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格安SIMカードの評判・利用レポート

  • ワイモバイル(Y!mobile)

    ワイモバイル(Y!mobile)|シンプルM 15GB SoftBank回線 音声通話SIM

    【総評】
    当初は多めに見込んで25GBのプランを契約し、実際に25GBだと多かったものの15GBだと足りなかったのですが、使い始めの諸々で容量が膨れ上がってしまっただけだったようで、現状では25GBは無駄極まりない状況なため、15GBのプランに変更して利用しています。 とことんまで突き詰めればもっとコスト削減出来るのでしょうが、シェアプランで契
    続きを読む約を一本に絞れて、かつ通信レベルも日常運用では困らないレベルを確保、通話も10分定額を付けられるのでまず超過する心配なく使えるのが大きいです。 楽天のように1円でも払う価値のないような通信品質という訳でもないので、個人的には他よりいくらか高くても金額的にも概ね納得して使えています。【データ量】
    主に平日は通勤の往復の約2時間(7時30分頃〜8時30分頃、17時30分頃〜18時30分頃)と昼食時(12時〜13時)でおおよそ3時間位が主に使用している時間帯。 休日は時間帯問わずでトータルで3〜4時間位使用しています。 容量シェアでiPhone 13(メイン)とiPad mini 6(主に動画視聴、電子書籍とスマホでは見辛いウェブページの閲覧用)、reno 5A(主にDAP代わり、家の車の古いカーナビのフォロー用)の3台で15GB(キャンペーンで今は20GB)を共有していますが、家ではWi-Fiもあるので正直持て余している(実質繰越込みで40GB/月状態)ものの、3GBでは全く足りないので、容量を心配せずに使える安心料と割り切って使用しています。

    【インターネットの速度・つながりやすさ】
    上に書いた時間帯で使っている限り、現状では通信周りでは東葉高速線内の一部区間で3Gになってしまう「ことがある」ものの、概ね建物の中も含めて4Gで最低でも接続が出来、速度面でも3G接続中を除けば、概ね480p程度の画質の動画の視聴も問題なく可能なレベルです。 ソフトバンク回線は繋がりにくいというイメージがボーダフォンから変わった辺りの頃に当時勤務していたケータイショップで無理矢理契約させられたときの酷い通信品質から強くこびり付いていたのですが、今の所は通信周りで困った状況にはなっていません。 ただ、登山などはせず、旅行の移動以外で峠やら山道やらにまず行かないのもあると思いますが。

    【通話】
    だれとでも定額により10分間は定額なので安心して使えます。 キャリアの場合、5分間が多いですが、内容的に時折超過しうる内容の通話をすることもあるため、やはり少々心許なです。 繋がりやすさに関しては流石にドコモやauに比べると電波自体が弱い部分はありますが、それでも概ね問題なく使えますし、通話アプリによるIP電話ではないので、品質面も不満はありません。 少なくとも通話相手をキレさせるようなノイジーな通話…と言うことはありませんから。

    【手続き・設定の簡単さ】
    iPhoneの場合は、一旦設定をリセットした上でやった方が良いかも知れません。 自分の場合はdocomoのahamoで運用していたのをそのままSIMカードを差替えたらまともに通信が出来ずに酷い目に遭ったので。 全くのゼロからやる分には全く問題なく簡単に出来ると思います。

    【サポート】
    シェアプランの契約にワイモバイルショップに行った以外、これと言ったサポートを受けていないので評価が出来ません。

  • 日本通信SIM

    日本通信SIM|合理的シンプル290プラン 1GB docomo回線 音声通話SIM

    【総評】
    楽天モバイルの値上げに対し、あの回線品質にあの金額はどう考えてもありえないと思い、1GBで最安を探しました。最初はデータSIMで探してたんですがSMS付きになると最安でも520円。 こちらは290円で1GB付いてて、SMSも送受信OK、音声通話もできるなんてまさに夢のよう!1GB使い切ったら即遮断なんて男らしいと思いませんか! 1GB追
    続きを読む加も220円だし最強のコスパSIMです。 サブ機運用のためのベストチョイスだと思います。 【データ量】
    楽天モバイルにてサブで運用していて、1GBを越えることなく使用していたため問題ないです。

    【インターネットの速度・つながりやすさ】
    楽天モバイルは無料なので文句は言えないですが、良くないです。 が、このSIMはドコモ回線なので全く問題ないです。

    【通話】


    【手続き・設定の簡単さ】
    送られてくるSIMに小冊子がついていますし、もちろんWebでも設定方法は明示されています。

    【サポート】
    契約したばかりなのでサポートに電話してないです。することもないと思います。

  • HISモバイル

    HISモバイル|ビタッ!プラン 30GB段階制 docomo回線 データSIM

    【総評】
    メイン回線(楽天)のサブ回線として使用していますが重宝しています【データ量】
    100Mプランでその日のうちに速度制限に入りますが、速度制限後でも問題ありません。

    【インターネットの速度・つながりやすさ】
    音楽(Sportify,amazon music)及びラジコは問題なく使えます。 画像が多いウエブページ閲覧は厳しいです。 Youtubeは
    続きを読む動画によっては最低画質で見れます。

    【通話】


    【手続き・設定の簡単さ】
    sim送付も早く対応してもらって特に問題ありませんでした

    【サポート】


  • LINEMO(ラインモ)

    LINEMO(ラインモ)|ミニプラン 3GB SoftBank回線 音声通話SIM

    【総評】
    月額料金が抑えられ結果満足です。少し前には考えられませんでしたが安くなりましたね。一万円超えが普通だったのに...。【データ量】
    基本は会社や自宅のWi-Fiを利用するのでデータ量は少なめ、月々を安く抑えることがメインです。990円の3GBで今のところ足りています。在宅ワークがなくなれば移動時間が必然的に増えるのでプラン変更する予定です。

    【イ
    続きを読むンターネットの速度・つながりやすさ】
    中心から外れた場所は、アンテナが一本減ります。速度は多少遅くなりますが使えない速さではないので私的には大丈夫です。ゲームをする人は困るかも。

    【通話】
    時々、音声通話を利用しますが音質はクリアです。自宅のWi-Fi環境下以外でも時々、ZOOMやSkype、LINE電話を使いますが問題ありません。特に気になることもなく割と安定している気がします。

    【手続き・設定の簡単さ】
    SIMマニュアルが同封されており、説明通りに操作すればお爺ちゃんでもいけます。

    【サポート】
    マニュアルに記載されているサポートに電話したら対応してくれると思います。自分は使わなかったので分かりませんがネット上の評価は○でした。

  • DTI

    DTI|DTI SIM 音声プラン 1GB

    【総評】
    格安SIM、590円だったか490円だったか、初期のころに思い切った価格で切り込んできたことは評価して良いと思います。しかし、専用電話アプリ必須、解約金1万円ちょい、sim返却必須紛失時3000円のペナルティなど、今の時代の携帯通信業者とは言い難いです。チャットによるサポートもなく、なんというか、時代に合わせた進化をする、しようとする姿勢は
    続きを読む持ってないと思います。ウェブサイトや会員ページを見ても商売の主軸でないことは明らかで、もはや選択肢にはいれてはいけないでしょう。お疲れ様でした。【データ量】
    1GBですが通話メインなので問題ない。超過することもほとんどないです。

    【インターネットの速度・つながりやすさ】
    遅いですね。制限かかってんのかと思うことも。昼時は壊滅状態です。制限時は公称200pkbpsですが弱小simなのでやばいくらい遅いことも。

    【通話】
    昔はDTI SIMさんがほぼ唯一、変なアプリを使わずiOSの純正電話アプリでお得な通話ができるということで利用を開始しました。が、すぐに変なアプリを使う必要のあるサービスに変わってしまいました。今では逆にほぼ唯一、専用アプリ必須なポンコツ格安SIM業者だと思います。 解約手数料も一万数円かかると明記してあり、解約時にSIM返却が義務付けられています。珍しいと思います。返却の必要なしか、感染症予防等で各自廃棄をどこでもやっているのにいまだにここだけです。返却しなければ3300円の金額が発生するので切手代を犠牲に返送します。 1GBプランで軽く使ってますが、制限時の速度実測100ー150kbpsと電話アプリがとにかく不便です。

    【手続き・設定の簡単さ】
    戸惑うことなくできましたが、随分前の話なので今はどうかはわかりません。

    【サポート】
    昔からここはサポートは弱いです。時間帯も狭く、いつでも相談ウェルカムってスタンスではない。

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格安SIMカードの基礎知識まとめ

格安SIMカードとは?

格安SIMカードの概要

SIMカードというICチップをスマホ等に挿して、低価格でネットや通話を利用できるサービスのことを格安SIMと呼んでいます。
「MVNO」と呼ばれるSIMのサービスを提供している事業者は、docomo・auなどの大手携帯キャリアから回線を借りているため、低価格でも通信エリアはキャリアと同じです。

SIMカードにはどんな種類がある?

SIMカードには、「音声通話機能付きSIMカード」と「データ通信専用SIMカード」の2種類があります。
スマートフォンで通話もネットも使いたい方は「音声通話機能付きSIMカード」を選びましょう。ほとんどのプランがMNP(番号ポータビリティ)に対応しているため、現在利用している電話番号をそのまま引き継げます。ネットのみ利用したい方は「データ通信専用SIMカード」を選びましょう。

格安SIMはどのくらい安い?

キャリア・格安SIM・キャリアのオンライン専用プランを比較

格安SIMはキャリアと比べてスマホの月額料金を大幅に節約できるプランがあります。スマホ代を1年間で数万円節約することも可能です。他にも楽天モバイルや、2021年に登場した、キャリアのオンライン専用プランにもスマホ代を抑えられるプランがあります。それぞれのプランの特長と価格帯を比較しました。

キャリア(docomo,au,SoftBank)

1~7GB/月のプランと60GB/月~無制限のプランを提供。
1GB 3000円 ~ 7GB 6000円程度と割高ですが、格安SIMは60GB/月~無制限プランは少ないため、データをたくさん使う人はキャリアの60GB/月~無制限プランを検討しましょう。
光回線セット割や家族割などで料金を抑えられることもあります。

キャリア(楽天モバイル)

0GB〜無制限にデータを使える段階制プランを1つ提供。1回線目は1GB/月まで0円、3GB/月まで1,078円、20GB/月まで2,178円のため、格安SIMと同価格帯で利用できます。無制限にデータを使用する場合も3,278円と、他キャリアの無制限プランより低価格です。

格安SIM

1〜10GB/月程度のプランを中心に格安プランを展開。
3GB/月 800〜1,500円程度などキャリアに比べると月額料金を抑えられるプランが多数あります。
60GB/月~無制限など、データをたくさん使えるプランは少ない傾向にあります。

キャリアのオンライン専用プラン

3GB/月のプランと20GB/月のプランを中心に提供。
3GB/月 990円、20GB/月 2,700〜3,000円程度と、月額料金を格安SIMと同価格帯に設定しています。

格安SIMのメリット・デメリットは?

格安SIMのメリットは月額料金が安くなる・プランの種類が充実している・オプションを見直すきっかけになるなどがあげられます。
一方、デメリットは通信回線が不安定・キャリアメールを使う場合は有料になる・実店舗が少ないなどがあげられます。

メリット

月額料金が安くなる

格安SIMはキャリアと比べてスマホの月額料金を大幅に節約できるプランがあります。スマホ代を1年間で数万円節約することも可能です。キャリアのオンライン専用プランも格安SIMと同程度の価格のプランを提供しています。

プランの種類が充実している

格安SIMではデータ容量ごとに細かくプランが用意されています。1GB,3GB,5GBを中心に、0.5GB,2GB,4GBなどのプランもあります。使わないデータに料金を払うことがないので、最適料金でスマホを利用することができます。

オプションを見直すきっかけになる

キャリアを利用している人の中には、契約時に複数加入することで割引を受けられる端末補償やセキュリティサービスなどのオプションに、そのまま入っている人も多いでしょう。格安SIMへ乗り換えを検討すると、オプションについても見直すことになります。契約時に加入したものの使っていないオプションがある場合、整理することで、結果的に料金を抑えられるかもしれません。

デメリット

通信回線が不安定

格安SIMはキャリアから回線を借りて、利用者で分け合う仕組みとなっているため、通信が混雑する時間帯では速度が低下することがあります。

キャリアメールを使う場合は有料になる

キャリアメール(〜@docomo.ne.jp、〜@ezweb.ne.jp、〜@softbank.ne.jp)は原則使えません。 格安SIMや、キャリアのオンライン専用プランのユーザーの多くは フリーメール(〜@gmail.comなど)を利用しています。 また、キャリアから格安SIMに乗り換える人が、そのまま格安SIMでキャリアメールを使える有料サービスが提供されています。

実店舗が少ない

キャリアショップの実店舗数に比べると、格安SIMは実店舗が少ないため、 申し込みやサポートはオンラインが主流です。 SIMカード挿入やAPN設定などの初期設定も自分で行う必要があります。 キャリアのオンライン専用プランも原則、店舗での申し込みやサポートを受け付けていません。

MVNOとは?

MVNOの概要

格安SIMカードを提供している事業者は、docomo、auなどの携帯キャリアから電波インフラを借りて通信を行っています。このように電波インフラを他の企業から借りて、独自のサービスを提供する企業のことを「MVNO」(Mobile Virtual Network Operator:仮想移動体通信事業者)と呼びます。プロバイダとして有名なOCN、BIGLOBE、家電量販店のビックカメラ、ヤマダ電機など様々な企業がMVNOとしてサービスを提供していますが、いずれもdocomoやauなどの携帯キャリアから回線を借りてサービスを提供しています。

格安SIMカードの人気料金プラン

格安SIMのおすすめの選び方は?

格安SIMカードの月額料金は、データ量によって決まります。データ量は1GB未満からデータ量無制限までの多彩な選択肢がありますが、大手携帯会社4社のサービスを利用する人のうち約49.5%が2GB以下、約66%が5GB以下のデータ量で利用しています※。自分が毎月利用しているデータ量を元に、適切なプランを選びましょう。
また、通信速度は、大きく分けて高速(75Mbps以上)と低速(0.2Mbps前後)の2種類のタイプがあります。携帯キャリアと同じくらいの速度を求める場合は、通信速度75Mbps以上の高速プランを選びましょう。

※総務省 携帯電話ポータルサイトより

※ 当サイトに掲載している情報の正確性については万全を期しておりますが、その内容を保証するものではありません。

※ 掲載情報には価格.com格安SIMカード比較に参画する事業者が提供するPR情報が含まれています。

※ 各種割引や特典は事業者より提供されます。お申し込みの際は事業者による注意事項や規約等をよくご確認の上お手続きください。

※ SIMプランの動作確認済み端末や端末の通信制限(SIMロック)については、通信事業者またはご購入店にてご確認ください。

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