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最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください [グレー] 発売日:2019年 9月18日
Kobo Libra H2O 専用スリープカバー のスペック・仕様・特長
| スペック | |||
|---|---|---|---|
| タイプ | 専用ケース | 対応端末 | Kobo Libra H2O |
| ケース素材 | PUレザー(外側)/プラスチック(内側) | 保護フィルム付属 | |
| スタンド機能 | ○ | キーボード | |
| 耐衝撃 | ショルダーベルト付き | ||
| サイズ・重量 | |||
| 幅x高さx奥行 | 重量 | 113 g | |
| カラー | |||
| カラー | グレー ブラック アクア ローズ |
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Rakuten Koboは、電子書籍リーダー「Kobo Libra H2O(コボ リブラ エイチツーオー)」を発表。9月5日10時より、「楽天Kobo電子書籍ストア」と家電量販店「ビックカメラ」の店頭とwebサイト、ならびに、「ソフマップ・ドットコム」「コジマネット」「Joshin webショップ」の各webサイトで予約受付を開始した。国内での販売開始は9月18日を予定する。
約192gと軽量ながら、約8GBのメモリーと解像度300ppi(1264×1680ドット)の7型ディスプレイを備えたスタンダードモデル。目にやさしく長時間の読書にも適するという「Carta E Ink HD タッチスクリーン」を搭載した。
また、フロントライト技術「ComfortLight PRO」を採用。昼間の読書に適した明るい白色や、夜間の読書に適したオレンジ色の電球色など、読書環境に合わせてライトの色合いを調整できる。
操作面では、片手で操作できる「ページめくりボタン」と、読み返し・読み飛ばしができる「高速ページめくり」機能などを装備。加えて、端末の縦向き・横向きに合わせて表示方向を自動で回転する機能も備えた。
端末を横向きにして読む場合は、1画面に2ページを同時に表示可能(小説などテキスト形式のリフロー型電子書籍を除く)。紙のコミックと同じように、臨場感あふれる見開き画面が楽しめるという。
このほか、IPX8規格準拠(水深2m/最大60分耐久)の防水機能を装備。バッテリー駆動時間は数週間(ライトおよびWi-Fiをオフにした状態で、1ページに約1分かけ、1日30ページ読書した場合の計算値)。
本体サイズは144(幅)×159(高さ)×5〜7.8(奥行)mm、重量は約192g。ボディカラーはブラック、ホワイトを用意する。
なお、同製品に対応する「Kobo Libra H2O 専用スリープカバー」も同日に発売する予定だ。ラインアップは、グレー、ブラック、アクア(ブルー)、ローズの4種を展開する。
価格は「Kobo Libra H2O」が24,624円、専用スリープカバーが各4,946円。
- 価格.com 新製品ニュース
Kobo、解像度300ppiの見開き対応7型電子書籍リーダー「Libra H2O」2019年9月5日 12:16掲載



