マクセル
Graphene MXH-BTGD50
メーカー希望小売価格:オープン
2019年2月25日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- カナル型
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- 駆動方式
- ダイナミック型
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
Graphene MXH-BTGD50は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
Graphene MXH-BTGD50 のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.22集計対象4件 / 総投稿数4件
-
525%
-
475%
-
30%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
PCに接続するイヤホンで、PCケースのプラグ形状が小さくて有線のイヤホンが繋げないため、 Bluetooth で接続するイヤホンを探していて、本製品を購入しました。 Amazon などの製品レビューを読む限り、音質にこだわったハイレゾ対応のイヤホンは BOSE製など3万円以上出す必要があり、自分の場合は音楽鑑賞には使わないので、もっと安価なイヤホンを探しました。 この時、接続が切れにくいこと、充電が持つこと、故障が少ないことを選択基準にしました。 Amazon には中国製の完全ワイヤレスイヤホンが多数、出品されていますが、どれも評価が悪く、中国製のイヤホンは選択から除外しました。 残るのは、JVC と SONY でしたが、Amazon などのレビューを参考にすると、Maxell の製品が接続が途切れないのと、故障が少なそうだったので、本製品を購入することにしました。 実際に使ってみると、接続は非常に簡単で、短時間聞く限り、接続が切れることはありませんでした。 ハイレゾほど音質は良いとは思いませんが、有線のイヤホンと同じくらいの音質は出ているので、 約4,500円という値段を考えるのであれば、コスパは非常に良いと思います。 「Bluetooth は接続が切れやすい」と聞いていたので、ずっと有線のイヤホンを利用してきましたが、 それほど接続は切れないので、コードが邪魔にならない分、本製品の方が使い心地が良いと感じます。 また、PCの他に Androidスマホでも利用していますが、問題なく利用できています。
-
エディオンの店頭で2500円位で売っていました。在庫整理です。 MAXELLの製品でkakaku.comの価格より安かったので買ってしまいました。 音ですがグラフェンを使った振動体で、それは2004年に発見された比較的新しい素材。グラフェンを発見した科学者たちは、「二次元物質グラフェンに関する革新的実験」で2010年度のノーベル物理学賞を受賞とのこと。それだけの音は出ていました。決して安物ではありません。 店頭に行く前にアマゾンで下調べ。中国の業者が出品している製品をと思ったのですが、レビューが不自然(日本語が変)で怪しいと思いました。 まぁマクセルも中国製ですが、設計は日本だと思うので、安心です。 9000円位のfostexの製品も持っていますが、勝るとも劣らない品質でした。勝手よかったと思います。
-
デザイン・・・見た目通り少し重いのでイヤーチップを自分に合った物に交換である程度良くなる。 高音・・・・・・エージング(30時間)してシンバルやギターの高音がよくなる。 低音・・・・・・低音は少しボワンボワンと鳴る傾向が有るので端末やオーディオ再生アプリ側のイコライザーで何とか調整している。 フィット感・・・所属しているイヤーチップでは私の場合全然ダメだったので、低反発ウレタンの物で対応している。 外音遮断性・低反発ウレタンだと良い感じで遮断してくれる。 音漏れ防止・イヤホン自体がドンシャリ寄りなので若干のチャキチャキとした音が漏れている時がある。(電車・地下鉄では問題なし) 携帯性・・・・形状から携帯性・収納性は良いのですが、耳に刺さない状態で首から下げているとかなりの確率で落とします。 一度、歩いてるときに後ろの人が拾ってくれて事なきを得る。 総評・・・・・今まで、SHURE SE215にAmazonで安いBluetoothアダプタで凌いでました。 たまたま寄った量販店でポイントで衝動買いですが、概ね満足してます。 エージング30時間越えたら最初の音から激変します。 Bluetoothイヤホン初号機にはお勧めですよ!
- Graphene MXH-BTGD50のレビューをすべて見る
Graphene MXH-BTGD50 のクチコミ
(1件/1スレッド)
-
【ショップ名】 ヤフーショッピング/コジマ・ジョーシン 【価格】 4420-1000(クーポン)-ポイント 【確認日時】 2020/9/23 【その他・コメント】 国内メーカーで、aptXコーデックのものとなると、なかなかお買得かと思います。自分も購入しました。
- Graphene MXH-BTGD50のクチコミをすべて見る
Graphene MXH-BTGD50 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | ワイヤレス |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
10 mm |
| 充電端子 | microUSB |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.0 |
| 連続再生時間 | 最大8時間 |
| 充電時間 | 約1.5時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC aptX |
| マルチペアリング対応
マルチペアリング対応 マルチペアリング対応 複数のBluetooth機器とのペアリングを記憶できる機能です。 |
○ |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 16 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
|
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
Graphene MXH-BTGD50 の関連ニュース
Graphene MXH-BTGD50 の関連特集
-

【今週発売の注目製品】小型化した三角形状のロボット掃除機「RULO mini」が登場
2019年2月25日
