ヤマハ
WX-010
メーカー希望小売価格:オープン
2016年9月上旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- Bluetooth
- ○
- 総合出力
- 25 W
- スピーカー構成
- 2Way
- メーカー公式情報
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WX-010 のレビュー・評価
(4件)
満足度
3.00集計対象4件 / 総投稿数4件
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550%
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150%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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会社の事務所でラジオを流したくて、4〜5年前に購入! 朝、電源を入れたらラジオが流れればそれで良かったが、会社へのラジオ電波の安定が良くないので、 Wi-Fiによるインターネットラジオを利用したかった。 頻繁に放送局を換える訳では無いので、最初設定すれば電源を入れ切りしても接続は継続される様だったので、コンパクトで安価なこちらをチョイス。 ところが、前のレビューの方が言われている通り、電源を入れても接続出来ないとか、放送を聞いている時突然切れるとか、安定が悪い。 調子が良い時は、何日も前記の様な普通のラジオの使い方が出来るが、調子が悪いと再設定しても繋がらず、とにかくイライラな機械でした。 もう型古ですので、このレビューも役に立たないと思いますが、本日何十回目の接続不良日で、現在も繋がらず買い直しを決意しました。正直、次はYAMAHAを止めようと考えています。
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音もよく価格も安価にairplayが使えますが、頻繁に接続が途切れます。 というより運ゲーになっていますね。繋がると長く繋がりますが、繋がらないと本当に頻繁に途切れます。Bluetooth、AirPlay共にです。 メーカーに問い合わせしても当たり障りのない返信があるだけ。故障を疑い買い直しても同様の症状が現れたので個体差の問題とは思えません。 ただWi-fiは途切れにくいのでSpotify再生機として割り切るならありかも…? ※追記 Wi-fiも途切れます。朝起きて音楽を流していると確実に切断されるのでイライラ…。正直オススメできません。
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【デザイン】 今風なシンプルで、非常にまとまりのあるデザイン。 【品質】 ヤマハの右に出る者は居ないと言われるぐらい高い品質、信頼性がある。 【音質】 非常にフラットな音質でバランス良く音が響いている感じ。実際に8畳間(洋室)のフローリングの上に適当に設置しただけだが、正直1本だけでも十分な音量だった。むしろ、スマホのボリュームを50%以上上げればうるさいぐらい、アンプ出力に余裕があるモデルだった。 【通信の安定性】 非常に安定していて、途切れたりするようなことは無かった。 【操作性】 電源を入れてスマホでリンクさせるだけなので、迷うことも無く簡単に操作できた。 【サイズ・携帯性】 非常にコンパクトで、ベッド脇に適当に転がしておいても邪魔にならない。これは凄く良い。寝転がってYouTubeを見たりするのにも重宝している。 【総評】 30年以上も前からヤマハのスピーカーが音が良いことは重々承知していた。 今回も私の選択に狂いは無かったようだ。このサイズから全く想像も付かないほど余裕のある音量で低音から高音までバランス良く鳴らしてくれるスピーカーはもうこの機種しか無いだろう、と言いたい。 これは非常にお勧めだ。 気になった方は是非聞いて見て欲しい。
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WX-010 のクチコミ
(8件/1スレッド)
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今、スピーカー選びで悩んでいるのですが、宅内のみに使用を限定する場合、こういったコンセントから直接電源を取得する物が音が良いのでしょうか? 実は下記のようなクラブミュージックを良く聞くのですが、試聴できる店舗も無く、実際に使われている方の率直なレビューを聞きたいです。 www.youtube.com/watch?v=lMef_Sumxa8 比較的、低音の主張があまりなく、どちらかといえば中音から高音までを重視したスピーカーを探しています。 ヤマハのスピーカーって随分前に綺麗な音が出ると友達から聞いた記憶があって、迷っています。
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WX-010 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 総合出力 | 25 W |
| バージョン | Bluetooth Ver. 2.1+EDR/Class 2 |
| ワイヤレス再生 | Bluetooth AirPlay DLNA 無線(Wi-Fi) |
| 電源 | AC |
| 再生周波数帯域(低) | 65 Hz |
| 再生周波数帯域(高) | 20 KHz |
| 対応プロファイル | A2DP AVRCP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC |
| スピーカー構成 | 2Way |
| スピーカー方式 | パッシブラジエーター |
| 対応ファイルフォーマット | WAV/MP3/WMA/MPEG-4 AAC/FLAC/ALAC/AIFF |
| 機能 | |
|---|---|
| 自動スリープモード | ○ |
| ストリーミングサービス | |
|---|---|
| ストリーミングサービス(音楽) | Spotify Connect/Deezer HiFi/airable.radio/radiko |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 120x160x130 mm |
| 重量 | 1700 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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