パイオニア
SE-E8TW
メーカー希望小売価格:オープン
2019年1月下旬 発売
スペック・仕様
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- カナル型
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- 駆動方式
- ダイナミック型
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SE-E8TW のレビュー・評価
(3件)
満足度
2.50集計対象2件 / 総投稿数3件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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今はもう撤退してしまったパイオニアの製品が安かったので思わず購入。 期待通りのフィット感!ジムで使ってもジョギングしても落ちません。耳も痛くならず、この点では満点が文句なしにつけられる! しかしPixel6とペアリングして使用したところ断続的な音の途切れがあり、相性かと思い複数のPCともペアリングの上試したが改善はなく。残念。 この症状のため音質については評価するに至らず無評価で。 もしかしてハズレを引いてしまったか。 本体の形状は前述の通りまさに最高というほかなく、Pixel BudsやAirPods等と比べても抜群のつけ心地なのだが、、ケースが表面処理も安っぽく、かつ大きすぎるため携帯性にも難があり。 たいへん良い点もあるだけに残念。
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パイオニアブランドが好きなので、はじめてのワイヤレスイヤホンもパイオニアにしました。 使ってみたところ、音質はかなり良いと思います。 デザインも自分好みで満足しています。 が、左ポケットにスマホを入れ、外で使ってみたところ、かなり音飛びが起きます。 家の中では問題なく使えていたので、外の他の電波に負けてしまっているのだと思います。 もう少し安定してくれていれば素晴らしいイヤホンでした。 次回作に期待です。
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メーカーからサンプル機(メディア用)をお借りしてのレビューです。 音質はiPhoneXと組み合わせて確認しました。(AAC接続) 【デザイン】 デザインには好みがあると思いますので、写真などを参考にご判断頂ければと思います。 本体の質感は樹脂素材をマット調に仕上げたもので、価格に照らすと不満のないレベルでしょう。 【高音の音質】 高域がやや耳につきますが、SE-C8TWのように刺さる感は少ない印象です。ただし、SE-C8TWと比べると、音が曇るとまでは行きませんが、少し遠く感じます。 【低音の音質】 適度な量感と質感を備えていますが、全体としてクールな音調です。 イコライザーでボーカルを支える帯域を少し持ち上げると、温かみのあるリッチな音調にできると思います。 【フィット感】 見た目は少し大型ですが軽量で耳穴への収まりも良く、フィット感は上々です。 運動時の利用にも適するでしょう。 【外音遮断性】【音漏れ防止】 一般的なカナル型の範疇です 【携帯性】 充電器兼用ケースは樹脂素材で小型軽量。携帯性は良好です。 【総評】 パイオニアブランド初の完全ワイヤレスイヤホン「SE-C8TW」と比べると、充電器兼用ケースが小型軽量化されました。音質は特に優れているとは言い難いですがバランスは良好。IPX5準拠の防水性能と価格を考えると、スポーツモデルとして候補に入れても良いと思える製品です。
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SE-E8TW のクチコミ
(1件/1スレッド)
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前から気になっていた本製品を近所の電気店の閉店セールで購入。 購入価格が価格だけに何の不満も文句もありません。 音は良いです。 耳にフィットして外れる感じがしません。 製造メーカーが撤退とは何か考えさせられるものがあります。
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SE-E8TW のスペック・仕様
- 汗や急な雨でも安心の防水保護等級IPX5に対応し、スポーツや通勤にも使える左右独立型の完全ワイヤレスイヤホン。高音質コーデックAACに対応する。
- 強磁力希土類マグネットを採用した高感度φ6mmドライバーと、独自の「イヤーダイレクトマウント構造」を採用。クリアでパワフルなサウンドを楽しめる。
- 音楽プレーヤー操作、ハンズフリー通話、音声アシスタントの起動をタッチ操作できる「マルチファンクションボタン」を搭載している。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
6 mm |
| 充電端子 | 充電ケース:USB Type-C |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.4.2/Class2 |
| 連続再生時間 | 最大3時間 |
| 充電時間 | イヤホン部:約1時間 充電ケース:約3.5時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC |
| マルチペアリング対応
マルチペアリング対応 マルチペアリング対応 複数のBluetooth機器とのペアリングを記憶できる機能です。 |
○ |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
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IPX5 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 6 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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