ペンタックス
PENTAX K-S1 ボディ
中古最安価格
19,500円スペック・仕様
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- 一眼レフ
- 画素数
- 2042万画素(総画素)
2012万画素(有効画素)
- 撮像素子
- APS-C
23.5mm×15.6mm
CMOS
- 重量
- 498 g
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PENTAX K-S1 ボディ のレビュー・評価
(21件)
満足度
4.56集計対象21件 / 総投稿数21件
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24%
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14%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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Canon以外は使ったことがなかったのですが、アルミ削り出し21mmレンズが使いたくて散歩用としてKS-1を購入しました。 操作は特に違和感なく使えています。 交換レンズも35mm,50mmと明るいレンズが廉価で揃えられ、このカメラはあえてズームレンズを使わず、レンズ交換を楽しんでいます。 2017年に購入しましたが、まだまだ頑張ってくれると思います。
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使いにくい。。。スチールカメラからの買い替えだからということもあろうが、細分化されたメニューが多すぎてガラパゴス化された開発の代表例のように感じます。 使い始めてすぐに縛りの動作不良か、暗い写真しか撮れず。使い物にならない。
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【デザイン】 他のメーカーにあっただろうか?このオリジナリティに溢れるセンス! 【画質】 画の質は十分な性能です。 【操作性】 十字キーが押し難い。それ以外は慣れれば困る事はありませんね。 【バッテリー】 光る部分が多いので駆動回数は少し劣るのかもしれませんが、KPと同じ位は持ちます。 【携帯性】 素晴らしい仕事してます。ペンタプリズムのファインダー搭載でこの重量は文句無しに軽い! 【機能性】 PENTAXのAPS-C機でエフェクトモードがあるのはこの機種だけ。 【液晶】 2014年当時としては十分高解像です。 【ホールド感】 及第点です。 【総評】 つい先日、某オークションでシャッター回数160回の美品をかなり安く手に入れました。 まだ使い始めて日が浅いものの、所有するKP同等の見やすいファインダーと、300g以下の軽量なDAレンズを装着してのハンドリングは全く持って素晴らしい♪ KPと比べてAFはワンテンポ遅れるものの、今使っても楽しいカメラであることに間違いはない。 KAF4マウントにも対応しているので、オールドレンズから最新のレンズまで全て装着は可能。 小型軽量や先進的なデザインを目指した結果、盛り込めなかった機能はあるものの、その潔い選択に拍手を送りたい。 このカメラを使って感じたのは、他とは違うちゃんとPENTAXしてるって事。そして最新のK-3 VまでちゃんとPENTAXしてるから好きなんです♪
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PENTAX K-S1 ボディ のクチコミ
(2626件/126スレッド)
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S回数160回だったオークション超美品(\9,800)が、購入から約3年で発病しました((´∀`*)) これからはKAF4専用機としてまだまだ使い倒します!
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我が家のK-S1は絞り制御不良いわゆる黒死病でオールドレンズ専用機でした。 とはいえコンパクトなボディにはやはりLimitedレンズが似合うので自己責任にて修理しました。 修理を躊躇する原因のひとつに『グリップのラバーを剥がしてちゃんと元通りになるの?』という不安があるかと思います。というか当方は心配でした。 結果は剥がす際も貼り直すときも大きなキズなどつかずキレイに現状復帰できましたので画像を掲載しておきます。 コネクタカバー内のシールも剥がす必要があり、こちらについてはややシワが残りましたが無理に貼り直さなくて除去したままでもなんの違和感もないと思います。 修理の参考になれば幸いです。 ペンタックスに限らず一眼レフというジャンルは『兵どもが夢の跡』とまもなく言われるのでしょうが、K-S1はその夢のひとかけらに認定したい個性派のカメラですね。 ペンタックスブランドの一眼レフ撤退がもし発表されれば、残念ではあるものの歴史が閉じる瞬間に立ち会えてそれはそれで幸せなのかもしれません。
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昨年、まったく酷使していないのに(当時で3400枚程度)時々黒死症状が出始め、次に、連射モードで撮影後、回復を繰り返していたんですが、秋ころにとうとう連射で回復もしなくなり、今日まで放置していました。 何とかならないかな~と、あちらこちらのサイトやらようつべ見たりして、消磁、ソレノイド移植、を知りました。 ヨッシーさんのブログを見つけ、K-S1はソレノイドにアクセスするのはそれほど難度が高くないことがわかり、ドナー探しをしていたところ、 先日、地元の自営リサイクルショップに行ったら、ジャンクカメラ&レンズがあるコンテナにMZ50があったので、200円で購入、分解してみるとソレノイドもきちんとついており、その日に勢いでドナーのソレノイド摘出、本日、K-S1に無事、移植し回復しました。(^^♪ 移植作業中に気が付いたんですが、K-S1のソレノイドの馬蹄部分をピンセットで触っていたところ、引っ掛かりが取れた感じになって、一旦、ケースを戻し撮影したところ復旧してしまいました(;'∀') 何度か撮影しても症状が出なくなり、ここでやめるのも悔しいから、そのまま移植作業を行って、作業完了しました。 そこで、どり出した元のソレノイドを確認すると、馬蹄部分が帯磁してしまうとの情報を記憶していたんですが、自分のは、帯磁してなく、よく観察してみると、ソレノイドのネジ穴横の磁石の位置がほかの方の症状が出たソレノイドと微妙に位置が違っており、もしかしてそこが原因かもと思うようになりました。 今回K-S1は修理してしまったので、時間があるとき、黒死病カメラを手に入れて検証してみようかと思います。 (;^_^A
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PENTAX K-S1 ボディ のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
一眼レフ |
| レンズマウント | ペンタックスKマウント |
| 画素数 | 2042万画素(総画素) 2012万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
APS-C 23.5mm×15.6mm CMOS |
| 撮影感度 | 標準:ISO100〜51200 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| 連写撮影 | 最高約5.4コマ/秒 |
| シャッタースピード | 1/6000〜30秒 |
| 液晶モニター | 3型(インチ) 92.1万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
ペンタプリズム |
| ローパスフィルターレス
ローパスフィルターレス ローパスフィルターレス レンズがとらえた光を直接イメージセンサーに伝えることで、より高い解像感の写真が撮影できる機能。 ※撮影条件や被写体によっては、モアレや偽色が目立つ場合があります。 |
○ |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
0.95 倍 |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 100/100 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | D-LI109 |
| 撮影枚数 | ファインダー使用時:480枚 |
| 記録メディア | SDHCカード SDカード SDXCカード |
| スロット | シングルスロット |
| その他機能 | |
|---|---|
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 手ブレ補正機構 撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。 ※電子式は含みません |
○ |
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| 内蔵フラッシュ
内蔵フラッシュ 内蔵フラッシュ カメラにフラッシュ(ストロボともいいます)が内蔵されていること。カメラ上部のアクセサリシューに装着するフラッシュは外付けフラッシュといいます。暗所や逆光時に便利です。 |
○ |
| ライブビュー
ライブビュー ライブビュー 撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。 |
○ |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| RAW | 12bit |
| セルフタイマー | 12/2秒 |
| インターフェース | USB2.0、HDMI |
| AFセンサー測距点 | 11点測距(中央9点はクロスタイプ) |
| 動画撮影 | |
|---|---|
| 動画記録画素数 | フルHD(1920x1080) 30p |
| ファイル形式 | MOV |
| 映像圧縮方式 | MPEG-4 AVC/H.264 |
| 音声記録方式 | ステレオ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 120x92.5x69.5 mm |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 無(本体のみ) |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
|
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