| スペック情報 |
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-位 |
2位 |
4.32 (351件) |
1654件 |
2023/7/25 |
2023/9/ 1 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:8.4mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:本体:約1.5時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大8時間(NCオン)、最大12時間(NCオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.9g
【特長】- 統合プロセッサーV2とノイズキャンセリングプロセッサーQN2eによりハイレベルなノイズキャンセリング処理、音質信号処理が可能な完全ワイヤレスイヤホン。
- 「マルチノイズセンサーテクノロジー」によりデュアルフィードバックマイクとフィードフォワードマイク、片耳3つずつノイズキャンセリングマイクを搭載。
- 独自の8.4mmドライバーユニット「ダイナミックドライバーX」を採用し、再現性の高い高音質を実現。本体の体積を従来機種より約25%小型化。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買ってよかった
【デザイン】黒を選んだが金色のポッチが黒に映えてかっこいいい
【高音の音質】きれいに鮮やかに出ている
【低音の音質】前に出すぎない低音でGOOD
【フィット感】sonyのヘッドフォンアプリでサイズを選定でき満足
【外音遮断性】十分
【音漏れ防止】十分
【携帯性】ケース程よい大きさ(小さすぎると失くすので)
【総評】2万円台のヘッドフォンは初めてだったが、今までの視聴体験を覆す凄さでした。ハイレゾの良い音源を購入したので記念に購入したが、解析度が全然違って、演奏者や編曲者の意図がこうだったんだ、と気づかされる素晴らしい感覚を得られました。やはりハイレゾはそれ相応の機材で聞くべきだと痛感させられました。
5特段の進化は感じませんが。
モデル末期ということもあり、割安になっていたので購入してしまいました。
PCボンバーさんで、paypay払い翌日午前に届きました。(関東地方)
色は黒だとありきたりかなぁと思い、スモーキーピンクにしました。
派手ということもなく、男性でも違和感なく付けられる色だと思います。
この値段を出してイヤホンを買う人はそれなりのこだわりがある人だと思いますが、
前モデルのwf-1000xm4ですでに高い完成度だったのでそこまで劇的な変化は感じませんでした。
が、相変わらず遮音性は高く、多少人がいても静かに良い音で楽しめます。
少し混雑した電車の中などはLDACだと切れやすいのも変わりません。
ここは残念な点です。
装着感は慣れが必要ですが、少し奥まで差し込んだほうが良いと思います。
私は落とすと痛いので(おさいふ的に)、歩くときは付けないようにしています。
完全に趣味のものです。
どうしても必要な時は安価な有線を使ってます。
ゼンハイザーやBOSE、panasonicなどの高級機も手が届くクラスですが、失敗したくないので特に好きではないですが前モデルで馴染んでるSONY製にしました。
同価格帯の品は、もうほぼ好みの問題と言えるような気がします。
次期モデルはいついくらで出るのか分かりませんが、折からの半導体不足の影響も受けるだろうと思われますので、もし迷ってるならおススメです。
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6位 | 3位 | 4.56 (71件) |
58件 |
2024/9/10 |
2024/9/20 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP54 |
【スペック】構造:開放型(オープンエアー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 連続再生時間:最大4時間(アクティブノイズキャンセリング有効)、最大5時間(ノイズコントロールオフ時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ホワイト系 重量:4.3g
【特長】- 「H2」チップを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。オープンイヤーで初めて「アクティブノイズキャンセリング」を採用し、周囲の雑音を耳に届く前に低減。
- 環境変化に合わせる「適応型オーディオ」、周囲の状況がわかる「外部音取り込みモード」、会話を感知して音量を自動的に下げる「会話感知」機能を備える。
- 「AAC-ELD音声コーデック」でFaceTime通話の音声がリアルに聞こえる。USB-C、Qi規格に対応する充電ケースは、前世代モデルより体積比で10%以上小型化。
- この製品をおすすめするレビュー
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5さいこうです
今回購入してみて音響やノイズキャンセリング機能など全てが最高でした。
前のと比較しても大して変わらないだろうと思いながら購入しましたが、買って驚き!!
全然違いすぎて購入してよかったと今でも思います。
また、ショップ側の対応も素晴らしく感謝です。
ありがとうございます。
また利用させていただきます。
5今まで買ったApple製品でベストかも
【デザイン】
3は使っていましたがそれがケース含め小型化した印象です。
【高音の音質】
慣れた音で特段印象はないです。
【低音の音質】
3と同様インナーイヤーの割に豊かと感じます。
【フィット感】
小型化した為、3に慣れていた自分からしたらフィット感は落ちました。つけている存在感は薄いのである意味こちらの方が良いですが、外出時の取り外しでうっかり落としてしまいそうです。
【外音遮断性】
ノイズキャンセルはものすごく自然なカット。今まで他社のインナーイヤー型のノイキャンも使っていましたが全然完成度が違います。カット率で言えばカナル型には敵いませんが十分音量を落とせますし、ある程度聞こえている安心感もあり、とにかく自然です。
【音漏れ防止】
わかりかねます。
【携帯性】
小型化したので良くはなりましがた、紛失しやすい為ケースで大型化してしまいました、、。世の中イヤホンケースの小型化って求められているのでしょうか?
【総評】
今までApple製品は沢山買ってきましたが、一番代えがたい製品で気に入っています。
ワイヤレスイヤホンも沢山集めてしまったのですが、これだけあれば他に要らないレベルで使ってます。
感動させてもらったので星5評価ですが、やはりバッテリーが気になります。個人的には前作くらいの大きさで良かったので次はもう少し持たせる方向にお願いしたいです。
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2位 |
4位 |
4.26 (117件) |
568件 |
2025/1/ 8 |
2025/1/23 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ノイズキャンセリングON:約10時間(AAC)、約8時間(SBC)、約7時間(LDAC)、約5時間(LC3) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.9g
【特長】- 独自開発の「磁性流体ドライバー」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。振動板のストローク運動を正確に制御することで、正確でクリアなサウンドを実現。
- 音の広がりまでリアルに表現する「アコースティックコントロールチャンバー&ハーモナイザー」を搭載している。
- 送話時のノイズをカットして自分の声を相手にクリアに届けるだけでなく、受話時のAIノイズ除去まで実現した「Voice Focus AI」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5レビューでべた褒めされる理由がわかった、これはすごい
もともとTOURPRO3を使っていてTechnicsの評価が高くて気になり比較するため購入。
【デザイン】
TOURPRO3と比較して金属で出来てるためTOURPROのプラスチックよりも優れている。
【高音の音質】
低音に負けずにしっかり出ている。
【低音の音質】
これがTOURPRO3と比べ大きく違う。
空気の震え方が違う。
【フィット感】
個人的にはaz100のほうが好みかも
【外音遮断性】
ここはTOURPRO3のほうが強いか?
【音漏れ防止】
ここは無評価で
【携帯性】
TOURPRO3よりは携帯性はある
【総評】
ここまでTOURPRO3と変わると思ってなく面白いと思いました。
TOURPRO3で満足できなくなるくらい音の違いがあって驚いた。やはり磁性流体技術はすごいと実感
5個人的には良さげなイヤホン
・デザイン
個人的には高級感あるいいデザインだと思います。
・音質
高音低音バランスよく出てきます。万人受けしやすい音質だと思います。ただ空間オーディオは他の同価格帯イヤホンと比べるとちょっと残念な感じかもしれないです。
・機能性
ノイキャン、外音取り込みのクオリティが最高です。細かくレベルも調整できます。あと3台同時接続が意外と便利です。ただ空間オーディオとLDACの併用ができなかったのは残念かなぁと思います。
・フィット感
僕の耳には結構すっぽり入りました。頭を激しく動かしても落ちにくいです。ただ他のレビューでも見かけますが長時間つけてると耳が痛くなりますね。
・総評
音の傾向、デザイン、機能性などほぼ全て自分に刺さったので個人的には最高なイヤホンです。ただやっぱり空間オーディオの残念さは否めないので空間オーディオのクオリティを求めるのであれば他のイヤホンを探すことをおすすめします。
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-位 |
5位 |
4.63 (125件) |
138件 |
2023/9/13 |
2023/9/22 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP54 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 連続再生時間:最大6時間(アクティブノイズキャンセリング有効)、最大5.5時間(空間オーディオ、ヘッドトラッキング有効) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ホワイト系 重量:5.3g
【特長】- MagSafe充電(USB-C)に対応した第2世代の「AirPods Pro」。前世代のモデルと比べて最大2倍のアクティブノイズキャンセリング機能を搭載。
- イヤーバッドとケースが改良されてIP54等級準拠となり、防じん性能も向上。外部音取り込みモードを搭載し、騒音強度を最小限に抑える。
- オーディオのレイテンシを大幅に削減した20ビット、48kHzのロスレスオーディオを可能にする。パーソナライズされた音量機能、会話感知機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高いがiponeユーザーなら最高 アップルケア入った方が良いかも
【デザイン】一目でわかるアップルデザイン うどんデザインは最初は違和感を感じたけど
慣れれば他の人がつけていてもairpods だとわかる さすがのアップルデザイン
【高音の音質】
世間ではソニーやBOSEの方が音が良いと言われています。自分も最初は高いわりに物足りない音だと
思いましたがつけ続けていると良さがわかります。疲れないのです。昔からイヤホンが苦手で一時間も経たないうちに外してしまいましたがこれがつけたまま寝れるくらい自然な音です。そこまで音楽好きでもないので軽くBGMで聴いたりユーチューブを聞くにはちょうどよいと思いました。
【低音の音質】
高音と同じ
【フィット感】
最初についているイヤーパッドのフィット感は自分には合いませんでした。付けていると落ちそうになります。高額なイヤホンなので落としてなくしたらシャレにならないので色々なサイトを参考にして他のメーカーの落ちないイヤーパッドに変えたら良くなりました。
【外音遮断性】
ノイキャンはこの製品の売りのようですが、なるほどに素晴らしい。うるさい工場の中でも外の音が気にならなくなるレベルです。24時間営業のサウナとかで寝るときは他の人のいびきでとても寝られないですがこれをつけていれば強力な耳栓になり気にならなくなります。意外なうれしい活用方法でした
【音漏れ防止】
そんなに音は漏れないと思います。
【携帯性】
ケースが白くて傷つきやすいので他のメーカーのカバーをつけてカラビナをつけてカバンに引っ掛けています。
【総評】
iphoneとipadの2台持ちですが切り替えもスムーズです。(iphoneにつないでいてもipadを開けばすぐipadにもつながります。Bluetoothの切り替えはいりません)
高いですがipheoneユーザーならこれ一択といってよいほどの使い心地
2年くらいでバッテリーが消耗することが多いと聞きましたのでアップルケアに入りました。
バッテリー交換(新品に交換になるらしい?)は両方で15000円ほどするらしいので4000円で
済むアップルケアがお得かなと思いました。
紛失した場合はアップルケアでも保険は効きませんので注意してください。
現状では買って満足しております。
5Apple製品持ってるならとても便利
【デザイン】
白色がとても映える。
【高音の音質】
特に気になる点はない
【低音の音質】
特に気になる点はない
【フィット感】
耳からとる時に、イヤーパッドが引っかかって、時々裏返ってしまうことがある。取り方が悪いのか耳の形が悪いのか。ちょっとストレスが溜まりそう。
【外音遮断性】
アンカーのイヤホンと比べると、やっぱりこちらの方が遮断されているのが実感できる。ただ費用対効果で言うと、そこまで劇的に違いがあるのかというと、そこまでは言えない。自分的には割り切って使えるので納得している。
【音漏れ防止】
他人から、漏れていることを指摘されたことはない。
【携帯性】
ちょうど良い大きさ。ケースをこの後つけても問題なさそうな大きさ。
【総評】
値段は張るが、それを上回る使用感があるので納得できる。ただ、先にも言ったように、他の安めのイヤホンと比べると、そのイヤホンの5倍ぐらいの方があるのか?となるので、安めのノイキャンがついてるのでも問題ないのかもしれない。自分は最初そう思って、安めのイヤホン買ったが、やっぱりAirPodsに買い直してしまった。
要は聴き比べて、自分で納得して買うべきやと思う。他のSONYやBOSEも比べてさせてもらったから、自分的には、これが一番良かった。
Apple製品との相性が良いのも選んだ要因の一つ。
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4位 |
6位 |
4.29 (24件) |
22件 |
2025/4/18 |
2025/4/25 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】構造:密閉型(クローズド) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:5mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:本体:約1.5時間、充電ケース:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大8.5時間(NCオン)、最大12時間(NCオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.2g
【特長】- 高性能ノイズキャンセリングを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。電車やバスなどの騒音環境下や人の声が多い環境でも、音楽だけの世界に没入できる。
- 独自開発の小型5mmドライバーを採用し、本体の小型化を維持しながら低音から高音まで、バランスのよいクリアな高音質を実現。
- 「アンビエントサウンド(外音取り込み)モード」も搭載。本体のみで約8.5時間、ケースと合わせて最大約30時間再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質・装着感・通信・ノイキャン・バッテリー全て良好の高コスパ
2009年から使い続けてきたSONY MDR-RF7100が
バッテリー劣化から音がブツブツするようになってしまい
せっかくなのでと完全ワイヤレスイヤホンに移行してみることにしました。
【デザイン】
コンパクトに収まり装着感をあまり感じさせないイヤホンと
丸みがあり最小限の大きさに留めたケース良い感じです。
蓋の開閉も気持ちいい感触です。
【高音の音質】
音割れなく良い感じです。
【低音の音質】
5mmドライバーということでここを一番心配していましたが
他の9mmドライバのイヤホンと比べても遜色ない低音で驚きました。
さすがにヘッドホンに比べると迫力は劣りますがイヤホンなので減点要因にはならないです。
【フィット感】
しっかりフィットするのと軽いのが良いです。
ランニングや筋トレ中でも落ちることはなさそう。
【外音遮断性】
カナル型なのでノイズキャンセリングを使わずとも外音遮断性があり
自宅で使う分にはOFFでも良さそうです。
ノイズキャンセルは屋外移動中で発揮されそうです。
ノイズキャンセルON/OFFの通知音が分かりづらいのが残念。
【音漏れ防止】
問題ありません。
【携帯性】
デザインと相俟って満足しています。
バッテリー持ちが良いのもいいですね。
【通信安定性】
BlueToothなのでここもかなりの懸念点でしたが
Windowsデスクトップ+USB BT5.3レシーバー
WindowsノートPC BT5.3
Android Xperia BT5.2
全てで問題無くペアリングでき、接続の切り替えもスムーズです。
壁やドア1枚隔てた程度では遮断されず良い感じです
【遅延】
音楽動画視聴やRPG/クラフトゲーをやる限りでは感じ取れません。
動きが激しいFPSやタイミングが命の音ゲーを相当やりこむとかでなければ問題ないかもしれません。
【通話性能】
Xperiaと接続した状態でかかってきた電話にハンズフリーで対応できました。
屋外で交通量多いところでしたが相手の声もとてもクリアに聞こえました。
【総評】
大満足です。
残る心配はバッテリーの経年劣化ですが
これまでの他のSONY製のスマホやワイヤレス機器のバッテリー消耗は
かなり抑えめで長く使えてきたので
これも大丈夫なんじゃないかと期待しています。
5今の時代の普及機のイヤホンを体験
当方、かなりのヘッドホンやらイヤホン持っており
ヘッドホンでは10万円でも買えない機種も何個か持っています。
収集も20年近くになりました。アンプ含め最低50万円は使いました。
音もそれなりに分かるつもりで書いています。
そういう環境下で比較して本機の音を聞いても、質が非常に高いですね。
中音が特に充実し、低音帯もそれなりに迫力あるまま、クリアに鳴らす。
苦手なのは高音部と解像度が少し足りない。スピード感のある曲はほんの少しばかり苦手かもしれない。だけどイコライザーでほんの少し高音部を強調させれば、かなり良くなる。
さらに高くすると表現できなくなるのかシャリシャリ音となり、広がりも薄れてしまう。イコライザーの補正は必要です。高い機種やヘッドホンはこれらが一切要らんのですけどね。とはいえ、今と昔のオーディオの質と機能には驚かされます。
20年ほど昔の携帯MDでワイヤーで繋いでいた時代の音質や機能とは歴然としているのを肌で感じます。今は無線なのに音質は当時の有線よりも確実に良くなっているからです。
有線の方が音は有利な筈なのに凄い事です。
今の音質が100とするなら、昔のワイヤーのダイナミック型のネオジウムの音質はせいぜい良くて60あるかないか。イコライザーで上げても音は全然まるで良くならない。シャリ付くだけでSONYも他社メーカーも音質に関しては今だから言えるが質(ハード部。アンプ、デコーダ)がかなり悪かった。カタログでは良い事ばかり言っていますけどそうではなかった。また圧縮音源補正とかも熟成が足りず、当時はKenwoodが出していたSupremeという補正技術位しかなかった。今は全社持っている補正技術で更に発展してますね。今は更にアプリで補正してしまう。この機種にも付いていました。
今の時代はそういった音質のネガ部が無いうえ、さらに+ノイズキャンセリング付きです。
私がノイズキャンセリング機種を持っておらず、今回初めて使ってみて驚きが多かったです。
普及が昔の比ではなく身近で当たり前になりつつある技術なのかもしれないがなかなかこれもおもしろかった。
昔に戻れば1980年代までノイズキャンの歴史は戻れるらしいが、自分が最初に使ったのは20年前のBOSEのクワイエットコンフォート2。今はAI活用までしてノ雑音解消のノイキャンのノウハウが溜まったのかもしれないが 昔の方がノイズを消せていたような気がします。これも正直な感想です。本機はイヤホン自体がゴムの密着で雑踏を物理的に60%ほど軽減してくれますw そもそもの出来が良いですね。そこにノイキャンが+20〜25%くらい消してくれます。低い音の消音はとても得意ですね。高い音はそこそこ通過してしまう。外套の雑多や乗り物の音消しはなかなか使えて、ゲーセンなどの遊技場では消音に限界を感じました。
タップ一つで外音積極取り込みと切り替え出来るので、意識して使えば安全性もあり、良い所しかありません。通話もしてみましたが、営業で使うBluetoothの安インカムよりも声がクリアに伝わり、風のノイズも消せているようでそこもストレスなく、感動しました。
静かな環境で更なる無音にする装置ではなくあくまで騒音源が無いと位相波を出して消音が出来ませんのでノイキャン初めて買う人は、その違いも理解しておく必要が有ります。今の時代でもう当たり前の常識かもですけど、私は恥ずかしながら正直良く分かっていませんでしたw
この音質と機能と値段なら、とてもお勧めできます。
値段高い機種も他にあるかもしれませんが、ヘッドホン散財地獄をした経験上、上はキリが無いです。この辺が現実的でコスパと新しい時代の恩恵を受けれるのではないでしょうか。
あと本機で心配な面が有るとしたら、耐久性ですかね?
仮に1年未満でダメになったら、ここで追記のレビューもしようかな?と思います。
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3位 | 7位 | 4.59 (31件) |
243件 |
2025/7/ 7 |
2025/8/ 7 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー ワイヤレス:Bluetooth 充電時間:充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最長6時間(イマーシブオーディオオフ時)、最長4時間(イマーシブオーディオオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:7.7g
【特長】- すぐれたノイズキャンセレーション、聴く人の耳の形状に合わせて調整されるサウンドが特徴の完全ワイヤレスイヤホン。
- 音楽に集中したいときは「クワイエットモード」、周囲の音も取り入れたいときは「アウェアモード」を選択できる。
- マルチポイント接続で同時に複数のデバイスとペアリングし簡単に切り替えられる。最長6時間の連続再生(イマーシブオーディオでは最長4時間)が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ノイズキャンセリングを求めるならコレ
●良い点
・ノイズキャンセリングは現状最高レベル
電車は無音とは言えないが、かなり抑えられる。
飛行機は「エアコンの強」ぐらいには抑えられる。
・ボーズらしい低音(過剰ともいえるがイコライザで調整は可能)
●残念な点
・表面がツルツルでつかみにくく、ケースから取り出しにくい。(落としそう)
・操作は、長押ししかカスタマイズできない。
・イマーシブオーディオは無駄機能。
●総評
ノイズキャンセリングは現状製品の中では最高レベルだが、値段の割には使い勝手がイマイチ感は残る。イマーシブは面白い機能ではあるけど、ノイズキャンセリングが必要となる外で使うような機能ではない。家とかで落ち着いて音楽や映画を楽しむには良いだろうが、そういう状況ではノイズキャンセリングはあまり必要ではない。
5デザインも良い!!
ケースのフタについて、カバンのなかで開いてしまうことがありますが、基本的な音響性能には何ら関係のないことなので、とても良い製品だと思います。
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7位 | 8位 | 4.58 (27件) |
8件 |
2025/6/ 6 |
2025/6/12 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP54 |
【スペック】装着方式:イヤーカフ 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:デュアルドライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー 音圧感度:97.5dB 再生周波数帯域:〜20kHz ドライバサイズ:11.8mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約60分、充電ケース(充電ケーブル):約120分、充電ケース(ワイヤレス):約240分 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大10時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6.5g
【特長】- オープンイヤーデザインとイヤーカフ式を組み合わせた完全ワイヤレスイヤホン。軽量かつコンパクトなため周囲の状況を把握しながらしっかりフィット。
- 16mmのカスタムドライバーに相当する「デュアルドライバーシステム」と「Bassphereテクノロジー」が深みのあるパワフルなオーディオを生み出す。
- バッテリーコンパートメントを1本指でダブルタップするか、上部と下部を2本指でつまんで素早くダブルタップするだけで音楽や通話を簡単に操作できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5この製品を待っていました!
カフス型なので密着感はほぼなし、デザインも気に入っていて着け心地も全く違和感なく快適です。
ランニング、ウォーキング中の使用を前提としていたので安全性を考えてこのタイプで探していました。ほぼ未装着と同じくらい外音が聞こえるのがいいです。コンビニなど店舗に入って店員さんと話をするときでも再生を止めれば普通に会話できます。半面、交通量の多い道路や地下鉄など騒音の大きな場所では当たり前ですが音が聞こえにくいので使い分ける必要があります。何のために何を優先するかです。
音質は好みがあるし感覚なのでなんとも微妙ですが期待以上に低音もちゃんと響き、中高音も特に問題なしです。アプリでイコライザー機能もあり、ある程度調整可能です。正直ここまで音がいいとは思いませんでした。ただし、普段数万円するカナル型やヘッドホンを利用している方にはそもそも構造が違うのでどこかで視聴したほうがいいと思います。個人的には満足しています。
毎日2H程度のウオーキングをしますが使用後にケースにしまっておけば2〜3数日ごとに充電していますが今のところ使用中に電池切れになったことはありません。音漏れについては自分ではわからず★3としました。
5いい感じ
【デザイン】
いい感じ
【高音の音質】
良い
【低音の音質】
あまりわからない
【フィット感】
どこにつけるべきかあまりわからない
【外音遮断性】
耳のいい人は聞こえるらしい
【音漏れ防止】
特になし
【携帯性】
良い
【総評】
めちゃくちゃいい。
airpodspro2を使ってたが音の迫力はこっちの方がある気がする。
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9位 | 9位 | 3.97 (9件) |
40件 |
2025/9/11 |
2025/9/25 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:最長3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大45時間(ノイズキャンセリング、イマーシブオーディオオフ時) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:250g
【特長】- グレードアップしたノイズキャンセリング機能、より没入感の高いサウンド体験をもたらすイマージョンモードを搭載したBluetooth対応有線ヘッドホン。
- 「クワイエット」「アウェア」「イマーシブオーディオ」「シネマモード」を搭載し、ムードや気分に合わせて最適なモードを選べる。
- すぐれたノイズキャンセレーションとリスナーの耳の形状に合わせて音を調整する「CustomTuneテクノロジー」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5主要4社フラッグシップを所有して比較。日常使い最強
ワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホンとして、複数機種を使い比べています。
所有機種:
Bose QuietComfort Ultra G2
Bowers & Wilkins PX7 S3
Sony WH-1000XM6
Apple AirPods Max
それぞれ得意領域があり、その中でも BOSE QCU G2は日常使い・移動用として特に満足度が高いモデルです。
ノイズキャンセリング(★★★★★)
このモデル最大の強みは、やはりノイズキャンセリング性能の完成度です。
日常のカフェ騒音
電車・飛行機の低域ノイズ
人混みの高域ノイズ
これらを高いレベルでバランスよくカットしてくれます。
圧迫感は適度で、Boseらしい“消す力と快適性の両立”が実感できます。
他機種との比較では:
SONY WH-1000XM6:効きは強いが音質がやや加工感あり
AirPods Max:空間的な分離感はあるが、連続使用で疲れやすい
PX7 S3:自然で音質優先のノイキャンだが、遮断力はG2の方が上
→ この点において、実用性の高さはQCU G2が頭一つ抜けていると感じました。
音質(★★★★☆)
BOSEらしい聴きやすいチューニングで、ジャンルを問わずバランスが良いです。
特に:
ボーカルの聞き取りやすさ
高域の刺さらなさ
低域の厚さと締まりのバランス
が優れており、“ながら聴き”〜日常のBGM用として最適です。
ただし:
PX7 S3と比較すると 質感・空間表現の深さではやや差が出ます
派手め・鮮やかというよりは“自然で安心感のある音”
この傾向はBOSEの伝統ですが、
「正確すぎず快適な音」が好きな人には非常に合います。
装着感・快適性(★★★★★)
QuietComfortシリーズの伝統を受け継ぐ快適さです。
側圧が自然で長時間も疲れにくい
イヤーパッドの質感が良く、装着感が抜群
暑さ・蒸れのストレスが比較的少ない
これにより、移動時間や長時間作業中でもストレスがほとんどありません。
操作性・接続性(★★★★☆)
物理ボタンとタッチ操作のバランスが良く、誤操作が少ないです。
Bluetoothの接続安定性も良好で、途切れにくい印象。
アプリは他社に比べて機能がシンプルですが、
ノイズキャンセリングのモード切替や音質設定は十分に行えます。
総評
Bose QuietComfort Ultra G2は「日常使いに全振りした完成形ワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン」です。
私自身は音質重視の用途でPX7 S3を選ぶことが多いですが、
通勤・通学
移動中のBGM
雑音多めの環境での音楽鑑賞
といった場面では、QCU G2の快適性・遮音力で他機種を上回る実用性を感じました。
PX7 S3やSONY、AirPods Maxと比べても、
日常の使い勝手を重視するならQCU G2は非常に強い選択肢だと思います。
5「何処でも最高のリスニング・ルーム」
購入後3ヶ月目の追加「感想」:主観ですが、Gen.2は素晴らしい音のワイヤレスヘッドホンというのが3ヶ月後の正直な感想です。Gen.1を遥かに上回っています。以前「Gen.1を持っている方は買い換えの必要無し」と書きましたが、ドライバーは明かに向上しています。ANC:ほぼ満員の中央線ー走行音、隣の女性のおしゃべり、男声アナウンスはほぼ遮断出来ます。女声アナウンスは微かに聞こえます。路線バスー電車より空間が狭い所為か、走行音、アナウンス共、6割聞こえます。外音取り込み:夜のバス停で「アウエア」モードで大好きなLaufeyのForget Me Notを聴いていたら涙が出ました。バックのオケから浮き上がるLaufeyの美声。こんな処が部屋でスピーカーで聴くよりも数倍感激したのです。ワイヤレスヘッドホンの最大の目的は「何処でも最高のリスニング・ルームとする」事なのだ、と改めて感じた次第です。因みに私はアプリのEQは一度も使っていません。SONYのM6は不要となりました。beatsもi-phoneユーザーとして使い易いですが、Gen.2とは比べ物になりません。(以上、2026 1/9追記)
私は、Gen.1を所有して満足していましたが、M-6が発売された時に売却して乗り換えました。然し、多すぎる機能(アプリ)を使いこなす事が出来ず、折良く発売になったGen.2を購入致しました。其の歳、M6を売却する積もりでしたが、敢て本機Gen.2を「追加」で購入致しました。
本音を書きますが「Gen.1って此の程度の音だっけかなぁ?」でした。
結果、当然の事乍ら、良く分かった事があります。
其れは私を含め、多くの方が「限られた予算」の中で「此の一台」を選択して購入する際の「陥穽」でした。
詰り一つのヘッドホンで全ての要求を満たす機種はないのです。
@MacやI-phone,I-padユーザーなら、Air Pods Maxが最良の選択。但しMacユーザー以外の人には高額なだけで、価値無し。
A音楽を純粋に楽しむのであれば、有線ヘッドホン、または本機「Bose Quiet Comfort Ultra.Gen2」
※但し、音質評価(★を付けない)は飽くまでも私個人の感想ですし、デフォルトの音が「ハーマンカーブ」であったとしても、其れで満足するか否かは「購入者のあなた様次第」なのです。此ればかりは痛いお金を払って「経験」するしか無いのです。(店舗での「視聴」には限界がありますから)
Bデザインは「最低」でも、「空間オーディオ」(シネマモード)を長時間の飛行機や電車での移動(ANC)で楽しむなら、SONY M-6
C音+デザインの「カッコ良さ」の両面を追求したいのなら「Bowers & Wilkins Px7 S2e」
Dイマーシブ・オーディオやシネマモードはありませんが、純音楽再生の観点から、「Sennheiser MOMENTUM 4 Wireless」も視野に入れるべき機種だと思います。
★Bose Quiet Comfort Ultra Gen.2の私の感想(評価ではありません)
@Gen.1を持っている方は「買い換え」は必要ないと思います。
A「空間オーディオ」でM-6との違いは「個人の好み」です。どちらが「優れている」とは断定出来ません。
注意:(「空間オーディオ」に就いて某ひねくれ者You Tuberが「Dolby Atmos以外は空間オーディオでは無いー詰りAir Pods Macか、Beats以外は”疑似空間オーディオ”だ」と発信していますが、SONYの360 Reality Audioも含む、技術、フォーマット全体を指す言葉でBoseの「シネマモード」も立体音響システムですので立派な「空間オーディオ」に含まれます)
BType-Cで「ロスレスオーディオ」対応になった事をやたらに持ち上げているYou Tuberがいますが、それなら有線ヘッドホンを使えば良いだけの事。大騒ぎする程の「進化」ではありません。
Cデザインで「ヨーク」が光沢になった事、BOSEのロゴが変わった事も喧伝されていますが、それが「音」にどんな良い影響があるのでしょうか?
★D最後に大切な事。当然、本機はマルチ接続可能ですが、「シネマモード」を楽しめるのは、アプリをダウンロードしたスマホ側のみ。PC側では「シネマモード」を楽しむ事が出来ません。此の点で、SONYのM-6はスマホアプリで「シネマモード」に設定しておけば、PCの大きな画面でも楽しめるのです。私が今回、M-6を手放さなかった理由の一つは此れです。←此の点をレビューしているYou Tuberは居ません。
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![FoKus Prestige Encore NBA-FOKUS-PRESTIGE-ENCORE [Blue&Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001764790.jpg) |
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25位 |
10位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2026/1/19 |
2026/1/24 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
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【スペック】構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ハイブリッド型(1DD+2BA+1PD(平面)) 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:18Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約90分、充電ケース:約120分 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約7時間(ANCオン)、約10時間(ANCオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ カラー:Blue&Black
- この製品をおすすめするレビュー
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4低音の沈み込みを保ちつつ分離感と中高音の解像感を格段に向上
USの販売価格と照らし合わせても日本国内で適正ないしはやや買い得な販売価格だし前モデルのFoKus Prestigeからの変化も明確に聞き取れるので、そろそろバッテリーもヘタって来て買い替えかなと思っている人にも満足感を持って購入出来そう。
【低音の音質】【高音の音質】
広い音場を生み出すようチューニングされた密閉型ヘッドホンとは勿論異なるがFoKus Prestige Encoreは1DD+2BA+1PDの構成で各パート配置が立体的な様はFoKus Prestigeを上回る。
FoKus Prestige Encoreの低音域の量感自体はFoKus Prestigeから変わっていないと思うが、プラナードライバー追加によるものも大きいと思われる中音域の鮮明さと高音域のディテールによって相対的に低音域は締まって聞こえる。
FoKus Prestige Encoreで音数の多いソースでも明確に聞き分けられる部分は滑らかに鳴らすイヤホンとは一線を画すもので、リスニングとして楽しみながら分析的にも聞きたい旨にはマッチするイヤホンだと思う。
【フィット感】
FoKus Prestige EncoreはTWSの中では大きめだが僕の耳には上手くフィットした。また、形状から想像が付くように装着を整えやすい。FoKus Prestigeに比べると僅かに小型化されたのか僕の耳では気持ち余裕を感じる。
FoKus Prestige Encoreで新しく採用された金属のステムはFoKus Prestigeよりも細身でサードパーティーのイヤピとのマッチング性も良くなっていると思う。
【デザイン】
本体ハウジングと充電ケースは無垢材をCNC加工で一体成型した完全木製構造で各パーツは天然木ならではの木目が現れ同じものは二つと無いとの事でよりパーソナル感を味わえる。全体としてある種の動物の毛並みにも見えるような仕上がりに感じる。
【バッテリー】【携帯性】
FoKus Prestige Encore のバッテリー持ちはANC OFFなら10時間でFoKus Prestigeの9時間を上回る。ANC ON時の7時間はハイビットレートで聞かなければ並よりもちょっと長い程度かと。チャージングケースはそれなりに大きいが持て余す程では無い。
【外音遮断性】【外音取り込み】
外耳道をしっかりと塞ぐ形状なのでしっかりと遮断される。FoKus Prestige Encoreで追加されたANCは外音の低域で効果を発揮するがそれほど強力なものではない。
外音取り込みはハッキリとしたマイク感を感じてしまうが聞き取る目的なら実用的には仕上がっている。
【通話マイク】
周囲のザワザワはそれなりに聞こえる印象だが明瞭性は高い。突然の通話にも使えると考えれば十分な性能だとは思うが外出先で常用するレベルではない印象。
【機能性】
タッチ操作でシングルクリックもカスタマイズ可能になったのはFoKus Prestigeからの進歩。FoKus Prestige Encoreはハウジングの厚さがあるので装着を整えても無駄に反応する事は無い。
アプリでEQ曲線の機能が追加されて手軽に高音寄りや低音寄りに変えられる操作が可能。思いの外に変化量は多い。
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-位 |
12位 |
4.26 (54件) |
73件 |
2024/4/ 9 |
2024/4/ 9 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX5 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:14Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:11mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース(USB-Cケーブル):約3時間、充電ケース(ワイヤレス充電):約4時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:通常モード:最大12時間、ノイズキャンセリングモード:最大10時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:5g
【特長】- 独自技術「ウルトラノイズキャンセリング 2.0」により、周囲の騒音レベルに応じてノイズキャンセリングの強さを自動で調節する完全ワイヤレスイヤホン。
- イヤホン単体で最大12時間、充電ケース込みで最大60時間の音楽再生が可能。10分で約5時間分の短時間充電にも対応。
- ワイヤレス充電機能を搭載し、置くだけで簡単に充電できる。マルチポイント接続に対応し、2台の機器と接続が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5はっきり言って
SONYよりも高評価ですね…11mmのドライバーユニットで低音もどっしりしてて中高音も良いしねまた購入する時はANKERワイヤレスイヤホンを購入したいですね!
5これはいい!
比べてはいけないかも知れませんが、以前はエレコムLBT-TWS15を使用していてタッチセンサーの誤反応・無反応にストレスMAXで、この製品に買い替えて幸せになりました。
エレコム製品はLBT-TWS11も使用していましたが、タッチセンサーの反応はやはり最悪で、次製品にあたるTWS15でも何ら改良を感じられず残念でした。
スマホアプリで設定出来るやらヒーリングサウンドが聴けるやら、至れり尽くせりです。イヤホンのファームウェアの更新も出来るなんてビックリです。メーカーの品質向上に対する姿勢を感じます。
音はヤマハTW-E3Bと比較になりますが全く持って本製品に軍配が上がります。音に固さがなく、伸びが良い感じです。
唯一不満に感じたのは、タッチ時のフィードバック音が大きく感じるくらいですね。アプリで調整可能になるといいのですが。アンカーさん、期待しています。
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22位 |
14位 |
4.27 (13件) |
1件 |
2024/9/10 |
2024/9/20 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP54 |
【スペック】構造:開放型(オープンエアー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 連続再生時間:最大5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ホワイト系 重量:4.3g
【特長】- 「H2」チップを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。新しい音響アーキテクチャ、ひずみを低減するドライバ、ハイダイナミックレンジアンプを備える。
- 「声を分離」機能で周囲の雑音を最小化し、声を聞き取りやすくする。内向きのマイクが音を検知し、低域と中域の周波数を調整して細部まで豊かに表現。
- 「AAC-ELD音声コーデック」でFaceTime通話の音声がリアルに聞こえる。USB-Cに対応する充電ケースは、前世代モデルより体積比で10%以上小型化。
- この製品をおすすめするレビュー
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5通話性能だけなら素晴らしい
【デザイン】
うどんの耳の部分は短くなりよいと思う
【高音の音質】
悪くはないけどあと一歩
【低音の音質】
上記と一緒でもう少し上から下まで欲しかった
【フィット感】
オープンエアなので仕方ないがジョギングしていると落ちそうな
感じがするのでジョグの時は別製品を使うようにした。
【外音遮断性】
ノイズキャンセルはついてないのでそれなりという所
音楽を聴き、ノイズキャンセルが欲しいなら別のproなりを選ぶ方が幸せになれる
【音漏れ防止】
ここに関しては同製品を持っている人に試してもらったが
カナル型の方が断然音漏れはしないと思われる
【携帯性】
前作より小さくなっているので良いとここは評価できる
【総評】
あまり評価してないような事を書いているが、通話性能に関してはairpodsシリーズは
他製品より頭一つ抜けている良作と個人的には考えています
仕事柄通話性能に重きを置くため今回購入した次第
TypeCなのもあり充電もケーブルを選ばなくなり助かっています
音楽を聴くという事に関して重きを置くなら他の製品でもいいと思うが通話がメインなら
この価格帯でここまで性能が良いのは助かります。
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購入から一年経ったため再レビュー
音楽を聴くという事はほぼしない為通話という点にだけ絞ってレビューします
毎日5時間ほど通話しておりますがこちらの環境音はほぼ拾わず相手には聞こえていないようです
車の運転しながらなので片耳だけつけて話していても窓を開け風の音もほぼ聞こえない模様
手を洗う程度ならほぼ拾わないので助かっています
同じ4世代同士の通話だと相手が手を洗っていようが環境音が入ってこないので
こちらの音も拾ってないと容易に想像でき助かります。
電話が鳴ってから製品を取り出し耳に装着し、イヤホンをタップしても
大抵取れるので助かっています。
以前買ったときは19000円弱でしたので1年間で元は取れたと十分感じています。
音楽に関しては、ほぼ聞かないので他の方を参考にお願いします。
5非常に良い商品です
以前は2世代を使用していましたが、やはりこちらの方が低音の音質が良いように感じます。
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10位 |
15位 |
4.47 (25件) |
27件 |
2024/11/ 8 |
2024/11/21 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】装着方式:イヤーカフ 構造:開放型(オープンエアー) 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.9g
【特長】- 耳をふさがないイヤーカフタイプの完全ワイヤレスイヤホン。装着しやすいフレキシブルアジャストで、軽く快適な着け心地。
- 高性能10mmドライバーにより、耳をふさがないスタイルながらもバランスのよいクリアな高音質サウンドが楽しめる。3つのサウンドモードを搭載。
- イヤホン本体8時間+充電ケース16時間の最大合計24時間の長時間バッテリーを搭載。10分の充電で最大60分の再生が可能なクイック充電にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質が良く着け心地も良い、イヤホン
骨伝導→イヤーフックー→イヤーカフ
全て持ってますが、普段使いには一番良いかと思います。デザインも良く、着け心地も良いです。
イヤーフック型が耳に合わない方はイヤーカフが良いのではと思います。
ちなみに運動する時には骨伝導を使う事が多いです。
たまに寝ホンがてらに使う程度で、イヤーフック型はあまり使って無いです。
音質はshockzの骨伝導も音良いなーと思ってましたが、こちらのほうがワンランク上です。
難点は、イヤホンの問題なのか、Netflixの音が小さい事くらいかと。
5【比較レビュー】「音質」のShokzか、「解放感」のVictorか。
【デザイン】 どちらも所有欲を満たしてくれる、洗練されたデザインです。甲乙つけがたいですが、モダンでスタイリッシュな仕上がりになっており野暮ったさがありません。この点は両機とも非常に満足度が高いです。
【装着感】 ここが今回、最も両機の性格の違いを感じたポイントです。
まずShokz OpenDots Oneですが、私の耳の形状との相性もあるのか、左耳だけ30分ほどで耳の穴の入り口下部分に痛みを感じてしまいました。慣れかポジションの問題かもしれませんが、長時間の連続使用には少々不安が残ります。
対して、家族用に購入したVictor HA-NP1T-A (nearphones)。これは素晴らしいの一言。「着け心地が良い」というよりは、「着けていることを忘れる」レベルの軽快さです。 耳穴をふさがない構造による圧倒的な開放感に加え、とにかく耳への当たりが優しい。装着位置によって多少の音量変化は感じられますが、一度決まればズレることもなく、神経質になる必要はありませんでした。 「ストレスフリー」という点において、Victorに軍配が上がります。
【音質】 純粋なオーディオ機器としての「音の厚み」や「解像度」で言えば、やはりShokzの方が一枚上手です。しかし、今回の用途である「ながら聴き」という観点では、その良さが逆に仇となりました。音が良すぎて、BGMとして聞き流せず、ついつい聴き入ってしまうのです。
一方のVictorは、低域の量感こそShokzに譲りますが、高域のヌケが良く、非常にクリアな音作りです。低音が強すぎない分、環境音と自然にミックスされ、「生活のBGM」として最適なバランスに仕上がっています。 この絶妙な軽さと音の広がりが相まって、自然に空間そのものが鳴っているような臨場感を楽しめます。
【総評】 自分用にShokz、家族用にVictorを購入し比較しましたが、結論として「ながら聴き」の最適解はVictorだと感じました。
音楽とじっくり向き合いたいならShokz
生活の中に音楽を溶け込ませたいならVictor
もし私のように長時間の装着感や、作業の邪魔にならない自然な音を求めているのであれば、このVictor HA-NP1T-Aは非常に有力な選択肢だと感じます。家族用にと考えていましたが、正直、私が使いたいくらい気に入ってしまいました。
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-位 |
16位 |
4.42 (71件) |
308件 |
2023/6/21 |
2023/7/ 1 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約1時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、aptX Lossless マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:8g
【特長】- 医療技術を応用したパーソナライズ機能でオーダーメイドサウンドを実現する高音質完全ワイヤレスイヤホン。
- ロスレスオーディオコーデック「Qualcomm aptX Lossless」に対応し、ワイヤレス伝送によるCDクオリティ(44.1kHz/24bit)のサウンドを実現している。
- アクティブ・ノイズキャンセリングと外音取り込み機能「ソーシャルモード」を備え、周囲の騒音を遮断することも、取り入れることも可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5マジですごいです!
【デザイン】
すごく大きいのかな?と思っていましたが、特に気になりませんでした。マットブラックは質感もいいです。
【高音低音の音質】
これはスゴイの一言に尽きます。パーソナライズ後、低音のみ少し調整すればイコライザーもフラットのままでOkです。低域から高域まで「キレイ」な美音を奏でてくれます。のびやかで煌びやかな高音はもう手放せない存在です。低音もそこまで深くはないのですがこれまた美音でしっかり響きます。空間のイメージがつかみやすく、広い場所で聴いているような感覚になります。
【フィット感】
何も問題ないです。
【携帯性】
ケースは小さく、これまた問題なし。
【総評】
B&W Pi7S2と同時使用していますが、どっちも素晴らしい。発売当初5万円台というのは納得です。気分に合わせて使いたいと思います。
追記!
数ヶ月使用しましたが、かなりエージングが進んで、更に良くなりましたね。高音は刺さらないけどキラキラ感が心地よく、低音もかなり良くなりました。iPhoneで使用してますが、大満足のパールプロ!不安なく聴けるのがたまりません!他のものを聴いてなきゃこれ以上良い音ってあるの?って感じです!今、かなりお安くなっていますので買っておいても後悔はしないと思います!
5これ以上の音質は必要ないと感じるくらい良い音質でした!
【デザイン】
大ぶりの円形なので万人受けはしにくいように思います。
個人的にはあまりデザインを気にしないので、これはこれでよいと思っています。
【高音の音質】
パーゾナライズすることが前提となりますが、とてもよいと思います。
心地よい音質で、刺さる感じなども全くありません。
【低音の音質】
こちらもパーソナライズすることを前提としての評価になります。
響きのあるとてもよい音質だと感じます。
低音好きな自分は、低音を「プラス2」していますが、最高といってもいいくらい良く感じます。
【フィット感】
まあまあという感じです。イヤーピースとLサイズにして、個人的にはフィットしています。
【外音遮断性】
この性能は決して高いとは言い難い感じがします。
音楽が流れている間はあまり外音は聞こえませんが、音楽が停止すると普通に耳栓をしているような感じになります。
因みに、外音取り込み性能もあまりよくありません。
人の声なども機械的に聞こえる感じがします。
【音漏れ防止】
問題ないと思いますが、評価する機会がないため、無評価とします。
【携帯性】
特に大きくもなく、一般的なサイズだと思います。
【総評】
パーソナライズすることを大前提としての評価になりますが「これ以上高音質なイヤホンは必要なのか?」と思うくらい、音質に全振りした製品だと思いました。
音場がとても広く、ヘッドフォンを使用する機会がなくなりました。
接続性は問題なく、音楽鑑賞にはとても向いていると思います。
その一方で、ノイズキャンセリング機能や操作性(誤タッチしやすい感じがする)、フィット感などには改善の余地があると思います。
個人的には「音質最優先派」なので、かなり満足しています。
(因みにブラックも購入しました…笑)
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5位 |
17位 |
3.76 (31件) |
207件 |
2025/5/16 |
2025/5/30 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:4Hz〜40kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大30時間(NC ON時)、最大40時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:254g
【特長】- ボーカルが自然で低域から高域まで良好なバランスを実現したワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット。持ち運びに便利な折りたたみ仕様。
- 従来の「QN1」の7倍以上の処理速度の高音質ノイズキャンセリングプロセッサー「QN3」と12個のマイクを使ったマルチノイズセンサーテクノロジーを搭載。
- 「360 Reality Audio Upmix for Cinema」により、ステレオ音源をまるで映画館で聴いているような臨場感のある立体的な音場へ変換する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Technics EAH-AZ100から買い増し。イコライザーで化ける名機
AZ100を所有していますが「ヘッドホンも欲しいな」と思い
いろいろ調べて、スマホがgalaxyなのでLDAC対応製品を探して
候補に挙がったのが
SONY WH-1000XM5
SONY WH-1000XM6
Shure AONIC 50 Gen 2
悩みましたが、機能性、携帯性からXM6を購入しました
AZ100の評価はこちら
https://review.kakaku.com/review/K0001669952/ReviewCD=1929578
【デザイン】
ややプラスチッキーではありますが、シンプルで飽きの来ない
デザインで気に入ってます
【高音の音質】
【低音の音質】
十分高音質ですが、デフォルトだと「6万の割には・・・」という
感じでした
特に私には「低音はいいけど、ちょっとボーカルが籠った感じがするかな」
という感じでしたが、イコライザーで少し弄ると大幅に改善され
ボーカルも高音もクリアになり、価格に見合った音質になりました。
【フィット感】
側圧が強いという意見が散見されますが、自分は問題なかったです。
スライダーはやや長めに調整してます。
【外音遮断性】
AZ100もカナルなのてパッシブのノイズキャンセル機能が強いですし
アクティブと合わせると十分な遮音性ですが、さすがにソニーの売りの
機能だけあって、更に強力だと感じます
【音漏れ防止】
ノイズキャンセルが高機能なので大ボリュームで聞いていないので
おそらく大丈夫だと思いますが詳細確認していないので無評価
【外音取込み】
AZ100の外音取込みが相当に自然で気に入っているのですがXM6の
方がさらにナチュラルです。違和感0
【携帯性】
さすがにイヤフォンと比べると大幅に落ちますが
・折り畳み可能
・専用キャリングケース付き
なので、カバンに入れる分には他のヘッドホンと比べて
かなり携帯性は良いと思います
※購入の決め手の一つです
【難聴対策】
Sonyのアカウントを作成してアプリからのログインが必須ですが
「何dbで何時間聞いたか?WHOの推奨値と比べてどうか」がわかるので
ある程度大きなボリュームでも安心して聞くことが出来ます。
※ここも購入の決め手になりました
リアルタイムでのdb表示もあります。ノイズキャンセルが強力なことも
あり、個人的には60〜70dbの難聴リスクなしで聞いていても十分な
ボリュームです。
時々「たまには大音量で!」という使い方をしてもこの機能を参考にすれば
難聴リスクはかなり軽減できると思います
※あくまで参照値ではありますが
【総評】
音質、携帯性、アプリの多機能性と死角の無い名機だと思います。
特にイコライザーはXM5が5バンドなのに対し、XM6は10バンドで
きめ細やかな調整ができるので、好みの音質が探せます。
また、アプリの「ファインド・ユア・イコライザー」の機能を使えば
自分で細かい数値を調整しないでも、音楽を聴きながら好みの音質になる
イコライザー設定を探すこともできます。
イコライザーはマニュアル、カスタム1、カスタム2を使えば1台でまるで
3つの機種を持っているような使い分けができます。
※参考までに私の設定とGeminiの解説を貼っておきます。これからさらに
弄る予定
アプリはこれらの機能や360Rearlity Audioなどもあり本当に多機能です。
「イコライザーを使いたくない」という場合は別ですが、そこを許容
できるなら間違いなくお勧めできる逸品です。
【!!!購入前に必ず視聴しましょう!!!】
高い製品ですし、可能であれば事前にSound Connectをインストールして
視聴をしてから購入を強くお勧めします。
私も最初、アプリを入れずに視聴して「え?こんなもん?AZ100あれば
い増し不要かな?」と思いましたがSound Connectを入れて、LDACで
Amazonミュージックをハイレゾで聞きながらイコライザーを弄って
「これなら6万出せる!」と購入に踏み切りました。
参考までに事前にGeminiで確認した特徴も記載しておきます。
<Geminiの意見>
携帯性 :
XM5の最大の弱点であった「折りたたみ不可」が解消されヒンジに
よる折りたたみ機構が復活しました。ケース体積が大幅に減ったため
持ち運びのハードルは劇的に下がります。
音質:
プロセッサ「QN3」の搭載により、XM5で見られた低音のボワつき
(膨らみ)が解消され、よりタイトでスピード感のある音になって
います。
AZ100の「ちょうどいい低音」に近い制動力を持ちつつ、Sony
特有の静寂(世界最高クラスのANC)を提供します。
EQの使用について:
1. なぜXM6ではEQが許容されるのか(技術的背景)
A. 「アナログ」と「デジタル」の違い
昔ながらの有線イヤホン(アナログ接続)の場合、プレーヤー側で
無理にEQをかけると、信号に歪みが生じたり、位相(音のタイミング)が
狂ったりして画質が悪化します。これが「EQは音が悪くなる」の正体です。
しかし、WH-1000XM6は「耳に乗せるコンピュータ」です。
Bluetoothで受け取ったデジタル信号を、内部のプロセッサ(QN3)が
高速演算して音を作っています。
SonyのアプリでのEQ操作は、無理な後付け加工ではなく、「プロセッサの
処理パラメータそのものを変更する行為」に近いため、音質劣化(歪み)が
極めて起きにくい設計になっています
B. 「余裕(ヘッドルーム)」の違い
ここがXM5とXM6の決定的な差です。
XM5: ドライバーの基礎体力に余裕が少なく、低音をEQで下げたり
高音を上げたりすると、バランスが崩れて音が痩せてしまう傾向が
ありました。
XM6: ドライバーの剛性と磁気回路が強化されています。
これにより、EQで多少負荷をかけても音が破綻せず、信号に
追従できる「基礎体力」があります。
5ノイキャン、音質も素晴らしいが一番は……
【デザイン】
シンプルで無理のないデザインに仕上がっているので日用使いで悪目立ちしなくてよいです。
【音質】
この価格帯のワイヤレスヘッドフォンであれば間違いなく星5です。私が所持している同価格帯のものであればHD620Sのような抜け感が前作より増しているように感じました。
【フィット感】
ズレて落ちることはないのですが左右にねじれるため手前に行ったり奥に行ったりします。装着出来る頭の形が広がった反面フィット感は落ちています。
【外音遮断性】
ノイキャンは素晴らしいです。突発的な音以外はほぼシャットアウトします。
【音漏れ防止】
自身で評価出来ないので無評価で。
【携帯性】
コンパクトに収まります。専用ケースもあります。
【総評】
恐らくはここにいる方はあまり気にされないかもしれませんが、前作よりかなり改善した点は定位とマイク機能のように思えます。私はよくASMRの音声作品を聴くので他のヘッドフォンと比較してはっきりとした定位と音質が担保されておりこれ以外の使用は考えられなくなりました。また、おまけかもしれませんが外のうるさい場所での会話は前作と比較して大幅に改善しており、airpods pro3より話しやすいように感じました。(イヤホンと比較すれば当然かもですが)
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8位 | 20位 | 4.31 (18件) |
143件 |
2025/11/ 6 |
2025/11/下旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP55 |
【スペック】構造:密閉型(クローズド) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大7時間(ノイズキャンセリングON)、最大10.5時間(ノイズキャンセリングOFF) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6.5g
【特長】- 「ハイブリッドWOODドライバー」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。ボーカルの表現力はそのままに、すべての帯域において原音を忠実に再現する。
- 演算精度と処理速度を向上させるノイズキャンセリング専用の高性能ICと高度な技術の結集により、すぐれたノイズキャンセリング性能を実現。
- CDやストリーミングなどのハイレゾ非対応コーデック伝送時も、ハイレゾ相当まで拡張して原音に近づける独自の高音質化技術「K2テクノロジー」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5繊細かつ煌びやかな聴き疲れしない音
【デザイン】
個人的には、とても気に入っています。
好きな人にとっては所有欲をみたしてくれるデザインだと思います。
【高音の音質】
艶やかかつなめらかな高音で、シャリつきがなく、
煌びやかながらも耳に刺さらない心地よい高音です。
聴いていて、耳が心地よい音でした。
全体的にウォーム寄りかと思います。
【低音の音質】
強調しすぎないながらも、圧のある迫力ある低音です。
超重低音もほどよい分離感できれいにきこえます。
【フィット感】
問題なし
ただし、アプリの装着テストは結構厳しめに判定されます。
【外音遮断性】
問題なし
Bose、AirPods、SONYと比較すると弱めですが、
特段問題は感じませんでした。
低域は、きれいにカットしてくれています。
人の声もカットしてくれますが、駅やバスのアナウンス音は貫通します。
もっとも、小音量でも音楽を流していれば、
きこえないレベルになります。
ノイキャンを最重視される方は、BoseのQCE2等を
選ぶのがよいかと思います。
【音漏れ防止】
未評価
【携帯性】
問題ありません。
早く専用の保護ケースが出ないかなと思っています。
【その他】
QCC Dongle ProでLDACで接続して使用しています。
ラッシュ時は、LDACの音質優先モードだと遅延や切断が発生しますが、
接続安定モードであれば、接続に問題はありません。
バスや電車内では、音質優先モードでも問題なく使用できています。
アップルミュージックでは、問題なく再生できています。
個体差かもしれませんが、
ケースに入れても接続が継続している症状は発生していません。
【総評】
某フェスで試聴し、発売時の気にいらなければ返品できるキャンペーンを利用して
購入を決めました。
試聴時はややこもった感じがあったのですが、
パーソナライズでこもり感はなくなり、
キレと煌びやかさが増し、
色々な曲を聴いてみたいと思えたのが購入の決定打となりました。
過度に音源分離を追求するのではなく、
ひとつのまとまった音楽としての楽しさを思い出させてくれる
1台でした。
これから愛用していきたいと思います。
5王道ではないが、珠玉の逸品
購入にあたって、final TONALITEと散々悩みましたが、以前HA-FW01を使用し、WOODシリーズにハマり、その後にHA-FW10000を購入し、今も気に入って使っていること、サンバーストブラウンの在庫があったことから半ば勢いで購入。
サンバーストブラウンを購入してからピアノブラックも欲しくなり、紆余曲折の上、TONALITEも購入しちゃいました。
【デザイン】
購入動機の一つ
スティック部を物理スイッチにして、ハウジングが木製だったらなと思う所もあるが、タッチセンサーであることを考慮すると致し方ないかと
【音質】
箱出し直後は、多少低音がボワついていた感じがあったが、パーソナライズ後は音がハッキリ変わった
WOOD masterより解像度が高いTWSはそれなりにあるが、ここまでジャスやボサノヴァが生音っぽいのは、流石WOODシリーズと言ったところであろうか
ボーカルがクリアで美しいし、有線のWOODシリーズに比べて音を選ばない部分も優秀かと
サウンドモードで色々なプロフェッショナルで視聴するのも楽しい
LDACとK2テクノロジーだと多少LDACの方が音が良い印象だが、iPhoneで聴くならわざわざQCC Dongle Proを使うよりはK2テクノロジーの方が気楽だと感じる
【フィット感】
最高ではないが、良好
【外音遮断性】
BOSE、SONY、Appleのノイキャン御三家には敵わないが、個人的な感覚ではTechnicsや JBLより効いているように感じる
TONALITEとは同程度な印象
【音漏れ防止】
しっかり装着し、大音量でなければ音漏れはない
【携帯性】
Technics AZ100やAirPods Pro3に較べると大きめだが、厚みがそれほどないため、携帯に困ることはない
【総評】
Technics EAH-AZ100等王道TWSとは別の道を歩むであろう逸品
3年の長期保証は長く使う気にさせてくれる
TONALITEとほぼ同時購入となったが、ベクトルが異なるTWSだと思っているため、お財布には優しくなかったが、どちらも購入して良かったと思う
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11位 |
22位 |
4.57 (28件) |
26件 |
2024/8/27 |
2024/9/13 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】構造:密閉型(クローズド) 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:本体:約1.5時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大8時間(ASMオン)、最大11時間(ASMオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.6g
【特長】- 前モデル「WF-C500」より本体サイズ約21%、ケースサイズ約23%小型化し、質感もマットに仕上げた完全ワイヤレスイヤホン。
- 本体を装着したまま、周囲の音も聞こえる外音取り込み(アンビエントサウンド)モードを搭載し、本体操作で簡単にON/OFFの切り替えが可能。
- 本体のみで最大約11時間再生可能、ケースを含めると合計で最大約22時間再生できる。5分間の充電で最大約60分再生が可能なクイック充電に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定したクオリティ
【デザイン】イエローでポップなカラー
【高音の音質】伸びのある感じ
【低音の音質】低音もシッカリ伝わる
【フィット感】軽くてフィット感は高い
【外音遮断性】音は漏れないので遮音性高い
【音漏れ防止】音漏れはしない
【携帯性】軽くて小さいケースなので持ちやすい
【総評】扱いやすく使いやすいので、余程オーディオオタクでも無いならコレで充分。
5いいっ!やっぱりソニーの音が好きです
【デザイン】
両耳のトップ部分の操作がしやすく、シンプルで良いです。
【高音の音質】
クリアです。高音にこだわりがある人はもう少し欲しいかも。私には十分です。4.3点くらい。ただ、Bluetoothの影響かもしれません。ドライバーの実力はもっとあるかも。
【低音の音質】
耳にフィットしているためか、思ったより重低音が効きます。頭と心に響いて期待以上です。4.7点。
【フィット感】
しっかり耳に収まりますね!イヤーパッドも3種類あるので、どれかは合うはずです。
【外音遮断性】
遮音しすぎず、ちょうどいいと思います。外音取り込みモードがあるので使い分けできます。
【音漏れ防止】
たぶん、ほとんど漏れていないと思います。
【携帯性】
ケースがコンパクトですね。かわいい!
【総評】
ずっとソニーのMDR-EX650(有線)の音が好きで愛用しています。今回、サブ用にワイヤレスも購入してみましたが、こりゃあメインにしても良いレベルでした。上位モデルと悩みましたが、ノイキャンは不要なので、このWF-C510にしました。Bluetoothの音質を懸念して、ワイヤレスは見送ってきましたが十分です。有線に近い音質で驚きました。コスパが高いです!
※音質については、アプリのSound Connectを使用して、イコライザーで調整した上での評価です。イコライザーは必須だと思います。
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-位 |
24位 |
4.09 (173件) |
1272件 |
2023/10/ 5 |
2023/10/19 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大6時間(Immersive Audioオフ時)、最大4時間(Immersive Audioオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6.24g
【特長】- ノイズキャンセリング機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。スタビリティバンドが耳にぴったりフィットすることで、快適な着け心地を実現。
- 「CustomTuneテクノロジー」が耳に合わせてノイズキャンセレーションとサウンドパフォーマンスを自動調整。ソフトな傘型イヤーチップで外部ノイズを遮断。
- 本体だけで最大6時間連続再生可能で、ケースでさらに3回充電でき合計で24時間使用可能。20分の急速充電で最大2時間使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5デジタル耳栓だけじゃない
【デザイン】
イヤホン本体は滑りにくい材質です
シリコンを取り外して清掃できます
【高音の音質】
よくわからない
【低音の音質】
つよい
【フィット感】
過去に使ってきたイヤホンの中でも随一のフィット感です
楕円状のイヤーピースになっているため耳孔を押し広げないためか、長時間装着しても負担になりません
軽く走る程度なら外れる心配もなかったです
【外音遮断性】
ノイズキャンセルで特に低音の遮断に強みがあります
Sony製のイヤホン、WF-1000XM5と比べると周辺のあらゆる小さな低音を打ち消していると実感できます
一方で金属音には弱いようです
ゲームセンター・パチンコ店で使用しておりますが、玉・メダルがこすれる音がノイズ音になることがあります
【音漏れ防止】
不明
【携帯性】
ケースが少し大きいです
【総評】
音には詳しくないのでそれ以外で評価を試みます
マルチポイント機能・イヤーピース診断等、非常に機能が充実した製品だと思います
人混みで使用しても通信が途切れることはなく、マイクがいいため通話品質も高いです
ノイズキャンセル目当てにデジタル耳栓としても買いましたが、室内の鑑賞用途にも使うほど好きな製品です
5外音遮断は間違いなくNo. 1
新幹線や飛行機で強烈な外音遮断をしてくれるイヤホンを長年探し、様々なワイヤレスイヤホンを使用してきたが、結局ボーズが一番だってことが身に染みてわかった。抜群の遮音性、そして良い音。本当に良い製品だと思う。
因みにiPadにのみ繋げて使っているが言われているような不安定な繋がりはなく今のところ全く問題なし。
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16位 |
25位 |
4.45 (9件) |
24件 |
2025/12/23 |
2025/12/23 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5人を選ぶTWSかも
WOOD masterと悩み、レビュー等を参考にしてますます悩み、デザイン重視でWOOD masterを購入しましたが、やはり気になりTONALITE購入に至りました
以前final A8000を使っていたことがあります
【デザイン】
4万近いハイエンドTWSとしては、面白味に欠ける印象
先にWOOD masterを購入していたことも輪をかけることとなった
【音質】
パーソナライズ(DTAS)設定前から好印象の音
前以てDTAS設定に時間がかかることは承知の上なので、40分も特に苦にならず
DTAS設定後は音に纏っていたベールが取れ、見通しが良くなった感じ
高音に刺さりがあるとのレビューも目にするが、今のところ刺さりはない
ズンズン響くような低音やキラキラした高音はないが、必要十分な高音、中音、低音がそこにあり、広い音場から奏でられる音は非常に心地良い
聴くジャンルを問わない至高のナチュラルサウンドとでも言うべきか
澄んだボーカルにゾクゾク出来るが、ドンシャリを好む方には向かないと思う
iPhoneにQCC Dongle Proにて LDAC接続してみたが、DTAS設定は生きているように感じた
1/5 朝9時頃の南北線で赤羽岩渕〜飯田橋間でLDACの標準モードだと音途切れはなかった
音質優先だと流石に厳しい
【フィット感】
最高ではないが、良好
【外音遮断性】
BOSE、SONY、AppleのANC御三家には敵わないが、JBLや Technicsより効いている
WOOD masterと同程度か
フィット感によるPNCの恩恵も享受している印象
【音漏れ防止】
しっかり装着し、非常識な大音量でなければ音漏れはない
【携帯性】
Technics EAH-AZ100やAirPodsPro3と較べると大きめだが、厚みがそれほどないため、携帯に困ることはない
【総評】
何と言ってもDTASがこのイヤホンのウリだろう
派手な音が好きな方やある程度時間がかかるパーソナライズが面倒な方は向いていないと思う
EQのプリセットもないし、人を選ぶイヤホンになるのかな?と感じる
5聴く音楽のジャンルを問わない万能イヤホン
音にクセがなくTWSとは思えない程の高解像度なイヤホンで、どんなジャンルの音楽も高いレベルで鳴らせるけれど、エモい音は出ないから100点の音は出せないイヤホン。
色んなジャンルの音楽をいちいちイコライザ弄らず聴きたい方にオススメなイヤホン。
ノイキャン性能はボチボチ。
DTASをoffにしてノイキャン優先にして初めて、飛行機機内のゴオオオがコオオオオに変わるレベル。
残念な点はLDAC接続時の不安定さとデザイン。
LDACは今後のアップデートに期待。
デザインは一応フラッグシップなんだからもう少しマシなデザインにして欲しかった、スーパーとかディスカウントストアとかで売ってる激安TWSと大差ない。
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17位 |
28位 |
4.52 (4件) |
4件 |
2025/9/18 |
2025/9/25 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP54 |
【スペック】装着方式:イヤーカフ 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:85dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:11mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6.5g
【特長】- アーム部分に角度を付けた独自の「JBL SonicArc」を採用したオープンイヤー完全ワイヤレスイヤホン。どんな耳の形にもフィットし長時間使用でも快適。
- 「OpenSoundテクノロジー」により、音漏れを最小限に軽減することでプライバシーを守りつつ、周囲のサウンドを逃すことなく取り入れる。
- 11mmダイナミックドライバーとアダプティブ低音ブーストのアルゴリズムにより滑らかで豊かなサウンドと力強い低音を再現。最大再生時間は約32時間。
- この製品をおすすめするレビュー
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5JBLのイヤーカフ型、なかなか良いです!!
JBL SOUNDGEAR SENSE、からの乗り換えです。
前のイヤホンでそこまで音には不満は無かったのですが、メガネ・マスク・耳掛け式イヤホンだと耳がいたくなるのとつけ外しが面倒で、イヤーカフ型いいなぁ〜と思いながらJBLで発売されたので、ブラックフライデーも近いし安くなるかもだからこのタイミングまで待ってようやっと購入しました!
音質はSOUNDGEAR SENSEには及ばないものの、なかなかいい音でした。ケースも小さくて持ち運びもGOODです。
フィット感も良くて、つけていて全然痛くならないけどイヤホンが落っこちそうということもなく快適です。
音漏れに関しては、家で家族に隣で聞いてもらったところ自分のスマホだと40%くらいだと漏れてるな〜とわかるぐらいです。外や電車の中だと周りの雑音があるので、もう少し上げられるかもです。
家のように静かな環境であれば小さい音でも大丈夫ですが、電車だと30%以上は出さないと聞こえずらいですね。
因みに本体の操作は、耳の裏側にタッチパネルがあるため髪の長い人が耳にかかった髪をかけ上げる形で親指のお腹or側面で操作をするといい感じで出来ますよ!
私には快適でしたが、耳の形状や厚さであうあわないがあると思いますので、恐らく万人に合うように作られているとは思うのですが購入される方は必ず試聴出来るお店で装着を試してから、購入することをお勧めします。
(他メーカーのオープンイヤー型では、自分の耳に合わなくて取れそうになったりしたので私は必ず装着&試聴してから買うようにしてます)
4初めてのイヤーカフ型
【デザイン】
黒のスケルトンは落ち着いていていいですね。
全体の造形は機能的にまとまっていると思います。
【高音の音質】
マイルドな感じ。イコライザーの設定で変わります。
【低音の音質】
ズンズンはきませんが、軽快でメリハリがあって聴きやすいです。
【フィット感】
最初は「こちょばゆい」感じがしましたが、すぐ慣れました。
【外音遮断性】
これを遮断したくなくて、このイヤホンを買いました。
【音漏れ防止】
自分で使っていてもわからないので無評価
【携帯性】
小さいですね。これで持ち運びが大変な人はいるのかな。
【総評】
JBL SOUNDGEAR SENSE を使っていて、眼鏡をかけると外す時に引っかかるので、イヤーカフ型を検討していたときに丁度発売になり、購入に踏み切りました。
全体的な音は JBL SOUNDGEAR SENSE を若干マイルドにした感じです。
音の傾向も自分好みでアプリも使い慣れたものなので、他メーカーにしなくて良かったです。
使っていて気になったのは操作でタップするとき、ダブルタップが上手くいきませんでした。
タップするところが耳の裏側で小さいからです。そのうち慣れるかな。
音だけで評価するなら、JBL SOUNDGEAR SENSE の方が上です。
使い勝手なら、JBL Soundgear Clips です。
音場も JBL Soundgear Clips の方が若干広がり感があるかな?
状況で使い分けたいですね。
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-位 |
31位 |
4.05 (67件) |
48件 |
2021/10/19 |
2021/10/26 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 連続再生時間:最大6時間、最大5時間(空間オーディオ有効) 充電端子:充電ケース:Lightning/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ホワイト系 重量:4.28g
【特長】- 空間オーディオとダイナミックヘッドトラッキングにより、3Dサウンド体験ができる完全ワイヤレスイヤホン。
- 独自のダイナミックドライバーとパワフルなカスタムアンプを搭載し、高精細な音質で音楽をレンダリング。通話中に風の音を最小限にする。
- 「アダプティブイコライゼーション」で耳の形に合わせて音楽を自動的に調節。フル充電した「MagSafe充電ケース」を使うと合計再生時間は最大30時間。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ながら聞きには最高
購入してから2年が過ぎてAppleCareも切れましたが、未だに愛用しています。
§ 良い点
・音場が広い
AirPods 2ndと比べ、音場が広く篭った感じがありません。
・音質もそこそこ良い
音質だけにこだわった製品では無いので、オーディオマニアには受けが悪いでしょう。しかしフラットな特性で変な癖が皆無ですので、聞き流すには最適です。
・イヤーパッド不要なので、長時間使っても気にならない
カナル型だとどうしても耳を塞ぐ事になるので、湿気が篭ってしまいます。AirPodsではそういう事が全くありません。
・Apple製品との親和性が非常に良い
iPhone, iPad, MacBook等の間では、使いたい機器で選択するだけで切り替わります。また本体はiPhoneの「探す」ユーティリティで探す事が可能です。この時大まかな距離だけでなく、方向までわかります。
・ある程度の耐水性がある
うっかり水の中に落としても、すぐに拾い上げれば問題ありません。
・2年間使っても、電池があまりへたらない
小さいのにほとんどへたっていません。
§困った点
・耳から落ちやすく、転がって行方不明になりやすい
一応「探す」ユーティリティで探す事はできますが、外出中はもちろん屋内での移動でも落ちることが私の場合はあります。このため左右をつなぐ紐がかかせません。AirPods3と全く同じ性能で左右がつながっているモデルがほしいですね。
・ケースは探せない
ケースも小さいので結構行方不明になりやすいのです。このためAirTagを取り付けています。
・Windows10との互換性が低い
一応Windows10でも使えるのですが、私が試した範囲ではかすかにノイズが乗ってしまいました。Androidでは使った事がないのでわかりません。
5耳に無理なく収まるデザイン
ずっとEarPodsを使っていて、カナル型は好きではなかったので、AirPods一択でした。
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-位 |
32位 |
4.34 (35件) |
194件 |
2024/1/ 9 |
2024/3/ 1 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 音圧感度:107dB 再生周波数帯域:5Hz〜21kHz ドライバサイズ:7mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class1 充電時間:1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、aptX Lossless、LC3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大7.5時間(ANCオフ)、最大7時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6.2g
【特長】- 「TrueResponseトラスデューサーシステム」を採用し、アーティストが意図する詳細や感情を余すことなく伝える完全ワイヤレスイヤホン。
- 「アダプティブノイズキャンセリング」により、ノイズキャンセリングが周囲に合わせて自動で調整される。
- 最長30時間の再生と高速Qiワイヤレス充電に対応。バッテリー保護モードを使うことで8分間の充電で1時間再生できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質とノイキャンが高いレベルで両立している
【デザイン】
きれいな青色
【高音の音質】
低音が目立ちがちですが、高音もきちんと出ています。
【低音の音質】
アプリで低音強調はオフにしていますが、かなりの量感があります。だぶついた音ではなく、しまった低音なので聞いていて気持ちが良い。
【フィット感】
私の耳には標準のイヤーチップでぴったりでした。
【外音遮断性】
私には十分な遮音性能。
【音漏れ防止】
人に聞いたことはないので無評価。
【携帯性】
ケースは大きめ。
【総評】
JBLのTourPro+TWS、TourPro2、DENONのPerlProなど使ってきましたが、音質とNC性能が高レベルで両立している機種がほしくてブラックフライデーで安くなっていたこちらを購入。
BTD700セットで33500円でした。
iPhone16ProでAmazonMusicなどを主に聞いてますが、PerlProに勝るとも劣らない音質だと思います。特に良いと思うのは音の定位。耳の後ろで鳴っているギターに驚いて一度振り向いたぐらい。
パーソナライゼーションはした方がいいですね。何もしないときは少し退屈な音だと感じましたが、パーソナライゼーションしてからは音がとても弾むように聞こえるようになりました。
あと、ホールエコーなどがよく聞こえます。ワイヤレスでここまで聞けたら十分かな、と思っています。DAPに有線ヘッドホンで聴くことももちろんあるのですが、これだけ気軽に良い音質が聴けるのはありがたい。スーパー銭湯のリクライニング椅子で聴いていたら、思わずうたた寝しました。休憩室でかかっているテレビの音声もほぼ聞こえず、音楽に没頭できました。
気になるのは、説明書の不親切さ。日本語マニュアルはダウンロードしないといけないのですが、URLが書いていない。製品ページに行ってもダウンロードできない。結局、トリセツというサイトでリンクがあったのでなんとかダウンロードできましたが、日本法人は何をしているのかな、という感じです。TW3はちゃんとダウンロードできるんですけどね。
5四六時中聴いていたい
【デザイン】
本体、ケース共に上質なデザインは十分に所有感を満たしてくれます
【高音・低音の音質】
煌びやかでメリハリのある中高音でありながら深みのある低音でとても落ち着いた音色
ジャズ(トリオ)なんかを聴くととても心躍ります
【フィット感】
耳にすっぽり、とても良いです
【外音遮断性】
手持ちのBose QuietComfort Ultra Earbuds (第2世代)と比べると少し落ちるかもしれませんが、しっかりと遮断してくれます
【携帯性】
持ち運びに困る大きさではないです
【総評】
空間オーディオの様な音場の広さや派手さは無いですが、その分聴き疲れがなくしっとりと音楽に浸れます
Bose QuietComfort Ultra Earbuds (第2世代)のノイキャン性能は申し分は無いけれど装着感と音質は、MOMENTUM True Wireless 4の方が好みなため、こちらのイヤホンを使っている時間が長いです
Bose QuietComfort Ultra Earbuds の低音には満足していますが、全体的に音が腰高に感じます
あと収まりがよいので寝ホンに丁度良い
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19位 |
36位 |
4.57 (5件) |
0件 |
2025/8/28 |
2025/8/28 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP55 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:デュアルドライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 音圧感度:96.5dB 再生周波数帯域:50Hz〜16kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約60分、充電ケース:約100分 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大11時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:9.4g
【特長】- 「DualBoostテクノロジー」を搭載したオープンイヤーデザインの完全ワイヤレスイヤホン。独立した高周波ユニットにより純粋で豊かなサウンドを実現。
- 17.3mmの超大型低周波ユニットを採用し大型の振動板が深みのある低音を実現、ポリマーサラウンドが振幅をさらに高め低周波の微妙なディテールを強調。
- 1回の充電で最大11時間、充電ケースを使用すると合計で最大48時間のリスニングができる。10分間の急速充電で2時間のリスニングが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5扱いが楽で快適なイヤホンです
【デザイン】新しいタイプのイヤホンで個人的には好みです。
【高音の音質】想像以上に綺麗な高音を再生してくれます。
【低音の音質】オンイヤータイプにも関わらず豊かな低音です。
【フィット感】見かけ以上に装着しやすくピッタリフィットします。
【外音遮断性】オープンタイプの性格上、外音は取り込みます。
【音漏れ防止】音漏れはあまり気になりません。
【携帯性】ケースにコンパクトに収まり、厚さも薄めで携帯性は上です。
【総評】オープンタイプで迫力のサウンドはあまり期待していませんでしたが、見かけ以上にメリハリの効いた上質な音を聴かせてくれます。
5OpenFit2から乗り換えました、後悔はしていません。
実はOpenFit2からの乗り換え。
ShokzはOpenFit AirからOpneFit2に乗り換えし、そして今回のOpenFit2+の乗り換えとなりました。
けどやっぱり購入直後は、ちょっとだけ後悔はしました......。
しかし、改めて手元に実物を持って、聴いて、「あぁ、買ってよかった......」と思いました。
まず、このイヤホンのファーストインプレッションはまさに最高。
とにかく音が良いイヤホンです。しかも、音漏れも少ない!!
いつも70dBぐらいで音楽を聴く人は、音漏れは本当に少ないイヤホンです。
大きい音を出しても、静かな空間だと音漏れしている......かも?ぐらいで、うるさい空間だったら完全にバレません。
ただし、オープンイヤー型なので70%ぐらいを超えてくると流石に音漏れしてると分かります。
そもそも、そこら辺になってくるとうるさすぎてイヤホンが揺れ始めます。
まだ、今作の目玉であるDolbyAudio。
正直に言います、これだけで2万5千円以上の価値あります。そこらへんの空間オーディオと謳っている商品よりも遥かに空間らしさがあります!
(逆にそれが苦手な人がいるかも?)
全体的な広がりがあり、「あ、変わった!!」と分かるほど違いがはっきりします。
オーディオ好きだったら、一度は試してみると面白いかも。
ただし、特性上少し高音、低音が強めになるので、そこはイコライザーでカバーした方が良いですね。
歯擦音とかも少し目立つようになります。イコライザーでなんとかはなりますけどね、なんとかは。
もしも、OpenFit2かOpenFit2+のどちらを買おうか迷っている方がいらっしゃったら、すぐに!OpenFit2+を!カートに追加してください!!
たった通常版よりも2千円高く払うことで(私にとって2万5千円以上の価値がある)Dolby Audioとワイヤレス充電がついてくるので、OpenFit2+を購入した方が良いです!!
もしも、「DolbyAudioなんて興味は微塵もないし、うちにはワイヤレス充電機もないよ。あと、できる限り安いやつが欲しいんだよ!!」という人だけOpenFit2を購入するか、その他のメーカーさんのやつを買った方が吉です。
長々と主観的な感想を書いてしまいましたが、オープンイヤー型で予算もそこそこある人は、これを買えば間違いなし!な一品となっております。
また、OpenFit2かOpenFit2+で迷っている人は、本製品を購入してください。
だって、OpenFit2もOpenFit2+も持っている私が言うんだからさ!!
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12位 |
39位 |
4.43 (22件) |
26件 |
2025/5/22 |
2025/5/22 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP55 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:17Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:9.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース(USB-Cケーブル):約3時間、充電ケース(ワイヤレス充電):約4時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:通常モード:最大12時間、ノイズキャンセリングモード:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:5.2g
【特長】- 「ウルトラノイズキャンセリング3.5」を採用し、環境に左右されずさまざまなシーンで静けさと没入感を提供する完全ワイヤレスイヤホン。
- 高音質コーデックLDACに対応し、原音に忠実に音楽を再現する。Dolby Audioに対応。
- 9.2mmのダイナミックドライバーを搭載し、ひずみを抑えながら豊かでクリアなサウンドを実現する。外音取り込み性能が進化。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コストパフォーマンス最高、とても満足
【デザイン】
高級感重厚感は感じない。どちらかと言えば庶民派。新品のうちはツヤツヤで大丈夫だろうけれど、年数を経たらどうなる、とは思う。
【高音の音質】
ばっちり。しゃっきりぽん
【低音の音質】
ずんずん鳴る。期待していなかったので、逆に裏切られてしまった感すらある。とても良い
【フィット感】
Mサイズ、過不足無し
【外音遮断性】
これはノイズキャンセリングのことについてかしら。BOSEやSONYの最高機種の7割くらい、と感じた。遠くで鳴く蝉や車の走行音は完全に消えた。風呂場に閉じこもって別スマホで新幹線車内音&飛行機機内音のYouTubeを流してみたら、完全には消えず、も、しっかりと減りはする、くらい。リアル車内機内で試してみる価値はあるな、と絶望しないほどには効いている
【音漏れ防止】
問題なし
【携帯性】
ケースも小さめ。パーフェクト
【総評】
LDACで接続できてこれ以上無い高音質で聞けて(ファームウェア更新したらLDAC接続可能になる)、この小ささで、ノイズキャンセリングもなかなか効いてるのに、11,800円で買えてしまった。申し訳ないくらいにありがたいコストパフォーマンス
【追記】
新幹線車内で使用。ノイズキャンセリングがバッチリ効いていて大満足です。さすがに超高速の車内&たくさんのお客さんでかしら、LDAC接続は音が途切れます。が、普通の接続では全く切れません。強いなあ。ホントにコストパフォーマンスが高くて大満足です。
5動作の安定度が高くノイキャンも良く効く素晴らしいイヤホン
ANKERのP30iを使っていてバッテリーの持ちに不満が出て、よりバッテリーの持ちの良いP40iを買い増ししました。
しかしP40iには周囲の甲高い高音でノイキャンが解除されてしまう致命的な不具合があることがわかり、P40iを返品してliberty5を購入しました。
【デザイン】
これは文句ないですね。
他社にはメカメカしてもっとかっこいいものもありますが、これはこれで美しいです。
【高音の音質】
良いですね。
ドルビーをオンにするとさらに良くなります。
【低音の音質】
良いです。
高音から低音までバランスが良い感じです。
【フィット感】
とても良いです。
イヤーピースを最初にセットされていたMからSに変えたら良くなりました。
アプリでフィット感をテストできるので、初めて使用するときはアプリでフィッティングを見たほうが良いですね。
【外音遮断性】
ノイキャンがかなり優秀です。
P40iと比べてはっきりわかるぐらいです。
エレベータなどに乗ろうとするとき、エレベータのドアの音などが全くしないのでちょっと怖いぐらいです。
【音漏れ防止】
音漏れはしません。
【携帯性】
他社のケースよりも小さめなので、携帯性はとても良いです。
【総評】
かなり良いです。
買って良かったです。
P40iの不具合は解消されており、周囲で甲高い大きな音が鳴るとノイキャンがオフになるようなことはありません。
ノイキャン時のバッテリーの持ちもP40iと同等で、7時間以上いけそうです。
うるさい場所(パチンコ屋など?)で使用する場合は、P40iではなくliberty5を選ぶと良いと思います。P40iは後悔しますよ。
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13位 |
39位 |
4.23 (34件) |
212件 |
2024/9/19 |
2024/10/ 3 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP55 |
【スペック】駆動方式:バランスドアーマチュアドライバー+ダイナミックドライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約11時間(ANCオフ時)、約8時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.6g
【特長】- ハイレゾワイヤレス対応ハイブリッドノイズキャンセリング搭載の完全ワイヤレスイヤホン。スマート充電ケースが付属する。
- スマート充電ケースを3.5mmのAUX接続またはUSB-C接続することで音声信号をイヤホンに送信できる「トランスミッター機能」を搭載。
- バランスドアーマチュアドライバー+10mmダイナミックドライバーを搭載し、深みのある低音、バランスの取れた中音域、洗練された高音域を再現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足の一品
使用しているTOUR PRO2の調子が悪くなったため、購入しました
【デザイン】
前作よりディスプレイが大きくなったのはいいが、かなり巨大になってしまった
【音質】
前作より解像度がアップし、音質は予想以上に向
SONY NW-WM1AM2には何故かアプリのインストールが出来ないがAmazonミュージックでLDACを再生出来ている
【フィット感】
前作同様良好
【外音遮断性】
BOSE、SONY、Appleのノイキャン御三家には及ばないが、十分効いている
【音漏れ防止】
余程大音量にしない限り、漏れることはないかと
【携帯性】
有線イヤホンより携帯性は良いが、ケース込みでTWSとしてはかなり大きな部類になるため、スキニーパンツ等では少し厳しいかと
【総評】
トランスミッターとしても使用することが出来るので、音質面、機能面共々概ね満足しています
5かゆい所に手が届くハイエンドモデル
ケース前面のディスプレイで本体の操作が設定出来る利便性と、本体の音質の良さが目を引く出来。
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-位 |
41位 |
3.96 (59件) |
149件 |
2024/2/16 |
2024/3/ 5 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】装着方式:イヤーカフ 構造:開放型(オープンエアー) 本体操作スイッチ:ボタン ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:最大1時間、充電ケース:最大3時間 対応コーデック:SBC、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最長7時間(イマーシブオーディオ・自動音量調節がオフの場合) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 耳にかけるデザインで耳を塞がず、周囲の音も聞くことができる完全ワイヤレスイヤホン。「ボーズイマーシブオーディオ」を搭載している。
- 最長7.5時間再生(イマーシブオーディオがオンの場合は最長4.5時間)、最長48時間スタンバイ可能。付属の充電ケースを使うと、さらに19.5時間再生可能。
- シンプルなボタン操作でステレオモードやイマージョンモードに切り替えられる。防水規格IPX4に対応し、少々の雨や水しぶきに当たっても問題なく動作する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5非常に快適、音もBOSEサウンド健在
【デザイン】好みによると思うが、他のイヤカフ型と比較してオリジナル性が高く、よく練られたデザインだと思う。ただ一点だけ、BOSEのロゴはアームの部分に入れた方が良いかも知れない。アーム部分が比較的大きな面積を占めているのと、quietcomfortなど今までのBOSEのプロダクトだと悪目立ちせず、さり気ないが、しっかりと見えるのが良かったと個人的に思ってきたのでブランドロゴはやはり見える方が良いと思う。
【高音の音質】十分な音質。後述する低音が少し不足するので、その分高音が強く感じるがオープン型の宿命かも知れない。
【低音の音質】オープン型であるため、低音の強度に当初は不足を感じたが、慣れとイコライザーやトーンの調整で余り不満はなくなった。後は着け方(装着する微妙な位置)で聞こえ方がかなり変わる。これらを考慮しても人によって評価の分かれるところかも知れない。
【フィット感】イヤカフ、オープン型という初体験のタイプなので他のイヤホンと比較していない上での評価だが、少し位置を変えるだけで聞こえ方に大きな差が出るので、装着に少し手間取ることが多い。それでもカナル型(BOSE)と比較して着けていることを忘れるほどの快適さは素晴らしい。
【外音遮断性】オープン型なので当然というかそれが狙いでもあり、外音は完璧に聞こえる。着けていない時と全く同じ状態。
【音漏れ防止】自分で確認したわけではないが、周りで聞いてもらって感想を聞いたところ、充分な音量で聞いても周りには殆ど聞こえないとの評価だった。ただしオープン型なのでカナル型と比較すれば音漏れもそれなりにしているはず。
【携帯性】ケースは小さいので携帯性は非常に良いと思う。
【総評】これまで使ってきた多くのイヤホンは殆どがカナル型で、ノイキャン(ANCなど)も体験してきたが、圧迫感や耳穴の蒸れ、音が頭の中で鳴っていることへの不快感に我慢しながらであった。そこでオープン型を選択したが、はっきり言って大正解。音楽を聴くために長年の苦しみを我慢してきたことから解放された感じ。他社のオープン型を店頭で試聴した時はスカスカの音で(着け方や微妙な位置調整をすれば変わったかも知れない)購入しなかったが、BOSEであれば多分良い音であろうという思いで購入(試聴なし)。音質の評価通りカナル型に比べて若干の不足はあるものの、使いこなせば音質も全く問題ない上に、快適性と外音が聞こえる安全性が手に入るので、非常に良いという評価になる。もしも、購入を検討される方で私と同じような悩みを持っているならばハッキリとオススメできるイヤホンだと言える。
5音質が良い!
オープンイヤー型ではNo. 1の音質だと思います。特に低音が良いですが音の解像度が最高です。
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-位 |
42位 |
4.57 (136件) |
667件 |
2023/5/29 |
2023/6/15 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ノイズキャンセリングON:約7時間(AAC)、約6.5時間(SBC)、約4.5時間(LDAC) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント搭載:Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:7g
【特長】- デジタルとアナログのデュアル制御でノイズを最適に処理する、ノイズキャンセリング機能搭載の完全ワイヤレスイヤホン。10mmドライバーを採用。
- 「3台マルチポイント接続」に対応し、3台まで機器を素早く切り替えでき、会話や作業を遮らない。独自の通話音声処理技術で自分の声以外のノイズを低減。
- 専用アプリで音質や操作方法を調整可能。イヤホン本体の再生時間は約7.0時間(ノイズキャンセリング ON、AAC)で、ワイヤレス充電(Qi)に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5バランス良く普段使いに最高
【デザイン】
az100より好きです。高級感あります。
特にハウジングに高級感を感じます。派手さもなく着けていても恥ずかしくない見た目です。
【高音の音質】
どちらかというとマイルドで鋭さはなく刺さらない高音域です。解像度はそこそこですが長時間でも疲れない音でワイヤレスイヤホンとしては素晴らしいです。
【低音の音質】
こちらもそこまで主張しませんが全体的にバランス良くタイトな低音を鳴らします。あくまでノイキャンオフ時に力を発揮します。
【フィット感】
こちらはかなり良いですね。イヤーピースも付属のもので遮音性も高く装着感も良好です。
1000xm5よりかなり装着感は良かったです。
【外音遮断性】
かなりレベル高いですが他のハイエンドの中でも中くらいのレベルです。決して不満がでる性能ではないかと。外音取り込みも会話に関しては1000xm5よりしやすく聴き取りやすいです。
【音漏れ防止】
イヤーピースのフィット感もよく音漏れは気になりません。
【携帯性】
ケースが比較的スリムなので携帯は非常にしやすいです。
【総評】
今の価格を考えると非常にレベルが高く、接続安定性、ノイキャン、外音取り込み、音質のバランスが良い製品です。イコライザーのバンド数や調整幅もっとあればよかったかと思います。
他のワイヤレス新規参戦メーカーや中華ワイヤレスイヤホンの製品よりかはアプリの安定性もよく
LDACでも途切れることはほぼないです。また接続が切れることもありませんでした。
欠点はノイキャンの時の音質がオフ時より劣化してしまうことくらいです。聴けないことはないですがオフ時と遜色ない音質ならもっといいのに勿体ないと感じました。この違いはEQで補正はできないので残念ですね。
5モニター傾向のオールラウンダー
【デザイン】
無難です。私にとってはいつでもどこでも使いやすく好都合です。価格相応の高級感はあると思います。
【高音の音質】
若干クールよりでハリがあり綺麗に上まで出ている印象です。刺さりは私はあまり感じませんが、クールよりな音色と低音がフラットなのもあり、明瞭に聴こえるので人によっては若干感じるかもしれません。
【低音の音質】
下まできちんと出ていますが量感はフラットなので人によっては物足りないかもしれません。私としてはワイヤレスでフラット系は有線と比べると少ないので非常にありがたいです。低音もこのくらいがわざとらしさも感じず好きです。ただ量感だけならイコライザーで足せますが低音の深さや支配感は出せないと感じましたので評価は若干分かれそうです。
【フィット感】
私は耳が大きいのでそこまで気になりませんが、筐体は割と厚み、大きさがあるので万人に合うかは何とも言えないです。また、少し重みもあります。ただ、付属のイヤーピースはサイズが豊富なので買い足さなくてもたいていは自分に合うサイズが見つけられそうでそこは非常に好印象です。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングがかなり優秀で素晴らしいです。低音系の雑音はかなりカットされます。音質への影響は私はあまり分かりませんが、電車などの雑音が大きな環境で使う場合はかけたほうが確実にいい音で聴けると思います。静寂は音質に直結しますね。
【音漏れ防止】
一般的なカナル型イヤホンと同様にほとんど大丈夫だと思います。
【携帯性】
筐体は大きめなのに比べるとケースは相対的にコンパクトですが、重みは若干あります。ケースの中は広めでイヤーピースを買い替えても、コンプライなどの大型を除けば大抵入るのはありがたいです。
【総評】
音質面でも機能面でも欠点の少ない優等生です。面白みがないと感じる方もいると思いますが、そこは逆に利点でもあります。ワイヤレスはリスニング用途に寄せた低音型かドンシャリ型が多い中、フラットかつ上から下までレンジは広めなのが好印象です。クセが少ない分ジャンルも割と何でも広くいけるオールラウンダーです。その他ノイズキャンセリングも優秀でデザインもオーソドックス、筐体は少し大きいですが、そこさえ合えばケースもそこそこコンパクトで非常に使いやすいです。また、上位機種のAZ100が出てしばらく経った今、価格も2万前半まで下がり買いやすい価格になっています。AZ100も視聴しましたが、機能面はそこまで大差ない印象です(あくまで視聴の範囲内ですが)。音質面は方向性が結構違い、AZ100は低音に量と深みが増し、高音は若干控えめで刺さりにくくなり、ピラミッド型でリスニングに適した非常に聴きやすい音でした。ただ、逆に各楽器の見通しの良さは本機の方が良く、こちらの音が好みでしたら、値段の下がりに比してクオリティは十分高いので非常にお買い得になると思います。
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- ¥1,430
- OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
(全2店舗)
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28位 |
45位 |
4.29 (24件) |
26件 |
2024/8/22 |
2024/8/22 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:約60分以内 対応コーデック:SBC 連続再生時間:最大7.5時間(ノイズリダクションオフ、SBCデコードオン、音量50%) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:3.6g
【特長】- 10mmのダイナミックドライバーでパワフルなサウンドを実現する完全ワイヤレスイヤホン。AIノイズリダクションでクリアな通話が可能。
- 充電ケース込みで最大36時間再生でき、10分の充電で最大3時間の音楽再生ができる。
- 各イヤホンの重量は3.6gで、耳の圧迫感が軽減されるとともに軽量で快適。5種類のプリセットEQモードで好みに合わせて調整可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ良し
低音が強いイメージで、高音は、「Xiaomi Earbuds」アプリのオーディオ効果を変えれば良くなった。フィット感も良く、デザインも、少なくとも1000円台とは思えないデザインで、価格以上の性能だと思います。
5洗濯機から3回生還した!コスパの神!
左耳のをポケットに入れたまま洗濯機に放り込んで、がっつり洗っちゃったけど、乾かして充電したら問題なく作動してくれた! 3回も同じことしちゃったのにバリバリ現役でびっくり!!!
音質はガチ勢じゃないからよくわからんけど、百均の千円のやつよりは良いのはわかった!! 低価格にしては良い音質だと思う!よほどの耳肥えちゃんじゃない限りは、さいこーだと思う!
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33位 |
48位 |
4.59 (15件) |
17件 |
2024/10/ 2 |
2024/11/15 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:8.4mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大5.5時間(NCオン)、最大8時間(NCオフ) 充電端子:充電ケース:USB ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.9g
【特長】- 独自開発のフィッティングサポーターとイヤーピース、本体形状により快適な装着感を実現した完全ワイヤレスイヤホン。
- 音声コンテンツを聞きながら、周囲の音も聞こえるアンビエントサウンド(外音取り込みモード)を搭載。
- LDAC対応でワイヤレスでもハイレゾ音質。「DSEE Extreme」搭載により、AndroidでもiPhoneでも、さまざまな圧縮音源がハイレゾ級の高音質で楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5いつでも音楽を楽しんでいたい人向けの「ちょうどよさ」がある
購入後2か月程度経過し、評価が固まりましたので共有させていただきたく。
LinkBuds Fitの最大の長所は
・耳に負担のないフィッティングの良さ
・ノイズキャンセリング・外音取り込み・音質についてすべて及第点以上の「ちょうどよさ」
の2点があげられます。
この長所によりいつでも自然に音楽を楽しむことができます。
この手のワイヤレスイヤホンは他にWF-1000XM5を所有しています。
ノイズキャンセリング性能・高音/低音の良さはWF-1000XM5に軍配が上がります。
しかしその反面、耳道に押し込む負担が常にかかります。
WF-1000XM5の良さはこの耳栓効果に依っているところが少なくないかと。
一方LinkBuds Fitはつけていることを忘れてしまうほどのフィッティングの良さを持ちます。
耳道でイヤホンが固定されないこと・イヤホン自体が小型化されていること・イヤーピースが極薄な分、ノイズキャンセリング性能・高音/低音について若干犠牲になっているのかもしれません。
しかし、実利用シーンではこの犠牲は全く問題になりません。
そもそも電車や街中ではすべてのノイズがなくなるわけではありません。特段ボリュームを上げなくても音楽を聴けるレベルにノイズが低減されさえすればよいと考えます。また音質についても徹底的に楽しみたいときは静かな部屋で、ヘッドフォンやスピーカで楽しめばよいという考えです。ちなみにお気に入りはMDR‐MV1だったりします
それよりも自然な外音取り込みができ、長時間つけてても耳に負担がないほうが、結果的に長い時間ストレスなく音楽が楽しめるかと。本理由により、一日で一番長く利用利用しているのはLinkBuds Fitです。
レーダーチャートで表現される評価項目の一点において優れる製品は、他にいくらでもあります。
ですが、長い時間ストレスなく程よい性能で音楽を楽しめ、特段の不満もなくバランスよく利用できるものは本器のほかにどれほどあるのでしょうか?
サウンドエフェクトのリビングやカフェといった設定も、仕事や読書とリスニングを両立させる良い仕組みです。
「ちょうどよさ」がわかり、楽しめる方にお勧めしたい逸品です。
5立体感のある音を楽しめるワイヤレスイヤホン
5年ぶり、1万円ほど予算もアップしてのイヤホン購入なので比較対象の問題もあるのかもしれませんが、音が立体的に聞こえ、息づかいやタッチもクリアになり、「耳が幸せ」になりました。
圧迫感はないのに音漏れ防止もしっかりしてくれるようで、外出時も安心して使えそうです。
ケースがコンパクトでころんと可愛らしく、イヤホン本体も軽いので携帯性抜群だと思います。
専用アプリを使うことで色々な細かい調整ができるようで、いくつか試しましたがとても便利です。
フィット感について、このアプリで確認できるのですが、耳の大きさに左右差があるようでちょっと馴染まないので、自分でも色々試してみようと思っています。
音バランスについて、細かく調整することも、5種
類から好みの聞こえ方にざっくり調整することもできるようです。素人なので後者のサービスがありがたいなと思いました。ボタンひとつで設定を変えて遊べます。
大事に使いたいと思います。
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-位 |
50位 |
4.40 (47件) |
97件 |
2023/4/ 6 |
2023/4/21 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】構造:密閉型(クローズド) 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:5mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:本体:約1.5時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大7.5時間(NCオン)、最大10時間(NCオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.6g
【特長】- 高性能ノイズキャンセリング機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。電車やバスなどの騒音環境下、人の声が多い環境でも音楽に没入できる。
- 独自開発技術「DSEE」により、圧縮された音源で失われがちな高音域をCD音質相当までイヤホン内で補完。IPX4の防滴性能を備えている。
- ノイズキャンセリングON時は本体最長7.5時間、ケース充電込みで合計最長15時間使用可能。10分の充電で60分再生可能なクイック充電にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5WF-C500からの買い替え
エクスペリアでの音楽視聴用途での購入です。
WF-C500と同じく、廉価な割に音質・携帯性に優れていますし、同じソニー製品との相性も良いです。
5超コスパ
これまで没入にはWH-1000XM5を使い、それ以外は「ながら」使いを優先してFloat RunやLinkBuds、Ambie TW02といった耳をふさがないタイプを使ってきました。特にAmbieは本人も装着を忘れるほどのステルス性で四六時中使っております。しかし、こうしたオープン型のイヤホンは電車では音漏れ懸念があり使うことができませんでした。荷物にならない密閉型のTWSを探してこのWF-C700Nに狙いを定めました。
【デザイン】
耳の凹に収まる小ささと軽さがとても良いです。
【音質全般】
イコライザはフラットでも全く問題ないのですが、試したうちプリセットの「Excited」が非常に気に入ったのでその設定にしています。
【高音の音質】
イコライザで調整できるのですが、もともとの能力として高音を出す能力を備えていると思います。あとは好みだと思います。
【低音の音質】
ベースが弱いと基音がとれずにコードが漂ってしまいますが、ブーストしなくてもベースが充分に聞こえます。プリセットにBass boostがあるのですが、前述のようにExcitedの自然な強調のほうが私には好みでした。上げれば出てくるということで、ドライバ自体には低域を強く出せる能力があります。あとは好みだと思います。
イコライザとは別に低域増強のスライダがあります。歩行中など外音取り込みをしているときはノイズで低音が聞きにくくなるのでちょっとだけこのスライダを上げています。
【フィット感】
はじめについてくるのはMサイズのイヤピースなのですが、なにかしっくりこない違和感がありました。思い切ってSサイズにしてみたところ、イヤピースが耳道にぐっと入ってフィット感と遮音性が一気にやってきました。音も、イヤホンを圧しつけたときに音が厚くなる感じがするあの状態が保たれてとてもいい感じになりました。妙な見栄からSサイズを躊躇していたのが無用なことでした。
【外音遮断性】
ということでイヤピースが耳道にフィットすると、遮音性もばっちりになります。
ノイキャンですが、高級モデルでもゼロになるわけではないので、これだけ効けば音楽を聴く分には充分だと思います。
【音漏れ防止】
装着がバッチリフィットすると、音漏れしません。
【携帯性】
ケースはLinkBudsのほうが小さいようにも思いますが、これも充分に小さく、横長形状で開けやすく使いやすいです。
【操作性】
メカ式ボタン操作です。平らな面の全体がボタンになっていてクリック感もはっきりしているため、操作しやすいです。個人的にはタッチ式より気に入っています。また装着のときはボタンの外側の土手面をつまむので誤操作もありません。とてもよくできた形状だと思います。
左ボタン一発で外音取り込みとノイキャンを切り替えられるのもとても便利です。
【アプリ】
これが非常に出色です。座って作業していたり歩いていたり電車に乗っていたりを正確に見抜いて、歩いているときは自然に外音取り込みになったり、電車ではノイキャン状態になったりして操作いらずです。
【総評】
ラインナップ上はエントリモデルだと思うのですが、通勤で使う分には充分です。軽くて装着負荷が少ないのもポイント高いです。さらにこのクラスにしてマルチポイント接続をサポートしているのも実用上たいへん便利です。
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29位 |
50位 |
4.08 (22件) |
68件 |
2024/10/ 3 |
2024/10/11 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP55 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:20Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:5Hz〜20kHz ドライバサイズ:9mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約2.5時間、充電ケース(USB充電時):約4時間、充電ケース(ワイヤレス充電時):約7.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約15時間(ノイズキャンセリングON時)、最大約25時間(ノイズキャンセリングOFF時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:7.2g
【特長】- イヤホンを取り出して左右に離すと電源ON、マグネットでくっつけるとOFFできる独自機能「マグネティックスイッチ」を採用した完全ワイヤレスイヤホン。
- ノイズキャンセリングOFF時は、イヤホンだけで最大25時間の連続再生が可能で、充電ケースを併用すれば最大65時間の連続再生が行える。
- 大口径9mmの「SOLID BASS HD TWSドライバー」を搭載。高精度な「ハイブリッドデジタルノイズキャンセリング技術」を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5圧倒的パワーを味わえる。
【デザイン】
今まで上位機種の旧型TH-CKS70TWを使っていたのでそれに比べればやや大きいと感じる。その分バッテリーが圧倒的に持ちが良くなるのでトレードオフかな。デザイン自体は良い。
【高音の音質】
柔らかくも芯のある伸びやかな音。シンバルや各楽器の分離も良い。
旧上位機種よりも良い。
【低音の音質】
これは圧倒的に良い。バスドラ、ベースも歯切れ良く、量感もあり分離も良い。さすがソリッドバスをうたうだけある。
【フィット感】
こちらはイヤーピースをいろいろ試したが落ちないかちょっと不安。
実際は落ちることはないのだが、前の機種が今より小型で軽かったのでそう思うだけかも。
(追記)しばらく使用したが落下等もなく問題無し。
【外音遮断性】
前の機種より向上していると思う。
(追記)これノイキャンかなり良くなっている。ざわついたカフェや隣で大声で電話していてもノイキャンでほぼ無音に近いくらい気にならなくなる。優秀。
【音漏れ防止】
無評価。自分ではわからないが家族からは苦情はない。
【携帯性】
少し大きめ。充電ケースも本体もバッテリー容量が格段に大きくなったので許容範囲。
【総評】
コーデックが旧上位機種はaptx対応で本機種はAACと一見レベルダウンしているが、音そのものが良くなってるので問題なし。
オーテクのアプリも入れてみたが、バックグラウンド動作ができないのでアンインストールした。
音楽プレイヤーは某音響機器メーカーのアプリを使っていてイコライザーでBASS 125HzとTREBLE 4KHzを中心にそれぞれ3dbくらい持ち上げると圧倒的パワーを味わえる。
長く付き合えそうだ。
(追記)これバッテリー半端無いくらい持つ。1日2時間以上音楽聞いていてもケースも含めたら半月に1回程度の充電でも余裕。最強。
音良し、ノイキャン良し、バッテリー良し、Bluetooth安定感、文句無しだよコレ。
5THE 重低音サウンド
◆以前使用していた旧型機が片方壊れたので、今回ノジマで21082円で購入しました。
満足度は★5です
◆Designはよくも悪くも万人向けするDesignです★4です
◆高音の音質はエージングが進む前は尖った音が出ますが、音楽両耳爆音の荒業を使用してエージングが進むと角が丸くなり、旧型機よりもくっきりはっきりと出ますが、旧型機と比べてハイレゾ対応ではないので、★4です
◆低音の音質はSONYのBluethoothスピーカーと比べると劣る事があるものの(ウーファー付きのスピーカーと比べる事自体間違っている)、重低音サウンドは旧型機と比べてかなりくっきりはっきり分離の良い低音で半濁音の低音ではなく、中高音に低音が被らずに分離しているので★5つです
◆肝心のフィット感は旧型機と比べて外れやすく、ちょっと走っただけで外れてしまう、耳の穴が大きくフィッチングが悪く外れてしまう事があるので★3つです
◆外音遮断性は★4つです、旧型機と比べてノイズキャンセリングが進化して、音量最大にすると換気扇の音が全く聞こえないので★4つです、一つ減らした理由は音量最大にしても車やバスの音が意外と聞こえるからです、但し、機体はずれではなく、割り切って使う分には問題なし、細かいノイズが消えてくれてくれるので、実質★4.5です
◆音漏れ防止は文句なしの★5つです、イヤホンなので音漏れが全くなく、同じメーカーのATH-WS990BTと比べて音漏れが無く、音量が小さくても外音がナチュラルに入ってくれるので(但し、音量を絞ればの話)、ノイキャンありでも会話が可能です
◆携帯性も旧型機は★3ですが、この新型機は文句なしの★5です、分離型のマグネットスイッチはケースなしでも持ち歩けるが、ケースがないと不安ではあります*片耳イヤホンをする時はケースがないと不安だが、音楽を聴かない時はマグネットスイッチを付けてスイッチオフに出来るので★5です
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24位 |
54位 |
4.63 (12件) |
4件 |
2025/7/ 3 |
2025/7/11 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:5.8mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約2.5時間、充電ケース(USB充電時):約3.5時間、充電ケース(ワイヤレス充電時):約5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約6時間(ノイズキャンセリングON時)、最大約6.5時間(ノイズキャンセリングOFF時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.5g
【特長】- 高音域から中低域まで高感度で再生可能なドライバー「Pure Motion Driver」搭載した完全ワイヤレスイヤホン。
- 「ハイブリッドデジタルノイズキャンセリング技術」により、静寂空間を体感できる。5種のプリセットノイズキャンセリングモードを搭載。
- イヤホンを充電ケースに収納すると、細菌やウイルスを除菌する深紫外線LEDが照射され、イヤピースの表面除菌が行われる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5いかにもオーテク
オーディオテクニカらしい、煌びやかな音作り。好みは分かれるとは思うが、値段の割には情報量多く、コスパは高め。ノイキャンの効きも良好で、満足度は高い。
5音質良い
音質が良い。オーテクらしいいい音。前まで使ってたやつより連続使用可能時間が短いけど1、2日使うくらいなら全く問題無し。非常に満足です。
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57位 |
56位 |
5.00 (1件) |
3件 |
2025/11/20 |
2025/11/29 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
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【スペック】構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ハイブリッド型(1DD+3BA+1PD(平面)) 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約90分、充電ケース:約120分 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約5時間(ANCオン)、約7時間(ANCオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質以外も良くなり実用的になったFoKus
【デザイン】
今までのFoKusシリーズとは異なるデザインです。
アルミ製のケースですが底の部分は非金属となっていてワイヤレス充電にも対応しています。
【高音の音質】
良く伸びる綺麗な高域で空間は明るく音場も広く感じます。
金属音の響きに鋭さも無く刺さりは感じません。
派手さもあり聴き心地は良いです。
【低音の音質】
同時発売のFoKus Amadeusと比べると弱く感じます。
深く沈み込むような低音の存在感はしっかりとあり、一つ一つの音の解像度も高く音質はとても良いです。
【フィット感】
イヤーピースの種類が豊富で開封時は驚きました。
フィット感も良く、長く付けていても痛くなりません。
イヤーピースの取り付け箇所が太くなっているので他社製のイヤーピースを使う場合は事前に確認が必要です。
【外音遮断性】
ANCを使わなくても十分な遮音性があります。
FoKus AmadeusのANC/外音取り込みの切り替えは曲送りや音量変更と同じように好きな操作に割り当てできますが、こちらのモデルは左側長押しでの切り替え以外に変更ができなくなっています。
【音漏れ防止】
テーブルに置いて普段使う音量で少し聞こえる程度に音漏れはありましたが、音の出る部分を覆えばほとんど聞こえないので大音量で聴かない限り漏れないと思います。
【携帯性】
薄く小さくなっているので従来のFoKusシリーズよりも携帯しやすくなっています。
ポーチも付属しているため傷防止対策も問題ありません。
【総評】
同時発売のFoKus Amadeusと共にAudiodo Personal Soundが採用されています。
そのため本領発揮させるには自分の耳に合った聞こえ方になるよう調整が必須となります。
タッチの感度が良くなり誤操作が起きにくくなっています。
外音取り込みもより自然な感じになっています。
今までのFoKusシリーズは音質以外はあまり良くないという感じでしたが、今作はどの機能も実用できる性能を持ち「王」という名に相応しいモデルとなっています。
音質も素晴らしいのですが個人的にはFoKus Prestigeの方が好みでした。
FoKus Rex5の解像度はFoKus Prestigeよりも高いと感じましたが、サウンドが分析的な感じがして聴いていてあまり楽しさを感じません。
FoKus Prestigeは音楽に集中して楽しめるのですが、FoKus Rex5は一つ一つの音が散らばって鳴っているのが気になって集中できない感覚です。
FoKus Rex5と似たドライバー構成のAVIOTのTE-ZX1-PNKも所有していますが、サウンド傾向が異なるので使い分けは可能かと思います。
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-位 |
58位 |
4.29 (32件) |
62件 |
2023/6/23 |
2023/7/ 6 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP54 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 音圧感度:95.5dB 再生周波数帯域:50Hz〜16kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約1時間、チャージングケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:最大約7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:8.3g
【特長】- 耳の周りに装着し、耳を塞がず外の世界と関わりを保てるように設計されたオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン。
- 2層構造のリキッドシリコンを採用した「イヤークッションコア」は耳の形状にしなやかにフィットし、長時間の装着でも不快感を抱かせない。
- 「ドルフィンアークイヤーフック」は0.7mmの超極細な形状記憶素材が内蔵されたデザイン。人間工学に基づいた設計で耳の形に自然にやさしくフィットする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ランニングに最適
音が良く満足しています。外の音も聞こえて、安全にランニングに使っています。この前、小雨がぱらっと振ったのですが、大丈夫だったようです。土砂降りでも大丈夫な防水性能があればさらに安心して使えると思います。
5ながら聞き最強!鳴らし方が非常に上手く高音質
【デザイン】
本体のデザイン自体は悪く無いです。ですが、ケースは少しチープさを感じます。
【高音の音質】
素晴らしい。普段はハイエンドワイヤレスイヤホンを使っているのですが、ストレスの無い気持ちいい鳴らし方をしてくれます
【低音の音質】
あまり期待し過ぎない方がいいですが、悪くはないでないでしょうか?空気伝導の為、ロスが大きいと思うので評価してあげるのは可哀想に思います。コンセプトを考えれば良い分類にあたると思います
【フィット感】
悪い!と、感じますが意外と落ちないようにフィットします。眼鏡をかけているせいで全然固定感が無いように感じていましたが不思議と首を振っても落ちるどころかズレない。なんとも不思議なフィット感。実はフィット感としては悪くないのではと最近気付きはじめた感じです。慣れが必要ですね。
【外音遮断性】
良い意味ゼロです。電車がホームに入ってくると当然耳に入る騒音が勝つのでほぼ音楽は聞こえなくなりますし、コンビニ等のレジでも外す事なく店員さんと会話出来ます。ながら聞きというコンセプトに最適化されています
【音漏れ防止】
意外と音量上げても周りには聞こえないようで助かります。指向性が高い音なんでしょうね
【携帯性】
ケースも含めて軽く、快適です。再生時間も長く素晴らしい
【総評】
ながら聞き最強ですね、まず音質は鳴らし方が非常に上手で臨場感もあり素晴らしいの一言。さすがハイエンド!!YouTubeなんか観るにはイヤホンよりこっちの方が良い気すらします。コンセプトを考えれば原点にして到達点な気すらします。高音質コーデックは不要です。他社を比較する時にマイナスに感じている人がいれば気にすべきはそこではないと伝えたい程の高音質です。電池持ちも良く、ケースを含めて軽いので良き相棒になってくれると確信。ながら聞きが気になる人は勝って後悔なしだと思います。
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30位 |
60位 |
3.59 (8件) |
8件 |
2024/8/26 |
2024/8/13 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX5 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:13mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:最大6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:3.3g
【特長】- 片耳約3.3gの軽さとイヤーチップのないインナーイヤー設計の完全ワイヤレスイヤホン。長時間の使用でも疲れにくく、オンライン会議や授業なども快適。
- イヤホン本体が満充電の状態で最大6時間、充電ケースを併せて使うと最大36時間の音楽再生が可能。
- 13mmドライバーと独自の「BassUp」技術により、深みのある低音を実現。AIノイズリダクション機能を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5用途に合えばコスパ抜群
自宅でのPC接続用とウォーキングでのスマホ接続用にNOBLE FALCON2を愛用しているのですが、
カナルのためウォーキング時は外音が聴こえ難い(FALCON2の外音取込機能はとても使えない)ため
ウォーキング用(音楽視聴)にインナーイヤータイプのこちらを購入しました。
価格からして音質は特に期待していませんでしたが想像より良い音でした。
インナーイヤーなので低音不足を想像していましたが、そんなことはなく普通の低音感があります。
ウォーキングで外音と共に音楽をBGMとして聴くという用途からして十分すぎる音です。
コーデックがSBCのため遅延があります。
音楽視聴では遅延は影響ありませんが、YOUTUBEで演奏動画を観ると運指と音のズレが気持ち悪いです。
同じ動画でローレイテンシーのFALCON2と比較すると明確に違いがあります。
アプリで色々カスタマイズ出来るようですが、アプリ入れる気がないので無評価。
イヤホン側に音量調節機能がありません。アプリを入れるとカスタマイズで可能になるとか?
デザインはシンプルで好みです。装着感も特に気になることはありません。
カナルのFALCON2と違ってイヤーピースが無いのでピースが耳内に残るストレスもありません。
ケースは蓋が開けにくいです。
バッテリー持ちなどはまだこれからなので分かりません。
スマホとの接続はレスポンス良く安定しています。
安価なので書い直しも容易です。
自宅PC用にFALCON2、ウォーキング用にK20iと明確に用途分けが出来て満足です。
5通信の安定感はさすがAnker
【デザイン】
ケースも本体も微妙です
外で使う用途ではないのでOK
【高音の音質】
【低音の音質】
感動するような音質ではないが不満はないです
安価なインナーイヤーはスカスカな音が多いのですが
これで十分だと感じる方が多いのではないでしょうか
【フィット感】
とにかく軽いです
首を振っても落ちる気配はなく良好です
【外音遮断性】
皆無
【音漏れ防止】
皆無
【携帯性】
Xiaomi Redmi Buds 6 Activeと比べるとかなり大きいです
RedMiも30時間なのでこの辺は企業努力を願いたいところ
【総評】
深夜にPCで動画鑑賞する際に気軽に使えるインナーイヤーを探して
こちらの商品に辿り着きました
職場ではHUAWEI FreeBuds SE 2を使っており、そちらは満足していたので
それをもう一つ買えばよかったのですが折角なので新規を開拓しようと
最初に試してみたのはXiaomi Redmi Buds 6 Active
Bluetooth接続が不安定なので夜間のチルには不向きと判断し手放しました
対してSoundcore K20iは接続がかなり安定していると感じます
そして装着してみて非常に驚いたのはイヤホンの軽さです
Soundcore K20i:3.3g
HUAWEI FreeBuds SE 2:3.8g
Xiaomi Redmi Buds 6 Active:4.0g
Soundcore Life Note 3S:4.3g
所持しているインナーイヤーの重さで比べてみたのですが格段に軽いです
家で気軽に使う用途でしたらとてもおすすめです
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-位 |
60位 |
4.44 (30件) |
38件 |
2023/10/ 5 |
2023/10/13 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP54 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:112dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:16.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:13.1g
【特長】- 大口径16.2mmダイナミックドライバーと独自の「BASSエンハンスメント」を含むサウンドチューニングを採用した、オープンイヤー完全ワイヤレスイヤホン。
- イヤホン本体は4段階で角度調整可能。脱着式ネックバンドが付属し、イヤーフックの先端に装着することでネックバンドスタイルのイヤホンとしても使える。
- 最大約24時間の連続再生(イヤホン本体約6時間+充電ケース使用18時間)を実現。約15分で約4時間分チャージ可能な急速充電にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5自転車乗車時のイヤフォンとして
通常のレビューは皆さんも十分書かれているので、
自転車(クロスバイク)での使用感をレビューします。
他にSONY XM-1000m4、Aftershokz aeropexを保有しておりますが、主に、Aftershokzとの比較になります。以下、自転車走行中の使用時のレビューになります。
音の品質:
低速で周りが静かな環境なら、全般的に本機の方が自然でいい音がします。
低速走行時は、本機の方が快適です。
少しスピードを上げると、本機は風切り音が増えます。
Aftershokzはそこまで風切り音がありません。走行中の雑音も増えるので骨伝導特有の聞こえ方があまり気にならなくなりますので、中速走行時はAftershokzの方が快適です。
さらにスピードを上げると、ボリュームを上げる必要が出てきます。Aftershokzは、ボリュームを上げると、こめかみ周辺の振動が気になり、音質云々の前に不快になります。高速走行時は本機の方が快適です。
フィット感:
ヘルメットをつけての着用でのフィット感ですが、Aftershockzが良好です。本機を装着してからヘルメットをかぶると外れたりずれたりしないか少し気を使うのですが、Aftershokzはすんなり装着できます。メガネやサングラスとの同時装着でも、ツルが細い分だけAftershokzが良好です。
本機は毎回装着位置の調整を行わなければいけないので装着に手間取るのに対し、Aftershokzはすんなり装着できます。
外音の聞こえ方:
いずれもよく聞こえます。強いて言えば、本機の方が耳を覆う形になりますのでほんの気持ち程度外音が小さいでしょうか。自転車用だと聞こえないとマズイので(笑)どちらも問題なく聞こえます。
携帯性:
本機はケースが大きいですが、畳めないAftershokzよりは良好です。
総評:
普段使いもして音質を求める人、高速走行の多い人、は本機がいいと思います。
あまり自転車を飛ばさない人で嵩張るのが気にならずフィット感を求める方はAftershokzがいいと思います。Aftershokzの方が良い部分がピンポイントなので、悩んだら本機をお勧めします。
2025/5/2追記
法改正により自転車乗車時のイヤホン(オープン、骨伝導含む)は罰金の対象になる可能性があります。
ご留意ください。
5想像道理の製品で最高!
最近耳が荒れて、カナル型のイヤホンがつけにくくオープンイヤー型のものが無いか探していてこの商品にたどり着きました。
同系統のイヤホンをつけ比べしましたが、これが私の耳に一番合っており、靴とイヤホンは実際に試してみないといかんなと改めて再認識。
他の商品にはない、耳につけた後にスピーカー部分の位置調整が出来るのが最高で、余程耳が小さすぎないとかでない限りは万人にフィットするのではないでしょうか。
ホールド感もまあまあ有るので、外れてしまう心配もありません。
音質は結構いいです、この価格帯では十分なのではないかと。
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-位 |
68位 |
3.98 (42件) |
266件 |
2022/8/ 9 |
2022/8/23 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/2.5mm(4極) 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:60Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:6Hz〜22kHz ドライバサイズ:42mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大60時間(Bluetooth and with ANC) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:293g
【特長】- 自動最適化するハイブリッド&アダプティブノイズキャンセリングと自然な外音取り込み機能を搭載したワイヤレスヘッドホン。aptX Adaptiveに対応。
- 最大60時間再生が可能なバッテリーを採用。ヘッドホンを外すと自動で停止、装着すると自動で再生を開始する「スマートポーズ機能」を搭載。
- オートオン/オフ機能により、ヘッドホンを持てば自動で電源オン、使わない状態で15分放置すれば自動で電源オフになる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音が気に入って決め、使っているうち他も気に入った
オーバーヘッド型、高音質、有線無線両対応、実売価格4万円以内の条件で決めました。
■使い方
USB Type-C接続でWindowsデスクトップPC、Bluetooth接続ではlinuxノートPC、アンドロイドスマートフォンで使っています。
Type-C接続で使う頻度が多くバッテリーライフ最長60時間の真価を発揮することはほぼありません。50%に劣化しても30時間使える性能は末永く使えることを示唆し、将来に渡って不意の持ち出しに余裕で対応できる性能、という意味で頼もしい。
付属のステレオピンプラグ接続も可能です。飛行機内で無線を使えないときのケーブルらしきもの。ちょっと試しこちらの音は期待できません。
■装着感や操作性
ヘッドバンドの締めつけは長く使うとへたって緩和します。裏がプニプニして触り心地が独特です。
屋外では、夏の汗ばむ肌にはイヤーパッドが気持ち悪く持ち出す気になりません。Momentum4に限らずオーバーヘッド型の宿命と思います。冬は耳が覆われ気休め防寒できます。
右のユニットにタッチ操作が組み込まれています。多用するのは、再生、一時停止、音量+/-、送る/戻るです。ジェスチャー操作には慣れを要します。慣れてくると割と便利です。ノイズキャンセリングのピンチ操作は今でもうまくできません。
■音質
秀逸。鳴って欲しい鳴り方をします。とても好感が持てます。選定の決め手となりました。
■ノイズキャンセリング
有効にすると、無響室に入ったときの閉塞感に近いものがあります。
インドアでは、PCゲーム・・・例えばHunter-Call of the wildなど、うっそうとした大自然の中で獲物のわずかな音を察知しなくてはならないゲームでは有効です。
アウトドアでは、良好なノイズキャンセリング+高音質の相乗効果によって幸福な没入感が得られます。
代償として駅を乗り越します。曲の切れ目でたまたま車内アナウンスが遠くで聞こえた時は置かれている状況を把握できます。電車内では座らず外を見るようしています。
■アプリ
スマホアプリSmart Control Plusをインストール&機器登録すると多くのカスタマイズの道が開けます。様々な音質の調整、ハイレゾ対応有効/無効、ノイズキャンセリング加減調整、アンチウィンド有効/無効、ヘッドホンのファームウェアアップデートなど多岐です。これらはすべて日本語で提供されます。
さらに別のスマホアプリHearing Testでは聴力の状態を確認できます。健康診断でやる聴力検査の簡易的なものと思われます。どれほどの医学的知見に基づいたものかは解かりかねます。やってみると左右の聴力がdB単位で分かります。わかったところでどうということはありませんが健康を意識するきっかけとしては悪いことではありません。こんなアプリも作っている会社なんだなと思いました。このアプリはゼンハイザー以外のヘッドホンでも動作するみたいです。
5一度聞くべき圧倒的な音質のヘッドホン
2024年12月のセール時に37800円で購入。初めて買ったワイヤレスヘッドホンで、国内外のレビュー動画等を参考に購入を決めた。
非常に音質が良く、iPhoneとのAAC接続でも満足いく音質だった。
また他製品と異なる点としてPCとUSB接続で音楽が聴けるのが良い。充電しながら音楽が聴けるので日常的にPCで音楽を聴く人はわざわざ充電する必要がない。バッテリー持ちも非常によく数日の旅行であれば道中で充電する必要は全くない。高速バスや新幹線、飛行機など長距離の移動には非常に向いている。
一方でとてもかさばるので屋外に気軽に持ち出して使用するのにはあまり向いていない。ノイズキャンセリングや外音取り込み機能もいまいち。あくまで音質特化で家の中や旅行での利用に向いている。
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-位 |
76位 |
4.21 (61件) |
303件 |
2023/2/16 |
2023/3/10 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX5 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約10時間(ANCオフ時)、約8時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6.1g
【特長】- ハイブリッドノイズキャンセリング完全ワイヤレスイヤホン。4つのノイズ検知マイクを自動的に使用して、リアルタイムで周囲をモニタリングする。
- 充電ケースのスマートタッチディスプレイからイヤホンの設定、通話と再生の管理、オーディオ設定やバッテリーレベルの確認、アラーム設定などが可能。
- 外音取り込み機能で音楽を楽しみながら取り巻く環境音の把握が可能。最大再生時間は約40時間で、15分間の急速充電でさらに約4時間使える。
- この製品をおすすめするレビュー
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51世代前の製品だがお買い得になった
Tour Pro3が発売されて価格が下がってきたので購入。Pro3になってイヤホンの構造がデュアルドライバーになった(らしい)ので店を探して視聴してみた。(田舎の家電量販店には置いてないので)苦労した。Pro3は確かに解像度が高い印象だが、逆にドラムの音とかフィルターをかけた感じで迫力がない。(音切れが良すぎる?)(今考えると余計なイコライザーが聞いてたのかもしれない)デュアルドライバーのイヤホンは昔、オーテクのイヤホンで気に入ってたものがあったので期待していたのだが。。。
Pro3と比べればPro2のほうが1万4千円ほど安い。
Pro2は以前視聴していた時にオーテクのATH-TWX9と同じぐらいの音質で(個人の感想)価格も安かったので前から目を(?)つけてました。通常は有線のイヤホンを使ってますが、旅行とかでノイズキャンセリングが欲しいときに使います。AirPodsも壊れそうだし。
ちなみにノイズキャンセリングは結構きつめです。(手持ちのBoseヘッドホンよりも全然強い)逆に無音にしたときに少し雑音が聞こえる。アプリで調整できたりするのでダウンロードして使ったほうがよさそうです。
それから、日本語の取扱説明書が入ってなかったのでネットから閲覧しながらセットアップしました。もしかしたら日本向けの製品出なかったかも。
52万以下ならあり
【デザイン】
好みは別れますが好きです
【高音の音質】
かなり良い
【低音の音質】
かなり良い
【フィット感】
特別外れやすいとかはありません。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングが思ったよりも強くてびっくりしました。安いイヤホンとは違いますね。
【音漏れ防止】
そこまで大きくしなければ大丈夫です。
【携帯性】
少し大きめですがポケットに入るので問題ありません。
【総評】
在庫処分のセールで購入したのですが、思ったよりも音が良くて大満足です。
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31位 |
76位 |
4.52 (5件) |
1件 |
2025/11/ 5 |
2025/11/20 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP54 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:92dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:16.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:11.6g
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5ながら聞きで音質に妥協したくない方に
【デザイン】
ブラックを購入しましたが、めっちゃカッコイイです。
高級感があり、所有欲を満たしてくれます。
【音質】
高音から低音までよく鳴ります。
音質に関しては不満は少ないと思います。
ただオープン型なので、イヤホンの音が若干外に逃げるので、音楽にどっぷり浸りたいという方には向きません。
【フィット感】
後ろ方向へ回し込めば、耳にかっちりハマります。
【外音遮断性】
外音ダダ聞こえです。
でも音楽はしっかり聞こえます。
【音漏れ防止】
多分かなり漏れてるとは思いますが、普通のボリュームで聞けば問題ないと思います。
私はイコライザで高音をやや控えめにして、シャカシャカ音が漏れないようにしてます。
【携帯性】
ワイヤレスカナル型と比べるとケースが大きめです。この点だけ不満です。
【総評】
ながら聞きイヤホンでフィット感を得たい、音質にも妥協したくないという方に向いたイヤホンだと思います。
不満点は、タッチ操作のカスタマイズ性が低いこと。再生コントロールと音量コントロールの2つのプリセットを割り振ることしかできません。
それでも曲送り、曲戻し、再生一時停止、音量調整と一通りの操作はできるので問題は無いと思います。
5小気味良く豊かな低音の名機
【デザイン】
マットな質感が目立たなくて良い。
【再生環境】
iPhone15、
Onkyo HF Player無料版、AAC、EQ無し。
JBL HeadphonesアプリのEQはCLUBを使用。
【高音の音質】
とても良い
【低音の音質】
とても良い
【フィット感】
快適、頭を振っても外れない。
最初は右耳だけ外れやすく、装着し直す度にタッチセンサーに触れてストレスが溜まっていたが、装着する際にしばらく押さえつけるとイヤーフックが馴染んで安定した。
【外音遮断性】
大音量で鳴らせば周囲の音は聞こえない。
オープンイヤーのためトラックが側を通れば外音は聞こえる。
【音漏れ防止】
音量7割くらい上げると、静かな部屋にいれば曲として聞こえるらしい(家族談)
【携帯性】
固形石鹸程度でコンパクト、100g弱。
表面がサラサラしているので手指が乾燥していると滑りやすい。
【通話品質】
試していないので無評価
【総評】
オープンイヤーとは思えないほど高音質、カナル型よりも自然な印象。特に低音の質感・量感は素晴らしく、純粋に音を楽しめる。音漏れが許される環境であればベストな選択に思う。
主に徒歩通勤時に使用しているが、音量を少し絞り環境音と一緒に聞くと、さながら映画のワンシーンに溶け込んだような中々にドラマチックな体験ができるのは新しい発見だった。
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34位 |
79位 |
4.32 (6件) |
4件 |
2025/4/23 |
2025/4/23 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP55 |
【スペック】装着方式:イヤーカフ 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約1時間、イヤホン+充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:5.9g
【特長】- 片耳約5.9gの小型軽量設計と、人間工学に基づく曲線デザインでストレスフリーな着け心地を実現したイヤーカフ型完全ワイヤレスイヤホン。
- イヤホン本体のみで最大8時間、充電ケースと合わせて使用すると最大32時間の長時間再生が可能。
- 12mmのダイナミックドライバーにより、オープンイヤーながら迫力のある重低音を実現。4基のマイクとAIノイズ低減により周囲のノイズを効率的に除去する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5丈夫さに感動
音質、バッテリーもち、デザイン、すごく満足して使っています。
1度、誤ってドラム式洗濯機で洗濯乾燥をかけてしまいました。
乾燥機かけたてアツアツのまま使ってみたところ、
両方とも、音質も変わらず聴こえました。
服と一緒にカランカランと音を立てながら乾燥モードで回っていたので
絶対故障したと思ったのですが、丈夫さにびっくりです。
5カナル型と比較しても十分アリな音質
安価なイヤーカフ型で「けっこうイケるな」と思ったので、ちょっと勇気を出して買ってみました。
以下の評価はLDAC接続時のものです。
また価格帯は2万円前後を想定。
【デザイン】
全体的にマットな質感で、変なメッキ加飾が無いので安っぽさは無いです。
値段相応かと。
【高音の音質】
量感は中音と同等かやや少ないくらい。
質感はかなりドライで金物がやや軽く聴こえる。
耳障りにならないギリギリを攻めてる印象で、金物のシャリ感や歯擦音の刺さり感をなるべく抑えつつ、しかし高音の主張が必要な場面でちゃんと前に出てくる感じ。
【中音の音質】
ボーカルと楽器の分離は問題なし。
男声の方がボーカルにフォーカスが合ってる感じが強く男声ボーカル方が相性が良いと感じるが、女性ボーカルが苦手というほどでもない。
弦楽器の生音が非常にきめ細かく表現されるのが印象的。
【低音の音質】
本機最大特徴。
量感は中音より多い。
デフォルトでの量感がカナル型並みに多くまた、単に量感が多いだけではなくアタック感があり、加えてローエンドまでの音の繋がりの良さ等、質の面でもカナル型と匹敵するレベルの低音になっているのがビックリしました。
流石に重低音域は低音重視のカナル型イヤホンには適いませんが、装着方式の差を考えれば十分以上。
【フィット感】
アームが長いため耳たぶ付近で固定でき、長時間の使用でも耳が痛くなりにくい。
装着する時にベストなポイントに一発で収まるので装着が非常に楽。
【携帯性】
ケースは小ぶりでかつ、長方形に近いので鞄の小物ポケットへの収まりが良い。
【総評】
カナル型に匹敵する音質を持ったイヤーカフ型TWSです。
特に低音の量・質はイヤーカフ型の固定観念を破壊するレベルです。
同傾向の音なら同価格帯のカナル型TWSと遜色ない音ですし、使用シーンや趣味嗜好で本機を選ぶことは普通アリだと考えます。
これまではどうしてもカナル型に比べて1枚落ちる感が否めなかったオープン型イヤホンですが、本機はそういった固定観念を拭い去ってくれました。
また沼にハマりそうです……。
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103位 |
79位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/ 3 |
2025/4/25 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP55 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:20Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:5Hz〜20kHz ドライバサイズ:9mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約2.5時間、充電ケース(USB充電時):約4時間、充電ケース(ワイヤレス充電時):約7.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LC3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約15時間(ノイズキャンセリングON時)、最大約25時間(ノイズキャンセリングOFF時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:7.2g
【特長】- 「スター・ウォーズ」をモチーフとした完全ワイヤレスイヤホン。劇中で使用されている本物のオリジナル音源をイヤホンの音声ガイダンスとして収録。
- 外観には、キャラクターをカラーリングで表現したデザインを施し、専用アプリ「Connect」も「スター・ウォーズ」特別仕様にカスタマイズ。
- イヤホンを取り出して左右に離すと電源ON、マグネットでくっつけると電源OFFできる機能「マグネティックスイッチ」を搭載。
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