SHURE SE846+BT2-A 価格比較

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SHURE

SE846+BT2-A

メーカー希望小売価格:オープン

2019年9月13日 発売

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レビュー

(4件)

クチコミ

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(46人)

タイプ
カナル型
駆動方式
バランスド・アーマチュア型
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SE846+BT2-A のレビュー・評価

(4件)

満足度

5.00

集計対象3件 / 総投稿数4件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • @ SE425 + SE846純正ケーブル A SE535LTD + NOBUNAGA Labs 胡蝶(バランス) B SE846 + NOBUNAGA Labs 雷神(バランス) を使用しています。 【デザイン】★★★★★★☆ 露骨なデザインで内部構成が見えるのって興奮しますし、メカニックデザインがカッコいいと思います。 4ドライバやローパスフィルタなど、現行のSEシリーズで846にしか搭載されていないものが見えるって良いですよね(^^) 「クリアカラー」に限ったことですが、経年劣化によってくすみや接着部分の変色がネットにあげられていることが心配です。 透明感がなくなったらそれはそれで味が出てるとも言えますね。 【音質】 ノズル交換で音が変えられるのは画期的です! イヤホン × ノズル × イヤーチップ × ケーブル × DAP 何通りの音が楽しめるのか期待が膨らみますね。 ■ ブライトノズルを使用 【高音の音質】★★★★★★☆ 【中音の音質】★★★★★★★ 【低音の音質】★★★★★★★+ 低音よりのモニター機。 他者のレビューを拝見しましたが、まさにその通りで典型的な『SHUREの音』です。 しかし、やはり他のSEシリーズとは別次元。 音の粒の細かさはこれまでのSEシリーズを完全に凌駕しています。まさに『SEのフラッグシップ』と言えます。 高音〜低音までバランス良く鳴り、BAにも関わらず気持ちよさを感じる低音から、ローパスフィルタの技術が活かされていると感じ取れます。 ブライトノズルを使用するとより聞き取りやすいボーカルに、締まりのある低音を楽しめます。 オーバーな表現ですけど、次元の違うリアルな音を体験できます。 簡単に言うと『生の音に近い感覚』です。 音場はSE535シリーズより確実に広がっていて澄んだ空間表現が素晴らしいです。各音域がバランスよく混合されていて万人受けしそうな気がする一方で、「音場かなり広め派の方には合わない」と思います。 【フィット感】★★★★★★★ 【外音遮断性】★★★★★★★ 【音漏れ防止】★★★★★★★ 筐体が大きいので最初こそ違和感がありました。 ご自身に最適なイヤーチップに当たれば極上のフィット感が得られるはずです。 純正イヤーチップがフィットしなかったので「SE846 + STAR Silicone Tips Blue」で愛用しています。 →→→ エティモのトリプルフランジを一段切り落とした『ダブルフランジ』に変えました。 時間をかけて長さを調節したので極上のフィット感です。 リケーブルの前にイヤーチップを選ぶことをおすすめします。 【さいごに】 また更新します。 by はるこ

  • メーカーからサンプル機(メディア用)をお借りしてのレビューです。 A&ultima SP1000とaptX HDで接続し、ハイレゾ音源で試聴しました。 【デザイン】 SE846とRMCE-BT2のセット製品です。 SE846の本体はクリアで、内部のドライバーが透けて見え、精密なメカ感が格好良いと思いまうす。 Bluetoothレシバー部は薄型で目立たず、装着時のスタイルも美しく保てます。 【高音の音質】 aptX HDに対応し、音声信号を高品位に伝送することが可能です。ワイヤレスイヤホンでありがちなホワイトノイズを感じないこともあり、繊細な音も埋もれず良く聞こえ、情報量が豊かです。 SE846は非常に優秀な製品で、良質なプレーヤーと有線接続した時の音質と比べると、どうしても密度による艶感が限定的でドライに感じがちですが、ワイヤレスでこれだけの音質が得られるのは驚きです。 【低音の音質】 レシバーのアンプは優秀ですが、SE846の実力を100%発揮するには至っていない印象。低域はやや緩く質感も曖昧になりがちです。 コンパクトなBluetoothレシバーにこれ以上を求めるのは酷ですが、ワイヤレス運用ありきなら、イヤホンはSE846ほどハイグレードでなくても良いかもしれません。 【フィット感】 SE846の筐体は少しずんぐりしていますが、充分に小型軽量で耳穴への収まりも良く、フィット感は上々です。 ケーブルは耳の上を通すシュア掛けで安定感があり、レシバーも薄型で小さく邪魔に感じません。 【外音遮断性】【音漏れ防止】 フォームタイプのイヤーチップを組み合わせると、カナル型としては高い遮音性が得られます。 【携帯性】 セミハードケースが付属しています。 【総評】 RMCE-BT2は高音質ですが、SE846の実力を考えると物足りない印象。普段は有線で、必要な時のみワイヤレス…という使い方が良いと思います。 このSE846とRMCE-BT2のセット製品の価値は、価格設定と言えるでしょう。本セットには、リモコン付きケーブルとストレートケーブルも付属して、実売価格はSE846単体と大きく違いません。その意味でも、普段は有線で、必要な時のみワイヤレス…というユーザーが本セットを購入すると、お得に感じると思います。

  • SHURE SE846についてはオリジナルクリアケーブルパッケージ、リパッケージについで今回で3回目のレビューになります。 SHUREのマルチBA型イヤホンの一大傑作! 発売されて随分と経ちましたが、今だにこれを凌駕するマルチBA型は現れず、極めて高いポテンシャルは不動のまま。 SHUREのイヤホンの購入検討しているのであればあれこれ悩むの時間の無駄です。SE846一択です。 数あるイヤホンの中で全ての項目で五つ星の最高評価を付けている唯一のイヤホンです。 個人的に一番好きなイヤホンなので主観丸出しで書かせてもらいます。 ですのでこのレビューを決して鵜呑みにしないで、購入検討される際は実際に試聴をしてご自身の耳で決めてください。 (他の製品はいくら良くとも客観的に書いてますので誤解無きようお願いします) ダイナミック一発機こそ最高である、という意見も聞かれますがそれに対しては特に異論はありません。 個人的にダイナミック型イヤホンも多数所有してますし、音場の広さでは勝てませんから。 音場の広さを要求される、ライブ音源やクラシック音楽などはダイナミック型イヤホンを主に使用してますので、要は使い分けが必要なイヤホンでありこれ一本で、全てのジャンルの楽曲をこなせるとは考えておりません。 すでに語り尽くされている、ローパスフィルターや、ノズルインサートなどの技術的なものは割愛します。 極めて高い解像度、シャープでクリアーな高音、タイトで量感のある引き締まった低音、エッヂの効いたミドルレンジ。 インイヤーモニターでありながら決してフラットではないサウンド。 音色は無色透明、無機質で無表情、冷徹な音。 聴いていて面白く無いイヤホン、極めて退屈な音など、多数のアンチがいる事でもその名を馳せています。 このイヤホンはファンよりもアンチの方々の方がもしかしたら多いかも知れません。 聴くたびに快感が得られる類まれなイヤホン。 そのサウンドは国内メーカーでは決して真似の出来ない唯一無二の素晴らしさ。 外出時には主にSE846を使用しており、再生機器も高価なDAPでは無くiPhone直結で聴いています。(Lightning変換プラグを使用しています) このような高価なイヤホンをiphone直結で使用する事に異論もあるでしょうが実際に据え置き型アンプで聴くよりも良い音に聴こえてしまうので仕方ありません。(これはiphoneに限られますので、Androidスマホでは保証出来ません) 極めて高い外音遮断性は下手なノイズキャセリング機能付きイヤホンよりも優秀であり、密閉度の高いイヤーピースにより音漏れもほぼ皆無。 自分の知る限りiphone直結でここまで素晴らしい音を鳴らすイヤホンを知りません。 ですので高価なDAPも不要であり、その必要性も感じる事が無いのです。 これについてはSE846-CL+BT1-Aで反則的使い方を教えます。というタイトルで詳しく言及してますので興味のある方は読んでみて下さい。 個人的にはPOPミュージック、Rock全般を聴くのに愛用しています。 私個人ではリケーブルして使用してますが、付属のアクセサリーが極めて優秀なので、あれこれいじらずそのまま使用する事をお薦めします。 購入にあたり注意点。 SE846だけハウジングが少々大きいので、耳の中に収まり切るか確認された方が良いでしょう。

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SE846+BT2-A のクチコミ

(1件/1スレッド)

  • ナイスクチコミ4

    返信数0

    2019年12月18日 更新

    VGP2020金賞受賞。 発売から随分と経ってますが..... 発売時期のVGP2013SUMMERとVGP2017で金賞受賞してますがそれ以外はノミネートされない事も多数。 それが今になって金賞ですか.... 金賞って事はその価格帯で1番のイヤホンって事ですよ。 では今まで審査員の方々はこのイヤホンの何を評価していたんでしょう?摩訶不思議です、笑。 個人的に一番好きなイヤホンですが素直に喜べません。 今まで金賞受賞していたイヤホンはどうしちゃったんでしょう?

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SE846+BT2-A のスペック・仕様

基本仕様
タイプ カナル型
接続タイプ ワイヤレス・有線(ワイヤード)
駆動方式 バランスド・アーマチュア型
プラグ形状 標準プラグ/ミニプラグ
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。

9 Ω
音圧感度

音圧感度

音圧感度

この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。

114 dB
再生周波数帯域 15Hz〜20kHz
コード長 0.737 m
充電端子 microUSB
ワイヤレス機能
ワイヤレス

ワイヤレス

2.4GHz帯無線

2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。

赤外線

赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。

Bluetooth

機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。

Bluetooth
Bluetoothバージョン Ver.5.0
連続再生時間 最大10時間
充電時間 約2時間
対応コーデック

対応コーデック

SBC

Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。

AAC

iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。

aptX

SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。

aptX HD

aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。

LDAC

ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。

SBC
AAC
aptX
aptX HD
aptX Low Latency
機能
マイク

マイク

マイク

イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。

リモコン

リモコン

リモコン

音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。

カラー
カラー
  • クリスタルクリアー
  • ブルー
  • ブロンズ
  • ブラック
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