バッファロー
BSMBU17
メーカー希望小売価格:2,090円
2014年4月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- BlueLEDマウス
- インターフェイス
- USB
- その他機能
- カウント切替可能
- ボタン数
- 5 ボタン
- 重さ
- 95 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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BSMBU17 のレビュー・評価
(21件)
満足度
3.30集計対象21件 / 総投稿数21件
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519%
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438%
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314%
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29%
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119%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】良い 【動作精度】「クリックしたな」と感じるよりもちょっと少しボタンを押し込まないとクリックしたことにならない。かなりストレスで使い物にならない。すぐに使うのをやめた。個体の問題かもしれないが、その程度の品質管理なら、わざわざ高い金額を払って日本企業の製品を選ぶ意味がない 【解像度】非常に良い 【フィット感】まあまあ良い 【機能性】 【耐久性】側面の黒い部分のサラサラっぽい仕上げはポリウレタン樹脂によるものなので、加水分解でベッタベタになってめちゃくちゃ汚くなって、使い物にならなくなる アルカリ性溶液(重曹やセスキ)で除去できるが、普通に面倒だし、なによりクリック感度がダメなので、どちらにしても使い物にならない 【総評】 使い物にならない
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【デザイン】 一見してかっこよく見える、親指と薬指を載せられるようにうまくできてる。 【動作精度】 やっぱり無線に比べればいいですね。動きが速い。 【解像度】 切り替えできるし、良いと思う。 【フィット感】 これは最高にいいです。 【機能性】 格安マウスなので必要十分です。 【耐久性】 購入後壊れたマウスはひとつもありません。 【総評】 無線マウス常用ですが、超久しぶりの有線マウスです、レスポンスがいい。 やっぱりケーブルがわずらわしい、ケーブルが堅いのも弱点。 先端のケーブルの出どころはこんなに下でいいのかな、 マウスパッドにこすれてしまうけど。 電池がいらないだけ軽いんだが、軽すぎてワイヤーを動かしただけで マウス本体まで動いてしまう、もう少し重くてもいいかな。 ホイールが重すぎる、青く光るギミックはいいんだが。 クリック音が小さいのがキャッチコピーですけど、 たしかにカチカチ音ではなく、ゴクッという低い音がかすかにする。 結論として、これが無線ならもっと売れるかな!
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【デザイン】 持ちやすくするためか少しだけ大きめ。質感は小指の当たるところに垢がたまりやすいといった感じ。(もしかしたら自分だけかも) 【動作精度】 AVAというFPSで使っていますがブルーLEDということもあり普通にイイです。 【解像度】 切り替えれるのでまぁ便利です。 【フィット感】 悪く無いということだけですかね。変な癖がない限り持ちにくいとは感じないでしょう。 【機能性】 サイドボタンがちっさく付いてます。ご自身で設定できると思います。私はFPSで素早く武器を取り出す動作に使っています。 【耐久性】 FPSで荒く使ってますがまぁ壊れませんね。良かったです。 総評: 生産終了しているので次わざわざ買いたいとは思いません。 お金に余裕があればもっと機能的で使いやすいもの探します。 【】
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BSMBU17 のクチコミ
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BSMBU17 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
BlueLEDマウス |
| ケーブル | 有線 |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
5 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1600 dpi |
| インターフェイス | USB |
| その他機能 | カウント切替可能 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 95 g |
| 幅x高さx奥行 | 75x39x107 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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