JBL
UA SPORT WIRELESS PIVOT
メーカー希望小売価格:オープン
2018年11月22日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 装着方式
- 耳かけ・イヤーフック
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- 駆動方式
- ダイナミック型
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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UA SPORT WIRELESS PIVOT のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数2件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】 無骨な感じケーブルにクリップが付いて落下防止にもなる。 【高音の音質】 高音レベルは問題ない。 【低音の音質】 太い音質は期待できませんイコライザーを導入すればそれなりの低音質でしょう。 【フィット感】 シリコンイヤホンはフィットします。 【外音遮断性】 大音量で聴くことはない歩いたり走ったりするのが目的でそこそこ外音は聞こえてきます。 【音漏れ防止】 上記同様で大音量で聴いていれば当然音漏れします。 【携帯性】 かさ張る事は無いが有線イヤホンに比べると大振りな感じです。 【総評】 bluetoothイヤホンを初めて購入し良い感じです。体力作りのジョギングや通勤に使用しています。防水使用は嬉しい限り有線イヤホンの音質と比べると中間音と低音がスカスカしてます。接続元はiPhone8で問題無く使用できます。本当はAirpodsなのかもしれませんが自分の耳の形状では間違いなく落として紛失するでしょう高価な値段で遮音性が低いAirpodsは使った事がなく未知の世界でユーザーレビューだけのコメ判断で申し訳ありません。
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メーカーからサンプル機(メディア用)をお借りしてのレビューです。 音質は、iPhoneXと組み合わせ、配信音楽で確認しました。 【デザイン】 デザインには好みがあると思いますので、写真などを参考にご判断頂ければと思います。 ハンガー構造以外は、「UA SPORT WIRELESS REACT」と同等です。 ハウジング部分が大柄で、好みや用途に応じて賛否が分かれそうです。 ハウジング胴回り金属部は加工が精密で立派。ハンガー部分はシリコンのような柔らかめの素材で、樹脂素材を用いた製品よりも上質な印象を受けます。 【高音の音質】 基本的には高音質ですが、装着状態によって変化が大きく、判断が難しいです。 脱落しないよう、耳穴の奥深く気味に装着すると、音が小さく曇ったように感じます。外耳道内部の圧力、あるいは鼓膜とドライバーの距離が関係しているのか、原因は分かりませんが、微調整を繰り返しても改善できませんでした。 あれこれ試した結果、比較的浅めに装着すると、そこそこの高音質が安定して得られることが分かりました。脱落し易い方向ですが、イヤーハンガーがあるので、実質問題ないでしょう。 因みに、当方調べですが、BluetoothコーデックはSBCにのみ対応していました。 【低音の音質】 先述の高域と同様に、低域も装着状態で印象が大きく異なります。 耳の奥まで挿入して、ピタッとハマると重厚感のある低域が得られますが、ベストな状態をキープするのが難しいです。浅めに装着すると、少し低域が漏れ気味になるものの、高域とあわせ、トータルで一定のバランスが得られます。 総じて、イヤーピースが耳穴の小口に触れる程度の装着が正解の一つのようです。 【フィット感】 大柄で重量感もありますが、形状面でフィット感は良好です。ハンガーがあるので、脱落の心配もないはずです。 【外音遮断性】【音漏れ防止】 装着方法にもよりますが、音質面でベストを目指すと浅めの装着が望ましく、この場合、遮音性は少し低下します。 遮音を第一に考えるなら、深めに装着すると良いでしょう。気密性が高く、一般的なカナル型の範疇ながらも、幾分高い遮音性能が得られます。 また本機の特長として、「トークスルー/アンビエントアウェア」機能を搭載し、リモコンの専用ボタンを押すと、周囲の音をマイクで拾って聞くことができます。同時に音楽の音量も下がりますので、スポーツ用途では重宝するでしょう。実用的です。 【携帯性】 小型軽量で携帯性は良好です。 水濡れに強いシリコン製のポーチが付属しています。 【総評】 「UA SPORT WIRELESS REACT」の「ハンガー有りモデル」、と言って良いと思います。 UNDER ARMOUR(アンダーアーマー)ブランドが好きな方なら、ハウジング部のロゴも気に入られると思います。 ウォーキング適度なら「UA SPORT WIRELESS REACT」、ランニングなど比較的強度の運動で脱落が心配なら本機、という選び方で良いでしょう。
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UA SPORT WIRELESS PIVOT のクチコミ
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UA SPORT WIRELESS PIVOT のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 接続タイプ | ワイヤレス |
| 装着方式 | 耳かけ・イヤーフック |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
14 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
102 dB |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
5.8 mm |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.4.1/Class2 |
| 連続再生時間 | 最大約9時間 |
| 充電時間 | 約2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| 機能 | |
|---|---|
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
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IPX7 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 22 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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