スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- レーザーマウス
- インターフェイス
- USB
- ボタン数
- 9 ボタン
- 重さ
- 132 g
- メーカー公式情報
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Razer Taipan のレビュー・評価
(9件)
満足度
4.06集計対象9件 / 総投稿数9件
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544%
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422%
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322%
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211%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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あまり奇抜な形の物は、考えておらず 軽量で疲れにくいマウスを、探していました 評価等から これに決めましたが 実際使ってみると 親指と小指の間で摘まむ様な持ち方になり非常に疲れる。 そうしないとサイドボタンが押せない 左右対象モデルということもあり 両側にサイドボタンがあって これも 押しにくい 質感 見た目 クリック感や感度は、感動しました。 しかし自分の手に合わないマウスだとこれ程疲れるとは 思いもしませんでした。 ケーブルも布で巻かれていて 質感は、かなり良い。 そもそも9年近く使ってたマイクロソフトのマウスに慣れ過ぎていたせいもあるかもしれませんが 私には、合わなかった。残念
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【デザイン】かっこよいです。独創的な左右対称のマウス。 【動作精度】Good! Razer Synapse 2.0が設定しやすい。 【解像度】Good! Razer Synapse 2.0が設定しやすい。 【フィット感】見た目とは裏腹に、手の大き目の私にもフィットする。右サイドスイッチの誤爆もないし。93gの軽さ。 【機能性】Razer Synapse 2.0が設定しやすい。リフトオブレンジの設定が有るのでマウスパットと好みによってマウスの持ち上げの調整が出来るのは素晴らしい。 【耐久性】メインボタン左がチャタリングおこしてしまい、2年の間で2回交換。MSYのサポートは良い。2年保障。 【総評】マイナーチェンジでスイッチの耐久性を上げて欲しい。Razer Synapse 2.0が素晴らしいだけに残念である。 2014年10月日本発売予定のDeathAdder Chromaがイルミネーションの多彩さが面白い。SteelSeries RIVALの様になるみたい。Taipanはどうなるのだろうか!?
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8月にようやくホワイトが出て、taipanのブラックから乗り換えました。色だけのチェンジのはずですが、表面がツルツルしていて使っていて気持ちがいいです。加えてクリック感が若干軽くなりました。 ゲームはそうしない方ですが、MS.officeでの作業やネットの閲覧もちょっと楽になったと感じます。 また、rezerのsynapuseとの相性問題もブラックの時より起きにくくなって使い心地は向上したように感じられます。(単にsynapuseがupdateしただけかも…) 色違いを持ちたいという物好きは私だけで十分でしょうが、新しくマウスの購入を考えておられる方は選択肢の一つになると思われます。
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Razer Taipan のクチコミ
(21件/5スレッド)
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最近使用していると突然ポインターが固まり数秒後に飛んだように別の所に行きます。 Windows10になってからのように思いますが直近でアップデートしましたが症状が改善はしていません。 同じような方おられますでしょうか? 因みにマウスパッドも汚れていませんしこういった動きの原因となるようなものもありません。
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旗艦にホワイトが出たのね。 これで オークさんもホワイトのキーボードと共にGetかな。 フラッグシップ両手利きのマウス 8200dpi 4Gレーザーセンサー http://www.gdm.or.jp/pressrelease/2014/0502/68894 http://www.guru3d.com/news_story/razer_taipan_gaming_mouse_available_in_white.html
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今年に入ってから購入したんですが、センサーがひとつしか見当たらないんです。 モデルチェンジの情報も無いし、コピー品にあたったんでしょうか?
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Razer Taipan のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
レーザーマウス |
| ケーブル | 有線 |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
9 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
8200 dpi |
| インターフェイス | USB |
| ゲーミングマウス
ゲーミングマウス ゲーミングマウス ゲームを快適に遊ぶために作られたマウス。高い読み取り精度とDPIを備えており、プレイヤーの操作を素早く画面上のキャラクターなどに反映させることができます。また、任意の操作や機能を割り当てられる「マクロボタン」を備えた製品もあります。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 132 g |
| 幅x高さx奥行 | 63x36x124 mm |
| ケーブル長さ | 2.1 m |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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