HiBy Music
HiBy R3
メーカー希望小売価格:オープン
2018年8月8日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 記憶媒体
- 外部メモリ
- 再生時間
- 11 時間
- インターフェイス
- USB2.0
Bluetooth
- ハイレゾ
- ○
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HiBy R3 のレビュー・評価
(8件)
満足度
3.82集計対象7件 / 総投稿数8件
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557%
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414%
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30%
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20%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 小さくて高級感がある。 【携帯性】 正方形よりは縦長の方が持ち運びやすいかと思う。 【バッテリ】 極端に持つ印象はないが、電池持ちが悪いという印象でも無い。普通。 【音質】 ドンシャリ好きなら普通に好む音だと思う。 ピュアな音質を楽しみたいなら他を当たった方が。 【操作性】 タッチの追従性が微妙。 【付属ソフト】 【拡張性】 SDカードを直付できるのは良い。 【総評】 BOOK・OFFで17500円で購入。
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8/4追記 どうせなら、やりたいこと全部試したいですよね。そこで本機のありったけの機能を試行錯誤して使い倒してみました。 結果、やりたいこは全部できましので設定方法など紹介します。 ・Bluetooth受信は送信したい機器でHibyを選択する。 FireTvから送信して本機で受けて有線イヤホンで効くとホワイトノイズがでず最高です。 ・Bluetooth送信はHibyで送信したいbluetoothヘッドホンを選択する。 sonyのMDR-1000XでLDAC接続を確認しました。またタオトロニクスのTT-BH072でApt-xX HD接続できました。 ・一番実現したい無劣化ワイヤレスのDLNA DMR(レンダラー)は、 iOS→OS、アプリを選ぶようで、IOdataのfidataではHibyが再起動してしまい、×。唯一、nPlayerでのみ〇。 Android→IOdataのfidataで〇。 ※DSD256を飛ばすには、802.11gは本機のみ接続し、他の機器は802.11nなど同じネットワークの異なる無線LANに接続する必要があります。 本機と同じ無線LANに他の機器があると音飛びします。 ・Spotifyを無劣化再生するには。以下の手順でできた。 iPhoneのインターネット共有を有効にする。 HibyをiPhoneのインターネット共有の無線LANに接続する。 HibyのAirPlayを有効にする iPhoneのAirPlayを有効にする。 ※Spotify premiumなら事前にWifeなどでダウンロードしておけば通信費かかりません。 ・別の方法 カメラアダプターをiPhoneにつなげます。USBA-Cケーブルで本機に繋げます。本機をDACにします。 ※ケーブルが邪魔ですが、iPhoneの電池を温存できます。 尚アプリにはリアルタイムアップサンプリングDop変換はHf-Playerがありますが、DSD128が限界なので、 本機で直接再生するのが音質が一番よいようです。 ここまでできると、お高いプレーヤーは不要ですね。というより、頭おかしいレベルのコスパです。 めちゃくちゃ良い買い物ができたと思います。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ウオークマンA35の音がしょぼくて買い替えました。繋ぎに、iPhoneXSとDACの組み合わせで使用していましたが、プチプチノイズと、ホワイトノイズで解像度と音場が荒れます。安くて良いのがあれば購入しようと、物色。2万円くらいで、DSD256ネイティブ、バランス接続、SN110db 欲を言えばDLNA接続。音場の広さはdsdの醍醐味ですから。当初は高級機しか探せませんでしたが、価格コムの特集記事で知って、本機購入に至りました。 レビューではあまり国内代理店の評判が良くありませんから、本家のページで確認して、問題なさそうでしたし、英文は翻訳ソフトでどうとでもなりますしね。 【デザイン】 見た目の高級感はある。それと丈夫そうな感じ。また付属のUSBタイプCケーブルもメッシュチューブが被っていて高級感あり。 【携帯性】 これは抜群に良い。 【バッテリ】 使用中、充電中は結構暑くなる。が12時間は持った。 【音質】 DSD256ネイティブ、バランス接続なので、其処らの高級機と変わらない。 【操作性】 直感的に操作できる。ファイル管理できるから、他の機能はあまり必要ない。 ファイルはウオークマンと共用にしてるから、ソニーのミュージックセンターで管理。アルバムアートもキチンと表示される。 本体サイズが画面サイズだから 【付属ソフト】 ありません。 【拡張性】 iPad11と接続して、DACとして使えることを確認しました。DLNAは上手く行きません。そのうちファームウェアアップデートで改善されるでしょう。 【安定性】 時々固まり、操作不能になります。電源も落とせないけど、SDカード抜き差しすると再起動してくれます。 【総評】 国内代理店は良くないらしいですが、本家はサポート良さそうです。英語になりますが、サポートは受けられるでしょう。 本家では頻繁にファームウェアアップデートされています。また、付属品にケースと全面と背面フィルムが付いているのも高評価ポイントです。 小さくて画面が大きくて高級感があって、ケースが付属で、多少の不具合はどこのメーカーにもあることだから、これで充分でしょうね。 しかし音場の広がりは気持ちがいい。
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メーカーから借用した際に気に入り、購入しました。機能性の高さも大変魅力ですが、一番の選択理由は音質です。 【デザイン】 端子類の配置されている上下部分がやや特徴的ではあるものの、特に変わった印象はなく、オーソドックスなデザインだと思います。いっぽうで、手に馴染むコンパクトさやアルミボディの上質感などはなかなか印象的です。 【携帯性】 とてもコンパクトなサイズにまとめられているためどんな場所にも収まってくれ、持ち運びはとてもし易いです。 【バッテリ】 カタログスペックでは11時間となっていて、実際はそれよりも多少短い印象ですが、それでも8時間ほどは再生し続けてくれますので充分満足しています。 【音質】 上位モデルに比べると音数は多くないですが、ほんのちょっとウォーミーな、それでいてヴォーカルなどは奔放な表現の、聴き心地の良いサウンドを楽しませてくれます。いっぽうで、エントリークラスとは思えないSN感の良さを持ち合わせて、リズムパートのキレが良かったり、ヴォーカルの歌声にリアルさが感じられるなど、音楽の楽しさをしっかりと伝えてくれる良質なサウンドを持ち合わせています。 【操作性】 ボリュームも曲操作もボタン式なので、可もなく不可もなく、操作は比較的し易い部類に入ると思います。 【付属ソフト】 HiByの独自OSとプレーヤーが搭載されていて、それによって音質的なアドバンテージを高めているような印象があります。いっぽうで、WiFiを搭載してDLNAに対応していたり、イコライザーや「MSEB」という特殊な音響調整を持つなど、かなり多機能な内容になっています。 【拡張性】 ハードウェアの拡張機能はありませんが、WiFiやBluetoothが搭載されているので、単なるDAPとしてだけではなく、いろいろな活用方法が可能になっています。 【総評】 WiFiやBluetoothの搭載、2.5mmバランス接続端子を搭載、DSD256のネイティブ再生など、この価格帯としてはあり得ないほどの多機能さが魅力の製品ですが、一番のポイントはやはり音質だと思います。のびのびとした奔放なサウンド表現により、音楽を活き活きと楽しく聴かせてくれる点は大いに気に入っています。初めてのハイレゾ対応DAPやセカンド機に、オススメしたい1台です。
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HiBy R3 のクチコミ
(31件/10スレッド)
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#過去の質問にも同様のタイトルがありますが、解決していないようですので、別途スレッドを立てさせて頂きます。 512GBのLEXAR製マイクロSDカードに6500アルバム(70000RK201909曲)の圧縮音源を格納してR3(FW3.3)で再生しようとしています。 R3上、カードは正常に認識されます。HibyOSからも「ファイル」として全70000曲認識されて、階層をたどれば再生することもできます。しかし、HibyOSの「アルバム」「歌手」のメニューからは、何度データベース更新してもその大部分が認識されません。 データベース更新の実行状況を確認していると、「2000トラック更新完了」とのメッセージで更新作業が終了してしまうようです(このメッセージは表示された後、すぐに消えてしまいます)。 もしかして、HibyOS上の最大認識可能曲数は、『2000』なのでしょうか? 尚、過去ログを参照し、以下の対策を取りましたが、状況は変わりません。 ・iTunesで個々に蓄積してきたm4aファイルでの全曲データベース更新 ・iTunesで個々に作成したm4aファイルをmp3に一括変換した後の全曲データベース更新 ・SDカードをR3でフォーマットし直して、m4aまたはmp3を保存し直しての全データベース更新 ちなみに、手持ちのXperia XZ3 Compactでは、70000曲全曲、認識できました。 もしかして、R3(HibyOS)では、認識可能曲数の上限が設定されているのでしょうか? 仕様書には、曲数の上限値など明記されていないはずです。また、本機種は最大2TBのマイクロSDカードに対応しているという売り文句で販売されています。とにかく大容量でアルバム数や曲数に配慮しなくていいDAPであることも重要な特徴かと思っています。 R3(HibyOS/V3.3)に、とりあえず70000曲を認識させる方法はないでしょうか? ご存知の方がおられましたら、ご教示頂きたく、よろしくお願いいたします。
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R3を使用中ですが、マイナーチェンジされたPROを予約しました。 過去R3は国内版のグレーを予約しましたが、アルマイトの発色問題などで、入荷が遅れてかなりまたされました。 今回のProも、不良ロット問題なのか入荷が遅れてます。 そんなわけで、いまさら需要は皆無と思いますが、 R3(PROでない)を使い込んだ感想を書きます。 ■音質的なところ このサイズとしては、駆動力が高く気に入っています。 が、R3は起動してから15分ぐらいして本体が温まらないと、音が曇っています。 それから、私の固体のみかも知れませんが、静電気に弱いです。 R3で音楽を聴きながらコートを脱ぐと、時々プチプチノイズが入ることがあり、 更に運が悪いと、暫くしてノイズが出た方のイヤホンから完全に音が出なくなります。 これは再起動すると直るので、修理には出してません。 この辺は、Proになったら改善されることを期待しています。 ■操作感 ・物理ボタン 押しやすいですが、たぶんプログラム的な問題でちょっと応答が悪いです。 歩きながら画面を見ずに、ポケットの中でボタンをポチポチすると、 2〜3歩進んだ後に音楽が再生されたり、止まったりする感じです。 ・GUI 画面構成と、応答速度はまぁまぁ悪く無いですが、タッチの反応が良くないです。 個体差の可能性もありますが、特に左上の前の画面に戻る「<」の効きが悪いです。 ・個人的な不満 起動時に(前回停止時に再生していた曲を)自動再生する機能がありません。 これが一番の不満です。 ポケットの中で、手探りで起動した場合、起動確認の意味も含めて曲を鳴らしたいのです。 起動後、物理ボタンのポーズを押せば、前回停止時に再生していた曲を再生できますが、 曲が再生されるまで、2秒、3秒ラグがあります。 なので、いつも電源を入れて、少したったらポーズボタンを連打しています。 ちなみに、電源ON後、メニューが表示されてから タッチが効くようになるのは、さらに5秒ぐらい待つ必要があります。 ■TIDAL 2019/7ごろに更新されたVer3.3あたりで、ようやくまともに使えるようになりました。 ただし、オフライン再生はできないです。 これは政治的な問題もあるので3 Proになっても対応しないと思います。 あと、TIDALの曲検索は不安定です。 これはR3の画面サイズ・CPU・メモリを考えると、仕方無いと思います。 予めPCかスマホでプレイリストを作っておくと良いです。 (プレイリストも、1曲毎にスキップボタンを押す操作が必要です) ※Ver3.3以前のVer.は、6割近い曲が何かしらのエラーコードを吐いて再生不可でした。 さらに、再生可能な曲も1分ぐらいで曲が中断されるものがあったり、 SDカード上の曲と比べて音質が悪かったり(FLACでなくてMP3がダウンロードされていたのかも)、 1,2時間連続再生するとOSが落ちるという、悲惨な状態でした。 ※R3ファームウェアの更新履歴ではTIDALについて触れられてないので、 ファームウェアではなく、TIDALのサーバ側が同タイミングで改善された可能性もあります。 ■オマケ機能 いつのバージョンか分かりませんが、万歩計機能が増えました。 結果は、単に「日付 歩数」の一覧が表示されるだけのシンプルなものです。 ONにしても、音質とバッテリー持ちは特に劣化しないようです。 最初は余計な機能と思っていましたが、 音楽ともに歩んだ数と考えると、単なる数値も、なかなか感慨深いものです。
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AAC音源を再生する際、iTunesで登録したタグ情報のうち「歌詞」が表示されず、「歌詞なし」となります。 FWは最新のVer.3.3。 歌詞情報を表示するにはどのように操作すればよいのでしょうか?
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HiBy R3 のスペック・仕様
- ES9028Q2M DACチップの使用で、最大117dBのSNRと0.002%のTHD+Nを提供するデジタルオーディオプレーヤー。
- 2.4G無線LANを搭載し、DLNAとAirPlayをサポート。Bluetooth 4.1、apt-X対応により高音質ワイヤレス再生が可能。
- FACやWAVなど高解像度ロスレスフォーマットに対応しており、DSD256・PCM384/64をネイティブサポート。
| 基本スペック | |
|---|---|
| 記憶媒体 | 外部メモリ |
| OS種類 | HiBy OS |
| インターフェイス | USB2.0 Bluetooth |
| 再生時間 | 11 時間 |
| 電池タイプ | 内蔵 |
| 量子化ビット数 | 32bit |
| サンプリング周波数 | 384kHz |
| オーディオ機能 | |
|---|---|
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDより高音質なハイレゾ音源に対応していることを示す。(量子化ビット:24bit以上) |
○ |
| バランス接続 | 2.5mm4極バランス |
| DSDネイティブ再生 | ○ |
| ネットワーク機能 | |
|---|---|
| Bluetooth
Bluetooth Bluetooth 周辺機器をワイヤレス(ケーブルなし)で接続する規格。 プレーヤー側で対応していれば、Bluetooth対応のヘッドホンなどをワイヤレスで接続できる。 |
Bluetooth 4.1 |
| Bluetoothコーデック | aptX/LDAC |
| Wi-Fi(無線LAN) | ○ |
| 画面性能 | |
|---|---|
| タッチパネル | ○ |
| パネル種類 | IPS |
| 液晶サイズ | 3.2 型(インチ) |
| 液晶画面解像度 | 360x480 |
| 対応フォーマット | |
|---|---|
| MP3 | ○ |
| FLAC | ○ |
| AAC | ○ |
| DSD | ○ |
| MQA | ○ |
| WAV | ○ |
| WMA | ○ |
| AIFF | ○ |
| OggVorbis | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 61x82x13 mm |
| 重量 | 95 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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