約154g。ボディカラーは、コンフォートホワイト、ブラック、ピンクの3色を用意する。

■関連リンク

【新製品ニュース】シャープ、狭額縁の5.2型フルHDスマホ「AQUOS PHONE Xx 302SH」

【新製品ニュース】富士通、10分の充電で1日利用できる「ARROWS A 301F」

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