SHURE
SE215+BT2-A
メーカー希望小売価格:オープン
2019年9月13日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- カナル型
- 駆動方式
- ダイナミック型
- メーカー公式情報
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カラー
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指定なし
-円
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トランスルーセントブラック
-円
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クリアー
-円
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SE215+BT2-A のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.31集計対象3件 / 総投稿数3件
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533%
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466%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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Apple Musicのロスレス対応で久々に有線が欲しくなって、Amazon Prime Dayで購入。 店頭で別機種、上位モデルにあたるAONIC4を視聴して、一気にSHUREの音のファンになりました。 ただそちらの機種はハイブリッドドライバーでかつ4万円ほど・・・。 敷居を高く感じ、まずはエントリーモデルとして本モデルを購入しました。 音質に関しては結論、満足。 低音寄りというレビューやコメントを多く見ますが、 個人的にはバランスが取れた音という印象を受けました。 また遮音性はかなり高いと感じます。 目の前でテレビが付いていても、音楽再生していない無音状態で、かなりシャットアウトされた印象をうけました。 装着感、あと付属低反発イヤーピースでかなり遮断出来ます。 低音強め、という印象を受ける方は低反発イヤーピースも相まってなのかな、と思います。 (購入時のデフォルトで装着されています)
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主に外出時の遮音性重視な用途で、AndroidスマホでのaptX HD接続とWindowsPCでのaptX接続で使用。 有線仕様のSE215も所有。 【デザイン】 個人的にはそこそこ気に入ってます。 【音質】 オーテクATH-M50xとソニーWH-1000XM3に慣れている耳で、満足ではないが不満でもないレベル。 SE846などの上位機種にも対応を謳うアンプ機能を搭載しているので、aptX接続ならばPCやスマホに直刺しでの貧弱な有線出力よりは高音質に感じます。 ドライバ部はSE215そのままなので、高音があまり綺麗ではなく少し刺さり気味、中低音はフィットするイヤーピースを使えばそこそこ鳴る、という印象は同じ。 【フィット感】 SHURE掛けに違和感が無い人ならば、自分に合うイヤーピースを使用すると抜群に良いが、メガネとの相性はあまり良くない。 個人的に付属のシリコンイヤーピースはフィット感が緩いので微妙。 もう1つの付属品ウレタンフォームだとフィット感は良いものの装着時が面倒なので、同社純正オプション「トリプルフランジ・イヤパッド」を購入してフランジを1つ切断して使用。 【外音遮断性】 ノイズキャンセル機能ナシにしては素晴らしい。 【音漏れ防止】 外音が入らないということは音漏れも少ない。 【携帯性】 耳元のワイヤーのぶん普通形状のイヤホンよりはコードが絡まりやすい。 ネット上のレビューでもよく見かける悪い点としては、コードがワイシャツ等の胸ポケットまで届かない程度の中途半端な長さなのでレシーバー部分のクリップが扱いづらい。 【総評】 遮音性やフィット感が抜群で音質もそこそこ良かったSE215にアンプが搭載されて音の総合面では満足。 中途半端なケーブル長で扱いづらいレシーバー部のクリップ、発売はわりと最近なのに急速充電もできない時代遅れのmicroUSB充電端子、など使い勝手に関しては不満。 個人的にはどちらの不満点も購入前から把握していたので妥協しての購入でしたが、後継製品が発売されるなら改善を強く期待します。
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【デザイン】 クリアボディーの溶け込む感じとSHUREらしいシンプルなデザイン。 【高音の音質】 ONKYO E300BTと比べると苦手な感じがします。 埋もれはしないけど控え目です。 キーが高めの曲には余りマッチしないと思います。 【低音の音質】 中低音域の音の太さがあると思います。 相性がいいので中低音域がキーの曲ばかりで聴いてしまいます。 【フィット感】 SE215本体のサイズはちょうどいいです! しっくりハマります。 イヤーチップは標準で付いていたフォームM→ 大きい方が遮音が良いと記事を見て同L→ Lは痛くてダメ、Mも違和感が少しあり微妙と思い同Sに… BT2-Aはいいのですが、メガネとの相性が悪いです。 あと欲を言えばもう少しコード長いとクリップが活かせるなぁ… 【外音遮断性】 フォーム全サイズ結果として付けましたが、どれも遮音しました。どれが一番したとかは無いのでちゃんと耳穴にあったサイズにした方がいいです。 サイズが合わないと違和感、痛みを感じるだけでなく、もしかしたらイヤーチップの反発力で浮いてしまい遮音性変わらなかったのかもしれないです。 【音漏れ防止】 常識的な音量で聴いていれば遮音性が高いので音量を上げ過ぎる事が無いので音漏れはしにくいと思います。 【携帯性】 専用のカラビナ付ポーチがあるのでそこに入れて持ち歩けますし、そこまで邪魔にならないと思います。 【総評】 上位機種にもBT2-A付属させてると言う事はケーブルはSE215にオーバースペックなのか?! バランス的な繊細さはSBCコーデックでもONKYO E300BTが勝るのですが、AACコーデックのBT2-Aは情報量が違います!BT2-Aの方が明らかに情報量が多いです! SE215とBT2-Aの組み合わせでは中低音域の得意とする音の時にクオリティが爆発します。
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SE215+BT2-A のクチコミ
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SE215+BT2-A のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
17 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
107 dB |
| 再生周波数帯域 | 22Hz〜17kHz |
| コード長 | 0.737 m |
| 充電端子 | microUSB |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.0 |
| 連続再生時間 | 最大10時間 |
| 充電時間 | 約2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC aptX aptX HD aptX Low Latency |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 30 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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