エレコム
M-XG4UB
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- BlueLEDマウス
- インターフェイス
- USB
- ボタン数
- 5 ボタン
- 重さ
- 78 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ プレスリリース
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M-XG4UB のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.12集計対象4件 / 総投稿数4件
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550%
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425%
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30%
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20%
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125%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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Sサイズの商品って本当に種類が少ない そういった中今までサンワサプライのMA-BL6を使っていたが 元々カチカチじゃなくポコポコと音がし やや不満だった左クリックボタンの反応が1年程で悪くなり買い替え MA-BL6もSサイズ仕様でフィット感は中々良かったが こちらの商品ほうがさらに良い クリックボタンも軽快で、音は小さめのながらカチッと心地よく 尚且つ信頼出来るメーカースイッチを採用してるようなので長持ちを期待出来る 機能性もこの商品の方が進むボタンがあり 戻るボタンのみだったMA-BL6より一段階上 進むボタンは親指の位置から遠く押しづらいので 自分にとっては飾りとなっているが、戻るボタンは便利 デザインも安っぽくなく、両サイドにはラバーが張られており操作性も良い あえて不満をいえば、スクロールボタンプッシュが硬く押しづらいくらいか… 私はビッグカメラCOMにて800円程度(送料込)で購入したが 現状Sサイズでこれ以上コスパの高い商品は無いのではないかと思う
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標準価格:3,424円(税込)の製品。在庫限りでワンコイン(税別500円)だったので購入しました。 デザイン・フィット感】 「つまみ持ち」「かぶせ持ち」両対応となっているが、Sサイズ製品なので余程小さい手でないと「かぶせ持ち」とはならない。写真画像からでもわかるほど、独特な形状となっている。上部のRが他製品比で急カーブを描いていて「つまみ持ち」で持った時にフィット感が高いです。 動作精・解像度】 1600カウント固定の解像度で、BlueLEDの光学式となっています。 残念ながら、使う場所を選ばない感じではないです。反射の強い上だと動きにぎこちなさが出て少しイライラします。 当たり前ですがマウスパッド上であれば快適です。 総評】 他製品を購入時にコレが激安だったので予備品にでもと、ついでに購入しましたが、思いのほか持ちやすいスモールマウスです。本来が「かぶせ持ち」派なのでずっとLサイズマウスばかりを愛用しています。それでもコレの持ちやすさ「つまみ持ち」はかなり好印象です。 唯一の不安材料は、左右側面部のラバーです。エレコム製品に限った話ではありませんが、長期間経過すると劣化し「ベトベト」しだすタイプに感じます。これまでもそのことで交換した経験が多いです。手油(体質)が原因という説も。。。Orz オムロン製マイクロSWを採用しておりクリック感も上々です。カチカチと軽快音。 1k強の価格だとしてもコスパに優れる良品だと思います。
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欠点が3つあります。 まず、最大の欠点はクリックボタンの角度が急であること。 クリックボタンに急な角度が付いてるので、クリックするとマウスを手前に引く形になります。 有線のおかげでただでさえ本体が軽いので簡単にマウスが動いてしまいます。 なので、クリックしてもマウスが動いたせいでクリック不発に終わってしまうことが度々起こります。 とくに、マウスジェスチャーを多様する方は要注意です。 2番目の欠点。オムロン社製スイッチという謳い文句があり、自分もオムロン社製スイッチを使いたくて 買いました。 ですが、スイッチの感触がイマイチ。押した感触が固めで、ちょっとゴリゴリしてる感じがあります。 3番目の欠点。マウスポインタの動きがスムーズでありません。カクついてました。 有線なのにこのカク付きは許せませんね。 良かった点はマウスのデザインと色ですね。とくにレッドは渋くて格好良いです。 ハッキリ言って疲れるマウスです。 自分はもう使いません。
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M-XG4UB のクチコミ
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M-XG4UB のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
BlueLEDマウス |
| ケーブル | 有線 |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
5 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1600 dpi |
| インターフェイス | USB |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 78 g |
| 幅x高さx奥行 | 64.7x38.2x90.2 mm |
| ケーブル長さ | 1.5 m |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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