SHURE
SE215SPE+BT2-A
メーカー希望小売価格:オープン
2019年9月13日 発売
スペック・仕様
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- カナル型
- 駆動方式
- ダイナミック型
- メーカー公式情報
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カラー
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指定なし
-円
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トランスルーセントブルー
-円
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ホワイト
-円
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SE215SPE+BT2-A のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.58集計対象4件 / 総投稿数4件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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Switch + BTアダプターとの利用で購入 aptX LL対応製品としては高めの値段、と思ったらaptX HD対応品でしたので値段はオーソドックスですね。 今年に入って生産完了となったようですね。知らずに購入していたためちょっと高めの値段で購入です。 【デザイン】 主にBT2の部分は短いコードと相まってフロントに垂れ下がっていても様になるデザインです。 本来はできるだけ小さく、薄く、軽くを追及するところですが、割り切ったことでデザイン性は高いと思います。クリップは固いので使いません。 【高音の音質】 BOSE QC Earbudsを普段使っているのですが、籠った音と言われるBOSEと比べても籠った感じがありました。まあ、聴き慣れれば相対的に感じることができるので問題はありません。 とはいえ、若干高音は大人しい感じです。解像感は高いです。 【低音の音質】 購入したのが低音寄りのSPEなので低音は協調気味ですね。 ボンボンした感じはなく、しっかりした低音と、アタック部分のエッジもしっかりしています。 ボーカルも埋もれず総じてバランス型なのかなと感じます。 【フィット感】 長年モデルチェンジせず愛されることはあってカナル型としては純正フォームでもしっかりフィットします。コンプライやクリスタルチップスを使ってみたくて試しに使っていますが大きく違いが感じられず、、、。まあ、どれでもしっかりフィットします。 【外音遮断性】 BOSE QC Earbudsを使っていることもあって、遮音性は高いんですが、低音ノイズの侵入があるので電車の中での使用では気になる感じです。 また、タッチノイズがあるのでこの辺も気になりました。 TWSとの比較なので不利ではありますが、現状評価としてはこうなりますね。 【音漏れ防止】 気になる音漏れはありません 【携帯性】 ワイヤレスといえどコードがあるので取り回し含めて気になります。 特に特徴であるShureがけのため耳部分のワイヤーが収納に影響が出ますね。 【総評】 aptX LL対応イヤホンとしては最高峰かな。上位機種があるのでそちらに換装すればさらに良い音になるんでしょう。 接続性も悪くなく、switch(実際はラディウスRK-BT100C)ともすんなりaptX LLで接続されましたし、iPhoneとの同時接続も難なくやれています。 評価としてはやはりバランスの取れた音という点ですね。特筆してすごいところがあるわけではないのですが全体的にレベルが高いです。若干低音寄りなのはSPEだからということでしょうから選択した通りの性格なのかなと。 変なチューニングがされていないのでゲーミングイヤホンとしては低遅延で高音質、定位もわかりやすくなかなか良い選択だと思います。シビアな音ゲーであればリケーブルもできますし。 TWSは通信方式が過渡期なので低遅延性を求める向きには難しいですが、そのうち出てきてくれればと思います。
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優先のSE215を持っていましたが、外では煩わしくなったため、購入。 ただ、左右独立タイプは落ちそうだったので、ワイヤレスはケーブルタイプを選びました。 使用感、今までより使い勝手いいです。 【デザイン】 問題ありません。 【音質】 問題なく使用ています。最近は、映像を携帯で見る機会も大きのですが、セリフもしっかり聞き取れます。 機種によってaptXになったりします。 同時接続は2代ですが、スマホ2台でしたら、通話中に別の一台に通知あった場合、音声が切れます。 ここイラッとする。あと、尻ポケットに入れると音声途切れがち。 ウレタンのイヤーピース使ってるので、電車移動時とか、つけたまま無音にして、耳栓代わりにしてます。 【フィット感】 満足 【外音遮断性】 満足 【総評】 他の同価格帯BT機種より音いいと思います。
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【デザイン】以前ブルーの有線モデル持っていたことありましたの、今回はホワイトモデルにしてみました。 ソリッドな色で高級感はありませんが、存在感はあります!? デザインはシンプルで無駄がなく、イヤホンとしては理想的?な形状だと思います。 【高音の音質】シングルダイナミックにしては、かなり優秀だと思います。 解像度、繊細さ、SN感も高級機にはかないませんが、普段使いなら、これで十分だと思います。静粛、無音時のホワイトノイズも聞こえません。 【低音の音質】ボア付きがない、歯切れのよい低音だと思います。重低音好きではない私には十分です。 【フィット感】装着感最高です。軽くて、イヤホンを付けていないような感覚です。 ケーブルも気になりません。バッテリーユニットが大きめなのが少々気になりますが・・・ 【外音遮断性】付属のソフトイヤーピース使用では素晴らしく、ノイキャンの必要性感じられません。 【音漏れ防止】少しくらいの音量では問題ありません。 【携帯性】付属のケースに入れて持ち歩く分にはポケットやカバンなどで邪魔にならないほどコンパクトです。 【総評】DP-S1A、Xperia1で聴いています。 お気に入りのDUNU DK2001をワイヤレスで聴いてみたく、MMCXのBluetoothケーブルを探していました。 当初はケーブルのみのRMCE-BT2購入を考えていましたが、SP215SPE付と価格差が少なかったので、イヤホン付きを購入。最終的にはこちらにしておいて正解でした。 いろいろ聴いてみてSP215SPEの音質が予想以上に素晴らしいので、DUNU DK2001接続は一時中断しました。 バッテリー残量を英語で教えてくれるのですが、何を言っているのかわかりません。 商品が到着して、まずスマホ(Xperia1)接続で聴いたのですが、はっきり言って音が良くありませんでした。 もちろん、aptX HDで接続しています。 聴けないほど悪くはありませんが、特に良いとは思えません。 曲によっては良い音と感じることもありました。女性ボーカルは結構良かったです。 ※エージング不足だったようです。その後は素晴らしい音質に変化しました。 やはり当初の構想通り、DUNU DK2001に接続しないとダメかな?と思いましたが、SP215のまま、気を取り直してDP-S1Aに接続! 聴いたとたん耳を疑うような素晴らしい音質です!スマホ接続の音が嘘のようです。 スマホとDAPで、結構音が違います。すべてにグレードアップした音が聴けます!! このイヤホンはDAP接続をお勧めします。(DP-S1Aでしか聴いていませんが) 1万円台前半ワイヤレスで、この音質は驚きです。 価格を考えれば、高音域の伸び、繊細さ、解像度、音場の広さ、どれをとってもかなり優秀だと思います。 安くてもSHEREはさすがですね!! スマホ接続で音に不満がある方は、DAP接続で聴いてみることを提案します。
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SE215SPE+BT2-A のクチコミ
(1件/1スレッド)
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アメリカでは、かなり値段落ちています。 SHURE JAPANに質問したところ、日本では今のところ、値下げはないそうです。 おまけに、アメリカのアマゾンで購入しようとしても、エリアの問題で買えません。 79ドルと安いのに残念です。 日本でも、せめて、10000円ジャストくらいして欲しいくらいです。
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SE215SPE+BT2-A のスペック・仕様
- シングルダイナミックドライバーを搭載した高遮音性設計のイヤホン。周囲の騒音を最大37dBまでカットし、鮮明なサウンドを楽しめる。
- Bluetooth 5対応で、最大連続再生時間10時間と最大通信距離約10mを実現。独自設計のプレミアムヘッドホンアンプを搭載している。
- micro-USB充電ケーブル、装着用クリップ、ジッパー式キャリングポーチ、ソフトフレックス・イヤーパッド3サイズを揃えたフィットキットが付属。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
17 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
107 dB |
| 再生周波数帯域 | 22Hz〜17kHz |
| コード長 | 0.737 m |
| 充電端子 | microUSB |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.0 |
| 連続再生時間 | 最大10時間 |
| 充電時間 | 約2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC aptX aptX HD aptX Low Latency |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 30 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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