ONKYO
E200BT
メーカー希望小売価格:オープン
2017年1月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- カナル型
- 構造
- 半開放型(セミオープン)
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
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E200BT のレビュー・評価
(4件)
満足度
3.75集計対象4件 / 総投稿数4件
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525%
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450%
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30%
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225%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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ブルートゥースイアホンを買うのは3台目になりましたが、今迄は2000円前後の海外(中国?)の聞き慣れないメーカーの物で、それでも悪くはなかったのてすが、今回はオンキョーの製品がかなりお手頃価格(税込1980円)でしたので買ってみました。 これが流石は日本のメーカーだけあってとても出来が良い。 「2015年製MADE IN CHINA」と書かれたタグがイアホンコードに付いていて4年も前に中国で造られた物でした。 価格.comの製品欄にはこの機種は2017年1月発売と表示がありましたが、海外ではそれ以前から製造していたと言うことでしょう。 現在のオンキョーはオーディオ部門を海外企業へ売却される事となりました。(今後はシャープ製テレビなどに音響ユニットを提供して行く業務に専念されて行くそうです。) ですので逆に4年目前位の製造の方がしっかりしていると考えられ、問題はありません。 使用感ですが、まずコードが真田紐の様な加工がされていて丈夫なつくりで見栄えも高級感があります。 音は繊細な中高音と穏やかな低音。 あまり大きな音では聴かないのでこの位の低音で丁度良いです。 ブルートゥースイアホンは音の繊細さや密度がコード付きイアホンには劣ると思っていましたが、その認識が覆されました。 音漏れに関しては心配ないです。 まず漏れる事はありません。 特筆すべきはバッテリーとハウジングが別々に分離されていることでしょう。 このお陰でハウジングが軽量コンパクトなのでストレスを殆ど感じません。 (今迄はハウジング部分にバッテリーが内蔵されていた製品を使用していましたので重くて重力で下に引っ張られる感じがしていました) バッテリーは8.5時間持つ容量で、バッテリーインジケーターが60%を切ったら後は急激に減ってきて1時間位しか持たないので注意が必要です。(バッテリーインジケーターはコネクトした直後にスマートフォン画面にて2秒程残量が表示されます。) この製品名をネットで検索したら発売当初のオープン価格が何と1万円前後したらしく、なる程それにふさわしい音や使い心地です。 お買い得と言わざるを得ません。
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iPhone 6につなげて使ってます。 自分の音の嗜好としては、低音がしっかり出て明瞭であること。ベースやドラムの音の明瞭さ判断。高音部は、わずかな音でもしっかり際立たせること。聴こえないなんてのは論外。中音部はヴォーカルの微妙なニュアンスが丁寧に出る事。 通常聞くのは女性ボーカル曲、ジャズ(ベース、ドラム)、クラシック(交響曲)など様々。 所詮iPhoneなので本来的にはアンプをつけた方がいいのでしょうけど、持ち運びやカバンが重くなるので使ってません。ややボリュームを大きめで音圧によって出づらい音も聞こえるような設定で聞いています。その上での感想。 手軽な割に満足度は高くて70点台をつけられます。先に述べた通り一音一音のクリアさを重視するのですが、そこは80点つけられます。 低音もそこそこ。これ以上を求めると作った音を聴かされそうなので自分としては満足。70点。 ボーカルも同じく70点。 音に対してはいいと思います。 あとツイストケーブルは取り回しに優れているのでここも評価できます。 ほとんどきちんと繋がりますが、時々BTの接続がうまくいかない時がありますが、状況から考えてiPhone側にも問題がありそう。いろんなBT機器を持ってますが、その場合でもそれなりに接続がうまくいかないケースがあります。 なのでイヤホン側の評価には入れません。
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他の方も書いておられますが、片方がポロポロはずれます。なぜか携帯用のバッテリーから充電ができません。取説に文章がほとんどなく、イラストだけです。一見分かりやすそうですが、分かりづらいです。英語だけでもいいので説明文があれば助かります。首を動かすと両方ともはずれます。シンプルで軽くて良さそうだと思いましたが、やはり首に掛ける本体の様なものがあった方がいいと思いました。音はそこそこ良く、日本のメーカーを応援しようと思って買ったのですが残念です。
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E200BT のクチコミ
(3件/1スレッド)
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IMAC2010とMACBOOK PRO 2010を所有しています。MacBookとは初回接続できませんでしたが、翌日再度試してみるとつながりました。 IMAC2010とは未だに接続できません。 改善策ご存じの方いらっしゃいましたら教えていただけないでしょうか? IMAC Apple Bluetoothソフトウェアのバージョン: 6.0.2f2 E200BT ver.4.1です
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E200BT のスペック・仕様
- コンパクトで長時間再生が可能な、Bluetooth対応マイク付きワイヤレスインナーイヤーヘッドホン。
- ソリッドなアルミハウジング採用で不要な振動を抑え、8.6mm強磁力希土類マグネットをドライバーに搭載することにより重低音再生が可能。
- 人間工学に基づいてデザインされたハウジングとオーバル型ノズルで快適に装着できる。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | ワイヤレス |
| 構造 | 半開放型(セミオープン) |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
16 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
107 dB |
| 再生周波数帯域 | 8Hz〜24kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
8.6 mm |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.4.1 |
| 連続再生時間 | 最大8時間 |
| 充電時間 | 約2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 15 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
|
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E200BT の製品特長
[メーカー情報]
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Bluetooth、NFC機能対応。ワイヤレスで、自由な音楽生活を手に入れる
Bluetooth®接続により、再生器と無線で接続が可能。自由で快適な音楽再生を楽しめます。また、コントロールマイクも搭載。ヘッドホンだけで音楽の操作ができ、音声通話も可能です。
※Bluetooth®ワードマークおよびロゴは、Bluetooth SIG, Inc.が所有する登録商標であり、ライセンスに基づき使用しています。
※記載されているその他の会社名および製品・役務名は、各社の登録商標または商標です。 -
驚くほど明瞭なボーカルとバランスのとれた高域再生を実現
「E200BT」は、人間工学に基づいたデザインによる快適な装着性と共に堅牢なアルミハウジングが不要な振動を抑え、8.6o高性能ドライバーによる高域再生を実現し、ツイストケーブルを採用する事により、外部からの電磁ノイズの影響を減少し音質をクリアにします。オーバル型ノズルを通じてクリアーでバランスのとれたサウンドをお楽しみください。
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軽量ヘッドホンと大容量バッテリーで様々なシーンでより快適に
バッテリーを首の後ろに配置する事により、ヘッドホンハウジングを小型軽量化。耳元のハウジングを音質に特化しました。これにより、バッテリー内蔵ハウジングタイプに比べハウジングが軽量になり、快適さを実現しました。また、バッテリーを独立させることにより、大容量バッテリーを搭載でき、最大8時間の充実した音楽再生が可能です。
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