スペック情報
多い順 少ない順
高い順 低い順
軽い順 重い順
-位
135位
4.09 (5件)
4件
2023/9/ 5
2023/7/18
トラックボール
Bluetooth LE 無線2.4GHz
ワイヤレス(無線)
9ボタン
1600dpi
143g
【スペック】 その他機能: チルトホイール、カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池: リチウムイオン電池 幅x高さx奥行: 93.5x50x138mm カラー: ブラック
【特長】 Bluetooth Low Energy、または2.4GHzワイヤレス接続が可能なトラックボール。USB-Cポートからの充電で4か月のバッテリー寿命を実現。 自然な角度に手と手首を保つことができる45度の傾斜がついたデザインと、直感的な操作を可能にする4Dスクロールホイールが特徴。 34mmボールを親指で操作することで高精度な光学センサーがボールの動きを感知。カーソル速度は4段階(400、800、1200、1600 DPI)に切り替え可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 他の親指タイプに戻れない・・・
普段使いとフォトショップやイラストレーターでの作業に使用しています。
【デザイン】
曲線で構成された卵型で、女性でもスムーズに使えると思います。
【動作精度】
個体差があると思いますが、これまで使ってきた色々なトラックボールマウスの中で、一番使いやすく感じます。
ボールの動きも大変スムーズで、重からず軽からず、カーソルが飛んでいくこともなければ細かい動きをしてもブレることもなく思った動きをしてくれます。
【解像度】
悪くはないです。でも切り替えスイッチが裏面にあるので、操作中にちょっと変えたいと言う時は一度ひっくり返す必要があり、その間にカーソルが動いてしまいます。
ペアリングのボタンとDPIボタンを逆にしてくれるといいのですが・・・
【フィット感】
私の手は男性にしてはちょっと小さめですが、かなりしっくりきます。
表面も余計な処理がされていないので、いつもサラサラの状態で使えます。
【機能性】
ボールの取り出しボタンは、本当に便利。
取り出し用の穴の大きさがメーカーごとにばらばらで、押し出すためのペン類を選ぶ必要がありますが、これは底にあるボタンを押すだけ。本当に便利です
それとソフトを入れないといけませんが、Ctrボタンを押しながら操作すると解像度が低くなる設定に出来るのでフォトショップやイラストレーターの作業ではとても役立っています。
【耐久性】
使用開始から1年になりましたが、不具合も起きず購入時の動作をしっかり保っています。
某E社やS社の製品についているボールの様に傷が付いて動きに引っ掛かりが出来ることもありません。
【総評】
さすが老舗のケンジントン、初代トラックマンを使い始めた時と同様に感動ものの仕上がりです!
角度も他社のエルゴよりも浅い角度表記ですが、曲線で構成されている外観もあり、数字以上に楽に使えています。
ボールの精度と動きのスムーズさは、本当にこれまでる使ってきた数種類のトラックボールマウスの中で一番です。
それとバッテリーの持ちは、毎日かなりの時間続けて使用していますが、2ケ月に1度程度残量が少なくなりましたよ~の赤ランプがついて充電するくらいです。
ただし、充電ポートの差込口まで結構深いので刺せるケーブルは選びますのでご注意を。
スクロールホイール、金属製なので強度には安心感がありますが確かにちょっと滑りやすい。
それでもまとも動いてくれるスクロールホイールなので不便は感じません、L社やE社のスクロールホイールだとべたべたして来たりゴムリングが伸びて外れたりしたこともあったので。
あーS社のエルゴタイプは1日で動かなくなりました、スイッチ自体を交換してみてもすぐに壊れちゃいました。
5 親指タイプは苦手でしたがコレならOK
ケンジントン大玉トラックボールを2機種愛用しています。
今回、設置スペースの関係で、より(縦方向に)コンパクトな親指ボールタイプにチャレンジする必要がありました。
最初は戸惑いましたが、現在は常用できています。
ERGO M575Sもトライしましたが、総合的な使い勝手で、この製品に軍配が上がりました。
末長く利用できそうです。
-位
205位
3.47 (5件)
0件
2023/7/11
-
BlueLEDマウス
Bluetooth5.2 無線2.4GHz
ワイヤレス(無線)
9ボタン
1600dpi
80g
【スペック】 その他機能: カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池: 単3形アルカリ乾電池1本 幅x高さx奥行: 77x45x110mm
【特長】 無線2.4GHz(1台)とBluetooth 5.2(2台対応)を搭載したワイヤレスマウス。PCやタブレットなど3台のデバイスを1台で操作できる。 独立のサイド横スクロール搭載により、ExcelやWord、Web使用時の作業効率が大幅に向上。 Blue LEDセンサーの採用によって快適な操作ができる。作業場面に合わせてマウスカーソルの速度を800/1200/1600dpiの3段階に切り替え可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 サイド横スクロールを使用してみたくて購入!
【総評】
サイド横スクロールが楽でいいと、友人にスすすめられて購入してみた。
確かにエクセルとか横に動かしたい時は楽だと思います。
クリックする音も、なかなか静かで使いやすい。
Bluetooth5.2(2台対応)と無線2.4GHz(1台)接続可能なワイヤレス静音マウスで、合計3台使用可能。
まぁ実際に3台を繋ぐ事は無いと思うけれど。
無線2.4GHzのレシーバーも付いているので、Bluetoothとの相性問題が出てきても安心して使える。
サイズはMという事だったので、Lもあるだろうと思い探してみたけれどMのみだった。
まぁ使った感じは悪くないし、女性と兼用で使用するならこのサイズ間が良いかも?
サイド横スクロールタイプの中では最安かもしれない。
あとは耐久性に期待かな。
4 横スクロールにイライラしたくないなら、コレ
【デザイン】今回横スクロールができるものを探してこれにたどり着きました。他のメーカーだと倍以上の値段で普通のマウスでさえ1000円も出したくないくらいの人間なのでこれは有難い製品でした。
【動作精度】何かの設定なのか、たぶん自分だけの問題な気がしますがマウスをいざ動かそうとしたら反応せず、数秒コロコロと適当に動かしてからやっと反応してくれます、これがほんと残念。
【解像度】普通に接続してからは特に変な動きはなく、快適。
【フィット感】少し自分の手には大きいかと思ったけど慣れるとこんなもんかと違和感ないし、ボタンの位置も問題ないです。女性でも手がよっぽど小さくなければ全然大丈夫かと。
【機能性】横スクロールを求めて買ったものの、実際家用に使ってるのでわかったことは、家ではあまり横スクロールは必要ない。。。。!!!というオチでした。たぶん仕事用にしたら大活躍なのだろうけど、上記反応が悪いところが気になるので2個目はまだ買う予定なし。
それと個人的にはレシーバーなしのワイヤレスでこのタイプが欲しかった。。
【総評】最初使う時のマウスの反応が悪すぎるくらいで、あとは全く問題なく、おススメではあります。ただ横スクロールは使う人によりけりなので、あぁ横のスクロールバー面倒!て普段から思いながら何かする人は絶対買った方がいいです。
-位
383位
- (0件)
0件
2025/5/13
-
USB
有線
9ボタン
12400dpi
○
120g
【スペック】 その他機能: カウント切り替え可能 幅x高さx奥行: 65x41x126mm カラー: ブラック系
-位
383位
- (0件)
0件
2022/6/ 1
-
光学式マウス
有線
9ボタン
4000dpi
○
120g
【スペック】 その他機能: カウント切り替え可能 幅x高さx奥行: 73x46x120mm カラー: ブラック系
直販
-位
383位
5.00 (1件)
4件
2023/3/28
2022/8/30
BlueLEDマウス
Bluetooth Ver.5.0(BLE) Class2 無線2.4GHz
ワイヤレス(無線)
9ボタン
2000dpi
137g
【スペック】 その他機能: カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池: 専用充電池 幅x高さx奥行: 73.7x58.1x109.6mm カラー: ブラック
【特長】 電池残量、接続方式、カウント数などの情報を確認できる液晶画面搭載ワイヤレスマウス。 6つの側面ボタンに機能を割り当てカスタマイズできる。自然な角度で添うように持てるエルゴ形状を採用する。 裏面のスイッチを動かすことでBluetooth、2.4GHzワイヤレスを切り替えて使用できる。繰り返し使える充電式で充電しながら使用することも可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 ワイヤレス静音エルゴマウス
エルゴマウスなので、長時間のパソコン作業に向いています。
2WAYマウスになっており、Blutooth接続でも、USBレシーバを使った
2.4GHz無線接続でもどちらでも使えて便利です。ワイヤレスなので
有線マウスと比較して操作性が良いです。充電式なので乾電池
不要なので、フル充電でかなり長期間つかえるので、コスト
パフォーマンスが良いのが魅力です。
読み取り方式は、ブルーLEDセンサーなので、精度よく作業でき、
分解能は、1200・1600・2000カウントで切り替え可能なので、
使いやすいです。静音マウスなので、クリックした時の音もしないです。
-位
383位
5.00 (3件)
2件
2019/9/ 6
2019/6/下旬
光学式マウス
USB
有線
9ボタン
7200dpi
○
90g
【スペック】 その他機能: カウント切り替え可能 カラー: ブラック系
この製品をおすすめするレビュー
5 MADCATS
2010年前後に(たぶんRAT6か8の旧販売を)使っていたと思うのですが最後はコーラをぶちまけた後調子がおかしくなり店頭などでも見かけなかったので買い替えはあきらめていました。
amazonプライムデーにセール品で出てきたので買いました。
この製品ではないですが親指で動かす横ホイールとか、分解して組み立てとかするのが面白いマウスのメーカーです。
今回は軽くて十分な精度があればよいのでRAT4+にしました。
RAT6以上の製品では調節おもりがあり、全部取り除いても底面がメタル仕様なので重量があります。
見た目とフィット感と精度は間違いなく満点です。
耐久度はまだわかりませんが、過去使用したの旧同社製品もコーラをぶちまけなければもっと長持ちしていたと思います。
5 ゲーマー向け耐久〇
【デザイン】
男の子ってこういうの好きなんでしょっていう定番のデザイン
【動作精度/解像度】
十分です
【フィット感】
マウスのつかみ方にこだわりがない人には問題ないと思います!
----
[個人的使い方]
物理的にパージできるパーツがあるのでマウスの右下部分の2パーツを取り外して使ってます。
ゆえに物理的に尖った部分が手のひらにあたってしまうのが難点ですが、その部分が無いことで最大限のパフォーマンスを活かせます(個人の感想です)
【機能性】
ネトゲ文化により加速したマウス機能ですが、ほぼ使用しておりません。
ゲーム用、普段使い用に分けて設定ができます。
ボタン一つで決めておいた設定に変更でき便利です。
【耐久性】
1年使用でクリックの反応が怪しくなりました。
エ〇コムさん、ロ〇クールさん製よりは耐久性が断然上です
過去に使ったマウスではMicroSoftさんのマウスの耐久性は異常でした10年近く前の骨董品が◎
【総評】
マウスをつかむとき、薬指・小指を折りたたんで掴むので物理的にパーツをパージできるのがMadCatzシリーズだけなので今後も使用したいです。
-位
383位
- (0件)
0件
2023/10/16
2023/10/20
光学式マウス
Bluetooth 5.2 LE USB 無線2.4GHz
有線/ワイヤレス(無線)
9ボタン
26000dpi
○
75g
【スペック】 その他機能: カウント切り替え可能 使用電池: 専用充電池 幅x高さx奥行: 72x42x129mm
【特長】 RGBを搭載した軽量・左右非対称のエルゴノミックゲーミングマウス。プレイスタイルに応じて、付属する別形状のサイドボタンに交換可能。 充電しながら操作できるゼロ遅延の有線接続、低遅延の2.4Gワイヤレス、Bluetoothの3つに対応。ワイヤレスは底面の切り替えスイッチで使い分けられる。 75gの軽量ボディに大容量450mAバッテリーを搭載。2.4Gワイヤレスで110時間、最大210時間(Bluetooth、RGBオフ時)の駆動時間を実現。
-位
383位
- (0件)
0件
2024/8/20
2021/8/24
Bluetooth 5.0 USB 無線2.4GHz
有線/ワイヤレス(無線)
9ボタン
16000dpi
○
107g
【スペック】 その他機能: カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池: 専用充電池 幅x高さx奥行: 68.2x42.1x127.6mm カラー: スティングレイ
-位
383位
- (0件)
0件
2025/5/28
2025/5/30
光学式マウス
Bluetooth USB 無線2.4GHz
有線/ワイヤレス(無線)
9ボタン
30000dpi
○
110g
【スペック】 その他機能: チルトホイール、カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池: 専用充電池 カラー: Black
直販
-位
529位
- (0件)
0件
2025/4/22
2025/4/16
Bluetooth 5.1 Class2
ワイヤレス(無線)
9ボタン
400dpi
35g
【スペック】 その他機能: タッチセンサー 使用電池: 専用充電池 幅x高さx奥行: 41x124x8mm カラー: シルバー系
-位
529位
- (0件)
0件
2025/4/10
-
Bluetooth 5.1 Class2
ワイヤレス(無線)
9ボタン
400dpi
35g
【スペック】 その他機能: タッチセンサー 使用電池: 専用充電池 幅x高さx奥行: 41x8x124mm カラー: ブラック系
-位
529位
2.00 (1件)
0件
2024/7/30
2024/7/26
光学式マウス
Bluetooth 4.0/5.0 無線2.4GHz
ワイヤレス(無線)
9ボタン
4000dpi
103g
【スペック】 その他機能: カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池: 充電式リチウム電池 幅x高さx奥行: 81x47x125mm
【特長】 Bluetoothおよび2.4GHzの切り替えにより、最大10メートルの範囲で安定したワイヤレス通信が可能なワイヤレスマウス。 解像度を800〜4000dpiの7段階調節可能で、高解像度のdpiセンサーにより、スムーズな操作感で使用できる。 800mAhの充電式リチウムバッテリーを内蔵し、フル充電で最大30日間使用できる。
-位
529位
5.00 (1件)
0件
2025/5/15
2025/5/16
光学式マウス
USB
有線
9ボタン
26000dpi
○
66g
【スペック】 その他機能: カウント切り替え可能 幅x高さx奥行: 72x42x129mm
この製品をおすすめするレビュー
5 初めて購入したゲーミングマウス
ゲーミングマウスというのを初めて購入したが3千円位の廉価なマウスに比べて随分大きく感じる。しかし手に上手くフィットするデザインで使い勝手は良好。耐久性に関しては使い続けてみないと判らないが、そんな簡単に壊れたりはしないと思う。
-位
529位
- (0件)
0件
2023/5/12
-
レーザーマウス
無線2.4GHz
ワイヤレス(無線)
9ボタン
44g
【スペック】 その他機能: 着脱式レシーバ 使用電池: リチウムポリマー電池 幅x高さx奥行: 31x14x128mm カラー: ブラック系
-位
529位
5.00 (1件)
1件
2022/7/28
2022/7/ 8
光学式マウス
USB
有線
9ボタン
19000dpi
○
69g
【スペック】 その他機能: カウント切り替え可能 幅x高さx奥行: 74x42x128mm
【特長】 カスタマイズ可能なサイドボタンを含む9ボタンを搭載した有線ゲーミングマウス。69gと軽量。 4つのサイドボタンのうち2つのボタンは、3種類の中から好みに合わせて交換可能。 人間工学に基づいたサムレスト(親指用の溝)を備え、すぐれた快適性とサポート力を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 軽いって良いですね〜
【デザイン】
探していた白色のマウスで大満足です。
【動作精度】
たまにクリックが反応しない(押すのが速いだけかも)、ライティングが付かないことが稀にある(USBの差し直しで治ります)とありますが、基本問題ないです。
【解像度】
比較は以前使っていたLogicoolさんのM705となりますが、乗り換えて違和感なく動かせてます。
【フィット感】
自分にはめっちゃフィットしてます(ツクモ秋葉原店さんで展示品を触り確認してから購入)
持った時の感覚は大事ですね。
【機能性】
マウスのメインボタンの左右で音が少し違って、押し心地も違います。
連打も左はスムーズ、右は少しやりづらいですね。
サイドボタンは4つあって、側面の一番下と指の付け根側の2つはボタンのサイズを交換出来ます(簡単に変更可能)
使えなくすることも可能です。
ホイールのチルトはありません、自分は問題ないですが、FPS系で使いたい方はご注意ください。
ホイール自身の速さ(フリースピン)も変更出来ません。
そして、他のマウスと違って若干遠いです(慣れの問題だと思います)
指先で動かす感じで使用中。
ホイールはこりこりする感覚があるので、好みが出ると思います。
DPIボタンで自分好みの速さに変更出来ますが、電源OFFにして再起動すると変更速度はデフォルトに戻ります。
公式ソフトでライティングのパターン・輝度・スピード、ボタンの割り当て、DPIステージなど設定を変更出来ます。(ファイルは3つまで保存可能)
ゲームでサイドボタンを使う場合、ソフトを使ってボタンの割り当てを変えないと、うまくいかない可能性があるのでソフトのDLはした方が良いです。
【耐久性】
使用して約3か月、数度ライティング出ない・挙動が変になる(いずれもUSB差し直しで解決)以外は問題なく動作してます。
公式は8,000万クリックの耐久性と発表してますが、どこまで頑張ってくれるかな・・・
【総評】
多ボタンマウスを探している中、手のフィット感が一番良く購入しました。
USBマウスで69gの軽さも良いですね。(日本語公式ツイートでは無線版も出るとつぶやいてましたが、いつ出るのやら)
ボタン数も9つと他の多ボタンより少な目ですが、どこ押してるの?が無く使っております。
やや癖はあるものの総じて大満足のマウスですね。
後は、日本公式がもう少しSNSで製品アピールしても良いような・・・
-位
529位
4.05 (3件)
0件
2022/5/ 9
2022/4/28
光学式マウス
Bluetooth 5.0 USB 無線2.4GHz/レシーバー:USB Type-C
有線/ワイヤレス(無線)
9ボタン
18000dpi
○
74g
【スペック】 その他機能: カウント切り替え可能 使用電池: 専用充電池 幅x高さx奥行: 68.2x42.1x128.8mm カラー: ブラック
【特長】 74gの軽量構造により、すべてのBattle Royale、FPS、MOBA、そのほかの展開が速いゲームに適したワイヤレスゲーミングマウス。 独自の上下フリックスイッチを含む、5個のクイックアクションサイドボタンを搭載し、9個のボタンにプログラムが可能。 Quantum 2.0 Wirelessにより、2.4GHzとBluetooth5.0の使用が可能。急速充電で180時間の連続プレイを実現する。
この製品をおすすめするレビュー
5 ゲームメインの人にはオススメできます
有線のRIVAL5・Aerox5と使用してきて、ついに無線のこれを使用しました。
RIVAL5では親指で上下に押せるボタンに違和感ないじゃん!となり、Aerox5で軽量最高!となりました。
そしてこの無線化はどうなのか?
結果的には無線有りだな!と笑顔になれました。
しかし!充電するという手間が数日に一度必ずでてきます。それならこれより軽量のAerox5で良いじゃんと思ってしまってる自分がいるのも事実。
有線タイプの安定を感じるのは、この多ボタンシリーズを使い続けてきたからこそ感じるものでしょうが、有線Aerox5の軽量感になれるとこの無線タイプは「あれ?ちょっと重い」と感じることもわずかにあります。
FPSゲームメインの人なら間違いなく無線タイプをオススメできます。いざという時のフリックで有線が引っかかることは無いですし、充電さえしておけば、公称値180時間は安心できるバッテリーサイズです。実際に満充電からゲームや仕事をして100時間は軽く超えてきます。
3 不定ににデバイスを見失うのがちょっと……
【デザイン】握りやすくて良いマウスだと思います
【動作精度】追従性は良い
【解像度】必要な性能はあります
【フィット感】サイドボタンの先端が押しにくい
【機能性】多ボタンでありバッテリーはLEDを一つにすればそこそこ持ちます
【耐久性】まだ分からないので無評価
【総評】
マザーボードが悪いのか分かりませんが
不定期に切断されUSBを抜き差ししないと使えなくなります
二台のPCで試しましたが、同じ現象が出るので
この価格だとオススメはしづらいですね
-位
-位
- (0件)
0件
2022/5/25
2022/5/28
光学式マウス
USB
有線
9ボタン
12000dpi
○
95g
【スペック】 その他機能: カウント切り替え可能 幅x高さx奥行: 66x38x123mm カラー: ブラック
【特長】 2つの右サイドボタンを追加し、左利きプレイヤーでも使用できるユニバーサルな有線ゲーミングマウス。 USBポートに接続するだけで、6段階のDPIプリセットを使用でき、ボタンを押すだけでDPIの変更が可能。 専用ソフトウェアの導入により、DPIやキーバインド、LEDイルミネーションなどをカスタマイズできる。
73位
-位
- (0件)
0件
2026/7/16
-
光学式マウス
Bluetooth 4.0/5.0 無線2.4GHz
ワイヤレス(無線)
9ボタン
4000dpi
88g
【スペック】 その他機能: カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池: 充電式リチウム電池 幅x高さx奥行: 74x42x115mm
-位
-位
4.00 (2件)
0件
2021/7/15
2021/7/ 9
光学式マウス
USB
有線
9ボタン
18000dpi
○
85g
【スペック】 その他機能: カウント切り替え可能 幅x高さx奥行: 68.15x42x128.8mm カラー: ブラック
【特長】 カスタムクイックアクショントグルスイッチを含め、9個のプログラム可能なボタンをカスタマイズできる多用途で高精度の有線ゲーミングマウス。 「TrueMove Airセンサー」を搭載。真の1対1トラッキング、18,000CPI、400IPS、40G加速度に加え、チルトトラッキングなどに対応する。 「スーパーメッシュケーブル」は、決定的なショットを打つ瞬間に引きずり感を軽減。ゲームで最高のパフォーマンスを発揮するのに役立つ。
この製品をおすすめするレビュー
4 rival600から移行に(リフトディタンス付きならprime+)
【デザイン】
rival600に似たデザインで真ん中の縦2本あるLEDもrival600では
左右ともに3か所に対し5は4か所設定できるようになっており、
よりイルミネーションの幅が広がっています。
【動作精度】
特に問題ないと思います。
【解像度】
50-18000まで+50刻みで設定できます。
1プロファイル毎に最大5つの解像度を設定できます。
【フィット感】
アマゾンの方でも書かれてる方がいますが、
rival600からの移行だと違和感なく手にフィットします。
サイドもラバーになっている所がざらざら(滑り止め?)になっていて
持ちやすい。
【機能性】
このモデルの最大の売りがトグルスイッチで左の上のトグルスイッチが、
上下に押し込む形式のボタンが採用されています。
慣れれば大丈夫だと思いますが、下への押し込みはやりやすいのですが、
上への押し込みはトグルスイッチが固めで使いにくいです。
続いて下のサイドボタンの構造は
ロジクールg502seriesやrival600似ていて、
奥に1つ、手前の左サイドに二つとトグルスイッチが配置されてますが、
奥のボタンはマウスを持ち直さないと押しにくく、
サイドボタンの方も先端が三角の形状で先が尖がった形状になっており、
少し押しにくいです。
【耐久性】
耐久性についてはまだ使って間もないので何とも言えませんが、
参考までにrival600(耐久性5000万clickの耐久性)は、
2年6か月使ってますが今の所問題ありません。
(2018/4月に購入後2019/4月に新品交換になったので交換品での数値です)
サイドボタンについては公式にも耐久性についての記載がないので不明です。
ケーブルについてですが、スーパーメッシュケーブルと言う布巻きケーブルが
使われており、steelseriesのrival600、prime+(メッシュケーブル)と比べると
若干固めで取り回ししにくく感じました。
【総評】
多ボタンマウスの中では売れ筋のg502Heroが121g、
Basilisk V2 が92g、Basilisk V3が101g、Kone AIMOが130g、
G903 HERO LIGHTSPEED(ワイヤレス)110gで、
rival5の方が85gと上記に挙げたマウスの中では一番軽量なので、
長時間快適にプレイできるかと思います。
イルミネーション機能も10か所設定出来るようになりより
演出の幅が広がっており、
形がrival600/650と似てるのでリフトオブディスタンス機能は省かれてますが、
移行先の一つとしてお勧めです。(prime+との併用もお勧め)
4 多ボタンで軽いマウスは武器です
このマウスを選ぶ人は、多ボタンマウスが欲しい人だと思います。
一番売れてるであろうG502との比較を中心にコメントします。
【デザイン】
LEDの縦線2本が光り輝いています。モニターを見ていても、親指と人差し指の間の縦ラインが、目に飛び込んできます。
【動作精度】
最近のマウスは何を購入しても精度は十分だと思ってます。
【解像度】
何も違和感はありません。
【フィット感】
G502と比べ”平べったい”と感じました。高さが無いわけではなく、丸みの形状と薬指の位置で感じるものだと思います。
【機能性】
各社のアプリでのボタン設定と比べても、特に難しいわけでもなく、しっかりと項目を見ていけば好みの設定ができます。
【耐久性】
不明
【総評】
<良いところ>
�@
このマウスの特徴の上下するボタンは使い慣れると違和感なく操作できます。
チルト機能を割り当てて使用していますが、親指チルト便利です。
�A
軽い!マウス全体の軽さは長時間のパソコン操作には武器となります。
�B
マウスホイールの高さが低いのが地味にストレスの軽減になっていると思います。
<個人的に違和感があるところ>
�@
親指奥のグレー色ボタンは遠く感じます。親指で押したい場所が凹んでいます。
G502で奥のボタンに親指を少しかけてマウスを握っている人は、違和感があると思います。
�A
ケーブルが若干太い。柔らかいのですが太いです。
<オススメする人>
G502の重さが気になってる人
LED演出が好きな人
タマゴ型のマウスの中で平たいのが好きな人
-位
-位
4.00 (1件)
0件
2022/5/ 9
2022/4/28
光学式マウス
USB
有線
9ボタン
18000dpi
○
66g
【スペック】 その他機能: カウント切り替え可能 幅x高さx奥行: 68.2x42.1x128.8mm カラー: ブラック
この製品をおすすめするレビュー
4 軽量有線多ボタンマウスはコレ!
この製品が気になる人は、「有線」「軽量」「多ボタン」この3点で購入を検討している人だと思います。
steelseriesの前作の有線多ボタンマウス「RIVAL5」はセンサーが半年で壊れる、塗装も1年保たないと散々な駄作でした。個人的には、おかげで肉抜き実験台となり、steelseries社のクオリティはまだlogiには全く追いつかないと思っていました。
logiのG502が肉抜きしてくれたらな〜って思っている人が多いでしょうが、多ボタンマウス使用歴20年くらいの私からすると、こちらのAEROX5は、「お!悪くないぞ!軽量いいぞ!」となりました。
公称値「66g」と親指で5ボタン操作は手首の負担が大幅に軽減できています。
そして今回は1年経っても塗装がハゲることなく、センサーも問題なく動いています。
「数グラムでも軽量」「親指で5個ボタン」これが欲しい人なら購入を強くオススメできます。