ビーツ・エレクトロニクス
BT IN TOUR V2
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- カナル型
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- 駆動方式
- ダイナミック型
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カラー
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指定なし
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BLACK
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WHITE
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RED
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Titanium
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BT IN TOUR V2 のレビュー・評価
(14件)
満足度
4.22集計対象14件 / 総投稿数14件
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557%
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421%
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37%
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27%
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17%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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普段は10万を超えるようなイヤホン(SE846)を使用してます。 SE846を持ち出すことにためらうような場所や旅行の為にSTUDIO Wirelessと共に所有しています。 【デザイン】 文句なしですね。Beatsですしね。 【高音の音質】 伸びきらない音ですね。高音好きには合わない音でしょう。 【低音の音質】 全体的に低音よりにバランスがある音だと思います。 【フィット感】 コンプライのイヤーチップは必須って感じです。 【外音遮断性】 SHUREを経験してしまうと、、 仕方ないです 【音漏れ防止】 漏れてるってよく言われます 【携帯性】 普通かな 【総評】 高域から中域にかけてのこもりが凄いので、KaisertoneというiOSの1000円ほどのアプリでイコライザをかけ、なかなかいい音になりました。 スクリーンショットを載せておきます。 イコライザーは自由スプライン32kにて。 アプリの設定はすべてオン、あるいは最大値にしてます。PCM出力Maxだけは192kHz/32bitです。 TourV2をお持ちの方はお試し下さい。そこそこ化けます。 ただ、見た目はいいけど、ここまでしないと聞こう思えないところが残念なところです。
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【デザイン】 beatsらしい特徴のあるデザインです。好き嫌いが分かれそうです。 私は好きです。 【高音の音質】 購入から3ヶ月は、出ませんでした。 今は、バランスの良い音が出ており満足してます。 【低音の音質】 購入時はブーミーな低音でしたが、3ヶ月後に締まった低音に変わり聴き疲れ音になりました。 【フィット感】 これは、ダメです。低反発のイヤーピースにしました。何とかなりましたが! 【外音遮断性】 バッチリです。快適な通勤が出来てます。 【音漏れ防止】 多分漏れていないです。 【携帯性】 普通です。 【総評】 こちらの前はオーディオテクニカのCKS99iを使用してました。ソリッドベースと謳いながら低音が出ず、刺さる高音ばかりしか出ず使用して1ヶ月でbeatsを購入しました。購入時は、やってしまった!と思い、99iに戻しましたが、高音がきつ過ぎて聴くのが苦痛になりbeatsに戻し我慢して使用してました。 使用して3ヶ月位して気がつくと、低音・高音共にバランス良く出る様に変化してました。パンチの有る音ですが繊細な音も表現でき長時間聴いても疲れません。 JAZZ、ROCK、JPOPをアップルロスレスで聴いてますが満足してます。 海外製品の特性なのか本来の音がでるのに時間を要するみたいです。我慢が必要なイヤホンです。 エージングの事を考えると、紛失や故障に注意してます。
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eイヤホンでは保証書がないいと買い取りません。故障が多いのでしょうが私のは壊れません 。ドンドン大音量で楽しむイヤホンです。 上記の店は売るだけで壊れやすいからかい取りトラブルはいやだとは無責任です
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BT IN TOUR V2 のクチコミ
(32件/7スレッド)
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このイヤホンを購入したのですがウォークマンF880と相性が悪いのか再生が途中で止まります。 音質自体は満足してるのですがこれって返品とかはできるのでしょう? できないのであれば何か対策はないでしょうか?
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原音を忠実に再現してくれるイヤホンも魅力的だけど、こちらは低音ブリブリの「楽しい音」を鳴らしてくれます。 御託並べられすぎてイヤホン探しが訳わかんなくなった方、シンプルにイヤホンでワクワクしたい方にオススメです。 が欠点が一つ。 前モデルからステムが大幅に短くなり上手く耳奥でフィットしにくいのです。 Dr.Dreのインイヤーは相変わらず人を選びますね...。一応Shure掛けで奥までささるけど棊子麺ケーブルだから付け心地が悪いし(しかも「b」ロゴが逆さまだと「q」になってしまう悲しさ…)、デフォで付属の2段キノコがまたペラッペラで安定感もないし遮音性も低い。 そこでEtymotic Reserchのトリプルフランジ。 穴が小さすぎ入んないかなと思ったけど、これが意外にハマりました。 取り付け方のコツは、千枚通し(ボールペンでも可)をイヤピ穴に突っ込んでヒーターの前に置いて穴を広げます。気持ち柔らかくなったら三段目の傘をひっくり返して回しこむようにノズルに装着させます。結構格闘するかもですが装着出来ます。 エティモのトリプルフランジはV2純正ダブルフランジより厚めでコシのあるしっかりとした素材なので耳中で安定するし奥まで入ります。遮音性もアップ。遮音性で言ったらMonsterのSuperTipsの方が上ですが、こちらも派手に相手を選ぶし耳奥まで届かないのでエティモがオススメです。 お試しあれ。
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tourV2を使い始めてしばらく経ちますが、音質やデザインなど大変気にいっています。機会が出来たので、beatsの他機種(ヘッドホン)を購入したいと考えています。 個人的に気になっているのが、solo2とmixrと(厳密にはbeats系統ではないですが)SOL RepublicのTRACKHDです。 beatsは様々な機種がありますが、それぞれの機種にはどのくらい音質の違い、使い勝手の違いがあるのでしょうか?またオススメの機種がありましたら是非教えてください。 tourV2の音質に近く、屋内利用・屋外使用が両立出来る機種希望です。
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BT IN TOUR V2 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 有線(ワイヤード) |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | ミニプラグ |
| コード長 | 1.3 m |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 16 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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