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プレシードジャパン
AVIOT TE-D01d
メーカー希望小売価格:-円
2019年2月9日 発売
スペック・仕様
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- カナル型
- 駆動方式
- ダイナミック型
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カラー
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指定なし
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Black
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Dark Rouge
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Navy
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AVIOT TE-D01d のレビュー・評価
(66件)
満足度
4.22集計対象64件 / 総投稿数66件
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556%
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423%
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37%
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26%
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16%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】普通 【高音の音質】普通 【低音の音質】チョット足らないか? 【フィット感】普通 【外音遮断性】普通 【音漏れ防止】普通か? 【携帯性】普通 【総評】良い
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初めてのaviot機でしたが音色が豊かで接続感度も良好で満足しております 装着の仕方が独特で初めは戸惑いましたが慣れると密閉性が心地よいです 音の解像度は値段相応ですが、ポップスやロックなどのスタジオ録音などを聞くと、具体的な立ち位置がわかるほどの奥行きを感じさせてくれます いくつかTWSを買ってきましたが、これをエントリー機としてどんどん後継機の上位モデルに手を伸ばしたくなる不思議な中毒性を持つ製品は初めてでした TE-BD21j-ltd買います
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主にAndroidスマホに保存した楽曲を音源として、aptXコーデックで使用しています。 【デザイン】 黒を所有していますが、コンパクトで無難なデザインで良いと思います。 【高音の音質】 少し出音が粗くシャリシャリする感覚があります。 長時間の使用では少し聴き疲れがする気も。 【低音の音質】 しっかり出ていると思います。 高音の音質を合わせて考慮すると、元気な楽曲を聴くのに合っていると思います。 【フィット感】 個人的には標準の状態でフィットしています。 【外音遮断性】 耳にしっかりフィットするので、外音遮断性は良いです。 【音漏れ防止】 身近な人に聞く限り問題ないようです。 【携帯性】 ケースを含めてコンパクトで良いと思っていますが、最近ではもっとコンパクトで扱いやす他社製品も溢れているので、発売当初のアドバンテージは薄れてきたかも。 【総評】 発売から間もなく購入したので、およそ2年は使っていることになります。 安定性や耐久性は良く、使っていて不安定になった記憶はありません。 随分安価になっていることを踏まえると、価格相応の満足感は得られると思います。
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AVIOT TE-D01d のクチコミ
(353件/72スレッド)
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今だに健在です。 Apple AirPods Pro 第2世代が気になるのですが、こちらと比較された方いらっしゃいますか?
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XperiaXZ1からXperia5に機種変更後、スマホ側から音量変更できなくなりました。 同じような症状、または、同じ環境で問題なく使えている方がいたら教えてください。 症状について、ペアリングは問題なく、再生もできるのですが スマホ側からボリューム変更できません。 スマホ側のボリュームを最低にすると無音になりますが。ボリューム1段目から最大までイヤホンの音量は同じです。 左耳ボタン2回押しと3回押しでの音量変更は出来ます。 利用アプリは標準ミュージックや、Spotify、Youyubeなどで試して同じ状況です。 Xperia5は国内SIMフリー版でAndoroid10環境です。 以前利用していたXZ1との違いとして、Xperia5のBT接続画面ではRとLが両方接続中と表示されるようになったので TWSPlusで接続されているのではないかと考えています。 状況の改善になるかと、TE-D01dのファームウェアアップデートをアプリ経由で実施したのですが 改善はされませんでした。 何か情報あればお願いします。
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2月末にヨドバシドットコムで予約し、3/16に届きました。iPhone8にて使用しています。 昨日までは問題なく使えていました。 本日使用する際にケースから取り出すと、左側は自動でペアリングされたのですが、右側はペアリングされず。 たまに自動でペアリングされないことがあったので、またかと思い手動で電源ONにしようとボタンを押したが反応なし。 これはおかしいと思いネットで調べると、充電ケースに入れた状態で両方のボタンを10秒程度長押しすることでペアリングをリセットできるとの記載があり、試しましたが特に反応なし。 iPhone側で、設定→Bluetoothからデバイスを削除して再びペアリングしようとしましたが、iPhone側で左右どちらのイヤホンも認識せず、ペアリング不可となりました。 現在は、 左側は電源ONにすると高速で白色点滅。ガイダンスの音声は聞こえる。 右側はボタンを押しても充電ケースに入れてもランプは光らず。ガイダンスの音声も聞こえない。 充電ケースにイヤホンをセットすると、左右どちらでもケースの充電残量ランプは点灯する。 上記のような状態です。 同じような経験をした方いらっしゃいませんか? また、解決法をご存知の方、助けていただけませんか。。。
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AVIOT TE-D01d のスペック・仕様
- 高いDA(デジタル→アナログ)変換性能を誇る「SoC QCC3026」を採用した完全ワイヤレスイヤホン。中音域では音像定位にすぐれた美しいボーカルを奏でる。
- aptX対応Bluetoothのコーデックは高音質なAACにも対応。aptX対応のAndroid端末と組み合わせることで、ワイドレンジな音を楽しめる。
- 省電力設計により最大9時間の再生を実現(チャージングケース併用で合計100時間以上の再生が可能)。音質を犠牲にせずシステム全体で電力消費を抑える。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
16 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
91 dB |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
6 mm |
| 最大入力 | 5 mW |
| 充電端子 | 充電ケース:microUSB |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.0 |
| 連続再生時間 | 最大9時間 |
| 充電時間 | 約2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC aptX |
| マルチペアリング対応
マルチペアリング対応 マルチペアリング対応 複数のBluetooth機器とのペアリングを記憶できる機能です。 |
○ |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 自動電源ON機能 | ○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
|
IPX4 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| AIアシスタント呼び出し機能 | ○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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AVIOT TE-D01d の製品特長
[メーカー情報]
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もっと、日本の音へ
好評をいただいている先行モデルへ頂いたフィードバックを参考に、AVIOTが誇るオーディオエキスパートチームが、じっくりと時間を掛けてチューニングを行いました。低音域の一部を単純にブーストし、聴感を必要以上に刺激するような”トリック“を使わず、あくまでハイエンドオーディオと同じ思想で原音再生を目指し、フラットなトーンバランスをベースにして、更に真っ直ぐな日本の音を追求しました。
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最新の技術で、最高のオーディオ体験を
従来型より圧倒的に高いDA(Digital to Analog) 変換性能を誇る、最新SoC QCC3026を採用。また、DSP(デジタルシグナルプロセッサ)を多用することなく、軽量且つハイスピードなグラフェン振動版を採用したスピーカードライバーの中から素性の良いものを厳選し、使用する事で、深く沈み込むような低音域と、音像定位に優れた美しいボーカルを奏でる中音域、伸びやかながら耳に刺さらない高音域を実現しました。
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高音質コーデックaptX対応
Bluetoothのコーデックは、一般的なSBCの他、より高音質なAACとaptXにも対応。aptXに対応するAndroid端末との組み合わせで、より情報量が多く、ワイドレンジな音を楽しめます。音の遅延も、SBCの約1/3(理論値)と少なめです。また、音声信号の処理スピードを高め、SBCやAACコーデック時での低遅延化も実現。YouTubeなどの動画再生時もストレスなくお楽しみいただけます。
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スポーツにも最適、快適な装着感
エルゴノミックなデザインによりフィット感を高め、また付属のイヤーウイングと装着することで、スポーツなどの激しい動きにも対応します。ナノコーティングにより、汗や雨へのシールディングを強化することで、IPX4レベルの防滴性能を実現しました。
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音楽をもっと長く、遠くまで。
コンパクトで軽いチャージングケースの中に、約1,800mAhの大容量バッテリーを搭載しました。これにより、イヤホンを10回以上充電できるだけでなく、モバイルバッテリーとしてUSB端子からスマホなどへ簡易充電が可能です。
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まるで小さなリモコン
イヤホン側面のボタンで、曲の再生、停止、ボリュームなどの基本操作が可能。また、マイクが搭載されているので、通話ができるだけでなく、Siri&Googleアシスタントにも簡単にアクセスできます。通話時には、両耳で左右の遅延なく音声が聞こえる機能を搭載。cvcノイズキャンセリング機能との相乗効果で快適な通話が楽しめます。
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AVIOTなら、もっとつながる。
完全ワイヤレスイヤホンは、イヤホンの外でアンテナの役目をするケーブルが無い為、無数の電波が飛び交う都会の人込みなどでは、混線により音が途切れやすいという欠点がありました。AVIOTは高周波回路の設計技術と実装ノウハウを活用し、内蔵アンテナを新規設計。混信に極めて強い最新SoC QCC3026との相乗効果で、電車の中や駅の構内など電波環境の厳しい場所でも音切れを最小限することに成功しました。
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