GENEVA
Touring M
メーカー希望小売価格:-円
2018年3月30日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- Bluetooth
- ○
- スピーカー構成
- 2Way
- 駆動時間
- 再生可能時間:約30時間
- メーカー公式情報
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Touring M のレビュー・評価
(2件)
満足度
5.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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こちらのスピーカーはアプリは対応してませんがそのままでもとても音質が良いです。 低音は程よく強くなってくれます。中音は前に出て聴きやすいですね。 高音はクリアでこもってはいないです。 バッテリーの持ちも良いので使いやすいスピーカーです。
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都会的センスにあふれ、洗練された美しさと機能美。 マーシャルの高級感と美しさに引けを取らない存在感は圧巻。 両雄並び立つと言ったところかも。 低域もそこそこ出ているし、中域は結構聴かせてくれる。 高域は若干鋭さを感じる人もいるかもしれない。 マーシャルの色っぽい雰囲気か、ジェノバのリアルっぽさか、雌雄付け難し。 大音量も結構行けるが、独り小音量でしんみりと秋の夜長を過ごすのも悪くは無い。 ショパンのピアノ協奏曲を小音量で聴きながらこれを書いているが、大音量のサンタナも良かった。
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Touring M のクチコミ
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Touring M のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| バージョン | Bluetooth 4.1 |
| ワイヤレス再生 | Bluetooth |
| 駆動時間 | 再生可能時間:約30時間 |
| 電源 | AC/充電池 |
| 再生周波数帯域(低) | 60 Hz |
| 再生周波数帯域(高) | 20 KHz |
| 対応プロファイル | A2DP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| 再生チャンネル | モノラル |
| スピーカー構成 | 2Way |
| スピーカー方式 | バスレフ |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| 入力端子 | ミニプラグ入力x1 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 260x150x80 mm |
| 重量 | 2100 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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