JBL
EVEREST 100
メーカー希望小売価格:オープン
2016年1月28日 発売
スペック・仕様
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- カナル型
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- 駆動方式
- ダイナミック型
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EVEREST 100 のレビュー・評価
(25件)
満足度
4.18集計対象25件 / 総投稿数25件
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548%
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428%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 可もなく不可もなく 【音質】 とりわけ良くもなく悪くもなく 低音が乏しい 【フィット感】 思ってたより良くない 手袋をしていると本当につけにくい、そして耳がたまに痛くなる 【外音遮断性】 音量上げればほとんど聞こえません 【音漏れ防止】 漏れません 【総評】 通勤で使うiPhone7がlightingのみになったのと前イヤホンを断線してしまったタイミングが重なり、興味のあったBluetoothとJBLの組み合わせだけで選びました。 その他同価格帯で試聴をしましたが、さほど差を感じなかったのですが、改めて通勤で使うとフラットな音質と低音の少なさにがっかりしました。 前イヤホンがドンシャリだったので、試聴ではこのフラットさが良く感じてしまったのかな? そして最初はしっかり8時間持っていたバッテリーも1年後急に4時間になりそれから2ヶ月後2時間。また2ヶ月後1時間になったと思ったら、翌日充電できなくなりました。16ヶ月でバッテリー終了です。 販売後期待を込めてすぐ買ったのに、1年半も持たない+音質にも満足できず。残念な買い物でした。 絡みにくさはBluetoothの良さでは有りますが、バッテリーの事を考えるともう一度有線に戻ろうと思いました。
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iphone]で洋楽全般、HIPHOP、ROCKを聴くために購入しました。 基本的にJBLの音造りが好きなので少し価格が高めですが、お試しで購入してみました。 が。 音だけに関して言うと、E25BTのほうがいいです(JBLらしいバランスのとれた音) EVEREST100は全体的に音造りが雑に思いました(特に中域が荒い) 低音もE25BTと比較して量感がないです。 どなかも書かれていましたが、イヤーパッドの位置で低音の出方が全然変わるので、耳に挿してからのポジション調整がいちいち面倒で、気軽に挿して終わりじゃないのがストレスが溜まるのと、そもそも量感があまり無いので、有料アプリ(DENON)でEQ調整してみましたが、締まった低音まではコントロールできないので、バランスの取れた音質調整が難しいと感じました。 正直この音質でこの価格はガッカリでした。。
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【デザイン】 良くも無く悪くも無く 【音質】 値段なりです。安くないのでそこそこの音質ですが決して良いわけでも有りません。 ちょっと前にレビューしたX6 EP-X6-BK-MEEよりは当たり前ですがこちらの方が良い。 【フィット感】 思ってたより良くないってのが買ってからの正直な印象 動かなければ安定してますが、通勤通学とかには向かないんじゃないかな? 他の方もおっしゃってますがスタビライザーは外した方が耳への負担が少ないと思います。 【外音遮断性】 それなりに遮断します。 【音漏れ防止】 殆ど漏れません 【総評】 今、無線イヤホン買うなら良い物が沢山そろってますので無理してこれ買う事もないんじゃないかなと思います。 メーカー品なので品質は勿論良いのですが値段にたいしてのコスパがちょっと悪いかなと。
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EVEREST 100 のクチコミ
(85件/20スレッド)
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2016年発売ということで、充電できないジャンクをみかけるように なってきました。 充電できないジャンクを買ってみました。 電池交換もできなくはないです。 https://ja.aliexpress.com/item/4000023966089.html MMCXタイプのBluetoothケーブルももっているので、今回は MMCX化してみます。 ■開ける 構造は3層になっています。 下段/中断・上段 下段・中断/上段 で開けてみました。どちらも線にそってカッターをいれてくりくりすると開きます。 ■バッテリー R10120 直径10mm高さ12mm 3.7V 60mAh 保護回路の基盤付です。
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iphoneやsurfaceその他デバイスとのBT接続は問題なくできるのですが、HUAWEI nova 3のみそもそもBTの検出がされません。 Androidでは別の機器は検出できるため恐らくイヤホン側に原因があるのではと思ってるのですが何が考えられるでしょうか?
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以前は充電中に赤の点灯→消える。 でしたが、最近赤の点滅を繰り返します。 これは故障かなにかでしょうか?
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EVEREST 100 のスペック・仕様
- 世界最小クラス(※発売時)の新開発5.8mm径ドライバーを採用し、中高音域の高い解像度と力強い低音を表現。
- 高品質なハンズフリー通話が可能なエコーキャンセリング技術とマイク付きの3ボタンリモコンを搭載している。
- 人間工学に基づいて設計したスタビライザーは取り外しが可能で、通常のイヤチップのみでも使用できる。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | ワイヤレス |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
96 dB |
| 再生周波数帯域 | 10Hz〜22kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
5.8 mm |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.4.1/Class2 |
| 連続再生時間 | 約8時間 |
| 充電時間 | 約3時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 16 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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EVEREST 100 の製品特長
[メーカー情報]
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Bluetooth 4.1に対応し、最大約8時間のワイヤレス再生が可能
Bluetooth 4.1に対応し、最大約8時間のワイヤレス再生が可能です。また、充電はパソコンなどのUSBコネクタに繋ぐことで手軽に行なうことができます。
※再生時間は、使用環境により異なります。
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世界最小クラスの新開発5.8mm径ドライバーを採用
世界最小クラスの高性能5.8mm径ダイナミックドライバーを採用し、中高音域の高い解像度とタイトで力強い低音を実現し、ハイスピードで鮮明なワイドレンジ再生を可能にしました。
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快適な装着感を実現したスタビライザーを採用
動いても耳にしっかりフィットし快適な装着感を得るために、人間工学に基づいて設計したスタビライザーを採用。スタビライザーは簡単に取り外しが可能なので、通常のイヤチップのみでもお使いいただけます。
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エコーキャンセリング技術を搭載し、高品質なハンズフリー通話を実現
エコーキャンセリング技術を搭載し、高品質なハンズフリー通話を実現しました。通話、音量調整、曲のスキップが可能なマイク付き3ボタンリモコンの搭載により、鞄からスマートホンを取り出すことなく、快適に通話や音楽視聴をお楽しみいただけます。
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