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E1026BT-I
メーカー希望小売価格:オープン
2019年7月1日 発売
スペック・仕様
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- カナル型
- 駆動方式
- ダイナミック型
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E1026BT-I のレビュー・評価
(3件)
満足度
5.00集計対象3件 / 総投稿数3件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 最近の製品と比べると、少々古臭い、やぼったい感じがします。 【高音の音質】 文句なし。のびのあるクリアな音。 【低音の音質】 わたしは低音は控えめな出力が好みですので、このイヤホンはぴったりです。でも力不足とかそういうわけではありません、出るべきところではちゃんと出ていてバランスがいい。 【フィット感】 別売りのFinalのイヤーピースをつけてますが、まあまあです。あと少し重量が軽ければとは思います。 【外音遮断性】 十分。ノイキャンなしならこんなものかと。 【音漏れ防止】 問題ないと思います。 【携帯性】 もう少しだけ小さければとは思いますが、問題となるほどではなし。 【総評】 主にクラシックやジャズを聴くために使用しています。価格コムで完全ワイヤレスのうちapt-xやAAC対応のものを検索して見つけました。レビューも高評価、ヨドバシでかなり安かったので注文したら、最初はバッテリー不良のものが届き交換してもらいました。発売から時間がたっているせいでしょうね。それで肝心の音質ですが、素晴らしいの一言。故障しない限りこのイヤホンを使っていこうと思います。
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Noble Audio FALCONの音質がとても好きだったのですがどうしてもノーズが耳に合わず。自分から見えないのだから音質優先だろうと思いつつもフランケンな見た目もやはり気になってしまい…。 eイヤホンでおよそ2日間、視聴に視聴を重ねた結果こちらに行き着きました。 既に2ヶ月ほど使用。大変気に入ってます。 ※カナル型は耳に押し込まれる感じとケーブルノイズがとても苦手で、これまではiPhone純正イヤホンを使っていました。ワイヤレス購入にあたり知人のAirPods、AirPodsProを試した経験あり。 【デザイン】 楕円形で耳から変に飛び出すことはありません。ゴールドを購入しましたが見た目も華やかでとても可愛らしいです。完全な丸型や角張っていると大きく見えるし、うどんもな…と思っていたのでとにかく好みにドンピシャでした。 ボタンも物理ボタンで親指で支えて人差し指で押せるジャストフィットな位置です。 ケースもワンタッチで取り出せるので大変便利。卵型でさらさらの手ざわり、外で使用していて滑って落とすようなことはまずないと思います。 (室内で机から落としたことはありますが、その場合は100%蓋が開いて飛び散るので注意。) 【高音&低温の音質】 テクノ、ハウス、ロック、J-POP、HIPHOP、アニソン、ピアノ曲…と雑多に聴く人間ですが とにかく音質が非常に好みです。高音が綺麗に出るのにベースやキックの低音もしっかり聴こえる。しかし耳が痛くなりません。 eイヤホンで視聴してる際、お、これ低音出てるなーと思っても2〜3曲で耳が悲鳴を上げたのですが、こちらはまったくそんな事がありません。それまでインナーイヤーで聴いていたから当たり前かもしれませんがピアノ曲も細かい音まで聴こえて感動してしまいました。 【フィット感】 いいです。カナル型ですが耳の奥まで押し込まれる感覚はありません。イヤーフィンは重要視していなかったのですがいい感じにホールドしてくれて落ちる心配が皆無です! ただケーブルノイズがないのがワイヤレスの強みだと思ってましたが、本体にマフラーが触れたりするとやはりガサガサ音がします。あと歩いた時の足音がダイレクトに響く…AirPodsProではこのような感じがなかったのでフィット感が良すぎるのかもしれません。(個人的にはシリコンイヤーチップのXSとSの間が欲しかった…)この機種の唯一の不満点はここです。 ただこれはイヤーピースの素材やサイズでいくらでも改善できるかなと。まだ試してないですが変化があったら追記します。 【外音遮断性】 他機種のノイズキャンセリング機能は確かにおー!となりましたがこちらの機種でもフィット感が良いので全然問題ありません。 【携帯性】 ケースも本体も本当に軽くて持ち運びに何のストレスもないです。 【総評】 音質も使い勝手も大変満足です。AirPodsやSONYを使用している友人達は「安いワイヤレスイヤホンの音切れが本当に酷くて…」からの買い替えが多いですがこちらは満員電車でもほとんど音切れなし。1万円でこのパフォーマンスなら最高だと思います。 またこちらのクチコミでアップデートを知り、無事本体で音量調節できるようになりました!!欲しかった機能なのでさらに評価が上がりました。製品をリリースして終わりではなくこうやってアップデートがあるのは嬉しいですね。 日本ではあまり取り上げられないですが、インスタ等で見ると海外で愛用されている方は多いようです。ワイヤレスイヤホンを買おう!と決めたときはまさか名もなき中華イヤホンを購入するとは思いませんでしたが笑、これからも末永く愛用したいと思います。
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※2019年10月14日追加レビュー&写真追加 女房が最近スマホをXperia1に替えたので、一寸だけ借りて此のイヤホンと接続させてみました。 因みに自分は約5年前に発売されたZ3(5台目)です。スマホが古い為、普段は再生専用のDAPに繋いでます。 価格ドットコムのスペック表はTWS+の項目が空欄になってますが、此の機種もTWS+で接続出来ました。 TWS+での使用時、接続安定性の向上と、音質的にも有線イヤホンをアンバランス→バランス接続に変更した時の様な左右の分離感向上を感じました。 XperiaZ3とXperia1ではスマホ自体の性能差も大きいですから、全部TWSプラスの恩恵とも思えませんが、悪条件下での接続安定性向上は明らかに TWS+の利点でしょう。 イヤホン側はTWS+に対応させた機種も多くなってきましたが、スマホ側で対応しているのは未だほんの僅かな機種のみ。 早くこの技術がスマホの下位機種にも採用されると良いですね。 ※追記此処迄 ※2019年10月11日 写真追加 相変わらず下手な画ですが写真をUPしました。 大きさの比較でNUALの01AXも。 更に最近使用しているTWS向けのウレタンイヤピの画を。 sizeはSで比較対象はスピンフィットのCP360のS 見た目の大きさは殆ど同じ。未購入ですがMやLも有る様です。 名前をAforceなんて書いてましたが、A-focusの間違いですね。訂正させて頂きます。 ※追記此処迄 ※購入日:2019年10月9日 バッテリーの寿命を迎えたearinM2の代わりにすべく購入。 自分がレビューを書いている時点で口コミ、レビュー、お気に入り登録が全てゼロという不人気っぷりですが、それが本当に不思議な程に良くできた機材です。 イヤホン側からの音量調節が不可、というのが影響してるのかもしれません。 自分の場合音量調節は殆どプレイヤー側から行ってましたから全然問題無し。 因みに今迄使用していたearinM2もイヤホン側からの音量調節は不可でした。 接続先は主にAKのSR15、AK70mark2、KANN。 極稀にスマホ(XperiaZ3)にも繋ぎます。 以下、購入直後のレビュー。 【デザイン】 楕円形の丸みを帯びた形で操作ボタンは筐体の後部に1つ。この筐体後部への位置が素晴らしく、耳に装着する際間違ってボタンを押してしまう事がありません。 筐体は今迄有りそうで無かった丸いデザイン。特にイヤーフィンの形状と角度はよく考えられています。 実際の装着時、耳の外に少し飛び出しますが、此の丸い形状が効いてるのかフランケン感は全然無いです。 充電ケースは繭型でコンパクト、筐体の取り出しもしやすく自分の様に指先の脂分や指紋が消え掛けてる中年親父でもツルリ&ポロリする可能性は極めて低いでしょう。 ケースの充電はMicroUSBのtypeBになりますが此処は使い勝手を考えてtypeCにして欲しかった処です。 【高音の音質】【低音の音質】 適度なドンシャリ感で電車やバスで聴く時には特に丁度良い抑揚感があります。 接続安定性は素晴らしく、名古屋駅周りの途切れ易い場所でも全く安定して接続されています。 NUALの01AXで気になったプチプチ感を伴うホワイトノイズも無く、バラードやアコースティックな静かな曲もストレスなく聴く事ができます。 この辺りは日進月歩な完全ワイヤレスイヤホンの進化っぷりを実感出来ますね。 【フィット感】 NUAL 01AXやAVIOT 01Dと似た感じの装着感。イヤピはAforceという中華メーカーのTWS用ウレタンフォームのSsizeを使っています。 特にイヤーフィンの形状と大きさ、角度が自分の耳介にはピッタリで、シッカリとポジションを保持しつつも耳周りの痛みや違和感は全く無いです。 4~5時間ほど連続で装着しましたが、至極快適に使用出来ました。 【外音遮断性】 イヤピのみで遮音する感じですが、ウレタンイヤピを使っている為かシリコンイヤピに比べると格段に遮音性は高いです。 このウレタンイヤピ、音の籠もりや高域の減衰が殆ど感じられず、しかも高耐久。値段も安くて本当にオススメです。 【音漏れ防止】 何時もの如く女房に耳を近付けて聞いて貰った処、全く音漏れは無いとの事。 前出のウレタンイヤピ効果も考えられますが。 【携帯性】 ツルンとした繭型の小さな充電ケース。引っ掛かる部分が無い為、ポケットから出し入れしやすく、手に持った感じも丁度良いです。 ケース表面に塗装やメッキ加工等はありませんからプラスチック感丸出しですが、逆に傷がついたり加水分解を起こす心配も無さそう。 丁度良い大きさのベルトポーチを使えば、更に携帯性は良くなりそうです。 【総評】 最初に書いた通り、自分以外に此のサイトでの書き込みが全く無く、不人気なのが実に不思議な秀作イヤホン。 不満なのは、イヤホン側からの音量調節が出来無い事位で他は実に良く考えられています。 あとスイッチONで「1More~~♪♪」とラジオジングルの様なアナウンスが流れるのも新鮮。 アナウンスは全体的に中国語訛りな英語で、其の辺も中華イヤホンらしいと思います。 1ヶ月程使い込んだ後、追加レビュー予定です。
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E1026BT-I のクチコミ
(11件/4スレッド)
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某海外資本大手のセールにて購入いたしました。 TWS用のイヤピースは情報が少ないので探すことに苦労しております。 純正のイヤピース(フィット感がもうひとつ)以外でおすすめのイヤピースがありましたら教えてください。 よろしくお願いいたします。
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【困っているポイント】 アップデート後ペアリングが片方しか出来なくなってしまった。 【使用期間】 半年 【利用環境や状況】 【質問内容、その他コメント】 通話中声が宇宙人のようになると言われアップデート実施。しかし、アップデートに失敗し、ペアリングが片方ずつしか出来なくなってしまいました。 本体のリセットの仕方があればどなたか教えていただけますでしょうか?
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ストアにある1moreのアプリを使ったアップデートが配信され、音量の操作が出来るようになりました。慣れればとても使いやすそうです。 あまり所有者は多くないみたいですが……。
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E1026BT-I のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
16 Ω |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
7 mm |
| 充電端子 | 充電ケース:microUSB |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.0 |
| 連続再生時間 | 最大6.5時間 |
| 充電時間 | イヤホン本体:約85分 充電ケース:約85分 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC aptX |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 自動電源ON機能 | ○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 6.2 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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