バッファロー
BSMBU500S
メーカー希望小売価格:オープン
2016年9月中旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- BlueLEDマウス
- インターフェイス
- USB
- その他機能
- チルトホイール
カウント切り替え可能
- ボタン数
- 5 ボタン
- 重さ
- 80 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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BSMBU500S のレビュー・評価
(1件)
満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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50%
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4100%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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SとMを同時購入しSのレビューです。 【デザイン】 Mと比べると小さいというよりスリムな感じです。 【動作精度】 Win10で使用していますがUSBの電源管理を電源プラン及びデバイスマネージャーで電源を切らない設定にしていても約20秒後にセンサーLEDが点滅し節電モード(?)に入ってしまうためかカーソルの動きが一瞬遅れる場合があります。ウエイトタイムのあるゲームなどでは瞬間的に動きが遅れるかもしれません。そのせいかもしれませんが、設定を色々と変えてみましたがカーソルが目的の場所にカチッとは決まらずイライラしてしまう場面もしばしば…詳しく言うと文書作成中に一部をドラッグしようとした際、ここからという場所にカーソルが一発で決まらずやり直しをする場合があります。この辺はこれの前に使っていたE社のレーザーマウスの方が良かった。 【解像度】 ホイールの所にあるボタンで即時切り替えができるのは便利です。上記のようなことが無ければサウンドエフェクトや写真編集、ビデオ編集の際の細かい作業をする時にはとても役に立つのですが・・・ 【フィット感】 私はわりと手が大きい方なのですが、実際に使用してみるとMよりもSの方がしっくりきます。おそらくサイドボタンやホイールの位置の関係でつまんで持つ形になるからなのかもしれません。不思議なのは親指の位置の形状で、MよりもSの方が緩く(広く)できています。そのためにSの方が持ちやすいと感じるのかもしれません。 【機能性】 静音ボタンということでカチカチ言わないのが気に入っています。ただ、このマウスには個別にボタンに割り付けなどをする機能(ソフト)がないのでウィンドウズの設定のみとなるためカスタマイズはできません。ホイールの横スクロールもできますが、できるものが限定されるため横スクロールを使いたい方は動作の可否を確認してからの購入をお勧めします。 【耐久性】 今のところは問題なく使っています。Mはホイールにガタがありカタカタと音がするのですがSはそんなこともなくスムーズに動きます。 【総評】 今回はSとMを購入し使ってみましたが、比較的手の大きな私でも使い方によってはSの方が使いやすいように感じます。フィット感もそうですがボタンの配置や感触など実機で確認されることをお勧めします。 価格から考えると値段相応なのかなぁと感じるところですが、ソフト面では他社の方が優れている面もあるので追加ドライバ(ソフト)などで対応していただきたいところです。
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BSMBU500S のクチコミ
(1件/1スレッド)
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PCの挙動がそろそろ怪しいので有線を購入。 無線で不都合はないけど、マザーボード変えるとなると何があってもおかしくないので。 予備にもなるし。 ヤマダで税込み1100円ぐらい。 有線だけどこの価格で、静音、チルト、サイドボタンなのでいいです。 無くていいなら百均のでもいいのですが、なれると不便なので。 マウス自体の動きは普通。 可も無く不可も無く、普通。 スクロールは、ロジクールのように調整しても最小での動きで飛びすぎることもないから扱いやすい。 ただし、わざわざ下に付けたらしいサイドボタンはあんまり良い場所じゃないです。 これに慣れると普通の場所が違和感覚える。
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BSMBU500S のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
BlueLEDマウス |
| ケーブル | 有線 |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
5 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1600 dpi |
| インターフェイス | USB |
| その他機能 | チルトホイール カウント切り替え可能 |
| 静音 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 80 g |
| 幅x高さx奥行 | 69x39x97 mm |
| ケーブル長さ | 1.5 m |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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