ナガオカ
BT812
メーカー希望小売価格:-円
2019年4月15日 発売
スペック・仕様
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- カナル型
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BT812 のレビュー・評価
(3件)
満足度
2.60集計対象3件 / 総投稿数3件
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533%
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40%
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30%
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20%
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166%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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価格を考えると良く出来た製品だと僕は思います。 僕は片方だけしか聴こえない場合は機器登録を削除して、最初から登録したら、その後は毎回、快適にペアリングされてます。その点はマニュアルにも書かれています。ペアリングにつまずいたのは最初のペアリングの時だけでした。iPhone11proとペアリングしていますが、毎回、確実にペアリングされていて、本当に快適に使えています。 高域が伸びやかで、爽やかな音質です。 低音は軽めのそれでいて、リズミカルです。 音質は満足しています。 これ以外にAVIOT TE-D01bも所有していますが、確かにAVIOTは良く出来ていますが、なぜか、このナガオカで聴くことが多くなりました。 爽やかな音質が好きです。 以前からナガオカ製品が気になっていたのですが、今回は思い切って購入して良かったと思います。 ケースが小さくて、軽いので、持ち運びに便利です。 ケースを開けて、イヤホン本体を取り出すとペアリングが始まります。 後日、イヤーピースのサイズを変えたら、低音も結構量感があるので、その点を訂正させていただきます。 この製品は耳にフィットさせるのに少しコツが要るようで、完全に耳にフィットさせることが出来たときに、更に低音の力感が増しました。 完成された音質だと思います。
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先の投稿者さんと似たような症状で、左右のイヤホンのペアリングが電源を入れるたびにおかしくなります。 一応毎回リセットすれば治りますが、使うたびにボタンを20秒長押ししてからクレードルに入れないと使えないようなイヤホンって需要あります? 音質も価格帯的に特に褒められる部分は無し。 今後は別会社のワイヤレスを買います。
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説明書やヘルプを読んで何度試しても左右のペアリングができず、いずれか片方のイヤホンからしか聞こえてきません。また、デザインも悪く、誤ってスイッチを押してしまうことが度々あり、操作性も最悪です。私の持っているものがたまたま不良品だったのかもしれませんが、ワイヤレスイヤホンには山ほど種類がある中、このような欠陥商品を買うべき理由は全く見当たりません。
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BT812 のクチコミ
(4件/2スレッド)
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値段が値段なのであまり期待していなかったのですが、音質は良い意味で裏切られました。個人的には普段使いには十分と感じました。ただし遮音性は高くないようです。 他のレビューで片方しか音が出ない、接続が途切れるという報告があるので心配しましたが、私の環境では『左右が自動ペアリングしてから再生機器と接続する』を守れば使用できています。 このあたり、取扱説明書には細かく書かれていないのと、そもそもユーザに意識させるのはおかしい(左右合わせて1つのデバイスに見せるべき)と思います。 特に私の環境では、イヤホンの電源を入れる時に再生機器のbluetoothがonになっていると、左右が自動ペアリングする前に再生機器に接続に行ってしまうようです。判ってしまえば使えないことはないのですが、@再生機器のbluetoothをoffにする、Aケースを開けて左右の自動ペアリングを待つ、B再生機器のbluetoothをonにする、という手順が必要です。国内有名メーカーなら不良品扱いなのでは… 音質の割に安かったので不満はないですが、高級品になりきれないのはこういう作り込みの甘さかと感じました。
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接続不良もなく、フィット感も良く 満足しました。 やはり良いところは7時間持つところです笑😃
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BT812 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
32 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
75 dB |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
8 mm |
| 充電端子 | 充電ケース:microUSB |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.0 |
| 連続再生時間 | 最大7時間 |
| 充電時間 | イヤホン:約1.5時間 充電用収納ケース:約2.5時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 自動電源ON機能 | ○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
|
IPX4 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 4.8 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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