シャープ SJ-GT55B 価格比較

シャープ

SJ-GT55B

メーカー希望小売価格:オープン

2015年8月28日 発売

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-

(5346製品中)

レビュー

(4件)

クチコミ

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(94人)

タイプ
冷凍冷蔵庫
定格内容積
551 L
ドア数
6 ドア
ドアの開き方
フレンチドア(観音開き)
685 mm
メーカー公式情報
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SJ-GT55B のレビュー・評価

(4件)

満足度

4.76

集計対象3件 / 総投稿数4件

  • 5
    66%
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    33%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 冷凍庫が大きなものが欲しかったのでこれに決めました。 奥行があるので上の段は奥のものが取りにくくなりそうですが、 入れるものを工夫すれば何とかなりそう。 冷蔵庫は重量があるので、ちょっとした模様替えの際には移動が不便。 以前使っていたものはキャスターがついていたので移動が楽でしたが、 この機種にはキャスターが付いていないので移動は無理そう。 置く場所はしっかり考えておく必要がありますね。

  • 以前使用していた同社の冷蔵庫からの乗り換え。これまでの冷蔵庫と同じ幅68.5センチ、高さ182センチサイズで、奥行だけ4センチほどサイズアップしたものの、全体の定格容積は515Lから551Lに36L増加。 しかし本製品を選択した一番の理由は冷凍庫容量の大きさ。冷凍庫の容積は148Lから192Lに44Lも増えた。冷蔵室は276Lから279Lとほぼ同じで、野菜室が91Lから80Lに減ったものの、以前の冷蔵庫では野菜室は持て余していることが多く、ビールやジュールなどの飲み物庫になっている状態だった。 反面、冷凍庫は常にパンパンで入りきらず、引き出しが深いこともあり、中身の整理がしづらく、底のほうに埋もれてしまった食品が多く、すっかり忘れ去られてしまって長期放置された結果、冷凍焼けや霜が大量についてしまったがために結局廃棄するということも少なくなかった。そこで、"4切り名人""4切り名人"という整理がしやすい機能を備えていることも本製品を選ぶ決め手となった。 実際に使用してみると、野菜室のスペースは確かに少なくなってしまったものの、買ってすぐに消費するもの以外はすぐに冷凍してしまう野菜も多いため、80Lでも十分な容量。家族の人数や自炊の回数、消費スペースなどにもよるだろうが、多くの場合で足りないということはないように思う。その分冷凍庫の容量が大きいことを活かして、我が家ではレタスやトマトといった冷凍すると食感が変わってしまうようなフレッシュ野菜以外は新鮮なうちに冷凍してしまうので、80Lでも持て余しており、飲料など野菜や果物以外のものも保存している。 また、通常最下段にレイアウトされていることの多い野菜室が真ん中に配置されているのもユニークなポイント。ちょうどいいサイズと腰をかがめなくてもちょうどいい高さに配置されているので、奥まで中が見やすく、取り出しやすいので、腐らせてしまうリスクも減った。また引き出しが縦に長いため、大根やネギといった長い野菜を収めやすく、取り出しやすいのもメリットだ。 メインの冷凍庫は最下段にあり、中で3段に分かれている。その一番上が前述の"4切り名人"という機能に対応しており、ツマミを縦横自由自在に動かすことができ、簡単に4分割できる。百円ショップなどで売られている仕切り棚を利用するのも手だが、これだと中身の内容が変わってもラクにレイアウトを変えられるのが非常に便利。市販の冷凍食品やフリーザーパックで保存した食材をちょうど立てて保存できる高さなので、中身をゴギャゴチャさせずに一目で見分けられ、取り出しもスムーズだ。 真ん中の段にはステンレストレーを備え、「熱いもの冷凍」「おいそぎ冷凍」の2つのモードに切り替えて、それぞれフリージングを効率的にできる。これは以前の機種にも搭載されていた機能だが、保存庫の用途も兼ねる冷凍室に実装されていたため、既に占有してしまっている食品に阻まれ、ほとんど使いこなせていなかったが、改めて使ってみると急速冷凍により肉や魚なども状態よく保存ができ、今回はうまく使い分けができている。ただし、ステンレストレーの上が浅いので食材を薄く平たく並べる必要がある。とはいえ、ステンレスと接触することで冷却速度を速めるというのもあることを思うと、理に適った高さなのかもしれない。 個人的には冷凍室にはほぼ不満がないが、冷蔵室の収納整理はやや苦戦。というのも、奥行きが74.5センチもあり、たくさん入るとはいえ、奥のほうが手が届きにくく、そのうち保存した食材が埋もれてしまうのではないかと懸念している。例えば深さのあるチルドルームはそのまま重ねて保存してしまうと底のほうが埋もれてしまって取り出しにくいので、冷凍室同様、こちらも縦置き収納がしやすい構造や機能が何かあれば使い勝手がよくなるだろうと常々感じながら使っている。そのあたりは100円ショップなどで売られている整理ボックス等を活用すればよいとは思うが、微妙に高さが合わなかったりもするので、やはり標準装備でプラスαがあるに越したことはないだろう。 その他の機能では"キラっと製氷"という透明度の高い氷が作れる機能にも大満足。機能自体は以前使用していた機種にも搭載されていたものだが、大小2サイズを作り分けることができるように進化しており、自宅で本当にロックアイスのような氷を作ることができるので、ウイスキーなどを自宅で楽しむ人にはうれしい機能だろう。"おいそぎ製氷"を選択すれば、小なら約1時間20分、大なら約2時間で氷が出来るので、氷を頻繁に使う夏場はとても重宝している。

  • 【デザイン】オーソドックスな冷蔵庫の形です。長所もない分短所もなく、デザイン的には無難です。ただメッキ部分や、室内のプラスチック部品は何となく安っぽさ(重厚感のなさ)を感じます。 【使いやすさ】フレンチドアに慣れている方なら問題はないと思いますが、同じシャープの「どっちもドア」からの買い替えなので、常に本体の正面に回り込まなければいけなくなったのは、非常に不便です。ガラスドアなどよりもはるかに機能性が高いので、このサイズでも採用してほしかったですね。冷蔵室奥が鏡になっていますので、奥にある品物が見えて取り出し忘れが少なくなりました。これはありがたいです。先にレビューされている方からの扉内側小物入れのうんぬん・・全く同感です。 【静音性】十分静かだと思います。 【サイズ】容量の割には外観が小さく感じますが、中は広いのでいろいろ詰め込みそうで怖いですね(笑) 【機能】シャープ製なのでお約束のプラズマクラスターがついてますが、しょせんパナのナノイー同様疑似科学、行政指導までくらっているような代物なので、即OFF設定。パナの空気清浄機のように非搭載機種を設定してその分値下げしてくれたほうがありがたいと思いますが・・・ この機種の売りは「メガフリーザー」。こちらはうたい文句に恥じない大容量で、大量に魚を釣ってきてもすっぽり入りますので、安心して持って帰ってこれるようになりました。製氷室も通常の冷凍室に切り替えができるので、無用の製氷設定は即OFFにして小物用の冷凍庫として使用しています。野菜室は逆に小さめなので、冷凍を主に使用される方には非常に便利な機種だと思います。 【総評】1999年製のシャープSJ-WA35Cからの入れ替えです。Y電気で税込み178000円(P無し、指定日配達不可)・HMボルトで税込み180000円(P無し、指定日配達OK)でしたので、HMボルトで購入しました。WA35Cが非常に使いやすく、故障個所もなかったのですが、経年による突然の故障を警戒しての入れ替えとなりました。選定のポイントは冷凍庫の大きさと省エネ性能。冷凍庫が最低でも100リットルはほしかったので、省エネ性能を踏まえて、日立のX/G5200F〜5700Fシリーズとシャープのメガフリーザー系との比較検討となりました(パナ・東芝・三菱などはサイズに比して冷凍庫が小さすぎ。ハイアールなどは電気代がかかりすぎ)。省エネ対応型冷却装置の小型化には限界があるのか、昨今の冷蔵庫は各メーカーとも大容量のほうが電気代がかからないので、どっちもドアをあきらめて、まずGT44Bが脱落(野菜室が冷蔵室の中にあるという二度手間もマイナスでした)。GT50BとGT47BではGT50Bのほうが電気代が安いのに冷蔵室以外は全く容量同じ、ということでGT47Bが脱落。後は冷凍庫の容量差でGT55Bが残りました。日立はXシリーズ用のプレミアム装備に無駄以外の何物も感じなかったので、G5200FかG5700Fかということになりましたが、こちらはあっさりと冷凍庫の容量差でG5700Fということになりました。後は価格・・・と思っていたのですが、価格コムのアウトレット品冷蔵庫の中で「メーカー再生品」や「初期不良」として日立製の冷蔵庫ばかりが並んでいるので、これでは・・・ということでシャープGT55Bを選定しました。ちなみに冷凍庫の容量がX/G6200Fよりも大きいというのもありますが。 実際に使ってみての印象は、きわめてオーソドックスです。奇をてらうようなものはありません。メガフリーザーの名に恥じないように、ただひたすらに冷凍庫を大きくしただけの冷蔵庫だと思います。ですが、冷凍頼みの日常の中で、冷凍庫が大きいということは実に便利でありがたく感じます。どっちもドアが採用されていたならなお便利だったとは思いますが、意外に気に入って使っています。ただ各社ともですが、冷凍庫の中に小棚が何段もあったりします。GT55Bもそうですが、容量を減らすだけではっきり言って邪魔です。取り外してしまうと冷凍性能が下がるようですので、そのままにしてますが・・せめて家庭ごとの使い方に合わせて、取り外しても冷凍性能が下がらないようにしてほしいと思います。

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SJ-GT55B のクチコミ

(2件/1スレッド)

  • ナイスクチコミ10

    返信数1

    2016年9月19日 更新

    先ほどヨドバシで228740円でポイント10%で購入しました。かなり頑張ってくれたと思います。 この製品は目の付け所が斬新。冷凍庫が大きくてまとめ買い派にはたまらない。これはいいと思う。我が家のコストコ食材の冷凍に重宝しそうです。 ヨドバシでは売れ筋1位商品として、この製品も、同じシリーズの501Lモデルも陳列されていました。そりゃそうでしょうよ。これは売れるわ。 来年あたりには他のメーカーからも似た(真似た)製品が確実に出てくると思います。まず最初に冷凍庫に目をつけたシャープに拍手! 自宅に届いて数日使ったらレビューします。

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SJ-GT55B のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

タイプ

【冷凍冷蔵庫】
冷凍庫と冷蔵庫が一体になっているタイプ。
2つドア以上のスタンダードな形が主流。

【冷蔵庫】
冷蔵庫のみのタイプ。
1つドアのシンプルな形が主流。

【冷凍庫】
冷凍庫のみのタイプ。
1つドアのシンプルな形や上から開けるボックスタイプなどが主流。

【冷温庫】
保温と保冷の両方が行えるタイプ。
1つドアのシンプルな形が主流。

冷凍冷蔵庫
ドアの開き方

ドアの開き方

右開き

右開き型向かって右側にドアが開く。右側に壁がある場合や右利きの人におすすめ。

フレンチドア(観音開き)

フレンチドア(観音開き)型2枚ドアで、真ん中から左右に開く。狭いキッチンなどでも設置場所を選ばず、省エネにも役立つ。

左開き

左開き型向かって左側にドアが開く。左側に壁がある場合や左利きの人におすすめ。

左右開き

左右開き型1枚ドアで、左右どちらの方向からも開けることができる。設置場所を選ばないのが特徴。

フレンチドア(観音開き)
ドア数 6 ドア
容量(JIS C:2015)
定格内容積

定格内容積

定格内容積(JIS C:2015)

「JIS C:2015」規格に基づいた「定格内容積」です。
※以前の測定方法(JIS C:2006)に比べ、新しい測定方法(JIS C:2015)では、定格内容積の表示値が小さくなる一方、年間消費電力量の表示値は大きくなる傾向にありますのでご注意ください。

<使用人数(目安)>
【〜340L】
一般的に1人暮らしに適した容量。

【360〜410L】
一般的に2人暮らしに適した容量。

【430〜480L】
一般的に3人暮らしに適した容量。

【480L〜】
一般的に4人以上の暮らしに適した容量。


※「家族の人数×70L+常備用120〜170L+予備100L」という計算式を元にしております。

551 L
サイズ・質量
幅x高さx奥行き 幅685x高さ1820x奥行745(ハンドル・調節脚部含まず) mm
製氷・冷凍機能
自動製氷

自動製氷

自動製氷

タンクに水を入れておけば自動で氷を作ってくれる機能です。透明度の高い氷が作れたり、ミネラルウォーターが使用できる機種もあります。

省エネ性能(JIS C:2015)
省エネ基準達成率

省エネ基準達成率

省エネ基準達成率

法律をもとに定められた製品種別ごとの省エネ目標値を、どの程度達成しているか示したもの。100%以上の製品には緑のeマーク(省エネ性マーク)が表示される。
[運営主体:経済産業省]

詳しく見る
86%(2021年度)
年間消費電力(50Hz)

年間消費電力(50Hz)

年間消費電力(50Hz)(JIS C:2015)

「JIS C:2015」規格に基づいた「年間消費電力(50Hz)」です。

※以前の測定方法(JIS C:2006)に比べ、新しい測定方法(JIS C:2015)では、定格内容積の表示値が小さくなる一方、年間消費電力量の表示値は大きくなる傾向にありますのでご注意ください。

360 kWh
年間消費電力(60Hz)

年間消費電力(60Hz)

年間消費電力(60Hz)(JIS C:2015)

「JIS C:2015」規格に基づいた「年間消費電力(60Hz)」です。

※以前の測定方法(JIS C:2006)に比べ、新しい測定方法(JIS C:2015)では、定格内容積の表示値が小さくなる一方、年間消費電力量の表示値は大きくなる傾向にありますのでご注意ください。

360 kWh
年間電気代(50Hz)

年間電気代(50Hz)

年間電気代(50Hz)(JIS C:2015)

「JIS C:2015」規格に基づいた「年間電気代(50Hz)」です。

9720 円
年間電気代(60Hz)

年間電気代(60Hz)

年間電気代(60Hz)(JIS C:2015)

「JIS C:2015」規格に基づいた「年間電気代(60Hz)」です。

9720 円
レイアウト
真ん中野菜室

真ん中野菜室

真ん中野菜室

冷蔵庫の真ん中に野菜室が配置されたタイプです。

その他機能
脱臭
カラー
カラー
  • グラデーションレッド
  • サテンブラウン
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