サンワサプライ
MA-WTB43
スペック・仕様
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- トラックボール
- インターフェイス
- 無線2.4GHz
- その他機能
- カウント切り替え可能
着脱式レシーバ
- ボタン数
- 5 ボタン
- 重さ
- 140 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ
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MA-WTB43 のレビュー・評価
(12件)
満足度
2.98集計対象11件 / 総投稿数12件
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527%
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418%
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29%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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2017年11月に購入 当時の価格、ヨドバシカメラで税込2870円 サラリーマン、事務仕事用に購入 初めてのトラックボールマウス 2025年7月現在、まだ稼働中 ポインタ速度はおおまかにしか設定できないものの、マウスで手軽に設定できるので良い。 ポインタ感度は、最初はよくない、と思っていたが、ボールを外したレンズ部分を を綿棒で拭いたら感度は非常に良くなった。 ボール動かしたのにカーソルが動かないとか、ボール動かしていないのにカーソルが動く、みたいな現象はレンズを綿棒でふき取ることで一切起こらなくなった。 ウェットティッシュ、ティッシュペーパー、スマホ用クリーナークロスなどで拭いていたのが良くなかった模様。トラックボールマウスの掃除は、乾いた綿棒が一番良い。 耐久性は7年以上毎日のように使ってまだ動いていることから十分だが、 底面のゴムは買って2〜3年で4か所中3か所が剥がれて取れた。 接着剤で付け直して使っているが、 端の尖った部分のゴムは耐久性が弱かったようでちぎれて取れた。 logicoolのM575SPDも所持しているが、こちらの底面ゴムは、端の部分も丸みを帯びた形状になっており、こちらの方が耐久性があると感じる。 ボールも赤は個人的に好きではない。黒とかシルバーとか青とかの方が落ち着いていて好き。 とはいえ、今ヨドバシで同形状のトラックボールマウスを買う場合、1番安いのはエレコムのISTで4000円。 7年前に買った2800円のトラックボールマウスが今も現役で動いているということは、十分すぎる性能だと思う。ゴムなんていくらでも補修できるし。
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こちらは廃止になってしまいましたね。1,860円という申し訳ないような価格で買わせてもらいました。 ロジクールと比べて、ボールの転がり初めに一瞬だけ力が余計に要りますが、 それだけで、他は遜色を感じません。 そのうち、ボールに手の脂がのって、スムーズに転がるようになるでしょう。 新機種にも期待するところです。
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半年でお亡くなりになりました・・・ 死亡までに不具合連発になりましたので列挙します・・・ ・トラックボールの感度低下。レンズや支点清掃しても全く改善せず。 ・左クリックボタンが戻らなくなる症状が頻発。意図しない所でドラック状態保持(笑) 分解してみるとオムロン製のスイッチだが、特に引っ掛かる所無いんだけどな。謎 ・たまたま2台のパソコンで使うためレシーバーを何度か差し替えたところ、10回ほどで認識しなくなった・・・ OSはレシーバー認識するが、本体が死んだんだろな。電池入れ替えても不動。 400円/月なのでまぁいいか。トラックボールの赤玉がロジにフィットするので部品取りになしました(笑) 赤玉のお値段が2,400円です(笑)お勧めしません。
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MA-WTB43 のクチコミ
(8件/4スレッド)
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【ショップ名】 サンワサプライ 【価格】 1980円 【確認日時】 6月24日 【その他・コメント】 最後のチャンスだと思って2台買いました。欲しい人は急いで!
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サンワサプライの製品ページを見たら「廃止方向」だと。 あわてて2台ポチりました。どうして廃止? 普段はロジクールを使っていますが、これはこれで使えます。 トラックボールの痛快なところは、W10Wheelなどのスクロールソフトを使って、 ボールをビューンと回して、一気にザーッと資料に目が通せること。これはマウスにはできない。 もう1台買っておこうかな?
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半年前購入した当時は感じていなかったのですが、最近ボールの動きが悪くなり、腹が立ってきます。 マウスの設定では変化ありません。 対策ってあるのでしょうか? パソコン2台並べているので、1台はロジクールを使っています。 そちらは全く問題ありません。
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MA-WTB43 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
トラックボール |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
5 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1600 dpi |
| インターフェイス | 無線2.4GHz |
| 使用電池 | 単三乾電池x1 |
| その他機能 | カウント切り替え可能 着脱式レシーバ |
| エルゴノミクス | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 140 g |
| 幅x高さx奥行 | 95x44x126.5 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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