東芝
VEGETA GR-K510FW
メーカー希望小売価格:オープン
2016年11月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 冷凍冷蔵庫
- 定格内容積
- 509 L
- ドア数
- 6 ドア
- ドアの開き方
- フレンチドア(観音開き)
- 幅
- 650 mm
- 多段階評価点
- 3.5
- メーカー公式情報
- メーカートップページ プレスリリース
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VEGETA GR-K510FW のレビュー・評価
(7件)
満足度
4.29集計対象7件 / 総投稿数7件
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528%
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471%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 観音扉のせいか正面扉にマグネットつけれないのは不便過ぎ 【使いやすさ】 背の低い人には上の方見えないらしい 上の方程奥行きがデッドスペース 冷蔵庫2台使ってるおかげで余裕あるから気にならないけれど 【静音性】 こんなもんじゃないかな 【サイズ】 さすがにデカイ、容量で選んでるからこんなものでしょう 【機能】 ライトが明るいからきれいに見えるけど、清潔感はこんなもんかと 【総評】 鍋入れづらい、自分の使い方に配置が合わない
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野菜入れる最下部でないため腰化がみしなくともよく老人向き。 また、ドア開閉がタッチで出来るのはGOODS.
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透明感のある白がきれいで気に入ってます。 もっと安くて小さいのも候補にしていましたがこちらにしてよかったと思います。 前の冷蔵庫も東芝で20年間頑張ってくれたのも決め手になりました。 部屋に設置していただく時に男性二人で運んでくださいましたが、100キロ超えなのとドアより大きいためにとても手際のよいプロの方々でも少し大変そうで申し訳なかったです。冷蔵庫に不満はありませんができることならもう少し軽量なら完璧ですね。
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VEGETA GR-K510FW のクチコミ
(116件/42スレッド)
-
購入を検討しています。 4人家族で、一般的には550が適量ですが、大きさがあまり変わらないようなので、 大は小を兼ねるってことで、このサイズに。 相当圧迫感ありますか? また右側が扉になっていて、90度少ししかあかないと使用にかなり支障あるでしょうか? 現在海外に住んでいて、帰国後の家電探しになりますので、実物を店頭で見ることが不可能です。 設置場所の幅は750mm。左側は問題なくあけられますが、 右側が引き戸の扉になっていて扉の幅は810mmです。 冷蔵庫を少し前にずらせば、引き戸扉より前に扉を設置できますが、ずっと引き戸を開けた状態にしなくてはなりません。 右の扉、恐らく10度くらいは外側にあけられそうですが、左側に大物が入れられたり、 もしくは、右扉についているジュースの棚を外せたりしないのでしょうか? 宜しくお願いします。
-
こちら探しているのですがどこか在庫ある所ありますでしょうか? ヤマダでは全国在庫なしと言われました。
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こんにちは。 購入検討中です。 一般にキッチンは狭いので搬入時に押しこむこととなりますが、 約100kgのものを滑らすと床にキズが付かないんでしょうか。 底面はどうなっているのですか。 車輪がついているんでしょうか。 ご存じの方よろしくお願いします。
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VEGETA GR-K510FW のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ タイプ
【冷凍冷蔵庫】 |
冷凍冷蔵庫 |
| ドアの開き方
ドアの開き方 右開き
フレンチドア(観音開き)
左開き
左右開き
|
フレンチドア(観音開き) |
| ドア数 | 6 ドア |
| 容量(JIS C:2015) | |
|---|---|
| 定格内容積
定格内容積 定格内容積(JIS C:2015) 「JIS C:2015」規格に基づいた「定格内容積」です。※以前の測定方法(JIS C:2006)に比べ、新しい測定方法(JIS C:2015)では、定格内容積の表示値が小さくなる一方、年間消費電力量の表示値は大きくなる傾向にありますのでご注意ください。
<使用人数(目安)> |
509 L |
| サイズ・質量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 幅650x高さ1833x奥行699(ハンドル部・脚カバー含む:702) mm |
| 質量 | 117 kg |
| 製氷・冷凍機能 | |
|---|---|
| 自動製氷
自動製氷 自動製氷 タンクに水を入れておけば自動で氷を作ってくれる機能です。透明度の高い氷が作れたり、ミネラルウォーターが使用できる機種もあります。 |
○ |
| 省エネ性能(JIS C:2015) | |
|---|---|
| 多段階評価点
多段階評価点 |
3.5 |
| 省エネ基準達成率
省エネ基準達成率 省エネ基準達成率 法律をもとに定められた製品種別ごとの省エネ目標値を、どの程度達成しているか示したもの。100%以上の製品には緑のeマーク(省エネ性マーク)が表示される。 |
101%(2021年度) |
| 省エネ性マーク(緑)
省エネ性マーク(緑) 省エネ性マーク(緑) 省エネ基準達成率が100%以上の製品に表示されるマークです。省エネ基準達成率は、法律をもとに定められた製品種別ごとの省エネ目標値を、どの程度達成しているか示したものです。 |
○ |
| 年間消費電力(50Hz)
年間消費電力(50Hz) 年間消費電力(50Hz)(JIS C:2015)
「JIS C:2015」規格に基づいた「年間消費電力(50Hz)」です。
|
277 kWh |
| 年間消費電力(60Hz)
年間消費電力(60Hz) 年間消費電力(60Hz)(JIS C:2015)
「JIS C:2015」規格に基づいた「年間消費電力(60Hz)」です。
|
277 kWh |
| 年間電気代(50Hz)
年間電気代(50Hz) 年間電気代(50Hz)(JIS C:2015) 「JIS C:2015」規格に基づいた「年間電気代(50Hz)」です。 |
7479 円 |
| 年間電気代(60Hz)
年間電気代(60Hz) 年間電気代(60Hz)(JIS C:2015) 「JIS C:2015」規格に基づいた「年間電気代(60Hz)」です。 |
7479 円 |
| レイアウト | |
|---|---|
| 真ん中野菜室
真ん中野菜室 真ん中野菜室 冷蔵庫の真ん中に野菜室が配置されたタイプです。 |
○ |
| 操作・アシスト機能 | |
|---|---|
| タッチオープン
タッチオープン タッチオープン 触れることで冷蔵室のドアが自動で開く機能です。 |
○ |
| その他機能 | |
|---|---|
| 脱臭 | ○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
|
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VEGETA GR-K510FW の製品特長
[メーカー情報]
-
今収穫したような、みずみずしさが長持ち*。
鮮度を守る決め手は4つ。いつでも食卓に新鮮野菜の贅沢を。
@うるおい自動補給で高湿度キープ
うるおいたっぷりの冷気を1日20回以上※1自動で放出。庫内を高湿度約95%以上※2に保ち、野菜の乾燥を防ぎます。うるおい自動運転中は、表示が点灯してお知らせします。A光触媒ルネキャット※3でエチレンガス分解※4
野菜の老化を促すエチレンガスを、光触媒ルネキャット※3が分解して除去※4。気になる変色やしおれを防ぎ、鮮度とおいしさが長持ち*します。エチレンガス分解性能が従来の約1.3倍※5にアップしました。B低温安定※6で野菜が休眠
庫内を温度変化が少ない約3〜5℃の低温に保ち※6、野菜を休眠状態に。野菜がムダなエネルギーを消耗しない分、おいしさと栄養をキープできます。CAg抗菌ボックス※7で清潔に保存
泥や野菜くずなど、汚れが気になる野菜室の内側ボックスをAg抗菌※7仕様に。腐敗の原因となる、微生物の増加を抑制します。* 運転状況や食品の種類、状態や量により、効果は異なります。東芝調べ
-
肉・魚を凍らせず、生のままおいしく長持ち保存*。
鮮度が落ちやすい生ものも、こんなにおいしさ長持ち*。
*運動状況や食品の種類、状態や量により、効果は異なります。東芝調べ。
※1 K値(鮮度を評価する指標のひとつ)による比較。「従来チルド」127%、「速鮮チルド」モードで120%となり、約7%抑制。
※2 イノシン酸の定量分析。初期値からの保持率が、「従来チルド」45%、「速鮮チルド」モードで55%となり、約10%向上。
※3 ドリップ量を基に算出。「冷蔵室」のドリップ量を100%としたとき、「従来チルド」で81%、「速鮮チルド」モードで69%となり、約12%抑制。 -
すみずみまで見やすく使いやすい、ひろびろ庫内。
※1 2013年度GR-G56FXVと新商品GR-K600FWXとの比較。冷蔵室3段目中央において明るさGR-G56FXV:261lx、GR-K600FWX:405lx。東芝調べ。
※2 2013年度GR-G56FXV。 -
おいしく冷凍して、便利に活用できる機能満載。
野菜を生のまま冷凍できるから、調理が時短に。[野菜そのまま冷凍※1]
切ったら下ゆでしないで冷凍室へ。ゆっくり凍らせて野菜の細胞が壊れるのを防ぎ、うま味や栄養が流出するのを抑えます。かたまりにならずに凍るから、必要な分だけ取り出してすぐに使えます。
■[ドライモード※2]で煮物や揚げ物をおいしく
通常の「野菜そのまま冷凍※1」よりも水分量を減らして凍らせるので、うま味が凝縮。いつもの料理が、もっとおおいしくなります。*ドライモード以外で冷凍した野菜は油で揚げないでください。水分を含んでいるため、油がはねてやけどをする場合があります。
※1 なす、ほうれん草など、あくの強い野菜やレタス、きゅうりなど、主に生で食する野菜は野菜そのまま冷凍には適しません。また、野菜の種類や冷凍前の状態により解凍後の状態は変化します。野菜そのまま冷凍をした食品の保存期間は約1ヶ月が目安です。
※2 野菜そのまま冷凍(ドライモード)は冷凍機能であり、乾燥を主目的とした機能ではありません。ドライフルーツのように乾燥させることはできません。 -
省スペースなのに、たっぷり入る。
限られたスペースにすっきり収まる。しかも、抜群の州能力。
※1 定格内容積は日本工業規格(JIS C 9801-3:2015)に基づきます。
-
省エネを徹底して、家計をサポート。
※ 2015年度GR-J610FVと新商品GR-K600FWXとの比較。
-
<注釈>
※1 運転環境や条件により、回数は増減することがあります。東芝調べ。
※2 食品負荷有り時、運転状況や食品の量、種類等によって異なります。東芝調べ。
※3 ルネキャットは(株)東芝の登録商標です。
※4 ルネキャットにおける1時間あたりのエチレンガス分解性能。東芝調べ。【試験方法】125L試験ボックス内にエチレンガスを注入し、ルネキャットユニットを作動させて、ガスクロマトグラフ法にて一定時間毎にエチレン濃度を測定、【測定結果】エチレン分解速度270μL/h。
※5 ルネキャットによる1時間あたりのエチレンガス分解性能。当社調べ。【試験方法】125L試験ボックス内にエチレンガスを注入しルネキャットユニットを作動させ、ガスクロマトグラフ法にて一定時間毎にエチレン濃度を測定、【測定結果】2015年度GR-K610FVと新商品GR-K600FWX搭載ユニットの比較。分解速度、旧ユニット:216μL/h、新ユニット:270μL/h。
※6 運転環境や状況、食品の量、扉開閉後等、状況によっては変わることがあります。東芝調べ。
※7 【試験依頼先】(一財)日本食品分析センター、【試験方法】フィルム密着法(JIS Z 2801 による) 、【抗菌方法】抗菌剤 、【対象場所】野菜容器、 【試験結果】99%以上の抗菌効果を確認。
