バッファロー
BSMBB17
メーカー希望小売価格:4,000円
2014年1月中旬 発売
スペック・仕様
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- BlueLEDマウス
- インターフェイス
- Bluetooth Ver.3.0
- ボタン数
- 5 ボタン
- 重さ
- 66 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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BSMBB17 のレビュー・評価
(10件)
満足度
2.90集計対象10件 / 総投稿数10件
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520%
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430%
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30%
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20%
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150%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 かっこ良くもなく、かっこ悪くもなく。 【動作精度】 接続が切れていない時は使っていて不便を感じない精度です。 【解像度】 特に不満はありません。 【フィット感】 触った感触は良いですが、単三電池を2つ使うので重たいです。 【機能性】 ボタンが5つあるので機能性は良いと思います。 【耐久性】 1年ぐらいで電池ボックスの金具が電池の重みで壊れてしまいました。 耐久性は無いと思います。 【総評】 接続が頻繁に切れるためとても使いにくいです。WindowsPCでは、デバ イスマネージャのBluetoothの電源管理において「電力の節約のためにコ ンピューターでこのデバイスの電源をオフにできるようにする」のチェッ クをオフにして、だましだまし使っていました。 chrome os のパソコンでも利用しようと思いましたが、接続が頻繁に切 れて対策方法が分からなかったので諦めました。
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設定をいじったりなんとかもがきましたが、改善せず。 むしろ悪化しました。 他のを買ったほうが良いかもしれませんね。
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タブレット用にBluetoothマウスを探していたところ、ヤマダ電機で何と1700円で売ってたので、即購入しました。 購入後にここでの評価が低くて驚きましたが、使用してみると何の問題もなくとても満足しています。 【デザイン】 さすがに安価なので、プラスチック部分が安ぽく見えますが、全体的には良いデザインです。 握りやすく、特に親指部分が大きく使いやすいです。 【動作精度】 マウス動作のときに、時々少し遅れる感じがありますが、使用に問題のないレベルです。思ったところにピタリと動いてくれます。 【フィット感】 少し角張った印象ですが、サイズ的にちょうど良く問題ありません。 【機能性】 デフォルトで、サイドボタンにIEの進む・戻るボタンが配置されています。これだけで十分ですが、他にたくさん割り当てられることができます。 【耐久性】 電源スイッチが細くて固めなので少し不安があります。 【総評】 冒頭書きましたが、タブレット用に購入しました。常時使う場面はないため、取りあえずBluetoothであればよいと思って買ったのですが、良いものが購入できたと思います。他の方が書かれている問題点ですが、ペアリングもすぐできしたし、途中で止まるなんてことはなく、普通に使えています。
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BSMBB17 のクチコミ
(6件/2スレッド)
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半年くらいまえに買ったんですが、操作の初動が一瞬止まるのがストレスで使わなくなってしまいました。 レビューを見ると、同じような現象について書いてあります。 書いてる人は気にならないとのことでしたが。 これは設定で改善できないものなんでしょうか? 画面を見てると、有線のマウスと比べると、画面の描画回数が少ないように感じます。 なめらかさがないような・・・ Bluetoothマウスは初めてだったのですが、こんなものなんでしょうかね?
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使うたびに、Bluetoothの接続をしなくてはならない。 これは、最悪。二度と買わない。問題外。
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BSMBB17 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
BlueLEDマウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
5 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1600 dpi |
| インターフェイス | Bluetooth Ver.3.0 |
| 使用電池 | 単3x2 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 66 g |
| 幅x高さx奥行 | 62x39x98 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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