JBL EVEREST ELITE 100 価格比較

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JBL

EVEREST ELITE 100

メーカー希望小売価格:オープン

2016年 発売

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(4件)

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装着方式
ネックバンド
構造
密閉型(クローズド)
駆動方式
ダイナミック型
ノイズキャンセリング
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EVEREST ELITE 100 のレビュー・評価

(4件)

満足度

4.26

集計対象4件 / 総投稿数4件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 表題の通りで、さすがJBLといいますか、音はいいですよ。 解像度が抜群に高いといったタイプではないと思いますが、音楽を生き生きと聴かせてくれるというか、これまでに使用したイヤフォンの中でも個人的にはベストです。 特に、アプリのイコライザーでVOCALモードにしたときの音のバランスが良く、ボーカル曲に限らず、私は常にこのモードで使用しております。 また、見た目は外れやすそうなイヤーパッドもよく出来ており、実際には耳にピタッとフィットします。 逆に、耳の奥まで深く差し込むカナルタイプより快適ですし、それでいて遮音性もまずまずかと思います。 ただ、ノイズキャンセリング効果はあまり期待しない方がいいかもしれません。 普通に外の音が聞こえますし。 とは言え、電車の中でノイズキャンセリングのない普通のイヤフォンと聴き比べると、明らかに電車の走行音などは小さくなっていますので、それなりの効果はありますけど。 また、バッテリーの持続時間がカタログ上は6時間となっていますが、実際は3時間〜4時間くらいしか持ちません。 これがこの製品の最大のネックでしょうか。 あと、ネックバンド部分が微妙に短くて、時々後ろにぶら下がります。 それと、冬場厚着をしているときは気になりませんが、Tシャツのときなどはネックバンド部分の感触があまりよくありません。 次期機種ではシリコンなどの素材にしてもらいたいものです。 とは言え、価格も発売当初と比べると相当安くなっていますし、この価格だったらお買い得な製品だと思いますよ。

  • 【デザイン】嫌いではない 【高音の音質】悪くもなく、良くもない 【低音の音質】張出すような迫力のある低温は好きだ 【フィット感】きっちりと耳に合わせることはできないため、外音を拾いやすい 【外音遮断性】ノイズキャンセリングが付いているものの、Bose Quite comfort20とSony WI-1000Xにはほど遠い 【音漏れ防止】音量を上げないようにしているため、恐らく電車のシートに座っていて隣の人は気が付かないと思う 【携帯性】ケースは少し硬めで、鞄の中に気兼ねなく入れらる 【総評】ノイズキャンセリングに期待して購入したが、現在はSony WI-1000Xを主に使用し、ノイズキャンセリングの必要のない場所でのみ使用している

  • 【デザイン】 首に引っ掛けるネックバンドと、そこから伸びるカナル型イヤホンというデザインは同社のRESPONSEと同系統です。 イヤホンの根元が比較的先の方なので外して首にかけたまま歩くと、イヤホンがけっこう下の方でブラブラするのでもう少し後ろの方から出せば収まりが良かったのでは。 耳から外した状態でもブラブラしないような工夫が欲しいです。 《音質に関して》 EVEREST ELITE 100を使用する際は、iOS・Android用の専用アプリ『MY JBL Headphones』でEQを弄ってみてください。 そのままの状態で聴くと篭ったような音でガッカリですが、プリセットにある“Vocal”にセットすると篭りが晴れてクリアになります。 以下はEQを“Vocal”にした状態での評価になります。 【高音の音質】 天井の低さや詰まりを感じさせず、それでいて刺さらない、適度にクリアな高音です。 刺激的な高音を好む方には物足りないかもしれませんが、聞き疲れしにくいタイプ。 【中音の音質】 ボーカルは男性女性ともに聴き取りやすく、適度な潤いが感じられます。 “Vocal”モードでも演奏が引っ込みすぎるような変な強調は感じられません。 【低音の音質】 “Vocal”モードでも十分な量感を維持した低音です。 適度に絞められ、変に膨らむこともないので全体の芯を支えつつ邪魔にならない感じですね。 【フィット感】 ハウジング部分はスタビライザーも付いていて、あまり押し込まなくても安定します。 チューニング的にもイヤーピースは軽く挿さってればOKな感じ。 ネックバンド部分は後ろ側が大きく、若干重さも後ろ寄りなので動き回っていると少し後ろにズレそうな感じになります。 同梱品にズレにくくなるストッパーのようなものもあるのですが、収納時に邪魔なので使っていません。 襟のあるシャツを着ているのなら、ネックバンド自体を首に直に装着せず、襟の折り返しに巻き込む感じで着けると比較的安定した装着ができます。 シャツがあいだに挟まることで汗も布地が吸ってくれるので装着感も良いです。 【外音遮断性】 ANC内蔵ですが、BOSEのQC20のようには強力には効きません。 しかし、エアコンや冷蔵庫の稼働音のようなノイズは効果的に抑制してくれます。 個人的には十分効果を実感できるレベルだと感じます。 また、周囲の音をあえて聞こえるようにする『アンビエント・アウェア機能』を使うと電車内のアナウンスも聴き取りやすくなります。 徒歩の時なども周囲の音が聞こえないと危険なことがあるので状況に合わせて利用すると便利です。 周囲の音をどれ位聞こえるようにするかは、本体のリモコンではアンビエント・アウェアOFF・LOW・HIGHの3段階に、アプリ側ではMEDIUMも入れた4段階に調整できます。 ちなみに、OFFがANC最強、HIGHが一番周囲の音が聞こえるモードです。 【音漏れ防止】 爆音で聞かなければ気にするほどの音漏れはありません。 周囲がうるさい時はANC強めにすれば音量自体は上げなくても聴きやすくなります。 【携帯性】 ネックバンド部があるのでイヤホンとしては嵩張りますが、付属のケースに入れれば厚みがない分ヘッドホンよりは格段に携帯性が高いです。 【総評】 遅れて登場予定の『BOSE QC30』と被る部分が多く、特にANCに関してはBOSEには敵わないと思われますが、伝え聞くところによるとQC30は税込みで35,000円程になるとのこと。 対してEVEREST ELITE 100は現在27,000円?25,000円くらいで販売されています。 この価格差を考えたらむしろコチラの方がお買い得である可能性を感じますね。 音質も専用アプリで“Vocal”にすればかなりクリアになりますし、タッチノイズや閉塞感はほぼ無し。 BTイヤホンとして出来が良い部類だと評価できます。 ANC内蔵で周囲の音の聞こえる量も制御できてこの価格なら頑張っていると思います。 ちなみに、私はAmazonでJBL EVERESTシリーズ10%OFFクーポンを貰ったので、それを利用して実質25,000円弱で購入しました。 25,000円くらいでも満足度は十分高いですが、もしQC30人気におされて20,000円くらいまで下がってきたら、まさかに人気モデルになる可能性もあると思いますよw

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EVEREST ELITE 100 のクチコミ

(13件/4スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ8

    返信数5

    2017年11月28日 更新

    アマゾンのレビューを読むとバッテリーに関して、6時間は持つというメーカー側とは反して充電の持ちは1時間半とかの書き込みが多い。 中には10日ほどで充電できなくなった、ゴミとして捨てたまであります。 使用されてどうでしょうか?

  • ナイスクチコミ13

    返信数2

    2016年7月12日 更新

    JBL EVEREST ELITE 100を3日ほど使ってみましたが、思ってたより結構いいです。 あくまでカナル型BTイヤホンとしての評価基準になりますが。 良い点 閉塞感が弱い。 タッチノイズがほぼ無い。 ANC用マイクを利用して周囲の音を聞こえるようにするアンビエント・アウェア機能が便利。 ANC自体もモーター駆動音やファンの風切音などは効果的に抑えてくれる。 専用アプリでEQ設定ができる。 基本的な音質もマァマァ悪く無い。 オーディオ操作とアンビエント・アウェア機能のリモコンボタンが首元にあるので操作しやすい。 イマイチな点 ネックバンド型ゆえにBTイヤホンとしては嵩張る。 BOSE製品と比べるとANCの効きはワンランク落ちる。 まだBOSE QC30が発売前なので直接比較はできませんが、QC20を参考に比較するとANCの効きという点で負けているでしょうね。 バッテリー稼働時間もEVEREST ELITE 100が6時間に対してBOSE QC30は10時間と発表されているので負けています。 ただ、この閉塞感とタッチノイズの弱さとEQをVOICEにした時のクリアさは十分評価に値します。 現在の販売価格は27,000円くらいですが、ELITEじゃない方のEVEREST 100が14,000円程度で販売されていることを考えると20,000円を切ったらオススメって感じですね。 現時点ではほぼ2倍の値付けですから薦めにくいです。 しまう時にEVEREST 100より嵩張ってしまいますが、その点と販売価格以外はELITE 100の方が断然オススメです。 特に周囲の音が聞こえるアンビエント・アウェア機能は調整もリモコンでは2段階に、アプリでは3段階に調整もできて使いやすいです。 デザインも機能面も全体的にBOSE QC30と被り過ぎな感じですが、9月下旬発売予定のBOSE QC30と価格差が10,000円くらい開けばEVEREST ELITE 100も住み分けできる可能性を感じます。

  • ナイスクチコミ3

    返信数0

    2016年5月3日 更新

    確か4月28日くらいに発売と書いてあったのでGWにでも試聴して買おうかと思っていたのですが、いつの間にか『発売は2016夏予定です。』なんて、日程もあやふやな延期になっていたんですね… http://jbl.harman-japan.co.jp/product.php?id=everest_elite100 Amazonでは遅めにとってか9月1日発売予定になってます。 【国内正規品】JBL EVEREST ELITE 100 密閉ダイナミック型Bluetoothワイヤレス ノイズキャンセリングイヤホン http://www.amazon.co.jp/dp/B01ARFN1PS すでに購入されてレビューを書かれている方もいらっしゃるようですが、海外で買われたのでしょうか? レビュー通り『素晴らしい完成度!』なら、地震などの何かしらの原因で生産が遅れる事態になっているのかもしれませんね。 期待して待ちたいと思います。

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EVEREST ELITE 100 のスペック・仕様

基本仕様
接続タイプ ワイヤレス
装着方式 ネックバンド
構造 密閉型(クローズド)
駆動方式 ダイナミック型
プラグ形状 ミニプラグ
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。

16 Ω
音圧感度

音圧感度

音圧感度

この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。

99 dB
再生周波数帯域 10Hz〜22kHz
ドライバサイズ

ドライバサイズ

ドライバサイズ

音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。

13.5 mm
ワイヤレス機能
ワイヤレス

ワイヤレス

2.4GHz帯無線

2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。

赤外線

赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。

Bluetooth

機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。

Bluetooth
Bluetoothバージョン Ver.4.0/Class2
連続再生時間 約6時間
充電時間 約2.5時間
対応コーデック

対応コーデック

SBC

Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。

AAC

iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。

aptX

SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。

aptX HD

aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。

LDAC

ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。

SBC
機能
ノイズキャンセリング

ノイズキャンセリング

ノイズキャンセリング

マイクで集めた周囲の騒音を、逆位相の音波で打ち消す機能のこと。小さな音量でも聞き取れるようにすることで、音漏れを防いだり、耳への負担を軽減したりできる。

マイク

マイク

マイク

イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。

リモコン

リモコン

リモコン

音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。

サイズ・重量
重量 40 g
カラー
カラー
  • ブラック
  • ホワイト
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