DENON
AH-C160W
メーカー希望小売価格:オープン
2017年2月上旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 装着方式
- 耳かけ・イヤーフック
- 駆動方式
- ダイナミック型
- メーカー公式情報
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AH-C160W のレビュー・評価
(10件)
満足度
4.24集計対象10件 / 総投稿数10件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】 白を選んだのですが、ピンクがあったらよかったのに。 曲線中心の形状はおしゃれだとは思います。 LEDが非常に見にくいのは残念。 【高音の音質】 少な目かな。 HHはきちんと聞こえますが、シンバルはやや控えめ。 ややシンバル音が濁るかも。 【中音の音質】 ボーカルはクリアに聞こえます。 【低音の音質】 かなり低音盛ってます。ただ範囲は狭い気がします。 ベース4弦あたりが強いかもしれません。 ベースラインを追っかけると、強調されてる音と、そうでない音が出てきます。 BDはそれほどでしょうか。 やや籠りは気になりますが、それほどブーミーさは気にならないかも。 【クリアさ】 カナルなのでやや籠るのはしょうがないかと思います。 低音をかなり盛ってる割には、うまくチューニングしてると 思います。 10分位耳のエージングをすれば気にならなくなります。 クリアさでいえばW150の方が若干クリアだと思います。 【フィット感】 フック形状が固定で、私の耳には合わなかったです。 まだ前機種のW150の方が調整が効くのでよかったと思います。 フック先の長さと、イヤホンの向きが可動になってました。 【外音遮断性】 Complyイヤーチップが標準ですが、遮音性は良いです。 【音漏れ防止】 漏れもほとんどないと思います。 【携帯性】 適当にケースにいれて、でまずまずだと思います。 【総評】 「フィット感と耐久性、そしてサウンドクオリティを全面改良したワイヤレス・スポーツヘッドホン」 W150、W200は裂けやすい、という問題があったので、 そこを重点的に改善してきた、という機種だと思います。 イヤーフックが太く可動部なしになりました。 多分普通のスポーツに使う人はこちらの方が良いとは思いますが、 私は、W150/200の方が好きです。 音はかなり低音盛ってます。 屋外などで使用するには、良い感じのチューニングではないでしょうか。 BluetoothはClass1ではありますが、日本では出力上げれないので、 あまりメリットないと思います。 私の家の場合、障害物あり5mの台所まで。トイレまでは行けません。 発売: 2017年 感度:100 dBA 周波数:5-22kHz Bluetooth:4.1 コーデック:SBC,AAC 出力クラス:Class 1 発売時価格:1万円前後
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タイトル通りです それなりの値段するだけあって音質は良いが、通信距離のClass1で買うと間違いなく後悔します。 他製品の同価格帯の通信距離Class2のものと全く差異が無かったです。 ちなみにUSBアダプラはClass1対応のものを使いました。
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【デザイン】ケースに入れ辛い 【高音の音質】よい 【低音の音質】よい 【フィット感】耳につけるのが、すこしたいへん 【外音遮断性】それほどない 【音漏れ防止】たぶん、漏れてない 【携帯性】ケースに入れ辛い 【総評】操作性が良くない。耳に付けたままで、ON、OFF操作や、音量操作をすることが、たいへんです。右耳が痛くなる。 バッテリー持ちが悪すぎ。取説でも2時間でフル充電して、4時間使えます。とのことなので、規格通り、4時間しか持たない。Bluetoothイヤホン、ヘッドホンで、バッテリー切れするのは初で、ビックリしました。
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AH-C160W のクチコミ
(1件/1スレッド)
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ランニングマシンとドラム練習で使っています。激しい運動でもイヤホンが外れる事がなく、フィット感も良いです。 以前はコード付きのヘッドホンを使用していたのでジムのランニングマシンやドラム練習の時はiPhoneを持ちながらの運動でしたので何かと煩わしかったのですが、Bluetoothなのでそれが解消されて思い切り動けます。またスポーツタイプのイヤホンは音質がそれほど良くないものが多いのですが、これの音質の良さ自分が持っているイヤホンの中では一番聞きやすいです。笑 なので通勤時も使ってます、満員電車で良くヘッドホンのコードが人ごみに絡まる事があったのですがそれも無くなりすごく重宝しています。オススメです!
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AH-C160W のスペック・仕様
- 大口径11.5mmドライバーを搭載したワイヤレス・スポーツヘッドホン。
- ジムや屋外でのトレーニング中でもクリアに聴こえるように、独自のDSPチューニングが施されている。
- Bluetooth 4.1に対応しており、送信出力は安定した通信が可能なClass1を採用。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 接続タイプ | ワイヤレス |
| 装着方式 | 耳かけ・イヤーフック |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
100 dB |
| 再生周波数帯域 | 5Hz〜22kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
11.5 mm |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.4.1/Class1 |
| 連続再生時間 | 約4時間 |
| 充電時間 | 約2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
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IPX5/IPX7 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| AIアシスタント呼び出し機能 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 23 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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