CANON
iVIS HF R72
- CANONの直販サイトで購入するメリット
-
- 安心のメーカー直送!5,500円(税込)以上お買い上げで送料無料。
- 製品登録で、オトクな割引クーポンを定期的に進呈。
- クレジットカードからコンビニ決済まで、豊富な支払方法に対応。
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ハンディカメラ
- 画質
- フルハイビジョン
- 撮影時間
- 165 分
- 本体重量
- 240 g
- 撮像素子
- CMOS 1/4.85型
- 動画有効画素数
- 207万画素
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ
iVIS HF R72は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
iVIS HF R72 に関連する製品
新旧モデル
-
閲覧中の製品
2016年2月25日 発売
CANON
iVIS HF R72
4.45(8件)- 円〜
-
新モデル
2017年2月23日 発売
CANON
4.25(3件)- 円〜
iVIS HF R72 のレビュー・評価
(8件)
満足度
4.45集計対象6件 / 総投稿数8件
-
550%
-
450%
-
30%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
キャノンのM52を使用していましたが、もう1台必要になり現行機種で手の届く価格帯のものを選択。 大して調べもせずに買ったら、届いてからM52とは画像素子が違うことに気付きました。 コンサートホールでの撮影にM52と本機2台で撮りました。 R72はタブレットで操作。二階バルコニー席に置いて、その下くらいにあたる舞台裏で操作していました。8mくらいの距離ですが壁や床など障害物がある状態でも通信は安定していて感心。 タブレットとの連携では、数秒遅れた映像を見ながら録画のスタートストップ、ズームの操作ができます。届く映像は遅れますが、ズーム等の操作はほぼオンタイムで動いてくれます。 ただし連続ズームはできないですし、プリセット機能などもないです。 それでもただ放置しているよりも安心ですし、後から2台の映像を組み合わせるので、私としては便利この上ない機能です。 このタブレット(スマホ)連携の機能、家庭内の上下階(しかも二重壁の防音室との通信)でも安定しているので、ベビーモニターみたいな使い方もできちゃうなぁと。しかも録画の操作もできるし。予想以上に便利です。(タブレット側のWi-Fi感度にもよるとは思います) 画質に関して。 M52と比較すると、やや暗くざらついた感じがあります。舞台は照明もあってあまり気にならなかったのですが、リハーサル室で特段明るくない室内環境でこの2台を比較したときに歴然。M52がノイズもなく明るく発色豊かに映るのに対して、R72はややざらざらとしたノイズがのり、発色も輝度も落ち気味。このあたりで画像素子の違いが出ているのでしょう。 でも十分な解像度がありますし「ひどーい!」とがっかりするようなレベルではありません。 比べてみてM52が良かったんだと知らされたということです。 屋外では大差なく。 M52も決して大きくないボディですが、R72はそれよりも二回りくらい小さい印象です。届いてびっくりしました。 そしてはるかに軽い。この小ささが不安定かと思いきや、手の中にスッポリおさまる良い形をしているので、両手でも片手でも持ちやすい。 操作性はM52と似ていますが、メニューの階層が整理され、必要な機能が呼び出しやすくなりました。私はこれでバッチリなメニュー構成です。十分使いやすい。液晶の反応具合もかなり改善されていて、今のところ押し間違え等はありません。M52は私の指先が嫌いみたい。 音質は必要十分。この小さなボディの内蔵マイクで、ものすごく高音質を求めるのも違うかと思います。 良い音を録るためには、音源との距離を適切に保つ必要がありますので、撮影しながら動いたりすると内蔵マイクでできることには限界がありますよね。とてもありがたいのはマイクレベルをマニュアルで固定できること。そして外部マイク入力もきちんと使えること。 昨今スマホでも動画は撮れるし、デジカメでも撮れるし、デジイチなんかだとレンズを変えて色々遊べる。4Kも撮れたり。 ではこういう動画撮影専用機というのはどういうポジションなのかと。 あくまでも個人的な見解ですけど、ビデオカメラはスマホに次いで気軽に動画撮影ができるもの。そして色々な選択肢のなかで最も安定して確実に動画撮影出来るものだと感じています。 安定しているというのは、オート機能でも十分な質感の映像になるし、マニュアル操作をすればそこそこなところまで意図した質感を作れる。 気軽にというのは、このボディの小ささが携帯性を増し、この形がスマホと違ってひょいとどこかに置いて撮ることもできて、かつ「撮ってますよー」というのが対象者に程よくわかる。 これがスマホだと、たしかにいつでも持っていられるしそれなりにオートでしっかり撮れる。でもマニュアル設定できるものは少ないしズームもわずか。 デジイチの動画は確かに綺麗だし独特の質感が楽しめる。しかも写真も動画もパッパカ切り替えて撮れる。でも撮影者がきちんと撮ろうと思わないとなかなかうまく撮れないのも事実。外部電源がとれない機種だと長回しできないし。 たとえばこれまで習い事の録音を録っていた方が、こういうビデオカメラにしてみたら案外使えるのではないだろうか。映像はあくまでもあってもなくても良い程度だとしても、そこら辺のボイスレコーダーと同等以上の音が撮れる。あわよくば記録程度の動画まで付いてくる。本体も液晶タッチの操作でわかりやすいし、テレビに繋げば大きく見られる。 いざ発表会みたいなときにはきちんと設定してあげれば記録に残るものも撮れる。 子供の成長を追っていくのも楽しい。フォーカスや露出やと細かいことを気にしなくてもある程度の画質と音質が得られて、バッテリーもそこそこもつ。小さいから負担が少ない。デジイチの動画も良いけど、フォーカスがシビアなのでやや気を使う。 そんな身近で日常的な利用に必要十分な性能のカメラ。 もう少し作り込みたいときにも、マニュアル操作ができるカメラ。 なかなか良いポジションのビデオカメラだと思います。 総じて使いやすく、スマホ連携も実用的。キャノンはレンズが良いのか、画質も安定しています。発色が良いですね。手ぶれ補正も、ここ最近の他社製カメラと同等の能力があり、手持ちもOK。 以前はソニーばかり使っていましたが、家庭用としてはどうもあのやや不健康な色合いが気に入らず、ここ数年キャノン派。 ホワイトバランスもフォーカスもオートできちんと判断できるカメラ。(友人のビクターのカメラを借りた時は、恐ろしいほどホワイトバランスが崩れ、おまけに途中でふわふわと変わる始末) 欲を言えばM52と同じCMOS使って欲しかったなぁ。
-
友人の薦めでこのビデオを購入。 先日、息子の保育園の運動会と自分のバスケの試合を撮るのに使いました。 去年の運動会はカメラだけで、動画は妻がスマホで何枚か撮るだけだったのですが、あまりうまく撮れていなかったので、今年はビデオを買いました。 やはり購入して良かった。 ピントのブレがほとんどなく、一度自分の息子に合わせれば自動で追いかけてくれるので、何人かで走る徒競走や障害物走もバッチリでした。 三脚は場所が狭くて立てられないので、終日手持ちでの撮影でしたが、映像はブレも少なく、コンパクトで軽いので、手に持ったままベストポジションにガンガン移動でき、逆に良い映像が撮れました! また、次の日の自分のバスケの試合でも使用。 こちらは三脚に立てて、無人で固定撮影する形でバスケコート全体を写すように撮影。 以前チームで使っていたビデオだと、撮影している所と反対でプレーしている選手は、体育館が暗いと背番号が判別出来ず、誰だか分からないことが多かったんですが、今回はバッチリ映っていました! 薦めてくれた友人に感謝の気持ちをこめて投稿します。
-
【デザイン】 ホワイトと迷いましたが、ブラウンを購入。 最初は渋すぎるかな??と感じていましたが使っているうちに落ち着いた色でブラウンにしてよかったと納得しています。 手のひらに収まるサイズで良いと思います! 【画質】 子どもの画像はきれいに残してあげたい!画質は最大のポイントと思っていました。 一眼レフもcanonを使っていますが、やっぱり納得の画質です。 【操作性】 タッチパネルで使い易いです。手の大きな男性には少しメニュー操作のしづらさを感じるかもしれませんが、幸い手の小さい私には問題なく使えています。 レンズカバーが自動で開閉してくれれば、尚良かった… 【機能性】 普段はオートで撮影していれば十分です! 9月に子どもが産まれたばかりなので、今ベビーモードで撮りためている画像を将来子どもと一緒に見るのがとても楽しみです! 【バッテリー】 予備バッテリー プレゼントキャンペーン中に購入したので、バッテリーはまったく問題なしです。 【携帯性】 軽いし、小さいので、嫁さんも楽しんで撮影してます! 【液晶】 気持ち小さめでしょうか? ただ携帯性を考えればしたかないかと。 【音質】 特に気になる点はありません。 【総評】 我が家では、生まれたこどもの成長記録を!と思い初めてビデオカメラを購入しました。 画質も使い勝手も文句なし。 子どもが大きくなったときに、子どもと一緒に映像を見ることを想像して、楽しんで撮影しています。 購入を検討されている方に、少しでも参考になればと思っています。
- iVIS HF R72のレビューをすべて見る
iVIS HF R72 のクチコミ
(16件/4スレッド)
-
第2子の誕生に伴いビデオカメラが欲しいと思い、 上の子供の運動会も近かったので先日こちらの商品を購入しました。 色々調べていた所 キャノンのビデオカメラはメーカー直販サイトしか売っていない?との事です。 たしかに見た事がないと思ったのですがプリンタがキャノン派なので候補に入れて調べました。 性能的には他社と遜色ないようでしたので 予備の大容量バッテリーやSDカード等、色々とついたお買い得な運動会向けのセットの購入を決意しました。 しかもサイトを見ている時に10%オフクーポンが出てきて、利用できお得でした。(さらに4000円近くの割引!) 実際に届いてからの感想ですが 個人的にビデオカメラを触るのが20年以上ぶりだったこともあり、まずはその小ささに驚きました。 ロールケーキ、いやコンビニの恵方巻きぐらいです。 そしてビデオカメラといえばファインダーを覗いてとるものと思っていましたがもう覗き穴がありません。 自分の目とディスプレイ画面、両方で確認しながら撮影できる事に驚きました。 さらにその画面が自由な角度に動くではありませんか!もうこれはどんなアングルからでも 最適な映像が撮れてしまいます。様々な使い方の妄想が膨らみます。 さらにさらにセットについていた『一脚』。 最初に使う事はないかと思っていたのですが運動会で大活躍でした。 発展型の自撮り棒ともいうべきでしょうか。 安定した撮影だけでなく、三脚と違い、コンパクトで手に持って自由に動かせるので 驚異的に撮影範囲が広がります。 さらに先ほどの動く画面と併せると、どんな状態でもディスプレイを確認でき 座ったまま立った状態に近い撮影などもでき、非常に楽な上、他人に迷惑もかけません。 また、機能的には手振れやシーンも全てオートのおまかせ機能がついているので 難しい設定をせずに簡単に撮れます。 運動会でおばあちゃんが初見で使いこなし、バリバリ孫の映像を撮っていました。 初めての方や細かい設定が苦手なかたにおすすめです。 大満足の一品ですが一点、困った点は SDカードの蓋が開いていると写真が撮れないという事です。 はずみで開いてしまったようなのですが、なぜ取れないのかわからないまま しばらく途方にくれていました。 (内部HDDに録画、SDカードに写真の記録先にしていたので写真だけが取れない状態) とはいえ、一度気づけばこちらが気をつければよい点なので総合的には大満足でした。 購入を検討される方は単品価格だけでなくセットも見た方がよいと思います。 セットで買ってよかったです。 このビデオカメラで子供達の成長をたくさん撮りたいとおもいます。
-
このビデオカメラで撮影したAVCHDデータをパソコンに取り込んで、家庭用のブルーレイレコーダーで再生できるBD-Rをパソコンで作成したいのですが、方法を教えてください。 今まではiVIS HF M41で撮影したAVCHDデータをVideoBrowserと言うソフトでパソコンに取り込んで、このソフトでDVD-RやBD-Rに書き込みが出来ました。 今回、iVIS HF R72を購入しましたが、このソフトではカメラを認識しません。(対応していないみたいです) Transfer Utilty LEをダウンロードして何とかパソコンへAVCHDデータをパソコンに取り込めましたが、家庭用ブルーレイレコーダーで再生できるBD-Rの作成ができません。 当方が使用しているB's Recorder 12と言うソフトで取り込んだデータをDVD-RやBD-Rに焼いてみましたがブルーレイレコーダーで再生できませんでした。 対応していないディスクですとなります。 パソコンでは見れますがカットごとの再生で繋がっていません。
-
こちらの機種で撮影したらDW100でDVD作成はできますか?よろしくお願いいたします。
- iVIS HF R72のクチコミをすべて見る
iVIS HF R72 のスペック・仕様
- 青空の色合いや雲の立体感、水の透明感、金属の光沢感などを目で見たような映像表現が可能なフルハイビジョンビデオカメラ。
- 4つのブレ補正を自動で切り替える「マルチシーンIS」を搭載。シーンに合わせて自動で適切な設定にする「こだわりオート」も利用できる。
- 「オーディオシーンセレクト」を採用。シーンに合わせてオーディオ設定を選び、臨場感のある音声を残すことができる。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 画質
画質 ハイビジョン(HD) 「HD」とは「High Definition」(高品位)の略称であり、「ハイビジョン」の別称として使われている。「1280×720ドット」の解像度を持ったものを「ハイビジョン(HD)」と呼んでいる。 フルハイビジョン(フルHD) 「HD」よりもさらに高解像の規格である「1920×1080ドット」の解像度を持ったものを「フルハイビジョン(フルHD)」と呼んでいる。 4K フルハイビジョン画質の4倍となる「3840×2160ドット」の解像度を持ったものを「4K」と呼んでいる。 |
フルハイビジョン |
| 撮像素子 | CMOS 1/4.85型 |
| 総画素数 | 328万画素 |
| 動画有効画素数 | 207万画素 |
| 静止画有効画素数 | 207万画素 |
| タイプ
タイプ ハンディカメラ 手で持って撮影する、現在主流のタイプ。業務用の特殊な機種を除けば片手で持てる。 アクションカメラ 身体や自転車などに装着して、アウトドアスポーツ中の映像を撮影することができるカメラ。 |
ハンディカメラ |
| 光学ズーム
光学ズーム 光学ズーム レンズを動かし光学的に焦点距離を変更することにより様々な画角で撮影できるようになる。最短の焦点距離からの倍率であらわす。 |
32 倍 |
| デジタルズーム
デジタルズーム デジタルズーム
レンズに映る映像をデジタル処理で引き伸ばし拡大する方法。 |
1140 倍 |
| 記録メディア | 内蔵メモリー (32GB) SDカード SDHCカード SDXCカード |
| 液晶モニター | 3 型(インチ) |
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 光学式 ブレる方向とは逆の方向にレンズやCCDを動かす方式。 電子式に比べ、手ブレに強い傾向にあります。 電子式 ブレた映像を解析しソフトで補正する方式。 光学式に比べ、手ブレに弱い傾向にあります。 |
電子式/光学式 |
| 焦点距離 | 38.5mm〜1232mm |
| F値 | F1.8〜F4.5 |
| 詳細仕様 | |
|---|---|
| 撮影時間 | 165 分 |
| タッチパネル
タッチパネル タッチパネル 画面へのタッチで被写体へのピントあわせや、設定変更などができる。 |
○ |
| 静止画解像度 | 1920×1080 |
| メモリー静止画記録形式 | JPEG |
| メモリー動画解像度 | 1920×1080 |
| インターフェース | miniUSB2.0/AV出力/miniHDMI |
| 付属バッテリー | BP-727 |
| 最低被写体照度
最低被写体照度 最低被写体照度
どれぐらいの暗さで撮影できるかの値。 |
0.4 ルクス |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 53x58x116 mm |
| 本体重量 | 240 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
|
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
iVIS HF R72 の製品特長
-
カメラまかせでキレイに撮れる
その日しか残せないわが子の晴れ姿を、カメラまかせでブレずに撮れる
マルチシーンIS機能を使うと、ズーム時や歩き撮り時など、様々な撮影シーンに合わせてビデオカメラがブレ補正を自動切替します。面倒な設定をすることなく、自然で美しい映像が残せます。さらに、こだわりオート機能で、人物の有無や動き、距離、背景などをカメラが見分けて、38シーンを自動認識。マルチシーンISと組み合わせ、合計107パターンから自動で選ぶので、いろいろなシーンを適切な設定で撮影できます。
-
コンパクトボディーに高倍率ズームを搭載
わが子を大きくアップ撮影、長時間でも疲れにくい
約240g(本体のみ)の軽量・コンパクトボディーだから、運動会や発表会などの長時間撮影でも疲れにくく、より手軽に撮影できます。さらに光学32倍ズーム、アドバンストズームなら最大57倍の高倍率ズームで高精細のまま遠くのわが子を大きくアップで撮影できます。
-
カンタン操作で使える機能
いつでもどこでも、わが子を逃さずしっかり撮影
ズーム撮影時にわが子がフレームアウトしても、カンタンに探せます。被写体を見失ってカメラをパンニングすると、被写体を見失ったことをカメラがオートで検知、ワイド側に自動でズームアウトしますので、被写体を素早く見つけ出して撮影を続けることができます。オートの他、マニュアルでも操作可能です。また、フレーム内に複数人いる場合は、液晶画面のわが子にタッチすると、ピントや明るさを合わせ続けて自動追尾してくれるので、とっておきの表情も逃さずキレイに撮影できます。
-
赤ちゃんの成長を楽しく記録
日々の成長記録も、とっておきの瞬間も楽しくカンタンに撮影
赤ちゃんの誕生日を登録するだけで、生後日数を自動算出し、かわいい「生後日数スタンプ」を貼り付けられます。また、お好みで「身長・体重スタンプ」の貼り付けも可能です。楽しくカンタンな毎日撮りで、何度でも見たくなるかわいい成長記録が残せます。さらにプレREC機能を使えば、録画ボタンを押す3秒前から映像を記録するので、はじめてのことば、はじめてのたっちなど、突然訪れる撮影チャンスにしっかり対応できます。
-
安心の大容量バッテリー
イベントでも旅行でも安心の長時間撮影
従来機種に比べ約1.5倍の長時間記録が可能な大容量バッテリーを同梱し、約165分の連続撮影が可能です。長時間のイベント撮影や旅行での撮影も安心です。さらに32GBの内蔵メモリーを搭載し、約4時間10分の映像を記録することができます。
iVIS HF R72 の製品特長画像




