SONY MDR-1ABT 価格比較

SONY

MDR-1ABT

メーカー希望小売価格:オープン

2015年3月21日 発売

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レビュー

(43件)

クチコミ

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(655人)

タイプ
ヘッドホン
装着方式
オーバーヘッド
構造
密閉型(クローズド)
駆動方式
ダイナミック型
ハイレゾ
メーカー公式情報
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カラー

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MDR-1ABT のレビュー・評価

(43件)

満足度

4.61

集計対象42件 / 総投稿数43件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 初めて使用したワイヤレスヘッドホンです。コードがない自由さに驚きました。包まれる感覚も心地よく、イヤホンにはないメリットがあります。今でも時々使っています。

  • 当方、MDR-1AとWH-910Nを所有しています。 910Nの音質に満足できず、いまさらながら中古で1ABTを購入。 音は紛れもなくMDR-1Aシリーズのもので、LDACによるBT接続・有線接続共に、非常に満足のいくものでした。 ちなみに、MDR-1A(アンバランス)との差は、私にはわかりませんでした。 【良いところ】 ・無線でMDR-1Aと同じ音 ・有線接続でもよい音 ・パッドが柔らかめなので、締め付け感が少ない 【残念なところ】 ・設計が古いので、充電端子がマイクロUSB-B ・設計が古いので、各種インフォメーションが音声案内ではない ・設計が古いので、タッチジェスチャーの反応が誤爆しがち ・無音時のホワイトノイズ大きめ

  • 【デザイン】 MDR-CD900STの流れを汲むSONYモニターヘッドフォンの伝統的フォルムを都会的にブラッシュアップしたもので個人的には馴染みやすい。 【高音域】 Bluetoothヘッドフォンは5機種程度購入したが、高音域の繊細な表現はピカイチ! この点がBluetoothヘッドフォンとしては音楽鑑賞に耐えうる最大のポイントなのではないかと思う。 A1(アンバランス接続)と比較しても高音域のへんな強調感がなくフラットに伸びて奇麗にロールオフする自然な表現は非常に好感が持てる。 【中音域】 やや音像の押し出しが弱くボーカルが遠い感じもするが、音離れがよくアタック感も十分に表現されているので不自然さはない。 アンバランス接続のA1よりも中音域のかぶり、混濁感もなく聴きやすい。 【低音域】 アンバランス接続のA1のように量感優先でダンピングが弱く中音域にかぶるような低音ではなく適度にダンピングが効いた低音なのでベースラインもはっきり聞き取れるしバスドラの音圧感も歯切れよくく表現されている点が音楽鑑賞用としては特筆すべき点である。 【フィット感】 オンイヤ型のものが主流を占めるBluetoothヘッドフォンの中では貴重なオーバーイヤタイプでしかも長時間リスニングでも疲れない絶妙なフィット感は他を寄せ付けないものである。 眼鏡使用でも耳が痛くならないので眼鏡使用者にはオススメ! 【外音遮断性・音漏れ・携帯性】 についてはそういった面を求めていないので無評価とする。 【総合】 デザイン的にはアウトドアであればファッション性優先でMDR-1000Xという選択肢もあるかもしれないが室内使用がメインであればパッドの柔らかさ、音質ともこちらがワンランク上なので在庫があれば迷わずこちらを買うべし! 今まで購入したLDAC規格のSONY製品の中ではLDAC接続の安定度もダントツ! 映画などのAV用としては低音の抑制が効いているため迫力は必要十分レベルのものだが空間表現という面では他の追随を許さない広さと開放感がある。 ライブなどの音場もリアルで立体的に表現される。 PCとのBluetooth接続で専ら音楽鑑賞用として使うなら騙されたと思ってソフトの出力設定を是非Wasapi排他にして聴いてみて欲しい。 下手な有線ヘッドフォンよりもバランスの良い素晴らしい音質を堪能できるはずです!

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MDR-1ABT のクチコミ

(333件/65スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ2

    返信数5

    2019年7月10日 更新

    新品で本製品を入手したのですが,有線接続で音楽を聴くときはヘッドホンの電源が入りません。 これは製品仕様でしょうか?

  • ナイスクチコミ219

    返信数19

    2019年2月14日 更新

    実際にMDR-1ABTを購入し1か月程度、視聴した上で音が悪かったと評価したら見事にレビューを取り消されていました。 内容としては‥ 1.音に納得出来なかったので秋葉のヨドバシに行き有線タイプのMDR-1Aと無線タイプのMDR-1ABTを聞き比べてみて有線タイプのMDR-1Aの方が遥かに良い音質で聞けたと報告。 2.店員は「MDR-1ABTは無線の音質が悪く、コードを接続して有線にしても内臓の回路が邪魔をしてMDR-1Aに比べ音が悪いのでお勧め出来ない。無線タイプを買うならMDR-1000Xがお勧めです」と言っていた事を報告。 3. 有線タイプの3000円程度の中華イヤホンの方が音が良いと評価。 大まかに以上の内容でレビューしたところ見事に取り消されていました。 私は、これから購入を検討している一般消費者の人達が泣く姿を見たくなかったので自分が思った通り正直にレビューしたのですが、こんな結果に終わって残念です。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ13

    返信数6

    2018年6月2日 更新

    レビューを読むと「現時点で最高のワイヤレスヘッドホン」「音質が素晴らしい」とかありますが、 Bluetooth方式って音の劣化で有名な方式と聞いていますが、それでも最高なのでしょうか?

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MDR-1ABT のスペック・仕様

  • ハイレゾ対応オーディオ伝送技術「LDAC」により、Bluetooth接続でもハイレゾ相当の音質で再生できるワイヤレスヘッドホン。
  • 圧縮音源で失われがちな高音域と、消え際の微小な音を再現する「DSEE」を搭載。
  • ハウジングへのタッチ操作で音楽再生のリモートコントロールが可能な「タッチセンサーコントロールパネル」を搭載している。
基本仕様
タイプ ヘッドホン
接続タイプ ワイヤレス・有線(ワイヤード)
装着方式 オーバーヘッド
構造 密閉型(クローズド)
駆動方式 ダイナミック型
プラグ形状 ミニプラグ
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。

24 Ω
音圧感度

音圧感度

音圧感度

この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。

98 dB
再生周波数帯域 4Hz〜100kHz
ドライバサイズ

ドライバサイズ

ドライバサイズ

音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。

40 mm
コード長 1.2 m
最大入力 100 mW
ワイヤレス機能
ワイヤレス

ワイヤレス

2.4GHz帯無線

2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。

赤外線

赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。

Bluetooth

機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。

Bluetooth
機能
ハイレゾ

ハイレゾ

ハイレゾ

CDの最大6.5倍の情報量を持つ、高品質な音楽データです。ハイレゾを楽しむためには、プレーヤーとイヤホン・ヘッドホンなどが、どちらもハイレゾに対応していることが必要です。

マイク

マイク

マイク

イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。

折りたたみ

折りたたみ

折りたたみ

ヘッドホン部分を折りたたんでコンパクトに収納できる機能です。

サイズ・重量
重量 300 g
カラー
カラー
  • ブラック
  • シルバー
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MDR-1ABT の製品特長

[メーカー情報]

  • ハイレゾ対応オーディオ伝送技術「LDAC(TM)」

    ハイレゾ対応オーディオ伝送技術「LDAC(TM)」

    LDACは、既存技術(*)に比べ最大約3倍の情報量(最大伝送速度 990kbps時)を伝送することで、ハイレゾ音源をハイレゾ相当の音質で再現します。LDACに対応した機器間では、お持ちのさまざまな音源を高音質でワイヤレスリスニングできます。

    * Bluetooth A2DPのSBC(328kbps、44.1kHz時)との比較
    ※ お使いのBlutooth機器がLDAC/AACコーデックに対応している必要があります

  • DSEE搭載

    DSEE搭載

    圧縮音源で失われがちな高音域と、消え際の微小な音を再現。広がりのある自然な音質を実現します。

  • タッチセンサーコントロールパネル搭載(*)

    タッチセンサーコントロールパネル搭載(*)

    ハウジングへのタッチ操作で、音楽再生のリモートコントロールが可能です。

    * 電源OFF時はタッチセンサー機能は使えなくなります。音量調整、再生/一時停止などの操作は接続機器側で行ってください

  • アルミニウムコートLCP振動板を採用

    アルミニウムコートLCP振動板を採用

    振動板材料として理想的な特性を持つLCP(液晶ポリマー)にアルミニウム薄膜をコーティング。LCPとアルミニウムの相互作用により全帯域で高くフラットな内部損失特性を実現し、色付けのないクリアな中高音を再生します。

  • エルゴノミック立体縫製イヤーパッド

    エルゴノミック立体縫製イヤーパッド

    人間工学に基づいた立体縫製により、頭部の凹凸にイヤーパッドが優しくフィット。ウレタンフォームの柔らかさを最大限に引き出すことで装着性を向上させました。

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