| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
軽い順重い順 |
|
|
 |
|
-位 | 1位 | 3.88 (140件) |
510件 |
2022/5/13 |
2022/5/27 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
250g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:4Hz〜40kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大30時間(NC ON時)、最大40時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 高いノイズキャンセリング機能を搭載したワイヤレスステレオヘッドホン。装着状態や環境に合わせて最適化する「オートNCオプティマイザー」機能を備える。
- 専用設計の30mmドライバーユニットを搭載し、低音域から高音域までの再現性を高め、より自然で伸びのある音質を実現。
- ノイズキャンセリングON時は最長30時間、ノイズキャンセリングOFF時は最長40時間の音楽再生が可能。3分の充電で3時間再生が可能なUSB PD充電に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5後悔無しです
装着感やサウンドが、今まで使っていたヘッドフォンと比べてとても良いです。
5みなさんが評価するのもわかる逸品
SONY WH-1000XM5
普段はビジネス目的で購入したWI-1000XM2でリスニングしていた。360 REALITY AUDIO+Amazon Music Unlimitedでの3Dサウンドで衝撃を受け、十分な性能でこれでもよかったのだが、上位機種でオーバーヘッドヘッドホンだとどうなるのか我慢ができなくなった。ポチリw MX6がリリースされていたが、締め付けがきついとのことで、安価なこちらをチョイス。
音質は期待通り。満足感は久しぶりに心動いたほど。エージングがすすむにつれ、音にまろやかさ、まとまりが出てくる。艶っぽさまで感じられるのは、無線ではできないと思っていた。ワイヤレスにおいて、様々な音色が、音楽が、高い次元で楽しむことができる。それでいていいところを伸ばすだけで、クセがないのもいい。万人受けしている理由がうかがえる。購入時の金額は35000ちょい。満足感は久しぶりに心動いたほど。それだけにいい音を楽しむにはandroid一択*1*2なのが惜しいところ。
それ以外では、WI-1000XM2では同じ環境で発生しなかったノイズ(プッ、プッ)がたまに出る。ハウジングを平たくできるだけで収納性が皆無。USBでPCと接続しUAC利用ができない、などがデメリットとなる。余談になるが、Google アシスタントで設定されていると時報や天気のアナウンスがある。地味に便利。音質と利便性を備えたこちらの商品は他のワイヤレスヘッドホンと一線を画すが、自宅専用で考えるとUAC利用すればいいんじゃないかと疑問が残る。コーデックがapt-x adaptiveに対応していれば、利用シーンもひろがったのに残念でならない。
ただ、android端末からAmazonMusicHDをいい音で聞きたい、と言われたら「一押しの機器」となる。
*1 音質順でLDAC>AAC>SBCのため、AACしか対応しないiphoneと、LDACに対応したandroidでは後者に軍配があがる
*2 ペアリング済みの「QCC Dongle Pro」を接続すればiphoneでもLDACで。空間オーディオもリスニングが可能
|
|
|
 |
|
1位 |
2位 |
3.93 (36件) |
226件 |
2025/5/16 |
2025/5/30 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
254g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:4Hz〜40kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大30時間(NC ON時)、最大40時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- ボーカルが自然で低域から高域まで良好なバランスを実現したワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット。持ち運びに便利な折りたたみ仕様。
- 従来の「QN1」の7倍以上の処理速度の高音質ノイズキャンセリングプロセッサー「QN3」と12個のマイクを使ったマルチノイズセンサーテクノロジーを搭載。
- 「360 Reality Audio Upmix for Cinema」により、ステレオ音源をまるで映画館で聴いているような臨場感のある立体的な音場へ変換する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5携帯性もよく高音質
wh1000xm4からの買い替えです。XM5は折り畳みが小さくならなかったので、購入をためらっていたが、こちらのXM6はかなり小さくなるので携帯性に優れている。音質もとてもよく、ノイキャンも強くなったと感じました。価格的には少し高いものの満足できる製品です。
5素晴らしい!
素晴らしいヘッドホンです。
非常に高額なので、視聴してから購入しました。
充電も、1日は余裕で持ちます。
外音取り込み機能など、意外と便利です。
全ての音域が自然でフラットなので、私の好みです。
折りたためるので、携帯性も悪くないです。
願わくば、3万円で買えたら嬉しかったです。
|
|
|
 |
|
-位 | 5位 | 4.42 (44件) |
196件 |
2023/4/11 |
2023/5/12 |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
|
|
223g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:24Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:5Hz〜80kHz ドライバサイズ:40mm コード長:2.5m 最大入力:1500mW カラー:ブラック系 リケーブル:○ ハイレゾ:○ 折りたたみ:○ サラウンド:○
【特長】- クリエイター向け背面開放型有線モニターヘッドホン。ヘッドホン内部の反射音を低減し、クリエイターが意図する正確な音場再現が可能。
- 肌触りがよく、長時間使用に適したスエード調人工皮革をイヤーパッドに採用。使い勝手のよい着脱式プラグ付きケーブルと交換可能イヤーパッドを装備。
- ケーブルプラグは6.3mmステレオ標準プラグ。付属のプラグアダプターを使用し、3.5mmステレオミニジャックを備えたPCやスマホなどと接続できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5リスニングにもモニタリングにも
【デザイン】
コンパクトで携帯性が高いため持ち運びやすい
キャリングポーチなどは付属しない
【高音の音質】
開放型のため抜けが良く綺麗に響く
音が鳴っている位置や伝えたい表現を十全に理解できる
【低音の音質】
迫力は十分であるが低音が好きならば密閉型の方が宜かろう
【フィット感】
個人的には良好
耳は大きめだがすっぽり入る
【外音遮断性】
開放型のためありはしない
【音漏れ防止】
同様にない
【携帯性】
非常に高いがポーチやケースは付かない
段ボールのまま持ち運ぶより別途ポーチなど購入推奨
【総評】
テレビorスマホ→FiiO:K13R2R→MDR-MV1の環境下で一ヶ月ほど利用しての評価
モニター用途にも長時間の音楽鑑賞にも適うヘッドホンといえる
SONYのMDR-M1を購入するつもりで試聴に某ショップを訪れたが見事に嵌ったためこちらを購入することに
あちらは耳が大きい当方には若干装着に難があり合わずに断念
とはいえマスタリング用途などは密閉型のため周囲の雑音に干渉されにくいM1の方が優秀かと思われる
DACアンプは寒色寄りの機器との相性が良好に思われる
テレビ番組や映画鑑賞などにも使えるため使い勝手は非常に高い
とはいえあれこれ聞こえてしまい疲れやすいのはあるかもしれない
より安価なヘッドホンも選択肢に入ると思われるが四万円オーバーを払う価値は間違いなくあると断言できる
装着感が合うならば(結局はこれが全て)オススメです
55点では足りない
【デザイン】
【フィット感】
プラスチッキ-で安っぽく見えるところが最高にエモい。
持ったら分かるこの軽さ!
【高音の音質】【低音の音質】
過去HD595を所有していた時期はあったが、基本、密閉型しか
所有していない者からすると、この感覚は全てが新鮮すぎる。
モニター用にのみ使うなんて、勿体なさ過ぎる!
【総評】
以下の条件でヘッドフォンを探している人は、
買って絶対に後悔させません。是非購入してください!
外で使う気が全く無く、自宅で他の住人に気を使う必要もなく、
有線であることに何らめんどくささを感じず、ただひたすら
良い音を聞きたい。でも、長時間使用する際のストレスは
最小がいい人には、このヘッドホンが絶対にベストだと思います。
過去幾多のイヤホン・ヘッドホンを所有&レビューして来ましたが、
ストレスフリーで音楽に集中でる幸せを、初めてこいつで堪能できました。
|
|
|
 |
|
-位 |
7位 |
4.28 (41件) |
11件 |
2023/2/22 |
2023/3/ 3 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス |
|
|
147g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:30mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大50時間(AAC)、最大45時間(SBC) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 圧縮音源の高音域をクリアに再現する「DSEE」搭載のワイヤレスヘッドホン。専用アプリ「Headphones Connect」に対応し、音質をカスタマイズできる。
- 最長50時間の音楽再生が可能。さらに3分の充電で約1.5時間(10分の充電で約5.5時間)再生が可能なクイック充電に対応。
- シワの少ないなめらかな低反撥ウレタンフォームのイヤーパッドで、やわらかく耳当たりがよい。スマートフォンやiPhone、PCでのハンズフリー通話が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5気楽に使える高音質、値段プラスαの価値あり
40ミリじゃなく30ミリドライバー、オーバーイヤーでなくオンイヤー
ってとこが不満だけど
厳しめの評価にしてるが、お値段考えるとそれ以上の音質で、高音低音のバランスはいい
バッテリー持ちもいいし、軽いのがいい
気楽に使えるので、テレビやパソコンスマホとリンク、視聴や会話等、パッと着けてパッと外せる
安くて高音質で軽くバッテリー持ちいいので気兼ねないのがいい
スマホもGalaxyなので多機能にリンクできるし
SONYのアプリも良い
5悪くは無いです。
【デザイン】
シンプルでカッコ良いです。
【高音の音質】
耳が腐ってるので良く判らないですが、比較対象が良くないですが…Bluetoothイヤホンより良いです。
【低音の音質】
上記と同様
【フィット感】
ぴったりフィットします。
【外音遮断性】
かなり良いと思いますね
【音漏れ防止】
Bluetoothイヤホンと比較しても結構漏れてきます。
【携帯性】
ワイヤレスヘッドホンの中ではコンパクトです。携帯性を優先するならこの手の商品は買わないと思います。
【総評】
外出時に使用
耳の健康を考えるとヘッドホンの方が良いかな?と思いました。
音が途切れることなく長時間使えて満足してます。
|
|
|
 |
|
5位 |
8位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/9/ 8 |
2026/9/18 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
207g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:25Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:6Hz〜20kHz ドライバサイズ:30mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、LC3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大50時間(NC ON時)、最大75時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5オールラウンドの普通のヘッドホンです!
【総評】☆☆☆☆☆
まずは総評から。6年ぶりにヘッドホンを買いました。全体的に満足しています。家電量販店で定価で購入しました。
今まで9000円や15000円ほどのヘッドホンを使ってきましたので、価格は少し高いと思いました。
【デザイン】☆☆☆☆
質感は少し安っぽいですが、デザインは悪くないです。高級ヘッドホンをお持ちの人は不満に感じるかもしれません。
変わった色が欲しくてベージュにしましたが、やっぱりブラックにした方が良かったかも…?ベージュは写真で見るよりも実物はくすんで見えます。
色で迷った人はブラックにした方がいいかもしれないです。交換用イヤーパッドもブラックならすぐに見つかるかと。
【高音の音質】☆☆☆☆
【低音の音質】☆☆☆☆
オーディオ素人なのでよく分かりませんが、必要十分な音質だと思います。尖っている部分がなく、オールラウンドなタイプです。音楽、動画、映画、アニメ、ゲームなど、なんでもこなせます。
ただ、有線モードで聴くとなぜか音質がベトベトした感じになります。有線モードで電源をONにするとノイズキャンセルを起動することができますが、そちらの方が音質が良く感じられました。
【フィット感】☆☆☆☆
問題ありませんが、長時間の装着は少し疲れます。イヤーパッドも頭部のクッションも柔らかいです。
【外音遮断性】☆☆☆☆
ノイズキャンセルをOFFにしてもそこそこ遮断してくれます。動画や音楽の視聴中は、家族の生活の音がほとんど分からないです。ノイズキャンセルの性能はまあまあです。
【音漏れ防止】
音量を上げると、当然音漏れはします。音漏れがするほどの大音量で聴くと聴力に影響しますので、ご注意ください。
【携帯性】☆☆☆
折りたためるようになったとは言え、多少かさばります。毎日折りたたみすることによって中のコードが断線しないか、個人的に心配ではあります。
|
|
|
 |
|
-位 |
11位 |
4.22 (42件) |
40件 |
2023/2/22 |
2023/3/ 3 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
192g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:31Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:7Hz〜20kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大35時間(NC ON時)、最大50時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- さまざまなコンテンツに没入できるノイズキャンセリング機能を搭載したワイヤレスステレオヘッドホン。統合プロセッサー「V1」を搭載し、高音質を実現。
- 専用アプリ「Headphones Connect」から自分好みにカスタマイズが可能。圧縮音源の高音域をクリアに再現する「DSEE」を搭載。
- 質量約192gの軽量設計。高精度「ボイスピックアップテクノロジー」で声をクリアに届ける。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5軽いは正義、ヘッドホンは正義、生活が変わった
【デザイン】
シンプルでいい
【よく聞くアーティスト】
Tiesto
Apollogic
Kreva
Eminem
スガシカオ
加藤ミリヤ
Lox Chatterbox
Jamiroquai
Sting
など...洋楽メインです
【高音の音質】
高音が綺麗に出る、でも刺さらない
ハイハットもきれいに出ます
16khzあたりだっけか?を少し上げるともっと良いです
【低音の音質】
そこまで期待していなかったが、clearbassで低音を増やしてやるとedm,rapも楽しく聞ける
そのくせ高音やボーカルは埋もれない、良い
【フィット感】
軽い、マジで軽い、これがすごく良い、3時間つけましたが余裕
【外音遮断性】
ノイキャンは低音しっかり、中音残る感じです。すごく聞くわけではないですけど、普通です。
【音漏れ防止】
そんなデカい音量で聞かないです
【携帯性】
折れないので星マイナス1
でも軽いから
【総評】
軽いは正義
ソニーは正義
イコライザーは使ったほうが良い
DSEEも使ったほうが良い、高域が抜ける感じが増す
だけど耐久性が難ありかも、ヒンジ部分が怪しくなってきた。Ch730nでは改善されていてほしいね
あと気になったのが、ノイキャンオンにすると重低音が増える。低音足りない人はノイキャンずっとオンのほうが良い
最後に、もし、今までイヤホン使っててヘッドホンにしたいっていう人へ
ヘッドホンは良いぞ
別にこれを買わなくてもいいから、試してみてほしい
今だとファッションで付ける人もいると思うけど、音質がいいから有名なメーカーのを買ってほしいな
音楽を楽しんでほしいな
終わりです
5翼を与えてくれた。
スマホでの接続には専用アプリがありイコライジングが可能であったが、PC使用のwin11接続では音質がフラットでがっかりするぐらい音質に期待できなかった。そこで、思い切って��Dolby Accessアプリ�≠�導入しました。このヘッドホンが対応製品か疑わしかったのですが、結果として、ヘタするとスマホ専用アプリよりイコライジングが細かくできるため、自分が望むキレのあるサウンドに変化してくれました。
ついでに、��win11の設定で低音ブースト�≠熏sないました。
設定方法は以下のとおり。
win11の設定>システム>サウンド>サウンドの詳細 ヘッドホンの窓から「ヘッドホンWH-CH720N」をダブルクリック タブ「拡張設定」□低音ブーストにチックを付ける。
諦めていたPC使用win11接続での高音質化に満足しています。
��Dolby Accessアプリ�≠ヘアプリの基本機能やテスト用のデモは無料ですが、ヘッドホンやイヤホンで本格的なDolby Atmosを利用するにはライセンスの購入(日本円で約1,600円前後税別)が必要です。※対応する外部サウンドバーやAVアンプにHDMI接続する場合は、ライセンスが不要な場合もあります。
|
|
|
 |
|
7位 |
12位 |
4.71 (11件) |
18件 |
2025/8/27 |
2025/9/19 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
|
|
216g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:50Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:5Hz〜80kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m 最大入力:1500mW カラー:ブラック系 リケーブル:○ ハイレゾ:○ 折りたたみ:○
【特長】- 超広帯域再生を実現するクリエイター向け密閉型有線モニターヘッドホン。超広帯域再生を実現する専用設計ドライバーユニットを搭載。
- 密閉型音響構造により、音源が持つ情報の正確な再現が可能。ハウジング上に設けたポート(通気孔)により、低域における通気抵抗をコントロール。
- やわらかく厚手のイヤーパッド、軽量設計により長時間使用でも快適。ヘッドホンケーブルは着脱式のため、不意の断線に対応できケーブルの交換も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5一生のつき合いになるかも?
このヘッドホンが気になっている方の参考になるかどうかわかりませんが、私のマイペース全開で書いてみたいと思います。DAPはSONY製しか登場しませんが。
まずはそれ以前から愛用しているヘッドホン2機種について。
私は好みの幅が狭く、音楽を違和感なく聴ける機種が極めて少ないもので、オープン型(たぶんセミオープン型も)は全滅です。おもに聴くのはJPOPを中心としたロック、ポップスです。プラス、ジャズやフュージョンも少々。
1機種目はSENNMEISERのHD25-�Uです。
この機種は、SONYのAシリーズで聴いてたときはなんの問題もなかったのですが、ネットにも繋げてみたいとNW-ZX507に変更したところハイ落ちがひどくてそれからは苦労しました。オヤイデ製でリケーブルしてみたものの、オヤイデ製は純正のよさをまったく無視した神経質な音作りで気に入らず、ちょっとお高いですけどORB製のケーブルに落ちつきました。
それでもやはりハイ落ち気味なので、DAPはNW-ZX100です。NW-ZX300だともうダメです。高いほど割とフラットな音作りになり、安物は明るくてわかりやすい音作り、このヘッドホンには明るくてわかりやすい音質のほうが合うのです。ノートパソコン直差しでYouTubeを視聴するなんてのもおススメです。パワーが要らないのも魅力ではないかと。
2機種目はFOCALのStelliaです。
まったく価格帯が違ってしまいますが、DAPもいきなりお高くNW-WM1M2で鳴らしています。Stelliaのレビュー欄に書かれていた方がいましたが、このヘッドホンは細かい音を拾いすぎることもあって、相対的にボーカルが目立たなくなりがちです。なのでケーブル探しには苦労しましたし、理想のケーブルにたどり着けたらたどり着けたで、たどり着けたからこそ私にしては珍しく「あとはイコライザーをいじるしかない!」という結論に達して(ピュアオーディオ出身だからでしょうか、イコライザーに頼るのは負けみたいな感覚がありまして)、1kをひと目盛りだけ強くしています。ちなみに低音はイコライザーではなく、DCフェーズリニアライザーというのを「タイプA HIGH」にして強調しています。なんだかんだで低音好きなもので。
ポータブルCDプレーヤーのshanling ec zero tでは、真空管設定こそ利用しているものの、イコライザーに頼ることなく、気持ちよく音楽が聴けています。ま、そもそもイコライザーなんて付いてないんですけどね。
で、ここでようやくSONYのMDR-M1の登場です。
正直、最初はそんなに期待していませんでした。どうしても一回は経験してみたい機種だなと思っただけで。私はリスニング用のヘッドホンの、しかもFOCALのStelliaなんていうコッテリ系を愛する人間ですから。ただし購入する以上はせめてリケーブルはしようと、それくらいの敬意は払って、同時にあたりをつけてNOBUNAGA Labsの黒龍も入手しました。DAPがSONYだからアンバランス接続ではパワー不足になるだろうと心配だったせいも大きいのですが。
結果、ある程度エージングが必要だったのと、耳になじむまで一週間ほど時間がかかったということはあっても、このヘッドホンは手放さずにずっと愛用していこうと思えるまでになりました。DAPのイコライザーはフラットに戻し、Stelliaを使うときはまた1kをひと目盛り上げして、ちょっぴり面倒くさいのですが。音質のみならず、パワーのほうもNW-WM1M2でそれなりになんとかなっています。Stelliaよりややパワーが必要なようでいて、でも小音量に強いヘッドホンなので、トータル五分五分といった感じです。
shanling ec zero tのときも、基本的に問題なく、気持ちよく音楽を奏でてくれています。
このヘッドホンの音の傾向がどうのこうのと書くつもりはありません。3機種、おおざっぱに書いて終わりにしたいと思います。
ここまで読んでくださった方にはおわかりいただけるかと思いますが、どの機種も「いろいろ条件がそろえば」ということが前提です。
HD25-�Uはボーカルの距離、空間の広さ等、すべてが私にとってちょうどよく、とても心地いいです。
Stelliaは、そうでないと困るんですが、3機種の中でいちばんスケールが大きく高級な音がします。音の質感のホンモノさ加減にハッとさせられることもしばしばですし。
MDR-M1はいちばん分析的な聴き方ができ、聴き慣れた音楽でも新しい発見があります。いちばん無音スペースを認識できるヘッドホンでもあります。ボーカルがしっかりと聴けるので、Stelliaはまだまだ改善の余地があるなと、よくも悪くも気づかせてくれます。
そんなこんなで、もっとも苦労せず、かなり満足の行くところまでたどり着くことができました。別のケーブルを試してみるかは、まだわかりませんけど、すぐにどうこうしたくなる感じではありません。
それぞれ違うようですが、どの機種もバランス感覚に優れたヘッドホンだと思います。好みのスイートスポットがかなり狭い私であるにもかかわらず、違和感なく音楽を楽しめる機種が3機種に増えて、これはとてもうれしい誤算でした。
ポータブルオーディオをはじめてから密閉型を中心になかなかの数のヘッドホンを聴いてきたつもりですが、その厳しい生存競争を勝ち抜き、生き残った3機種のうちの1機種がMDR-M1なわけです。
Stelliaは高価ですので気楽におススメするわけにはいきませんが、比べれば断然安いMDR-M1ですから、試してみる価値はじゅうぶんあると信じています。
以上、どなたかの参考になれば幸いです。
5あえて動画視聴での評価
事業内で音を少しですが取り扱うため購入しました。
音楽については特別造詣が深いわけでなく他の方々のレビューもあるため、モニターヘッドホンですがあえて動画視聴に絞ってのコメントです。
有線のモニターヘッドホンで動画視聴をする酔狂な方にしても、この製品よりも同じSONYのMDR-MV1の方が向いていそうな気もしますが、こちらは密閉型なので幾分外音の影響は軽減されるはずです。
全体の特性としては、声が明瞭に聞こえる一方で少し距離を感じます。
それが音域的な特性なのか録音環境(マイクの質等)によるものなのかは知見不足です。
軽量な点は向いていると思います。首に負担を感じることは無いです。
音が明瞭で聞き取りやすいためネットで他人のゲームプレイを視聴するような場合でも向いていると思います。
複数人でのプレイングでもそれぞれの声が聞き分けやすく、ゲーム自体のBGMや効果音も聞き取りやすいです。
動画で人が話しているようなコンテンツの視聴は、情報を摂取するのには向いていると思います。
反対に会話自体を楽しむ娯楽としてはもうひとつという印象です。
映像作品だと、アクションシーン等で様々な効果音が鳴っているものが良いです。
もしくは劇伴が魅力的な作品はよく映える印象です。
どちらも高音から低音までしっかり鳴らしてくれます。
反対に会話劇等はあまり映えないかもしれません。
あまり需要のあるレビューではないと思いますが、参考になれば幸いです。
|
|
|
 |
|
-位 |
15位 |
4.41 (39件) |
105件 |
2024/4/16 |
2024/4/26 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
255g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:5Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大30時間(NC ON時)、最大50時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 「ULTボタン」で重低音体感を実現したワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドホン。統合プロセッサー「V1」を採用。
- 専用設計40mmドライバーユニットが迫力のある低音域再生とクリアな中高域再生を実現。クリアなボーカルや高音までバランスよく楽しめる。
- ノイズキャンセリングON時で最長30時間、OFF時で最長50時間音楽再生可能。急速充電に加え、装着検出機能も搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5「聞きたい音」を探せる製品です
約20年近く、MDR-DS7000を使い続けてきましたが、
ついに音飛びがひどく、修理もままならないため
買い換えました。
イヤホンは外音遮断が構造上どうしてもしんどいので、
候補外としました。
TVに接続するのが主目的で、基本的に外出したり
持ち歩きはなしの前提です。
・ノイズキャンセル機能がついているワイヤレスヘッドホン
・映画のDVDやストリーミング動画視聴でもストレスのない
音質が欲しい
・自宅TVがSONY製なので、出来ればSONYがよい
・Bluetoothしか選択肢がないならそれでよい
・予算がないので最上位機種でなくても、満足できればよい
という条件で選びました。
【デザイン】
無評価です。だいたいどこのメーカーのヘッドホンも
優劣なしかと思います。
【高音の音質】
【低音の音質】
これは2つ同時に評価します。
一応スマートフォンのアプリで音質調整のプリセットがあります。
ULT1/ULT2のサウンドモードにより、主に低音の「鳴りっぷり」が
調整できます。
どのイヤホンやヘッドホンでもそうだと思いますが、イコライザーで
調整が出来る製品ですので、ぜひ自分の最適(快適)な音を
探してほしいと思います。
私の感想としては
・消したい音
・強調したい音
・ボーカルを強めたい音域
・控えめにしたい楽器の反響
など、割と調整しやすく感じました。
今後エイジングの効果が期待できれば、何度か細かく調律して
いこうかなと思います。
MDR-DS7000はこう言ったことが出来なかったので楽しみです。
【フィット感】
SONY製品が好きな人が感じる「密閉感よし」であり
嫌いな人なら「違和感・窮屈感」を感じると思います。
気になる人は試聴することをお勧めします。
イヤーパッドの買い替えでも解決できると思いますが、
私は純正で問題ありません。
【外音遮断性】
ヘッドホン取り扱いメーカーの最上位機種のそれには敵いません。
ですが、室内で聴く分には何も問題ありません。
過度の期待は禁物ですが、ノイズキャンセル機能は機能します。
具体的に言えば、鉄筋マンション内で、窓を閉めた状態でも聞こえてくる
EV車のキンキン音が(低層階で)遮断できる程度です。
トラックなどの排気音を消すことは出来ません。
【音漏れ防止】
まず問題ないです。
そもそも密閉型のスピーカーであり、そんなに音量上げなくても
音がよく聞こえますので、漏れる心配はないです。
【携帯性】
持ち歩き、外出を前提とした購入ではないので無評価です。
【総評】
それなりの価格で「鳴りっぷり」がよい製品です。
こまめに調律してやれば、本当にいい音が鳴ります。
どういう音が好みなのか、あれこれ聴き手の「聞きたい音」を
探しやすいです。
この価格でこの音質は好印象なので、総合評価5です。
買ってよかったと思います。
購入を考えている人で、特に低音好きな人へ。
プリセットのモードが何のモードでも、ULT2モードで低音をさらに
効かせると低音を出す楽器の音は、ボリューム関係なくほぼ割れます。
(ベースギター、コントラバス、ピアノなど)
いわゆる「効かせすぎ」になりやすいです。
ですが、アプリできちんと音割れしない音域に調整できます。
サウンドモードに興味がある人は、少なくとも1曲分は試聴して
好みの音にできるかどうか確認することをお勧めします。
うまくハマれば、結構楽しめます。
5聴く楽しさに全振り
価格帯的に手が出しやすいので買ってみました。
【デザイン】
ハウジングが大きいですが全体としては自然なデザインです。
町中でも度々見かけますが、ファッション的にも悪くないですね。
【高音の音質】
バランスは良いですが、無線接続で解像感が特別優れるわけではないです。
ただ違和感なく自然なので、不満には思いません。
【低音の音質】
これはすごいですね。ソニーがこんなに尖った商品を出してくれることを嬉しく思います。
ULT2にするとヘッドホン自体が震えるほどに鳴ります。
音のバランス的にも、重低音の下の下まで鳴ります。EXTRA BASS系は音の大きさにムラがあって不自然に感じることも多いのですが、こちらは特性的にも自然なので良いです。
【フィット感】
やや重めですが良好です。
【外音遮断性】
しっかり聴いています。本体の遮音性とノイズキャンセリングが相まって、かなり抑えられているように思います。
【音漏れ防止】
重低音を強めるとさすがに音漏れするようです。
ノイズキャンセリングが強いのであまり大きくせずとも聴こえるのが救いでしょうか。
【携帯性】
ケース付きで折りたたみもできるので、この大きさにしては良好だと思います。
【総評】
こういうヘッドホンを一つはレパートリーに入れておきたいと思う、そんな尖ったヘッドホンです。ULT1なら意外とバランスが良い音が鳴るので、普段使いでも使えるのが良いところ。
以下、有線接続(Fiio KA13)についてのレビューです。
・電源を切った状態では重低音がほとんど鳴らず、スカスカの音なので、基本電源ONが推奨でしょうか。
・有線接続と無線接続の同時利用はできないです。端子を接続すると無線接続は強制解除。
・DACを使って接続する場合、無線接続と同等以上の解像感が得られるように感じます。
・最大音量が無線以上に出ます。負担かけすぎかもしれませんが……
・電源ONでは有線接続にごく僅かな遅延があります。
普通のゲームなら問題ない範囲ですが、高精度が求められる音ゲーでは不満を感じる可能性があります。極端な例ですが、osuではプレイに支障がありました。
|
|
|
 |
|
11位 |
23位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/ 8 |
2026/9/18 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス |
|
|
150g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:30mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、LC3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大55時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
|
|
|
 |
|
-位 |
27位 |
4.33 (212件) |
983件 |
2020/8/ 7 |
2020/9/ 4 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
254g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:101dB 再生周波数帯域:4Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC NFC:○ マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大30時間(NC ON時)、最大38時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 独自の「高音質ノイズキャンセリングプロセッサーQN1」の性能をさらに引き出し、ノイズキャンセリング性能が向上したワイヤレスヘッドホン。
- AI技術を組み込んだ「DSEE Extreme」により、CD、MP3、ストリーミングなどのさまざまな圧縮音源をハイレゾ級の高音質で楽しめる。
- 40kHzまでの高域再生が可能な専用設計の40mmHDドライバーユニットを搭載。付属のケーブルを接続すればハイレゾ音源をそのままに再生可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5今でもハイエンドとして通用します
【デザイン】
タッチ操作で最低限のボタン配置になっており
スッキリとしたデザインです。
【高音の音質】
スッキリとした高音を再生してくれますが、
刺さることもなく、聴き心地が良いです。
【低音の音質】
ソニーらしい迫力のある低音を鳴らしてくれます。
【フィット感】
締め付けのないソフトなフィット感です。
メガネを掛けていても痛くなりません。
【外音遮断性】
最新の製品と比較すると若干弱いですが、
オーバーイヤータイプなので十分に遮断してくれます。
【音漏れ防止】
音漏れは非常に少ないと思います。
【携帯性】
コンパクトに折りたたむことが出来るので
専用ケースに入れれば携帯製は良いと思います。
【総評】
二世代前のモデルですが、性能に大きな違いは無く、
折りたたみによる携帯性の良さも魅力です。
ソニーらしいドンシャリ傾向ですが、イコライザーで
好みの音質に調整出来ます。
在庫処分で非常にコスパも良いので買って損は
ないと思います。
5音楽などに没頭できます
【デザイン】
好みなデザインです.デザインについては,人それぞれでしょうし,自分が良ければ良いと思います.
【高音の音質】
高音の音質,良いです.
【低音の音質】
低音の音質,良いです.ズンとした感じで聞きたいときは好みの低音で聞くことができます.
【フィット感】
良いと思います.ただし,夏場は耳に汗をかきますので,夏の利用は避けています.
【外音遮断性】
かなりの遮断性能ありです.ほぼ外音をシャットアウトしていると思います.
【音漏れ防止】
音漏れはしていないと思います.
【携帯性】
外に持ち出すことはないですが,この大きさを持ち出すのは邪魔かなと思っています.
【総評】
さすがSONYだと思っています.
|
|
|
 |
|
9位 |
29位 |
4.20 (9件) |
17件 |
2026/5/20 |
2026/6/ 5 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
320g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:48Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:4Hz〜40kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0/Class1 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大24時間(NC ON時)、最大32時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント AIアシスタント呼び出し機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5サラウンドよりもステレオがいい
SONYストア銀座でカメラを見ていた時に
視聴機があったので聴いてみました。
WH-1000XM6とも比較しましたが
本機の方が繊細かつ広く鳴って感じ
私の好みに近く感じられました。
元々はオンイヤー派でしたが
イヤーカップ収まりの不快感が少ないため
夏の悪条件も省みず買ってしまいました。
主にXperia1�Gに接続して
自宅、通勤で使っていますが
アダプティブサウンドコントロールは
外で聴く場合は特に音が不安定になり
魅力が減って感じられました。
3週間使ってみた結果、
リスニングモードはスタンダード、
アダプティブサウンドコントロールをオフ、
イコライザーで調整して使っています。
プレイヤー側と合わせて調整していくと
音は結構追い込めます。
なお、スマホ(Android)に繋ぐ場合は
設定からヘッドトラッキングも
オフにした方が音が安定します。
価格を考えると
音だけで価値を見出すには価値観次第ですが
イヤーパッド含む装着感や素材の違いまで
併せて考えると個人的にありかなと思います。
5音質・空間表現・装着感・安心感まで含めると満足度は高い
価格は高めなものの、音質、装着感、空間表現、アプリ機能まで含めると、かなり完成度の高いヘッドホン。万人向けのコスパ機ではなく、ワイヤレスでも音質や没入感にこだわりたい人向けの趣味性の高いモデルです。
【デザイン】
素材感やケースも含めて、高級感というよりはプレミアム感のあるデザイン。
【音質】
非常に好みの系統の音。解像度が高く、音の分離が良く、全体的に綺麗で滑らかな音。
低音は必要十分に出ているが過度に膨らむタイプではなく、超低域はしっかりしつつも全体のバランスも整っている。中域は明瞭で、ボーカルやセリフも自然に聴こえます。
高域はしっかり情報量があり、刺さる感じは少なくやや優しい方向。
いわゆる派手なドンシャリではなく、広がり、解像感、滑らかさ、余韻を重視した音作りに感じる。
音の太さや濃さで押すタイプではなく、綺麗に広く見通しよく聴かせるタイプです。
【空間表現】
この製品の大きな特徴は、360UPMIX。Cinema、Music、Gameなどのモードがあり、通常のステレオ音源でも空間を広げることができる。
特にCinemaモードは映画やドラマとの相性が良く、音が頭の中だけに固まらずしっかりと周囲に広がるような感覚がある。
セリフも比較的前方に寄り、BGMや効果音は広めに展開するため、普通のヘッドホンで映画を見るよりも「映画を見ている感」が出ます。
ただし、完全にスピーカーや映画館のようになるわけではなく、音源によっては少し音が薄く広がるように感じたり、処理感が気になる場面も。
それでも、映画・ドラマ・SF・劇伴のある作品ではかなり有効で、個人的にはこの機能が本機を選ぶ大きな理由になりました。
【装着感】
装着感は良好。側圧は強すぎず、耳まわりも比較的余裕あり。
ただし、一番短い状態でギリギリ大きすぎないくらいサイズなので、頭の形や耳の大きさによって合う合わないはありそう。
できれば試着が推奨です。
【機能性】
アプリの完成度は高く、EQ、モード切替、音圧表示などが便利。
特に良いと感じたのは、Sound Connectアプリで再生音圧の目安を確認できる点。映画を見るとつい音量を上げたくなりますが、現在の音量がどの程度か把握できるので、安心して音量を上げれるのは他にはない利点です。
本体ボタンでモードを切り替えられるのも便利。XM6だとアプリで切り替えが必要なのに比べて、本体ですぐに映画、音楽、通常再生を使い分けたい自分には実用性が高い。
【総評】
万能型の高級ワイヤレスヘッドホンというより、音質と空間表現にかなりこだわったプレミアムモデルだと思います。
良い点は、解像度の高さ、広い音場、滑らかな音、LDAC接続時の高音質、Cinemaモードの映画向け空間表現、装着感、音圧表示を含めたアプリの使いやすさなど。
一方で価格は高く、音の太さや低音の押し出しを強く求める人にはやや上品すぎると感じる可能性も。
個人的には、音楽だけでなく映画・ドラマ・動画も重視する人にこそ向いている機種だと思います。
特に夜間にスピーカーを使いにくい環境で、ヘッドホンでもできるだけ映画らしい体験をしたい人にはかなり魅力的でおすすめです。
|
|
|
 |
|
-位 |
31位 |
4.42 (62件) |
428件 |
2016/9/ 8 |
2016/10/29 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
|
|
385g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:64Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:4Hz〜120kHz ドライバサイズ:70mm コード長:1.2m 最大入力:2500mW カラー:ブラック リケーブル:○ ハイレゾ:○
【特長】- 120kHzの超高音域再生を実現する大口径70mmHDドライバーユニットを採用し、クリアな音を再生するハイレゾ対応オーバーヘッド型ステレオヘッドホン。
- ヘッドバンドには、眼鏡フレームにも使われる軽量で弾力性に富んだβチタンを採用。頭部にやさしくフィットし、快適なリスニングを実現。
- ケーブル交換が可能な着脱式を採用。 バランス接続に対応するケーブルが付属するほか、別売りのケーブルにより、さらなる高音質が体験できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5MDR-Z1Rの音の世界に感動
【デザイン】
ゴツいですが、音とのトレードオフです。
【高音の音質】
煌めく爽やかさと実存感、空間に飛び散る余韻、素晴らしいです。
【低音の音質】
15インチダブルウーファー低域大型ホーンの風圧を感じられるほどの凄みのある低音です。風圧を感じる低音に酔いそうになることもあるほどです。
【フィット感】
頭蓋骨の形状に合わせてぴったりと耳を密閉カバーしてくれます。この神フィット感が凄みのある低音を生み出していると思います。
【外音遮断性】
構造上はかなりの音漏れを覚悟していましたが信じられないくらい外音遮断性が高く、着用時の静謐さは他の開放型(平面駆動型)高級機では得られない音の世界で、私はこの点が最も気に入っています。
【音漏れ防止】
開放型開放型(平面駆動型)ほどではありませんが音漏れはあります。
【携帯性】
携帯性はゼロです。携帯すると「職質」をうけるレベルです。
【総評】
最後のロット18XXXXXXXを購入できました。製造中止はとても残念です。私感ですが伝説の名器たり得ると思います。この上なく満足できるヘッドホンです。
5このヘッドホンで聴いている時が至福のひとときです
生産終了とのことなので惜別のレビューです
【デザイン】
私は好きです
デカいですが、5万円ほどのヘッドホンと比べると質感高いです
【高音の音質】
今まで聴こえなかった音が聴こえるようになった
キレイな高音です
【低音の音質】
ドンシャリ感なく、バランス取れた低音で、中高音とのマッチングが素晴らしいです
【フィット感】
締め付けは緩い方で、頭振ったらズレます
が、長時間聴くのにも疲れ知らずです
【総評】
多くの方のレビューにも出てきますが、音の定位、立体感がスゴイです
ボーカルがセンターで、その後ろやや左にドラムがいて、ボーカル左にはギターがいて、なんてことが目で見ているように分かります
もちろんクリアかつ上質な鳴らし方で、これ聴いてしまうとワイヤレスでは物足りなく感じてしまいます
生産終了がすごく残念ですが、ホント大切に使っていきたいです
|
|
|
 |
|
-位 |
33位 |
4.22 (102件) |
567件 |
2007/3/ 9 |
- |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
|
|
230g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:63Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:10Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m 最大入力:1000mW カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5900stも好きだが7506もかなり良い!
【デザイン】
特別目立つわけでもなく、かといって質素なわけでもない。
道具としてちょうどよい佇まいが最高にカッコいい。
ある意味これだけユーザー数も多いとスタンダートデザインと言えると思います。
【高音の音質】
かつて900stを使っていましたが、それと比べるとキツさは少ないです。
寧ろこれくらいの感じが個人的にはとても気に入っています。
【低音の音質】
良いですね。解像度がものすごいわけではないが、きちんと気持ちよく聴こえる感じです。
【フィット感】
900stを使っていたこともあり、この感じがとてもしっくりきます。
最初はすこしキツいですが、頭と同じくらいのサイズの箱に付けっぱなしにして矯正してちょうど良くなりました。
【外音遮断性】
完全に覆うわけではないので、限界はありますが、そこそこ遮断性はあります。
【音漏れ防止】
自宅でしか使用しないので、気にしたことがありません。
【携帯性】
自宅でしか使用していないので、気にしたことがありません。
機能として折りたためるのは悪くないと思います。
【総評】
慣れもあると思いますが、この音がもう基本になってしまってます。
モニタヘッドフォンってこういう音なんだなという感じです。
他のものを付けた時に音の味付けを知り、ああ確かに7506はフラットに近いんだなと、改めて特徴を認識します。
それとカールコードは個人的には非常に嬉しいです。
900stを使っている時に、どうしても瞬間的にケーブルをひっぱって接続の根本などに負荷をかけたことがありましたが、カールコードのお陰でワンクッションあって、それが軽減されたと思います。
何だかんだとても気に入って使っています。
5長い片思いが実った幸せ
【デザイン】
このヘッドホンを購入したのは、まさにMDR -7506のデザインが理由である。高校の時だったか、このヘッドホンまたはMDR-CD900stのデザインを見て一目惚れした結果、ようやく入手したものである。記憶にあるより薄いかな?と感じたものの、さしたる違和感もなく、入手してしまった。
【高音の音質】
正直、音の良し悪しを評論できるほどの耳は持っていない。一点言えるのは、中高音域の曲を聞いた際、こんなにその域の音が出てたっけ、と驚いた。これまで選んでいたヘッドホン(イヤホン)は低音域が強く、それらの味付けに慣れてしまっていたのかも。
【低音の音質】
おそらくだが、モニターヘッドホンという特性上、低音域に寄せた味付けはされていないものと思う。
【フィット感】
これは申し分ない。普段髪はオールバックで後ろに流しているが、その役割を果たしてくれる。ただ、耳のサイズ感ががぎりぎりである為、イヤーパッドは交換するかもしれない。
【外音遮断性】
何と比較するかによるが、最近主流のノイキャン搭載ヘッドホンには当然敵わない。製品としての意図が、それらとは全く異なると思う。
【音漏れ防止】
これも上記と関係する項目。ただ、音を出しながらイヤーパッドを手で隠してみると、案外音漏れは少ない。常識的な音量の場合は、周りに迷惑をかけるような音漏れではないと思う。
【携帯性】
折りたたむことができ、また、付属のヘッドホンケースが付いているので、外への持ち出しの利便性は決して悪くはないと思う。ヘッドホンとして余分な機能が付いていない為、小さく軽い。とは言え、外出時にカバーに入れる事はほとんどないが。
【総評】
デザインで決めたと言って過言ではない。MDR−900stと迷ったが、最後その二つの比較だけ、音質で決めた次第。900stは赤のアクセントが決まっており、デザイン面では7506以上だったのかも知れない。ただ、やはりモニターヘッドホン、リスニングには辛い、正確にいうと、フラットすぎる感じがして日常使いはできないと判断した。その点7506は、日常でもいける音であり、最後の決め手となった。同じブランドのモニターヘッドホンで、ここまで個性が異なるとは試聴するまで全く想像もしなかった。使うユーザー層が異なるのかな?この両機種は。ただ、このヘッドホンから出る「音の良さ」は、少なくとも当初の期待は遥かに超えていた。好みの音でもあり、長く付き合っていこうと改めて誓う次第。加えて、これだけの商品を比較的安価に購入でき、メンテ用品も豊富であることも嬉しい。本当に買って良かった。
|
|
|
 |
|
-位 |
45位 |
4.45 (237件) |
1203件 |
2006/2/ 6 |
- |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
|
|
200g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ インピーダンス:63Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:5Hz〜30kHz ドライバサイズ:40mm コード長:2.5m カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5余計な味付けがなく音楽鑑賞にも使える
【デザイン】
典型的なヘッドホンです。
【高音の音質】
シャープで分解能が高く、細かい音が良く聞き取れます。
いわゆる刺さる音で、録音によってはギスギスした音になります。
音場感はあまりなく、音像は額の下あたりに定位します。
【低音の音質】
タイトで筋肉質の低音です。
量感はありませんが動きが良くわかります。
【フィット感】
何時間でも付けていられます。
【外音遮断性】
問題ないでしょう。
【音漏れ防止】
問題ないでしょう。
【携帯性】
そういう用途には使えません。
【総評】
ふるさと納税で入手して2年ほど使いました。
MDR-7506は低音よりで、こちらは高音よりでしょうか。
ニュース等はイヤホンで、音楽を聴くときはもっぱらこれを使います。
音楽鑑賞に向かないという意見もありますが、私はそうは思いません。
音場感や雰囲気より、余計な味付けがないのが好ましいと思います。
5聴いていて疲れない
【デザイン】
レトロで、オシャレです。
【高音の音質】
可聴域まで聞こえていると思います。
【低音の音質】
強調はされない、しっかり低音が出ます。
【フィット感】
私の耳にはピッタリフィットします。
【外音遮断性】
付けてる時には外音は聞こえません。
【音漏れ防止】
多分、漏れてないと思います。
【携帯性】
無評価です。
【総評】
これぞ、マスターモニターです。YouTubeで、批判的な意見の動画も見ましたが、リスニングにも、充分楽しめます。
|
|
|
 |
|
-位 |
52位 |
4.18 (49件) |
223件 |
2018/9/ 5 |
2018/10/ 6 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
|
|
340g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:56Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:4Hz〜100kHz ドライバサイズ:70mm コード長:1.2m 最大入力:2000mW カラー:ブラック系 リケーブル:○ ハイレゾ:○
【特長】- 大口径70mm振動板により、生演奏を聴いているような自然な響きを再生するヘッドホン。ドームを大型化、形状を最適化し、中低音域の表現がクリアに。
- フィボナッチパターングリルの採用により、ハイレゾ音源の忠実な再生を実現。重低音のリズムを正確に再現する「ビートレスポンスコントロール」機能を搭載。
- 着脱式ケーブルでバランス接続にも対応し、さまざまな機器と接続して高音質を楽しめる直径4.4mmバランス標準プラグを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5SONYの傑作
使って数年経ったのでその評価です。
(環境)
パソコン→タイプB端子→FIIO K9AKM→MDR Z7M2
NW WM1AM2→MDR Z7M2
(高音)
伸びが良いとか抜け感が良いとか、そういう感じの表現では言い表せない綺麗な高音。分離感もあるが解像度はあまり無い
(低音)
深い所までしっかり再現してくる。据え置き環境だと量感もかなりあって迫力もある。でも雑味のない、さすが
70mmドライバーと言った感じ。通常のケーブルだと低音が団子になりがちで分離感も解像度もないが、キンパーケーブルにすると分離感が底上げされ解像度も若干上がる。
(フィット感)
イヤーパッドが厚いのでとてもフィットしてくれる
(外部遮音性)
密閉型なので音を出していれば気にならない
(音漏れ防止)
密閉型なので心配なし。結構大きい音で聴いていても、音漏れしない。カフェとかでも使えるレベル。
(携帯性)
結構コンパクトになるので持ち運びはしやすいが、そんな人はなかなか居ないだろう。
(総評)
据え置き環境で鳴らせるなら絶対に買った方がいい。予算があるならz1rを買うべき。あれは言葉で表せない良さがある。で、ウォークマンで鳴らすならNW WM1AM2より
ZX707の方がパワフルな音を鳴らしてくれるのでオススメ。
購入の際はぜひキンパーケーブルをお試しあれ
5幾筋もの音の奔流、されど繊細かつ纏まって美しい(矛盾?)
2024年11月に購入・12月中にレビュー投稿を目指しながら、物臭太郎全開なダメ人間のために元旦投稿となりました。
ただ折角の三連休なので、個人的所感でお粗末ですが、つらつらとあげさせていただきます。
【デザイン】
他のSony製ヘッドホンより流石に高級感があるような気はしますが、良くも悪くもSony謹製ヘッドホンというような印象です。
個人的に「奇を衒え」は危険な賭けとしか思えないので、可もなく不可もなくといったところでしょうか。
それゆえに値段が値段なので、もう少し高級感のある外観があっても良かったでしょうし、そう望んだ方々も多かったかもしれません。
ダメとかダサいとか、そういったわけでは全くないのです。ないですし特筆すべき不満もないのですが、といった感じです。
ただ化粧箱の外装や内装は、良かったと思います。
諸々感じた上で、☆三つです。
【高音の音質】
きれいに鳴っていて、文句はほぼありません。
が、再生機器次第なのか音量上げると当たり前なのか、場合によっては少し刺さるような感覚はあります。
これが100kHz再生まで可能とする影響なのかは、私にはわかりません。
ここは難しいところ、と個人的には思えます。
ハイパーソニックとするならば心地よい音色、モスキートとするなら逆に不快な音色。
年齢はもちろんのこと、個人個人の身体の特徴にも左右するでしょうし、本当に難しいと思います。
ただバッファをもたせて、音楽をより深く綺麗に伸びやかに、といった音への飽くなき求道は音楽以外も素人童貞以下な私にも朧気ではありますが共感や憧れ、MDR-Z7M2作成陣への敬意を感じます。
他の同価格帯以上の高級ヘッドホンはほぼ聞いたことがないこともありますが、悩んだ上で☆は四つです。
【低音の音質】
曲やイコライザーの設定などにもよりますが、人によっては抑えてほしい、という方もいらっしゃるかとは思います。
ただ邦楽や洋楽やゲーム?曲やオーケストラやらなんやら聞いた上で、個人的には必要十分であり、Sonyらしさのある重低音も響かせていただきました。
飽くまでも低音が響くか、震わせられるか、という意味において☆五つです。
【フィット感】
MDR-1Rを長年所持していましたが、こちらの購入の決め手の一つにフィット感がありました。2倍も価格が上の他メーカーのヘッドホンらと比較しても、MDR-1Rのフィット感は頭一つ抜けていたことをMDR-Z7M2で思い出しました。
MDR-Z7M2もまったくもって付け心地が素晴らしい。
締め付け感は少なく、頭部やこめかみや耳朶への圧迫感やそれからくる痛みもありません。
流石のSony、見事なSonyということで、全私満場一致の星五つです。
なおオーバーヘッドホンですし、当然に熱は籠りますし、皮脂汚れもつきますが、そこはどのような同種のヘッドホンでも仕方がないかと思います。
【外音遮断性】
通常使いで、通常の空間で、通常の生活音しかしない、ということであれば。
他のヘッドホンとさほど変わらないのではないでしょうか。
基本的には外音が気にならない程度の遮音性はあるけれど、生活音でも響くものは響きますし、ノイズキャンセリングがあるわけもなし、聞こえるときは聞こえるかと思います。
それゆえの☆三つです。
【音漏れ防止】
これは評価しようがありません。
なぜならば、そう、私がボッチだからです。
【携帯性】
MDR-Z7M2というよりも、基本的にオーバーヘッドホンに携帯性を求めるのは、激しく間違っているかと。
もちろん中には工夫を凝らした素晴らしいオーバーヘッドホンもあるでしょうが、個人的にオーバーヘッドホンに携帯性を求めるのはおかしいと思っております。カナル型や無線イヤホンは求めて当然かと思いますが、基本的には室内や中長期のリスニング(つまり落ち着いた環境下)でオーバーヘッドホンは使用するものではないでしょうか。
よって、無評価とさせていただきました。
【総評】
実は購入当初の音楽鑑賞では、音の分離感というか立体感というか、そういったもので一つの曲の中で様々な音がバラバラな印象があって、購入を失敗したかと思いました(お馬鹿なことに一度も試聴せず、勢いとノリで散財(他にも色々と購入)し、翌月の給与が吹っ飛びました)。
ただ暫く聞いていますと、私の粗末な鼓膜とツルピカな脳が化学反応を起こし、見事に曲を一つの壮大な・繊細な音色として届けてくれるヘッドホンだと認識できるようになりました。歌手の歌いだしの吐息まで聞こえる(これは故意に残した場合もあるかと思います)のに気がついた際には、受け取りに個人差はあるかと思いますが、感動ものでした。
さてSony様のサイトの「大口径70mm振動板により、生演奏を聴いているような自然な響きを再生」は大いに賛同するのですが、「ドームを大型化し形状を最適化することで、中低音域の表現をクリアにし、中高音域をさらに艶やかに表現」とありますが、ここには個人的に一部異論があります。確かにクリアではありますが、一方で少しくぐもったというかぼやけもやや感じてしまうのです。
ただ総評の最初に私の初期の混乱で示した通り、解像感は高いのは間違いないです。「360 Reality Audio認定モデル」というのも、頷けます。
また「快適な装着性」の項目で様々に工夫が案内されていて、ここに注文をつける方はそうそういないかと思います。本当に素晴らしいです。
なお散財の原因の一つであるMUC-B20SB2(キンバ―ケーブル)は、個人的に購入をお勧めできます。付属のバランスケーブルもありますが、散財の主たる原因の片割れNW-ZX707にさしたところ、明確に音がより良いものに変化しました。
なおお手入れには、大判のクリーニングクロスがあると皮脂汚れなどのふき取りに都合が良かったです。また旅先に持っていく際には某メーカーのヘッドホンケース(内部を少しスポンジで加工し、MDR-Z7M2によりダメージがいかないようにしました)があった方が、よいかと思います。
Sony様、この度も素晴らしい出逢いをさせていただきました。有難うございます。
|
|
|
 |
|
-位 |
57位 |
3.47 (30件) |
7件 |
2014/1/21 |
- |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
|
|
120g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:24Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:12Hz〜22kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m 最大入力:1000mW 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5値段相応かな。
新品ではなく中古で購入
【デザイン】
値段相応ではないでしょうか、正直なところ悪くはないです
【音質】
少しこもって聴こえる印象
高音が少し物足りない感じがしますが、普段使いでは気になりません
低音に関しては、とても自然で変に強調などしておらず良き良きです。
【フィット感】
特に「痛い」や「小さすぎる」ってのはなく、ごくごく普通です
【外音遮断性】
これに関してはダメダメです。
テレビなどの声、音はめっちゃ聞こえます(エアコンの音も扇風機の音も)
ただ静かな環境で着けている分には全然問題ないです。
【音漏れ防止】
多分ですが漏れてないと思います。
【携帯性】
折りたためて小さくなるので置き場所やカバンの中に余裕ができたり、邪魔になったりしません。
【総評】
1500円ぐらいと考えたらいい方なのではと思いましたが他のレビューを見てると"微妙"と思っている人が多い印象
私は中古で760円ぐらいで買ったので正直音に関しては文句の言いようもありません。
5圧倒的にコスパが良い
ヘッドホンは基本的に価格が高くなれば比例して良くなるものなので、あくまでも実売2000円という価格のヘッドホンとしてどうかという評価です。
【デザイン】
写真で見るともっと安っぽいのかなと思っていたので、2000円以下で販売されているヘッドホンとは思えない質感です。他社品だともっと安っぽいおもちゃみたいなのが多いので。
【高音の音質】
テレビや映画をスピーカーで聴いていると声が聞き取りにくいシーンがありますが、このヘッドホンだととても声がよく通って聞き取りやすいです。PC用の安物ヘッドセットの様なシャカシャカした音がなく高音でも耳障りな感じがないです。
【低音の音質】
ポコポコと軽くこもった様な音もなく、逆に変なブーストもなく重低音が鳴り響く映画でも圧迫感がなくとても聞き心地が良いです。
【フィット感】
イヤーパッドが小さ目なので耳全体を覆う形状ではないです。全体を覆うタイプは暑くてのぼせてしまうので、私にはこちらの方が好みです。又あまり側面からの圧が強くないので、頭が大きめでメガネもしているのですが2時間ほどしていても痛くならなくて快適でした。今まで色んなヘッドホンを使ってみてどれも1時間くらいで痛くて不快感しかなかったので驚きです。海外でも人気みたいなので、最適ポイントが日本人の平均値?より大きめサイズなのかも?
【外音遮断性】
周りの小さな生活音(雑音)は聞こえないですが、きちんと音が出ているものや、話しかけられれば聞こえるので日常使いにはちょうど良いです。逆に外音をシャットアウトしたい人には向かないです。この価格では当たり前ですが、ノイズキャンセリング機能もありません。
【音漏れ防止】
確認手段がないので無評価です。
【携帯性】
耳当て部分を横向きに折り畳めるので厚みがかなり減ります。ただ全体のサイズ感はあまり変わらないのと元々コンパクトな構造の為雑に扱うと壊れそうなので、むしろ折りたためないで強度アップした方が良かったのでは?とも思いますし、コードも付け根が補強されてもしないので「携帯性能が高いか?」と問われると微妙です。どちらかというと自宅で机の上に置いてあっても邪魔にならないコンパクトさというところでしょうか。
【総評】
この価格でこれだけの音質と質感があれば文句なしです。ケーブルも柔らかくて取り回しに不自由しませんし、コードも両方につながっているのでアームの部分で断線してしまうリスクもなく、片側コードではないので荷重が偏ることもなく違和感なく使えます。
|
|
|
 |
|
-位 |
80位 |
4.22 (45件) |
153件 |
2019/6/27 |
2019/8/23 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
|
|
215g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ インピーダンス:24Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:5Hz〜80kHz ドライバサイズ:40mm コード長:2.5m 最大入力:1500mW カラー:ブラック系 リケーブル:○ ハイレゾ:○ 折りたたみ:○
【特長】- 独自開発のドライバーユニットを採用したハイレゾ対応のスタジオモニターヘッドホン。可聴帯域を超えるハイレゾ音域をダイレクトかつ正確に再現する。
- ジョイント部にシリコンリングを採用し、体を動かす際に発生しやすいノイズを低減。人間工学に基づいた立体縫製のイヤーパッドで長時間の装着も快適。
- 可動部の耐久性や耐落下強度も向上させ、プロユースに耐えうる品質を実現。ケーブルのみの交換が可能な着脱式ケーブルを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5末永く使えそうなモニターヘッドホン
【デザイン】
しっかりした造りのヘッドホンです。
【高音の音質】
MDR-CD900STで中高域にあった歪みがなくなってスムーズになっているのに気づきました。
【低音の音質】
解像度を残したまま低域の量感もあり、より音楽を楽しめる感じです。
【フィット感】
キツ過ぎずゆる過ぎず、パッドの感触も良くフィットします。夏場は蒸れやすいです。
【外音遮断性】
密閉型として外音は遮断されています。
【音漏れ防止】
ハウジングにある小さな穴から若干音漏れはあるようですが、近づかないとほとんど聞こえません。
【携帯性】
平らに収容可能ですが、個人的に使う機会は無いです。
【総評】
ケーブル脱着が可能なのでバランス接続にもできそうで、リファレンスヘッドホンとして末永く使えそうです。
5モニターだけでなくリスニングにも対応出来る優等生
【デザイン】
業務用だけあってシンプルです、ごく普通のデザインですが奇をてらっていないデザインに好感を持てます。
【高音の音質】
MDR-CD900STと比べて控え目ですが十分に出ています、リスニングヘッドホンとは違って色付けの無いピュアな音ですが耳に刺さる音が出ないのが良いですね。
【中音の音質】
素晴らしいの一言、解像度も高いし分解能も優秀、色付けの無い原音忠実な音がハッキリと聴き取れるのは高性能の証ですね、色付けの無い音なのでリスニング用途にはイマイチですけど、質の良い音はリスニング用途にも十分に対応できます。
【低音の音質】
かなり低い音まで正確に描写する正確無比な低音は好印象、適度に音量が出るのでリスニング用途にも向いてますね。
【フィット感】
ソコソコ良い、軽量なので長時間の試聴でも負担にならないのが良い部分です、そういった要素を考慮するとかなり優秀だと言っても良いと感じました。
【外音遮断性】
なかなか良い、音楽に没頭出来るだけの外音遮断性能を備えています。
【音漏れ防止】
普通レベル、よほど大音量を出さない限りは問題ありません。
【携帯性】
イマイチ、スイベル機構で平べったくなりますが、それなりにサイズのあるヘッドホンなので携帯用としても使用可能という程度。
【総評】
全体的に評価するとかなり優秀なモニターヘッドホンだと思う、低音がそれなりに出るのでリスニング用途にも十分に対応出来る製品だと思います。
ケーブル脱着式で通常のステレオミニプラグ仕様になっているので、ごく普通のアンバランス接続のステレオミニプラグ仕様のプレイヤーにも使えるのが非常に便利です。
このヘッドホンを入手してからは今まで音源チェックに使っていたMDR-CD900STの出番が激減しました、音源チェックからリスニングまで幅広く対応出来るこの機種は本当に高性能ですね。
音の良いVICTOR JVCさんのHA-MX10は装着感がイマイチしっくり来ないから出番が激減しました、現在では音源チェックは本機、音量バランスのチェックにはMDR-1000と城下工業さんのSW-HP20……と使い分けていますよ。
|
|
|
 |
|
-位 |
82位 |
4.16 (61件) |
64件 |
2019/9/10 |
2019/10/ 5 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス |
|
|
132g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:30mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約4.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大35時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- スイーベル機構を備えハウジング部分をフラットにして持ち運べるワイヤレスヘッドホン。約132gの軽量・小型モデル。
- 最大35時間の連続再生に加え、10分間の充電で90分再生を可能にするクイック充電に対応。
- 音質劣化の少ないAACに対応し、クリアな中高音とパワフルな低音を再生できる。GoogleアプリやSiriなどのボイスアシスタントの呼び出しも可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5いい音
【デザイン】良い
【高音の音質】いいと思う
【低音の音質】いいと思う
【フィット感】いい
【外音遮断性】特に不要
【音漏れ防止】特に不要
【携帯性】軽いし、いいと思う
【総評】家で使っていますが、外でも使えそうです。安いのにいい音が出ます。特別に超高音質じゃなくてもよければ、これでおすすめできます。
5通勤通学に
【デザイン】非常にシンプルなデザインです
【高音の音質】イヤホンと比べれば断然ヘッドフォンのほうが音が良いです
【低音の音質】ソニーは低音をブーストさせないので好きです
【フィット感】やや小さめなので頭の大きい人はきついかもしれません
【外音遮断性】小型なので遮断性は低いです
【音漏れ防止】小型なので音漏れします
【携帯性】平らになるだけなのでそれなりの大きさになります
【総評】通勤・通学に使用するヘッドフォン型ならばこの商品一択と言っていいかもしれません
|
|
|
 |
|
-位 |
87位 |
3.66 (28件) |
7件 |
2014/1/21 |
- |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
|
|
125g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:24Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:10Hz〜24kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m 最大入力:1000mW 折りたたみ:○
【特長】- コンパクトに持ち歩けるクイック折り畳み機構を採用した有線ステレオヘッドホン。低域から中域までバランスのとれた高音質を楽しめる。
- 直径30mmドライバーユニットで高音質再生が可能。ソフトな質感で肌に追従するイヤーパッドを採用し、高い装着性とバランスのよい音を実現。
- コード表面に細かい溝を設けたセレーションコードなので、絡みの原因である摩擦を低減。リスニング時や持ち歩きの際も、コードが絡みづらく快適。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5デザインと価格は◎でした
中学生のプレゼントで購入。
音質よりもデザインとお値段ではピカイチと思います。
何よりソニーブランドでこの値段はびっくりで、子供も満足しています。
5値段とデザインだけで満足
パソコンでYouTuberを観ていた嫁が「イヤホンは耳に馴染まない」というので、値段とデザインだけで紅いメタリックのきれいSONYのヘッドホンを購入したのだがそれなりに満足しているようだ。
長時間付けていると耳が痛くなるというレビューも目にするが、どんだけ長い間聴いとるんじゃいという感がある。
そもそも音質や装着感に拘る人が買うような価格帯のものではない。
本格的に音楽を聴くつもりなら大枚はたいて高級ヘッドホンを購入すればいい。
|
|
|
 |
|
-位 |
192位 |
4.69 (15件) |
33件 |
2019/10/16 |
2019/11/ 9 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
251g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:18Ω 音圧感度:95dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:25mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:約5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC NFC:○ 連続再生時間:最大35時間(NC ON時)、最大45時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- コンパクトで軽量ながら、ハイレゾ対応・ノイズキャンセリング機能搭載のワイヤレスヘッドホン。小型化しつつも広帯域再生と高感度を実現している。
- ヘッドホンの外側と内側に配置した2つのセンサーで効率的にノイズを集音する「デュアルノイズセンサーテクノロジー」で、効果的にノイズを低減。
- 右側のハウジングにタッチセンサーコントロールパネルを搭載し、全面を手で触れている間のみ、一時的に音楽の音量を絞り周囲の音を取り込む。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5意外と名機?
中古格安で購入。情報全く無しでしたがかなり良かったです。特に25mmの新開発ドライバーユニット?スケールは小さいけどきめ細かい感じで良きでした。
ノイキャンon.offで音質が全然違うのは何らかの意図があるのでしょう
不満はほぼ無しですが強いて挙げるならフィット感がいまいちで横揺れに弱い構造になってます。
xm3やxm4が人気で埋もれてしまったようで
すが逆に格安で入手しやすくおすすめです。
5ファッションも音楽も楽しむならこれ
【デザイン】
ファッションと音楽を両方楽しめるカラーリングのオシャレなヘッドホンです
【高音の音質】
刺さりとは無縁で明細でクッキリハッキリメリハリがあり、粒立ちが良いので聴いてて心地よい。
1000XM4と比較するとXM4の方が見通しが良いがWH-h910nも悪くはない
【低音の音質】
強すぎる、弱すぎるというわけではなくフラットに近い。若干低音寄りだけどこれまでのhearシリーズのなかではだいぶフラットに近い
低音強いから中高域が埋もれるなんてこともないしブーミーな感じは無く低音のキレが良いので聴いてて心地よい。
1000XM4は低音が強く前に出過ぎてる感じがするけどWH-h910Nは全てにおいてバランスが良い
低音が足りない、もう少し欲しいと感じたらアプリ側で調整できます。
【フィット感】
良好です。
長時間使用でも痛くならない(人によります)
【外音遮断性】
NCはまあまあ良いです
人の声は完璧にはカットされませんが電車の走行音や車のエンジン音はカットされます。
不満は無いです。
【音漏れ防止】
音漏れはそんなに気にしなくて大丈夫そうです。
【携帯性】
ポーチも着いてて折り畳めてコンパクトなので良いです。
【総評】
1000XM4、過去のhearシリーズと比べてもかなり個性的なヘッドホンだと感じました。
音楽をオシャレに楽しみたい方にはマッチするヘッドホンです。
|
|
|
 |
|
-位 |
220位 |
3.47 (12件) |
14件 |
2014/9/ 9 |
2014/10/24 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
○ |
|
150g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:45Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:10Hz〜22kHz ドライバサイズ:30mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:28mW カラー:ブラック 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5NCも付いてこの価格。コスパ高い。
【デザイン】
MDR-ZX310よりもギラギラと、そしてソニーロゴが浮き上がった、さりげなく主張してくるデザインです。
まさに、スタイリッシュだと思いますね。
【音質総合】
帯域バランスは、やや低音よりのかまぼこです。(NCオン時)
NCをオフにすると全体的にモヤッと篭った、頼りないサウンドですが、ONにすると低音がはっきりし、メリハリのある音に様変わりします。
全体的な解像度などは、低い部類に入りますが、屋内で使用することを考えると、低音もしっかりと聞こえてきますし、こんなもので十分なのかもしれません。
【高音の音質】
量的には少なめです。裏を返せば、この機種の魅力として高音が激しく無いことにより聴き疲れのしにくさ、と取ることも可能です。
ボーカルは、力強い鳴り方で、下の価格帯のZX110などとくらべてもりょうこうです。
【低音の音質】
NCをオンにした際、パワフルな低音を楽しめます。解像度の高さ・レスポンスの速さ。これらとは無縁に感じられますが、お値段を考えれば、十分な表現力を有していると感じました。
【フィット感】
少し分厚目の革製パッドでZX310、ZX110と比べても良好です。
しかし、側圧が強めなため、長時間使うと、やや痛く感じる場面もしばしば見受けられました。
この価格帯のヘッドホンはこの様なものが多いので、特にマイナス点にはならないかと思います。
【外音遮断性】
NCの力は偉大ですね。
MDR-1RNCMK2、MDR-ZX770BNなどの上機種と比べれば、ノイズキャンセリングの効果はやや非力かもしれません。
しかし、価格が3000円程度であること、屋外で使うには十分な遮断力であることを考えれば、かなり検討していると思います。
【音漏れ防止】
よほどの大音量で無い限りでは問題無いかと。ウォークマンの場合なら、大きくても音量12以下で使いたい所ですね。
【携帯性】
おりたたみもできますので、かさばらずにコンパクトに持ち運べます。
これに不満があるなら、ヘッドホンでなく、イヤホンにする方が良いです。
【総評】
3500円ほどで、しっかりと効果を感じられるNCと、メリハリのある音質。
外でヘッドホンを使ってみたい!なんて方にはぴったりの一台では無いでしょうか。
前作のMDR-NC8と比べても大きく進化しています。
間違いなく、「買い」な一台かと思います。
5安価で満足するノイズキャンセル機能
ノイズキャンセルヘッドフォンは何個か持っていますが、ほとんど不満足なノイズキャンセル機能でノイズキャンセル機能をOFFにして利用していましたが、このヘッドフォンはすばらしいノイズキャンセル機能を発揮します。
ノイズキャンセル機能をOFFすると、「これ何?」という音質になりますが常にONにして使用しているので評価しません。
ノイズキャンセル機能をONにするとヘッドフォン内蔵のアンプで増幅されるためか、若干音量が上がりますが、音がクリアになります。
こんなに安価で満足できるノイズキャンセルヘッドフォンは初めてです。
お買い得です
|
|
|
 |
|
-位 |
259位 |
4.40 (144件) |
982件 |
2012/8/30 |
2012/10/27 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
|
|
240g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:24Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:4Hz〜80kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m マイク:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5名機と呼ぶに相応しい優良機
名機と名高いと聴いて中古を購入。
ウワサに違わず良い音質です、私は後継機種のMDR-1Aを所有していますが音質は僅差ですね。
MDR-1Aとは違って高音控え目で低音弱めだけど、それがこの機種の音量バランスの良さに直結していると思います。
MDR-1Aが化粧をした美人さんだとしら、この機種は化粧っ気の無い素朴な可愛い美少女という感じ、素晴らしい高音質です。
ハイハットが心地よく鳴り、サブベースの再現性も必要十分、全ての音が心地よいです。
今となってはこれより良い機種がありますが、音質の良さは名機と呼ぶに相応しいですよ。
音質は良いしデザインも良好、後継機種MDR-1Aは予備機として保管し、この機種をメインとして使うつもりです。
どんなに古くても名機は良い物ですね〜
5本体だけ注文
本体だけ購入でポストに入っており驚いた。
予想より2周りサイズが小さい。
視聴時、ボリュームの上下が細かく調整でき、低いレベルでもデカい音が出ない。モノトーンを視聴してみると鼻息まで聞こえてくるほど感度が高い。聞こえない音まで聞き取れるほど優秀で、本体の見た目も良い。
ただし、ジャックの相性が悪く、差し込むとL片方しか音が出ない。サイズの問題か、音は平たく聞こえ奥行きがないように感じる。
不満も少なく、場所も取らないため、買って後悔はない。
|
|
|
 |
|
-位 |
314位 |
4.45 (28件) |
16件 |
2017/9/ 5 |
2017/10/ 7 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
|
|
180g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:18Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.1/Class2 充電時間:約4時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、LDAC NFC:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大24時間 充電端子:microUSB ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ サラウンド:○
【特長】- 高音質コーデック「LDAC」や圧縮音源の高音域を補完する「DSEE HX機能」に対応したワイヤレスヘッドホン。
- サウンドエフェクトのカスタマイズが行える専用アプリ「Headphones Connect」に対応している。
- 小型設計ながら、高音質再生が可能な新規開発の口径40mmドライバーユニットを備える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
55年ほど使いました。
満足している点: 自分は特に耳が良いわけではないと思いますが、このヘッドホンは値段相応の音質で満足しています。ワイヤレスヘッドホンを購入するのは初めてでしたが、接続の安定性や音質には特に不満はなく、十分に楽しめています。また、出力側の性能にも依存するとは思いますが、別の階にいても音が途切れずにしっかり聞こえるのは嬉しいポイントです。
耐久性について: 使用頻度は週に4時間程度ですが、これまでバッテリーの劣化は感じられません。イヤーパッド以外はほとんど劣化が見受けられず、耐久性もしっかりしています。コストパフォーマンスを考えても、非常に満足のいく製品だと思います。
総評: 現在はもっと安くてコスパの良い商品があるのかもしれませんが、購入当初は初めてのワイヤレスヘッドホンとして大変満足しています。
5軽量である程度コンパクトになるLDAC対応オンイヤーヘッドフォン
【デザイン】
好き嫌いがわかれるが初めは嫌いだったが、好きになってしまった。落ち着いたデザインだと思う。
【高音の音質】
私には高音があまり出ていないように感じる。星2
【低音の音質】
余り気にならないので普通
【フィット感】
オンイヤーだがイヤーパットが柔らかくフィットして非常に良い。オンイヤー嫌いだったが好きになってしまった。
【外音遮断性】
【音漏れ防止】
【携帯性】
ある程度小さく変形させる事ができるが、コンパクトにはならない。
これはこれでアリだと思う。
【総評】
ワイヤレス接続でハイレゾ相当のLDAC。
ワイヤレス接続でSBC、こちらはSONYのアプリで色々設定できる。
軽量である程度コンパクトになるので便利なヘッドフォン。
ワイヤレスでコンパクトになるヘッドフォン。
充電口金がマイクロUSBなのが難点。
それ以外ではノイキャン必要なければ携帯用ではこれで十分なヘッドフォン。
その為星5。
|
|
|
![WH-1000XM5 BNT -Blue Note Tokyo Edition- [ミッドナイトブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001546587.jpg) |
|
-位 |
314位 |
- (0件) |
4件 |
2023/6/20 |
2023/7/14 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
250g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:4Hz〜40kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m カラー:ミッドナイトブルー ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大30時間(NC ON時)、最大40時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○
|
|
|
 |
|
-位 |
367位 |
3.76 (17件) |
33件 |
2020/5/26 |
2020/6/ 6 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
223g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:33Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:7Hz〜20kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:最大約7時間 対応コーデック:SBC、AAC NFC:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約35時間(BTNC) 充電端子:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 「デュアルノイズキャンセリング機能」を搭載したワイヤレスヘッドホン。周囲の音を聞ける「アンビエントサウンド(外音取り込み)モード」を装備。
- 最大35時間連続再生可能なロングバッテリーを搭載し、10分の充電で約60分再生可能。約223gの軽量モデルで、手軽に持ち運べる。
- ハンズフリー通話に対応。8台までの機器とペアリングでき、よく使う機器と一度ペアリングしておけば2回目からのBluetooth接続が簡単。
- この製品をおすすめするレビュー
-
51万円台前半の優等生!
【デザイン】
筐体は少々プラスチッキーな印象を受けますが、全体的に黒一色で統一されていてかっこいいです。
【高音の音質】
そこそこいい感じに出てると思いますが、個人的には少々刺さるような印象を受けます。
【低音の音質】
このドライバサイズのヘッドホンとしては標準位でしょうか。迫力は十分にありますが、決して効きすぎる事も無く、ちょうどいい塩梅です。
【全体的な音質】
少し、本当に少しですが、解像感に欠けるような気がします。とはいえ価格にしては非常によくできていると感じますし、チューニングもよくなされているように思います。
【空間オーディオ】
素晴らしいですね。楽器の位置がはっきりとわかります。有線で接続してゲーム用途として使うのもいいでしょう。
【バッテリー】
私の、主に高頻度で短時間(1,2時間ほど)音楽を聴く、という使い方のせいもあるかもしれませんが、ANCをずっとオンにしていてもこれでもかというほど持ちます。体感ではありますが1ヵ月はノー充電で持ちそうな感じですね。
【フィット感】
良好です。私は少々平均より頭が小さいので心配していましたが、ばっちりフィットしてくれます。また、このヘッドホンを購入するまで使っていたものは長時間装着していて耳や頭が痛くなるということがあったのですが、そういった事もないので素晴らしいです。
【外音取り込み・ANC】
外音取り込みは音量小さめです。音楽を聴いていたりすると小さな音が聞こえないことがあります。ノイズキャンセリングは低音を中心に結構しっかり目に効く感覚です。
【外音遮断性】
オーバーイヤー型のヘッドホンであるうえに上記のとおりフィット性も高いので、遮音性はかなり高いです。
【音漏れ防止】
友人氏いわく、ほぼしていないとのことです。
【携帯性】
ハウジング部分を90度回転させてフラットにすることができますが、WH-1000XMシリーズと比べてしまうと携帯性は少々劣ると思います。
【その他】
ケースや収納袋などは付属しません。
【総評】大変すばらしいヘッドホンです。さすがのSONYクオリティーですね。
5買ってよかった
【デザイン】
一つ前の型が安く売っていたので入手しました。形はおんなじです
【高音の音質・低音の音質】
ソニーらしい音のバランスで気に入っています
【フィット感】
耳にしっかりはまり長時間つけていても絶妙にストレスないです
【外音遮断性】
デュアルノイズキャンセリング搭載しています
【音漏れ防止】
塞いでしまうと音の割にそんなに気にならないですが、元々外への持ち出しを目的にしていないのでわからないです
【携帯性】
Bluetoothの範囲であればケーブルレス・ハンズフリーでとてもいいです。
携帯性は軽いんですが大きさはありますのであるとは思えないです
【総評】
決めてはステレオミニジャックでした。ただこのジャックカバー部はヘッドフォン側細くなっており他とは互換性がないと思ったほうがいいです。恐らく合うのを探すのは一苦労だと思われます。
家でゲーム時や動画再生時にあるいはネット会議で使いたいと思って買ったのでその目的は達成されました。普段接続はPCですがiPadにつなげて使うこともあります。というわけで全般的に満足です。
|
|
|
 |
|
-位 |
367位 |
3.75 (18件) |
55件 |
2018/2/20 |
2018/3/10 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
|
240g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:48Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:7Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.1/Class2 充電時間:約7時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD NFC:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大35時間(NC ON時)、最大40時間(NC OFF時) 充電端子:microUSB マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ サラウンド:○
【特長】- 周囲の騒音を分析し、最適なキャンセリングモードを自動選択する「AIノイズキャンセリング機能」を搭載したワイヤレスヘッドホン。
- 最大35時間の長時間ワイヤレスリスニングが可能なほか、10分間の充電で60分間再生できる「クイック充電」にも対応している。
- 専用アプリ「Headphones Connect」に対応しており、気分やシーンに合わせて音場設定を変更できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5腐ってもSONY
そもそもワイヤレスに音質を求める方が間違い
ワイヤレスなんだから音質は加工である
本品はデザインも良くて軽い
耳への感触もいい
それで十分だろう
取扱説明書がなくても直感で使えるのもGJ
ペアリングも簡単だ
低音もそんなにいやらしくはない、もっと重低音なヘッドフォンはSONYにはごまんと有る
クラシックなどはハナから合わない
合うのはロックやポップスだろう
リスニング用にイヤーパッドを高めにするのも吉
5音だけならWH-H800から上を。けど質感は抜群なのれす。
【デザイン】
現状価格12000円位なら良好なデザインと質感。
少しリッチな気分を味わえる。
【高音の音質】
apt-X HDならまずまず。まずまずのキラキラ感。
【低音の音質】
このヘッドホンの評価の割れる所。
このばわついた低音を納得出来るか否かが
購入のポイント。
有線接続だと別物になる。
【フィット感】
耳とドライバーが近い以外は側圧良好。
イヤーカップも耳全体を覆う。
この価格帯にしてはボタンの節度感や
操作性、配置はかなり良いと思う。
この部分でも少しリッチな気分を味わえる。
【外音遮断性】
まぁまぁ遮断。
【音漏れ防止】
少し漏れ。
【携帯性】
90°スイーベル。
【総評】
音だけで言えば、WH-H800から上を勧めます。
中〜高音のキラキラ感と低音が違います。
ただ、このヘッドホンは普通のステレオミニで
有線接続出来る。ノイズキャンセリングヘッドホン
となり、この時の音はリケーブルの商品にもよるが
素晴らしくも出来る。低音のぼわつきとは無縁。
ノイズキャンセルで音が変わるのも面白い。
電源ONでモードAになるけど、この時の音と
オートにした時の音が別物。
オートは環境が変わってもモードが変わらない
事があるので、音が変?と思ったらこまめに
再度オートにするクセをつけておけば良い。
ノイズキャンセルは値段なりかな。
ないよりあった方が良い程度。
決まった音、例えば換気扇とかだと結構カット。
色々な音が混じる状況だとノイズキャンセリング
か?と思う。
BluetoothヘッドホンデビューでSonyを視野に
いれているなら12000円位ならアリだと思います。
|
|
|
 |
|
-位 |
459位 |
4.24 (4件) |
0件 |
2014/6/11 |
- |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
|
|
120g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:24Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:12Hz〜22kHz ドライバサイズ:30mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:1000mW マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5テレワーク用に購入
テレワークのリモート会議用に購入
格安でした。会議音声も問題ありません。
遮音性が高く、周りの音に影響されないのが良いです。
4安価な割にいいです。
シンプルでGOOD。
パソコンでの日常使いには最適。ノイズキャンセリングもワイアレスもないですが、この値段では文句なし。
|
|
|
![WH-CH720N/D100 Disney 創立100周年記念モデル [ブラック]](https://makeshop-multi-images.akamaized.net/liveshop/itemimages/0000000114052_cB6lXwE.jpg) |
|
-位 |
459位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/21 |
2023/12/15 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
192g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:31Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:7Hz〜20kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m カラー:ブラック ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大35時間(NC ON時)、最大50時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○
|
|
|
 |
|
-位 |
459位 |
4.40 (16件) |
32件 |
2021/9/29 |
2021/10/ 8 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
252g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 再生周波数帯域:7Hz〜25kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大30時間(NC ON時)、最大50時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 「デュアルノイズセンサーテクノロジー」を採用したワイヤレスヘッドホン。騒音を打ち消す効果のある逆位相の音を高精度に生成する。
- 迫力のある重低音がさえる「EXTRA BASS」サウンドと高音質転送LDACに対応。イヤーパッドの構造を見直し、長時間装着しても疲れにくい。
- 通話専用マイクを搭載し高音質通話が可能。最大50時間使用可能で、10分の充電で4.5時間使用できる急速充電に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ハードオフで購入しました。
本体、ケース、ケーブル2本と書類が1枚です。箱はありませんでしたが、本体の状態は良かったです。あまり使われてなかったのがもしれません。側圧も強すぎないので長時間も負担にならないと思います。低音が強く鳴るタイプですが、イコライザー調節で控えめに出来ます。見た目は光沢のパーツもないので、派手さ無いですが、落ち着いた感じです。
5重低音で聴きたい曲はこのヘッドホンで♪
低音重視で購入したヘッドホン。
だからと言って高中音がどうでもいいわけではない。10年以上前に買った低音重視のヘッドホンが断線して壊れたので、今回購入しました。
【デザイン】
全体的に丸みを帯びたSONYらしい作り。
どこを持っても角々しくなくいい感じ。
ボタンなどの配置もバランス良い。
高級感はないが、
プラスチックの安っぽさもない。
【高音の音質】
満足ではありませんが、この値段で、低音重視で、これだけ鳴れば良いでしょう。
大げさに強調して例えると、低音以外の音はオブラートで包まれている感じですかね。
【低音の音質】
これだけ鳴れば良いでしょう。
想像よりメリハリに欠けましたが、
満足しています。
【フィット感】
頭との接触部分が疲れる。
外出先での利用は無いので、
ハンドリストをクッション代わりに利用していますが、カッコ悪いです。
【外音遮断性】
聞こえません。
呼ばれても、電話が鳴っても、チャイムが鳴っても、一人の時は使用禁止にしています。
【音漏れ防止】
だだ漏れです。
【携帯性】
折りたたんでコンパクトに収納。
カバンに入れて持ち運びもOK。
最高です。
【総評】
ハイレゾ未対応なので、
スマホなどの音楽を、
気軽にちゃちゃっと聞くのに向いています。
当然Bluetoothでいけます。
通信も大変良いです。
|
|
|
 |
|
-位 |
459位 |
4.77 (18件) |
31件 |
2017/9/ 5 |
2017/10/ 7 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
290g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.1/Class2 充電時間:約6時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、LDAC NFC:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大28時間(NC ON時)、最大34時間(NC OFF時) 充電端子:microUSB ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ サラウンド:○
【特長】- LDAC対応機器と接続し、Bluetooth Audioの最大約3倍の情報量のハイレゾコンテンツの再生も行える、ワイヤレスヘッドホン。
- ハイレゾ音源やハイレゾ対応端末以外でも、CDやMP3などの圧縮音源を補完し、ハイレゾ相当の音で楽しめる「DSEE HX機能」を搭載。
- 周囲の騒音を分析し、3モードの中から適したモードを自動選択する「フルオートAIノイズキャンセリング機能」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5見た目も音質も良い、満足感が高いヘッドホン
【デザイン】
ポップですが、派手すぎない色使いで格好いいです。
【高音の音質】
初めてWH-H800やWF-1000XM4を聴いた時は、「高音が出ていない」という印象を受けました。しかし、この機種は最初からクリアに高音が出ています。満足です。
【低音の音質】
とくに低音が強いという印象は受けませんが、じゅうぶんに出ていると思います。
【フィット感】
アラウンドイヤー型なので、完全に耳を覆ってくれます。快適なフィット感だと思います。
【外音遮断性】
とくにノイズキャンセリング目当てで購入したのではなく、室内でしか使用したことがないので、
外音遮断性については、あまりよくわかりません。
【音漏れ防止】
音漏れもそんなにしないと思いますが、他の人の前で試したことはないので、
よくわかりません。
【携帯性】
イヤホンと比べると、携帯性はよくありません。またWH-1000Xシリーズとは違って
ケースはなく、付属するのはポーチですので、
ポーチの方が安心して鞄に放り込める気がします。
【総評】
見た目も音質も良いので、
所有する満足感が高いヘッドホンです。
54年使って改めて良さを
使用して一年経ったのでレビューします。
色はトワイライトレッドを購入。購入当初はスマートフォンのarrowsF-01JにBluetoothで繋げて使用。ハイレゾ再生出来るということで、ネット購入で28000円で手に入れました。(今では値崩れしないみたいでラッキーでした)
今までは高くても1万円くらいのものしか使用したことが無かったですが、これは音も性能も別格です。
まず、ノイズキャンセル機能により音楽に没頭出来るほど、周りから世界が隔離されます!
スマホ用専用アプリで音質などをコントロール出来ます。好みの音質に近い再生が出来るのは良いところ。ただ、専門的に細かく設定は出来ず、あくまで素人でもザックリと好みに近い音に出来るということ。
ハイレゾ音質をワイヤレスで聞く事に違いが判らなかったので、ソニーWalkmanのA40シリーズを購入して、今はWalkmanメインで音楽を楽しんでます。
Walkman本体でもザックリとした音質調整出来ないので、スマートフォンアプリからもイコライザーなどの調整してWalkman本体から再生したものが出来るのは、とても素晴らしい!つまり、このヘッドホンは同時に二つのBluetoothを繋げれるということ。
設定次第ではマイクを介してGoogleを操作出来るという自分はあまり使用しませんが、賢い機能もあり、ワンランク上のソニー製品もありますが、外で使用するなら、これで充分だと思いますよ!
追記
最近、WH-1000XM4を購入してEXPERIA 5�Vで比較試聴して、改めてWH-H900Nの性能の良さを思い知らされました。
ハイレゾ音源相当を純粋に再現するLDAC接続でハイレゾ音源の曲を聴くと、
最新のWH-1000XM4と初期設定のデフォルト状態では比較しても遜色ない音の再現をしてます。
360reality Audioにも対応しているので
Amazon musicで聴いても包み込まれる音の再現もWH-1000XM4に迫るものでした。
ノイズキャンセリング性能は、やはりWH-1000XM4に軍配は上がり、LDAC接続だとWH-H900Nはイコライザーが使えない仕様なので、WH-1000XM4は調整できるので負けますが、純粋な音質はほば変わらないことを体感できたので、四年前の製品なのに現代でもスペックが高いと思います。
値段もこなれてきたので、まだ市場にあるうちに買ったほうがいいと思います。
この製品の後に出た後継機の910シリーズはスペックダウンしているみたいなのでお勧めはしません。機能を省いて不自然な低音域を効かせて誤魔化しているのかなと。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.25 (21件) |
39件 |
2013/9/ 5 |
2013/10/25 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
|
|
165g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:40Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m 最大入力:1000mW リケーブル:○ ハイレゾ:○ マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ハードオフ南郷18丁目店で
本体とケーブルのみで、1650円でした。多少の使用感はありますが、まあまあ良い感じです。このヘッドホンヨドバシ札幌店の初売りで7980円で売っていたのですが当時は購入しませんでした。
52年近く愛用していますw
【デザイン】
当時確か15000円ぐらいで購入しましたが、この値段相応といったところです。
決して安っぽい感じはしません。かといって高級そうなデザインでもなく万人受けするかなといったところです。
【高音の音質】
それなりにシャリシャリとドラムや弦の音は心地よく聞こえます。
私は高音が強いと頭痛がしてくるのでそこまでシャリシャリ感のある高温は好みでないのでちょうどいいです。
【低音の音質】
低温がパワーがあってバスドラム、ベースの音が程よく聞こえてきます。
個人的には中低音域にパワーを振っている感じですね。
【フィット感】
完全に耳を覆うタイプではなく、耳骨に乗っかる感じですがピアスをしててもあんまり痛くないしGOOD
そこまで圧迫感なく程よく挟み込むようにホールドしてくれます。
【外音遮断性】
クッションが柔らかく意外と外の音は遮断してくれますがNCがついてるわけではないのでごく普通ではないでしょうか。
【音漏れ防止】
音漏れはかなりします。通勤通学など公共の場では音量をおさえましょう。
おさえると外音が結構きこえてくるので、電車の中とかで使うのでしたら他のヘッドホンをチョイスしたほうがいいかなと思われます。
【携帯性】
ヘッドホンのカテゴリではコンパクトですので折りたたんで鞄に入れて持ち運べます。
当然イヤホンよりかさばりますが・・・。
【総評】
1万ちょいと言うことでミドルクラスかな?と思いますが、私は値段で決めずに店頭にある4万近くするヘッドホンからたくさん視聴してこれに決めました、自分の耳にはこれが一番いい音に聞こえて購入したのでなんの不満もありません。
自分の耳はそこまで音質に敏感じゃないし、これで満足です。
そりゃ、数万もするポタアンや7,8万するような店頭視聴用の高級機と比べたら明らかに劣るのは貧乏な自分の耳にも明瞭に解ります。
でも耳が疲れてしまうのでこれぐらいがちょうどいいといいますか気を使って扱わなくていいので楽です。
かといって安物のイヤホンでは音楽を聴くきになれないので本当にMDR-10RCは丁度いいです!
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.30 (13件) |
30件 |
2011/8/31 |
2011/10/10 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
○ |
|
180g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:35Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:8Hz〜23kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m カラー:ブラック系 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5手軽に使うのに十分な性能
量販店のバーゲンでAmazonの半額以下で処分されていたので、買いました。ヘッドホンはDenonのD5000はじめ、エレクトレット型や、RP方式も含めて4機種ぐらい使用中で、それ以外に通勤用にNCヘッドホンをいろいろ8種類ほど使ってきました。現在はAKGで落ち着いています。
Sonyはドンシャリ気味で、あまり好みではありませんでしたが、今回価格を別にしても少し見直しました。
音質は高価格品と比較するのが酷ですが、全帯域でにピントが甘い感じで、特に低音はオーケストラのコントラバスの音が他の楽器と分離しません。高音は素直で聞き易く、女性の声楽はポピュラーからクラシックまでなかなか魅力的に聞かせます。AKGはNC60Dになってから背筋がゾクッとするような魅力が無くなりましたが、それでも200Dよりは優れています。逆に言えば比較できるほどのレベルであると言うことです。携帯性はヘッドホンとしては優れていて私の用途に合っています。従って全体としては普段使いで納得できる範囲です。
5満足!
デザインや機能共に満足しています。あまりノイズがキャンセルされて周囲の音が聞こえなくなり危険ということも、逆に騒音がうるさいと感じることもありません。
カナル式よりも私は装着感はいいと思います。
頭痛持ちの人に注意が必要で、特に体調が優れないときは私の場合必ずと言っていいほど頭痛に襲われます。そういうときはノイズキャンセリングをオフにして使ういいと思います。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.10 (14件) |
7件 |
2014/9/ 9 |
2014/10/24 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
|
|
165g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:24Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:5Hz〜22kHz ドライバサイズ:30mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:1000mW 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5高音は期待しない低音がよく聞こえてる、異常な軽さがまたいい。
【デザイン】
シンプルで好き
【高音の音質】
よくない
【低音の音質】
非常にいい好きな感じ
【フィット感】
軽くていい、断線したらwireless機器を内臓して軽いヘッドホンにしたいと思っていた。
【外音遮断性】
機能なし
【音漏れ防止】
機能なし
【携帯性】
大きいが軽いので持ち運びやすそう
【総評】
送料込みで1000円の中古を購入した。
はっきり言って激安な良質ヘッドホンだとおもう。
wirelessでの改造用に購入したが、そのまま使う羽目に。
PCに接続してそのまま使用が便利でしようしている。
装着時こめかみが派手に動いた時にフレームがきしむ音が響くが仕方ない。
フレームが安いプラスチックの為だとおもう。
はっきりいってSONYはこの価格で良品を出しすぎではないか。
ワイヤレスやヘッドホンの安い物を中心に使用してるが、音自体が小さい動画や音楽が多いので最大値での運用がおおくなる。
しかしこの製品は本体出力最小アプリでの出力最小。
ワイヤレスは便利だが、ノートPCでの使用は便利すぎてこれを使用してる。
使用用途を絞るとこれは良いヘッドホン。
20点程ワイヤレスヘッドホンやヘッドホン、イヤホンを持っているが多すぎるヘッドホンに家族から怒られながら毎日をすごしている。ほとんどSONY製。ソニーを崇拝していないがどうしてもソニー製になってしまう。
日本製ではないが、ソニーを買ってしまう。
ソニー製以外はロジクールとApple製品のイヤホンやヘッドセットを使用。
ビギナーだからか、高級な音響には手を出せずにメジャーな汎用品で満足している。
あまり行きすぎると大変なので、ここら辺で満足してる。
こちらの製品は好きな人は好きな製品。
見かけたら試しに買ってみるのも良いと思う。
5やはり低音がいいですね
やはり低音が評判通り良いです。耳へのフィット感も良く、長時間でもあまり痛くならないです。
ケーブルは絡みにくいタイプですが、やはり片出しの方が良かったと思います。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
3.80 (5件) |
0件 |
2019/9/10 |
2019/10/ 5 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
|
|
195g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:37Ω 音圧感度:103dB ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.2/Class2 充電時間:約4時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX NFC:○ 連続再生時間:最大30時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4低音がしっかりとして、フィット感も良く、軽量です。
エディオンで店員の方が、ワゴンセールの「WH-XB700 (L) [ブルー]」を勧めてくれました。
予算が15,000円だったので、10,000円で購入でき、保証も5年間だったので即購入、残りの在庫は次の日には無かったです。ブラックは、人気がありさすがに手に入れる事ができませんでした。
音質(ハイレゾ)等に、こだわらなければ、良い商品だと思います。
躍動感のある迫力の重低音再生。「EXTRA BASS」サウンドと説明しているだけに
低音はしっかりとしています。
デザインと見た目が、イマイチで、ハイレベルな音質ではないけど、フィット感も良く、軽量で、私には満足できております。
Bluetooth機能がないTVなので、アマゾンで「【光デジタル対応】Bluetooth トランスミッター レシーバー 一台二役 Bluetooth 5.0 送信機 受信機 2台同時接続 ブルートゥース トランスミッター aptx-LL apt-X HD対応 22時間連続作動(MAX)」を購入。音声の遅延も無く光ケーブルの音声がBluetoothで不具合なく聞けております。https://www.amazon.co.jp/gp/product/B089F9GN77/ref=ppx_yo_dt_b_asin_title_o08_s00?ie=UTF8&psc=1
以上ですが、購入を検討されている方の参考となれば幸いです。
4短時間使用中でノイズキャンセル無しで良ければ有りな製品
【デザイン】
シンプルなデザイン
【高音の音質】
ワイヤレスaptx接続で直の音だと普通より高音はない感じ。好きな音にはアプリを介して調整する必要有り。
【低音の音質】
ワイヤレスaptx接続で直の音だと低音強調。
【フィット感】
オンイヤーな感じたがWH-H800と比べてイヤーパットにモチモチ間がない。イヤーパットやヘッドパットに頭や耳の油や汗がしっかり残る感じ。外した後にも残るので、汗っかきだとメンテナンス面倒。
オンイヤーだがしっかり密閉空間ができている可能性あり。
【外音遮断性】
普通に外の音が入ってくる。ノイズキャンセリングのアンビエントサウンドモードのまま低音強調音を聞く感じ。
【音漏れ防止】
余り漏れてないように感じる。
【携帯性】
WH-H800と比べて小さくはならない、WH-H510と少し大きくしたのサイズ間。
別途ハードケース購入が必要。
スイーベルかな最近のSONY製品は回転部分が弱く感じる。
これはまだ折れていないが、破損しないようにハードケースをお勧めする。
【総評】
新古品を5000円程で購入。
ハイレゾ非対応。
軽量だが、頭大きな私に問題があるが装着すると耳.頭に圧があり長時間はきついかも。でもこの形は好きだ。
短時間使用中ならオススメ。
長時間でも私はいける感じなのでたまに寝ホンに使用。
※スイーベル機構がプラスチックの為、しっかりしたケースが必要。
ここ数年ヘッドフォンにはまり、多数のSONY製ヘッドフォン保有。SONY製品以外はバッテリー関連問題がある製品が多いので余り好きになれずに、他社ワイヤレスは余り興味無し。
数々の良い音出す他社製品が多い中、お金の問題とバッテリー問題を考えるとSONY以外は買えず。
買う買うと思っていたwh-1000XM4買わず。結局同じチップを載せているXM3を使用中。MDR-1000x.wh-1000xm2もまだ使用してます。
最近はXBシリーズが好きになり、集めてます。XB950N1が好きでこのヘッドフォンと共によく使用してます。
XBシリーズ使い初めて感じたのは、乾いた耳垢が耳の中で動く事を感じた時にこんな音もあったのか感。
(表現汚くてすいません)
こちらの品物はノイズキャンセリング必要がない人で、接続形式と音質に納得ができタッチの誤操作が嫌いな人向きです。ボタン形式のzx770も寝フォンとして使用してますので暗闇でタッチやスライドしにくい寝床では便利です。
寝フォンに使用すると自分で本体を寝返り破壊をする場合がありますのでオススメはできません。
タッチ操作ばかりの品物が多い中私はオススメする逸品です。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
3.50 (3件) |
7件 |
2019/10/16 |
2019/11/23 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
|
|
180g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB ドライバサイズ:25mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC NFC:○ 連続再生時間:最大30時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4耳がピッタリだと良いヘッドホンですね。
親のプレゼント用にしました 初めは低価格で家で使うだけなのでWF-C500を検討していましたが地元のヤマダ電機でWeb価格で買えたので購入しました。
充電もUSB-Cで接続出来ますし 有線ヘッドホンケーブルはオーディオテクニカのATH-MSR7純正のケーブル(取り外し可能)も使えて便利です。
F-51Aならおサイフケータイ部分にWH-H810を付けるだけ(NFC設定終了後)で簡単接続出来ます。
店頭価格なら2万円超えでしたが16800円で買いました。
3耳への圧迫感がなければ最高だった。
【デザイン】
赤と黒の配色は個性的で良いです。
こういうカラーリングが好きな人は多いはず。
【高音の音質】
キレイに出ています。高音も刺さることなく気持ちよく聴けます。
【低音の音質】
オーバーイヤータイプに比べるとやや弱いですが、標準から考えると十分です。しっかりと出ています。
【フィット感】
これが難点。オーバーイヤーは耳が蒸れるのでオンイヤーのこちらを選びましたが、今度は耳の軟骨が圧迫される事態に。1時間も付けていると耳がジンジンしてきて違和感が強くなってしまいます。イヤーパッドはふかふかだし、重量も軽いのですが側圧が強いことと、そもそもオンイヤータイプの宿命かもしれません。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングはありませんが、イヤホンとは違ってある程度の外音は聞こえません。
【音漏れ防止】
若干漏れますが、無音の環境でなければ特に気になるレベルではありません。
【携帯性】
ヘッドホンにしては小型軽量なので持ち運びには便利です。
【総評】
外観、音質ともに満足でしたがやはり装着感だけ難点。実際に長時間付けてみて、耳が痛くならない人ならばオススメできます。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.44 (6件) |
9件 |
2017/2/23 |
2017/3/11 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス |
|
|
190g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:24Ω 音圧感度:95dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:30mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.0/Class2 充電時間:約4時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX NFC:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大30時間 充電端子:microUSB マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
【特長】- 「ベース・ブースター」や「EXTRA BASS専用30mmドライバー」の採用により、迫力の重低音を再生する、オーバーヘッド型のワイヤレスステレオヘッドセット。
- 8台までの機器とペアリングできる「マルチペアリング」のほか、音楽再生機器と通話機器にそれぞれ1台ずつ同時接続できる「マルチポイント」にも対応する。
- 約4時間の充電で、約30時間の音楽再生が可能なロングスタミナを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5部屋で低音に浸る
ジョーシンのアウトレットで購入。
ポイントや割引券を使用して6700円でした。
低音は文句ありません。ロックやジャズ等、低音
がスパイスになっている音楽は、しっかり聴けます
高音、価格なり?でしょうか。少しボヤける様な
感じですが、聴けない感じではありません。
携帯性は悪いので、部屋か車で外出して待ち時間があれば停車中、スマホで音楽を聴きます。
コストから考えて、満足度は比較的高く
Bluetoothヘッドホンの初購入やサブ等にオススメ
です。
5低音が気に入りました。
2004年に3980円で買ったヘッドホンが断線、片方鳴らなくなったので、時代はコードレスとmdr-xb650を購入。
Ks'ケーズデンキでSONYのBluetoothシリーズの試聴が出来たので1通り試して決めました。
試聴前は、MDR-1000XかMDR-XB950N1の購入で悩んでましたがMDR-XB950N1の方が、音が良かったので、いざ購入。
と、思ったのですが横にMDR-XB650BTがあったので一応試してみようと耳に。
以外にいい!価格も安いで、決めました。
【高音低音の音質】
MDR-XB950N1と比べて遜色ありません。
音の広がりが、MDR-XB950N1の方が良いかも知れません。
他のメーカーのヘッドホンも聞きましたが、SONYの低音が好みに合いました。
【フィット感】
MDR-XB650BTは、オンイヤータイプですがフィット感は、同タイプの中では上の方かと。
【外音遮断性】
ノイズキャンセルは、付いてませんが割と外の音は、聞こえないです。
【総評】
MDR-XB950N1とかなり迷いましたが、MDR-XB650BTにして正解でした。
家で寝転んで使うことが多いので、オーバーイヤーのMDR-XB950N1だと枕に当たって使えない所でした。
長い付き合いになりそうな一品です。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.22 (6件) |
25件 |
2017/9/ 6 |
2017/10/ 7 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
|
|
220g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:24Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:5Hz〜60kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m 最大入力:1500mW リケーブル:○ ハイレゾ:○ マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
【特長】- ハイレゾ対応でクリアな音質を実現した有線ヘッドホン。ハウジング部をコンパクトに折り畳めるので、持ち運びに便利。
- 40mmのドライバーユニットに高剛性のチタンコーティングを施したドーム部を持つ振動板を採用し、60kHzまでの高域再生が可能。
- スマートフォン用のマイク付きリモコンがケーブルに付属し、ハンズフリー通話や再生/停止などの音楽操作ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5万人受けタイプ
【デザイン】
MDR-1000Xなどと似たデザインです。カラバリが多いのも高評価。
【高音の音質】
満足です。綺麗で良く鳴ります。
【低音の音質】
ややぼやけた音がなるという評価の人が多いです。
私の耳は低音域の感度が低いため、個人的には気になりませんでしたが……
【フィット感】
良好です。軽めで疲れにくいと思います。
【外音遮断性】【音漏れ防止】
標準程度です。
【携帯性】
折り畳めるので携帯性については良いです。
【総評】
音質的には特徴は少なめの万人受けタイプです。
リケーブル可能ですが本体の価格から考えると微妙。
2020年頃には既に中古6000円前後で入手可能でしたので、その程度の値段で入手できれば悪くないと思います。
4リケーブルすると良くなります
装着感はやや圧迫感が強く長時間は難しいかと思われます。中高音は綺麗に鳴ります、低音は籠もったような感じですが、リケーブルすることによって低音の籠もりは少なくなり聴きやすくなります。全体的評価は値段相応と言ったところでしょうか?
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
3件 |
2011/12/20 |
2011/12/10 |
|
有線(ワイヤード) |
○ |
|
175g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ ドライバサイズ:40mm コード長:0.6m カラー:ブラック系 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4まあまあ良いヘッドホン。
【デザイン】
小ぶりなのが良いですね。質感は値段よりは落ちますが、まあ許容範囲。
【高音の音質】
なかなかに解像感もあって伸びも良い。ただし同価格帯のヘッドホンの中では下に位置するかな。
【低音の音質】
これが驚いたところ。とてもこのコンパクトさからは想像できない豊かさです。良いです。
【フィット感】
耳乗せでノイキャンの効果を狙っているだけあってフィット感は良いです。
【外音遮断性】
ノイキャンにしては効果が薄いかな。まあ標準のカナル型と比較したら可哀そうかと言うところです。
【音漏れ防止】
盛大ではないが微かにしますね。
【携帯性】
おもしろい機構でコンパクトになります。専用のキャリングケースも良い感じ。
【総評】
標準のカナルから音質向上を狙って唯一の専用品である本商品を購入しましたが、失敗とまではいきませんがコレを買うなら他にも選択肢はあったかもしれない。とも思ったりしました。
しかしW(ウォークマン)マークも好きだし、ウォークマン側にもこのヘッドホンを選択できる項目もあるし、まあ満足感という点では十分気持ちを満たしてくれたかな。
音も確実に良くはなっているので今後使い倒してやろうと思います。
進んでおすすめはしませんが、買うというなら止めないというレベルです。形が気に入ったならどうぞ。
4普通に満足
装着感:この値段クラスに合った感じで別段、ストレスはありません。
しいて、ここを悪く言うなら、経年劣化。
このクラスのイヤーパットにある年数を重ねるとペンキみたいなのが
はがれてくる恐れが有る点のみです。
音質:可も無く不可も無くいたって無難。
NC独特のノイズ、無音だと気になりますが、
NCとしての仕事は、結構こなしていると思います。
ビートも適度に聞こえます。
このモデルについて:はっきり言って無難なモデルだと思います。
でも、ソニーとしてネックバンドタイプを期待してました。
最近のソニーのデザインはつまらんです。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.29 (23件) |
272件 |
2008/3/14 |
2008/4/21 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
○ |
|
195g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:40Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:5Hz〜24kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.5m
- この製品をおすすめするレビュー
-
5モニターにも使えます。
【デザイン】いかにもSONYらしい精密なデザイン。硬質ジュラルミンはダテではなく、少々の手荒な取り扱いにも耐えます。きっちり表面加工してあるせいでしょう、もう3年以上たちますが、傷一つついていません。
【高音の音質】ごく普通の音がまっすぐに出てきます。これは簡単なようで難しいことです。採り上げられてしまったMDR-CD900STと共通項が多く、それゆえモニターにも使えます。
【低音の音質】ごく普通の音がまっすぐに出てきます。これは簡単なようで難しいことです。採り上げられてしまったMDR-CD900STと共通項が多く、それゆえモニターにも使えます。
【フィット感】少々きつめですが、気になるほどではありません。
【外音遮断性】世界初のデジタル・ノイズキャンセリングということで試行錯誤は多かったでしょうが、しっかりと適切に遮音されます。特に交通機関での遮音性は非常に優れています。飛行機の中で、エンジンノイズは遮断されているのにコックピット・アナウンスはきっちりと聞こえてきたときは本当に驚きました。
【音漏れ防止】ノイズキャンセル使用ONLYということで、外部の音が大きくともヘッドフォン・ヴォリュームを上げる必要がないため、音漏れを指摘されたことはありません。
【携帯性】やはり大きすぎます。もともと、全日空のファースト・クラス客用に開発された、ということもあってか、エコノミー・クラスに持ち込むにはケースが大きすぎます。ただ、安心して音楽に浸ることができるうえ、眠り込んでも平気という使い勝手なので、大いに悩むところです。
【総評】話には聞いていたものの、なにしろ世界初のデジタル・ノイズキャンセルということで、いったいどんな仕上がりになっているのかと期待半分・心配半分でした。それまで使っていたのがMDR-CD900STという定番中の定番モニター・ヘッドフォンだっただけに、その代替えにも使えるかどうか、というところが心配でしたが、試聴の機会を得てびっくり。これなら十分モニターとして使えます。ただし、電源供給はもう少しどうにかならなかったものか……それでも満足度を5点としたのは、やはり性能の良さです。耳が痛くもならなければ、ノイズキャンセリングのせいで音が変化することも少ない、それゆえに今後とも使い続けます。
なお、この機種では一時リコールが発生しましたが、そのとき、気になっていた時折混じるポコポコ、パタパタというノイズについても問い合わせたところ、返却の時に「現象を確認し、ファームウェアをアップグレードして解消した」とのこと。ヘッドフォンでファームウェア交換が生じるとは、やはりデジタル・ノイズキャンセリングだなぁ、と変なところで感心したものです。
5すごくいいよ!
nc600dが出て値下がりしていたので買いました
【デザイン】
デザインはかっこよく非常に満足してます。傷がすぐ付きそうなので1点減点
【音質】
NC機能も優れていて、音質も良くバランスが取れていると思う
【フィット感】
気にならない程度に少しきついという印象
【外音遮断性】
NCなので、当然良いです
【音漏れ防止】
音漏れはヘッドホンなので、しょうがない部分があると思います
【携帯性】
ケースがすごく大きいです。
しかしながら、安心感はとてもあります
【総評】
買って損のない良い機種です
音質・NC共に文句なしの機種です
通勤・通学の電車で使うのは本当にいいです
買ってよかったと思います
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.00 (10件) |
16件 |
2013/9/ 5 |
2013/10/25 |
密閉型(クローズド) |
|
○ |
|
205g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:24Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:6Hz〜24kHz ドライバサイズ:40mm 最大入力:100mW カラー:ブラック リケーブル:○ マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパ十分
Costcoモデルの10RDCを$150程で買いました。Boseとも迷いましたが、周囲で持っている人がことごとく初期不良、早期故障で憤慨していたためソニーにしました。
【デザイン】合格。
【音質】クラシックなどを高音質で聴くにはそもそも選ぶヘッドフォンではありません。飛行機や電車の中で使う分には、必要にして十分です。
【フィット感】耳をすっぽり覆う形ですので、痛くなることもなく何時間もつけられます。が、少し蒸れます。
【音遮断性】音漏れはないようですし、合格点をあげていいかと。
【携帯性】ケースに入れると、思ったよりもコンパクトです。
【総評】買って後悔はありません。
5優秀なノイズキャンセリングヘッドホンです
ヨドバシカメラで、交渉の末、25200円で買えましたwww店員さんに感謝。
○デザイン
なかなか品のあるデザインです。赤い帯が入っているのですが、ウォークマンZシリーズの赤を使っているので、いい組み合わせです。
○音質
今までは主にウォークマン付属のノイズキャンセリング(以下NC)対応のイヤホン、Shure SE315、SONYの4000円くらいのヘッドホンを使っていました。初の中高級モデルヘッドホンです。
音の力強さに感動しました。
低音の響きは、shure SE315に勝ります。個人的な感想ですが、SE315よりも、さらさらした音に感じます。つまり刺さりが少なくて、聞いていて疲れないように感じます。
音量を上げても、疲れにくいので今まで聞こえなかった音が聞こえてきたりします。
音質については、もっと見識のある方がいらっしゃいますので、ここらへんで・・・
○NC性能
付属よりも優秀か?と言われると微妙ですが・・・。
付属はカナルでしたので、全ての音域を遮断した上でNCも加えていたので、全体的に遮音された印象でした。
この製品は、密閉型と言っても、カナルには遮音性は劣るので、ヘッドホン自体での遮音性能は低いのです。
しかし、NC性能は高くなっていますので、特性に合うとかなり優秀です。
NCは低音域に強くなっていて、高音域が残りますので、話し声や風切音(新幹線や空調)は気になります。一方で冷蔵庫の音や、車のタイヤからの音、新幹線におけるトンネル内の音はかなりカットできます。
私は新幹線での使用がほとんどですので、最も騒音が気になるトンネルの音を半減してくれたこの製品には満足です。
○携帯性
大きいですが、キャリングケースが付属していますので、準備が必要なかったのはよかったです。
全てのサイズのウォークマンが一緒に収納できますので、このケース一つで一式持ち歩けていいですね。
(shureはイヤホンケースとウォークマンのケース2つが必要でした)
○バッテリー
この製品は単4電池を入れる必要がありますが、2,3週で一回交換が必要になります。(一日2〜3時間程度の使用)
1本100円の高性能アルカリ一時電池(EVOLTA等)を使ったとすると、SONYの2次電池は1000円以下で購入できますので、半年で元が取れる計算になります。ということで私は2次電池を準備しました。
NCヘッドホンでここまでの音質は期待していなかったので、全体としては満足です。
安くない買い物でしたが、値段ぶりはあったと思います。
|