オリンパス
OLYMPUS PEN E-PL9 14-42mm EZレンズキット
メーカー希望小売価格:オープン
2018年3月9日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ミラーレス
- 画素数
- 1720万画素(総画素)
1605万画素(有効画素)
- 撮像素子
- フォーサーズ
4/3型
LiveMOS
- 重量
- 332 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ プレスリリース
付属レンズ
-
14-42mm EZ レンズキット
-円
-
ボディ
-円
-
EZダブルズームキット
-円
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OLYMPUS PEN E-PL9 14-42mm EZレンズキット のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.50集計対象4件 / 総投稿数4件
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575%
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40%
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325%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 往年のフィルムカメラの名機オリンパスペンをイメージした、クラシカルなイメージで悪くないです。 【画質】 約1600万画素とフォーサーズとしては標準的で実用的には十分な画素数であり、高感度への対応力が2000万画素になると落ちますので、フォーサーズ機の画素数のおススメは個人的見解ですが、1600万画素と考えます。 【操作性】 エントリークラスとしては普通ですが、付属のパワーズームは手動の一般的なズームに比べると操作性がイマイチです。イマイチさは、店頭で手動ズームレンズと操作を比較すればすぐ気づきます。 【バッテリー】 【携帯性】 フォーサーズとしては大きめですが、悪くありません。 【機能性】 ミラーレス一眼として必要な機能は揃います。 【液晶】 104万ドットと十分なものです。 【ホールド感】 グリップの形状が変わり持ちやすさがE-PL8よりも向上しています。 【総評】 パマソニックのGF10とGF9のようにほぼ同じモデルではなく、映像エンジンも最新のハイエンド機E-M1mk2と同じものに、測距点も増える、ISO感度の対応範囲が広がるなどの細かい改良が重ねられており、見た目の印象はE-PL8と変わりませんが、中身はかなり改良が加えられています。 2023年の現在ではこのシリーズは前機種のE-PL8、後継機E-PL10もほ終売となっており、中古で比較すると、E-PL9の中古価格はE-PL8と比べると5千円も違わず、E-PL10では2万円近くも高いため、この機能的には類似した三機種の個人的おススメはE-PL9となります。
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【デザイン】シンプルでいいと思います。 残念なのは、見やすいのですが、 モードダイアルの文字が大きいのでババ臭いです。 【画質】パソコンモニターがよくないので無評価にします。 【操作性】 ひとつのコマンドに複数の操作項目があって少しばかり不便を感じます。 パナソニック さんのDG-GF9に比べましたらちょっと頭を使いますね。 しかしこれはですね、初めてのオリンパスでのレンズ交換式カメラの為で 不慣れであるのは間違いなくあります。 なので慣れたら今よりは早くなると思います。 【バッテリー】 あまり持たない印象です。 2時間ほど使いましたが、充電マークのメモリ目盛りが一減りましたね。 【携帯性】 ファインダーがなくてこの大きさと重さは、少し大きいし重いと思います。 けれどそこが魅力でありまして、購入の内訳の一つでした。 軽くて小さいのはDG-GF9にお任せします。 【機能性】 ARTモードでの効果の付け方や ピクチャーモードでのシャープネスやコントラスト等細かく 設定できるので、真面目に撮ろうとすると使い込みが必要ですね。 然し、一旦撮影メニューに戻らないと設定できないのが不便とかんじますね。 結局機能が多すぎて表示できないと思うので致し方ないですね。 デジタルテレコンは、fnボタンで一発切り替で 物の確認や露出確認ができて便利ですね。 【液晶】見やすいです。 ファインダレスなので必然的に可動画面ならチルト式なりますね。 そこも購入の内訳の一つでした。 【ホールド感】 グリップと親指乗せるところが 重さに比べたら小さいですね。 大きくしたら見た目が悪くなるから 指の掛け方に工夫が必要ですね。 【総評】 趣のある風景や色彩都市を撮る為のカメラと思いますね。 撮るイメージシーンが、選択に困るほど種類が豊富で 簡単に撮らせてくれないカメラですね。 身軽旅なら DC-GF9をチョイスします。
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【デザイン】 レトロ感があり、女性にも受け入れてもらいやすいデザインです。 【画質】 夜景や花火等の設定を項目で選んだ撮影も、「良く写っている」と思えます。 【操作性】 液晶兼タッチパネルで操作が可能で、細かい指示も出来ます。 【バッテリー】 一日普通に写真と動画を撮る使い方で、しっかり一日持ちます。 【携帯性】 付属レンズの14-42mm EZには、自動開閉キャップをオプションで装着出来ます。 【機能性】 標準レンズは世界最薄クラスの3倍ズームです。 【液晶】 実際の対象物との色の差分は少なく、すごく見やすいと思います。 【ホールド感】 ミラーレス一眼でもマイクロフォーサーズ規格なので、手が小さい方でも持ちやすい大きさです。 【総評】 細かいカメラ設定が出来ない人も、出来る人も遊べるモデルだと思います。
- OLYMPUS PEN E-PL9 14-42mm EZレンズキットのレビューをすべて見る
OLYMPUS PEN E-PL9 14-42mm EZレンズキット のクチコミ
(1434件/101スレッド)
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【困っているポイント】 この機種はAP(アドバンストフォト)モードで静音シャッター設定にできるのですが、静音設定にしてシャッターを切ると時々、小さな音(カシャカシャ)が聞こえることがあります。もちろんシャッター音よりはずっと小さな音です。 高速連写でこのわずかなカシャカシャが聞こえてしまうと静かな屋内だと周りの方が気にする可能性があります。 【使用期間】 10日ほど前にカメラ専門店で中古で購入しました。「良い」という評価のものです。 【利用環境や状況】 レンズを変えるとその音の大きさは微妙に異なり、完全に静音となるレンズもあります。 ただし、元々がパナソニックのカメラから入った関係で、オリンパス純正のレンズは所有しておらず、パナソニックとSIGMAのレンズを使っています。 【質問内容、その他コメント】 購入店に持参してみてもらったところ、「メーカー点検に出すことはできますが、エントリー機でもあるので許容範囲と言われる可能性が大ですね。」と言われました。 ちなみに2023年に新品購入したE-P7ではそのような症状は出ていません。 また他のパナソニックのGF-7、GF-9、GM1ではこのようなことはありませんでした。 完全に静音にならない場合があるというのは、やはり許容範囲とかレンズとの相性なのでしょうか? おそらく、静音設定ができるオリンパスのカメラに共通している部分だと思いますのでご回答よろしくお願いいたします。
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OLYMPUS PEN E-PL6とE-P7を所有しています。 E-PL6ではA、S、P等の撮影モードの時にはアートフィルターの詳細設定ができず、いったんアートフィルターモードに戻して詳細設定する必要があります。 一方、E-P7では、A、S、P等の撮影モードの時でもそのままアートフィルターの詳細設定ができます。 E-PL9はどちらなのでしょうか? 取説見ましたが、オリンパスさんのは毎度、簡略化しすぎていてよくわかりませんでした。 ご回答よろしくお願いいたします。
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【質問内容】 パソコンでのゲーム配信でのWEBカメラとして使用できるか教えていただけないでしょうか。
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OLYMPUS PEN E-PL9 14-42mm EZレンズキット のスペック・仕様
- 立体感や美しいボケ感など、さまざまな写真表現が楽しめる「マイクロフォーサーズシステム規格」に準拠したミラーレス一眼デジタルカメラ。
- タッチ操作でアートフィルターを選ぶだけで印象的な写真が撮影でき、プロの撮影テクニックを楽しめる「アドバンストフォトモード」を搭載。
- 35mm判換算で28-84mm相当の焦点域をカバーする標準3倍ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ」が付属する。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
ミラーレス |
| レンズマウント | マイクロフォーサーズマウント |
| 画素数 | 1720万画素(総画素) 1605万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
フォーサーズ 4/3型 LiveMOS |
| 撮影感度 | 標準:ISO100〜6400 拡張:ISO25600 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| 連写撮影 | 連写H:約8.6コマ/秒 静音連写H:約14.1コマ/秒 |
| シャッタースピード | 電子:1/16000〜60秒 電子先幕:1/320〜60秒 メカニカル:1/4000〜60秒 |
| 液晶モニター | 3型(インチ) 104万ドット |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | BLS-50 |
| 撮影枚数 | 液晶モニタ使用時:350枚 |
| 記録メディア | SDHCカード SDカード SDXCカード |
| スロット | シングルスロット |
| その他機能 | |
|---|---|
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 手ブレ補正機構 撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。 ※電子式は含みません |
○ |
| 自分撮り機能
自分撮り機能 自分撮り機能 背面モニターが180度回転することで自分撮りをしやすくした機構を指します。機種によっては自分撮り時に自動的にセルフタイマーが働く、美肌機能が働くなどの工夫も施されています。エントリーモデルの多くに搭載されます。 |
○ |
| タッチパネル | ○ |
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| 内蔵フラッシュ
内蔵フラッシュ 内蔵フラッシュ カメラにフラッシュ(ストロボともいいます)が内蔵されていること。カメラ上部のアクセサリシューに装着するフラッシュは外付けフラッシュといいます。暗所や逆光時に便利です。 |
○ |
| タイムラプス
タイムラプス タイムラプス 一定間隔で連続撮影した静止画を素材に作った動画です。長時間の事象の変化を短時間で表現できるのが特徴です。 |
○ |
| ライブビュー
ライブビュー ライブビュー 撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。 |
○ |
| 可動式モニタ | 可動式液晶 |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| RAW | 12bit |
| タイム | ○ |
| PictBridge対応
PictBridge対応 PictBridge対応 デジカメとプリンターを直接繋いで印刷するための規格がPictBridgeで、パソコンを介さなくてもプリントできます。USBで接続するタイプやWi-Fiを使ってプリントするタイプなどがあります。 |
○ |
| セルフタイマー | 12/2秒/30〜1秒 |
| インターフェース | microUSB2.0、HDMIマイクロ |
| AFセンサー測距点 | 121点(コントラストAF) |
| 動画撮影 | |
|---|---|
| 4K対応
4K対応 4K対応 フルHDよりさらに高解像度な動画です。横幅が約4000ピクセル(3840ピクセル)なので4Kといいます。1コマあたり800万画素相当で静止画としても使えるレベルです。従来のフルHDは横幅が1920と2000に近いので2K動画と呼ぶこともあります。 |
○ |
| 動画記録画素数 | 4K(3840x2160) 29.97fps |
| ファイル形式 | MOV |
| 映像圧縮方式 | MPEG-4AVC/H.264 |
| 音声記録方式 | Waveフォーマット準拠 (ステレオリニアPCM/16bit、サンプリング周波数48kHz) |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Wi-Fi
Wi-Fi Wi-Fi ワイヤレスで撮影した画像を「パソコン」「タブレット端末」「スマートフォン」に転送できる機能 |
○ |
| Bluetooth | Bluetooth 4.0 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 117.1x68x39 mm |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 有(レンズキット) |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
|
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
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