AQUA
Delie AQR-VZ43J
メーカー希望小売価格:オープン
2020年1月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 冷凍冷蔵庫
- 定格内容積
- 430 L
- ドア数
- 4 ドア
- ドアの開き方
- 右開き
- 幅
- 600 mm
- 多段階評価点
- 3.5
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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Delie AQR-VZ43J のレビュー・評価
(4件)
満足度
5.00集計対象4件 / 総投稿数4件
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5100%
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40%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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今の賃貸マンションの冷蔵庫スペースに入るもので最大の用量でした。値段も比較的リーズナブルですし、満足しています。
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一番に感動したのが、庫内の明るさ!明るくて下棚が透明だから、野菜室を開けなくても野菜の鮮度もチェックできて嬉しいです。 そして野菜室が上なところも、購入の決め手でした。 今まで野菜室は一番下のタイプを使っていたのですが、我が家は冷凍ものより野菜の方が取り出す頻度が高いので、使って実感のポイントでした。 また、チルド室も上の小棚に調味料がしまいやすく、チューブスタンドがあるのも細かい配慮ですが、ありがたいです。冷凍庫もたっぷりだし、製氷室が大きくて冬でも氷を使う我が家では一度にたくさんできるのも感動でした。夏はもっと使うので、今から楽しみです!
-
もともと料理好き、新しい食材にも目がない、多忙な独り暮らし(女)……ここまでは2人用の小さな冷蔵庫で充分だったのですが、ここにテレワークが加わってしまった2020年。「アクア」の“デリエ AQR-VZ43J”を購入しました。一人暮らしなのにこのサイズ(3〜4人用)!? とも思いましたが、透明な野菜室の天井(=冷蔵庫の床面)のおかげで冷蔵庫の全貌が可視化。また、無駄がなく効率的な内装によって見た目にも美しい収納ができるように。ついつい食材を無駄にしてしまうこともあったフードロス(すみません…)からの解放が叶い、心から感謝です。このサイズでよかった! 連続して予定に入っているオンライン打ち合わせのために「ランチタイム」もままならないという「新しい日常」でしたが、たっぷり「作り置き」できる冷蔵庫を生活に投入したことで、精神衛生上も実質的にもとてもヘルシーで意識の高い食生活にバージョンアップできました。計画的な買い物と栄養のバランスを考えた食事、そしてご褒美食材のお取り寄せ……毎朝、冷蔵庫“デリエちゃん”を眺めては、買ってよかったなぁとしみじみ。とてもいいお買い物でした。
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Delie AQR-VZ43J のクチコミ
(21件/5スレッド)
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コンプレッサー故障を思わせる異音(ドアを開けてから閉めた直後に、数秒から十秒弱に亘って「ドッ、ドッ、ドッ、ガッ、ガッ、ガッ、ガーーー、ドッド」って感じで)が発生。更に、2〜4時間おき位で、同様の異音がする状況が、ここ1ヶ月ほど、徐々に頻度が増してきていました。 ちょうど「製氷皿は1年から4年でヒビ割れ、下のストッカー内の氷はパーに」のタイトルで投稿をした直後の頃からの事です。 ドアをちょっと開けて、勢い良く閉めると、何故か?異音が止まる感じだったので、初めは余り気にしていなかったのですが、 思えば、約32年前にAQUA社の前身の三洋電機製220Lクラスの新品購入した2ドア冷蔵庫が、3年前後でコンプレッサー故障し、出張修理。結果、5年保証部品のコンプレッサー故障との診断で、無償修理となった事があり。 元の三洋電機を引継ぐAQUA。また4年を経たずにコンプレッサー故障か?と疑い、 https://aqua-has.com/support/repair/ から、出張修理を予約。 三日後で予約を取れたので、修理作業に備えて、早速、冷蔵庫の背面を触れる状態に、冷蔵庫を動かし易い状況にしておこうと、冷蔵庫まわりと手前の作業スペースとなるであろう場所に置いてあった物を全て移動し、冷蔵庫の天井まわりと側面の掃除。 すると、添付画像にある冷蔵庫の左側側面下部奥側にある「網状の通気孔」が、ビッシリと綿ホコリで塞がってしまっていました。 これではイカンので、電機掃除機の細口ブラシノズルを使って、小さな穴の奥まで徹底的にホコリを吸出し清掃。 すると、約24時間後まで異音無し。ちょうど一昼夜を経た辺りのタイミングで、1秒に満たないくらい短時間「ゴッ」と一瞬の異音を再発したものの、再度、上記の通気孔をしつこく掃除機で、ホコリの吸出し作業をしてやると、更に一昼夜から現在に至るまで「異音」の再発はありません。 予約してあった出張修理予約はキャンセルしました。 あくまでも推測ですが、異音の原因は、コンプレッサーではなく、一部の冷蔵庫に装備されているらしき庫内の負圧機構(こののAQUA製冷蔵庫に装備されているかは不明。取扱説明書のどこにも、掃除しろとも書かれていません。)が、側面下部奥側の通気孔と繋がっていて、ホコリで閉塞した事に起因していたのかも?と考えております。 とりあえず、これで異音の再発が無い事を祈るばかりです。 (まぁ、再発したとしても、また冷蔵庫側面下部奥側の通気孔のホコリ掃除を繰返し試して、ダメなら出張修理依頼するしかないかな?)
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設計製造不良品で、且つメーカーは、改良設計製造もリコールもしていない自動製氷機能専用の内蔵製氷皿が、他 の方のレビュー画像の製氷皿と同じ位置 に『ひび割れ』を生じ、製氷ストッカー内の氷に、ひび割れから漏れた水がかかって、ほとんどの氷がくっついて しまい、大きな氷塊となって使え なくなってしまいました。自動製氷も出来ません。 他のレビュー『なかなかビミョー』を書かれたチャンポンフリークさんは、この製氷皿のひび割れから漏れた水が下に垂れて『氷がガチガチにくっついた塊』になっている事に気付いおらずに書かれたのでは? 一年から4年で製氷皿にはひび割れが生じる様です! 部品代は、送料別で660円。何も知らずに、出張修理依頼しようものなら1万5千円以上も取られた人もいるのでは? メーカーHPのチャットで問い合わせると、一年保証しかしないと言う。 こんな欠陥をリコールもしないメーカーは、皆で電機メーカー団体
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たぶん、最近のAQUA製の自動製氷機能付き冷凍冷蔵庫に共通する「問題」です。 元の日本企業SANYOの流れを引継ぐ冷蔵庫メーカーの設計とは。信じられない位お粗末な低品質製品設計。 製氷ユニットが取り外せて、製氷ユニットから取外した「製氷皿」を洗える設計は大変に良いのですが、 このAQUA製の冷凍冷蔵庫に買換えるまで、日立製R-S31VMVという305L冷蔵庫を15年近く使用していて、 そのまともな浄水フィルター構造が装備された製氷用給水タンクを使ってきた者としては、小学生の工作以下の低レベルなAQUA製の浄水フィルターの設定設計には呆れるばかりです。 AQUA製の製氷ユニットが外せる自動製氷機を装備した冷蔵庫を所有されている方は、製氷用給水タンクを外して清掃される時に、良く見てきれば判ると思います。 https://aqua-has.com/support/material/aqr-vz46k-vz43k-599000-web.pdf ←12ページにAQUA製の浄水フィルター図 https://kadenfan.hitachi.co.jp/support/rei/item/docs/r-s31vmv_a.pdf ←16ページに日立の浄水フィルター図 添付画像に、AQUA製と日立製、それぞれの取扱説明書に掲載の製氷用給水タンクの浄水フィルター図をご覧戴ける様になっているかと思います。 日立製では、給水タンクへ給水すると、一旦そんまま水は貯まり、製氷皿へ吸い上げられる時に「浄水フィルター」を通過し浄水されて給水される構造で、至ってシンプル。納得の正常な設計ですネ。 一方のAQUA製は、給水タンクに給水する時に、給水タンクのフタに釣下げられる形の「(浄水フィルター)ケース」の底部に「浄水フィルター枠」で固定?と言うか差込まれただけの「浄水フィルター」を通過?して給水タンク内に水を貯める構造で、その貯まっている水は、当然そのまま製氷皿に向かって給水される構造です。 問題は(浄水フィルター)ケースに取付けられた「浄水フィルター」は日立製と違って、すき間だらけのユルユルな状態で「浄水フィルター枠」に引っ掛けてあるだけの状態。 AQUA製を所有されている方は、給水タンクに給水する時に、給水タンクの側方から「給水されていく水」が、どの様にタンク内に貯まって行くのか様子を観察されれば、ご理解を戴けると思いますが、相当にチョロチョロと少しづつの流水量で給水したとしても、浄水フィルター枠の中で「浄水フィルター」は揺れて、フィルター自体の中を水が通過する気配もなく、枠の周りの隙間からタンクの中へ、水は貯まって行きます。 もし、給水する水の勢いが強ければ、「(浄水フィルター)ケース」上部の左右には数ミリの窓を開けて製造されているので、当然そこから溢れ出てフィルターを通る事なく、給水タンクの中へ水は貯まって行きます。 …と言う事で、AQUA社のこの給水タンク設計者は、他社製品と比較研究もできないのか?若しくは、他社が特許や実用新案で、AQUA社が浄水フィルターを給水タンクの出口側に装備して生産できない状況を作っているのか?…は、知った事ではありませんが。 とにかく、AQUA社の自動製氷機の給水タンク「浄水フィルター」は、小学生の工作レベル以下の設計品質で、一応付いていても、効果はほぼ皆無の、消費者をバカにした装備なので、購入検討されている方はこの辺の事情も踏まえての購入検討もされては如何でしょうか? 当方は、実際に購入、使用してみて、検討のポイントとした「冷凍室の容量比率の大きさ」には、まぁ満足しておりますが、製造工作精度の低さ(側面パネルが下の方で拡がりやや歪んでいるたり、他のAQUA社製冷蔵庫の他の方の口コミにもある通り「引出しドアのレールが正確に取付られていない(閉まったドアの一部にスキマが開いてしまう。自分でねじって直しましたが…)」)には、やはりAQUA社の低品質には、あきらめです。 あと、製氷ユニット裏側に「落書きの様な青いペン跡」が付けられたまま納品されていました。(成形不良品かも?と思い、購入先に連絡すると、対応はAQUA社に直接連絡する様に回答あり。) 衛生製品であるはずなのに、メーカー出張修理扱いにされてしまい、来たAQUA社サービススタッフが、現物をみて開口一番「確か、そこにはチェックマークが…」と言い、用意持参して来ていた代品の新品「製氷ユニット」を開けて見ると違う形の青いペン跡。 AQUA社サービスセンターには、画像を添付して問合せしたのに、サービススタッフが見て、即、気付くよ様な事なら、出張修理の手配なんてしないで「青いペンはチェックマークかも知れませんので確認してみてください。」の連絡で済んだ事だろ? (結局、製氷ユニット本体は洗えないので、メラニンスポンジに水を含ませ擦って落とせました。)
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Delie AQR-VZ43J のスペック・仕様
- スリムな60cm幅で使いやすいローボディの冷蔵庫(430L)。
- おいしさを長期間守る「おいシールド冷凍」と「W大容量冷凍室」を搭載。冷蔵室から野菜室を同時にチェックできる「上から見渡す旬鮮野菜室」を採用。
- 冷蔵室には2Lペットボトルを7本収納でき、全段強化処理ガラス棚、「Agイオン除菌脱臭フィルター」を採用している。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ タイプ
【冷凍冷蔵庫】 |
冷凍冷蔵庫 |
| ドアの開き方
ドアの開き方 右開き
フレンチドア(観音開き)
左開き
左右開き
|
右開き |
| ドア数 | 4 ドア |
| 冷却方式 | 間冷式(ファン式) |
| 容量(JIS C:2015) | |
|---|---|
| 定格内容積
定格内容積 定格内容積(JIS C:2015) 「JIS C:2015」規格に基づいた「定格内容積」です。※以前の測定方法(JIS C:2006)に比べ、新しい測定方法(JIS C:2015)では、定格内容積の表示値が小さくなる一方、年間消費電力量の表示値は大きくなる傾向にありますのでご注意ください。
<使用人数(目安)> |
430 L |
| サイズ・質量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 幅600x高さ1750x奥行710(キックプレート含む:717) mm |
| 質量 | 98 kg |
| 製氷・冷凍機能 | |
|---|---|
| 自動製氷
自動製氷 自動製氷 タンクに水を入れておけば自動で氷を作ってくれる機能です。透明度の高い氷が作れたり、ミネラルウォーターが使用できる機種もあります。 |
○ |
| 急速製氷 | ○ |
| 急速冷凍 | ○ |
| 省エネ性能(JIS C:2015) | |
|---|---|
| 多段階評価点
多段階評価点 |
3.5 |
| 省エネ基準達成率
省エネ基準達成率 省エネ基準達成率 法律をもとに定められた製品種別ごとの省エネ目標値を、どの程度達成しているか示したもの。100%以上の製品には緑のeマーク(省エネ性マーク)が表示される。 |
100%(2021年度) |
| 省エネ性マーク(緑)
省エネ性マーク(緑) 省エネ性マーク(緑) 省エネ基準達成率が100%以上の製品に表示されるマークです。省エネ基準達成率は、法律をもとに定められた製品種別ごとの省エネ目標値を、どの程度達成しているか示したものです。 |
○ |
| 年間消費電力(50Hz)
年間消費電力(50Hz) 年間消費電力(50Hz)(JIS C:2015)
「JIS C:2015」規格に基づいた「年間消費電力(50Hz)」です。
|
270 kWh |
| 年間消費電力(60Hz)
年間消費電力(60Hz) 年間消費電力(60Hz)(JIS C:2015)
「JIS C:2015」規格に基づいた「年間消費電力(60Hz)」です。
|
270 kWh |
| 年間電気代(50Hz)
年間電気代(50Hz) 年間電気代(50Hz)(JIS C:2015) 「JIS C:2015」規格に基づいた「年間電気代(50Hz)」です。 |
7290 円 |
| 年間電気代(60Hz)
年間電気代(60Hz) 年間電気代(60Hz)(JIS C:2015) 「JIS C:2015」規格に基づいた「年間電気代(60Hz)」です。 |
7290 円 |
| レイアウト | |
|---|---|
| 真ん中野菜室
真ん中野菜室 真ん中野菜室 冷蔵庫の真ん中に野菜室が配置されたタイプです。 |
○ |
| 真ん中冷凍室
真ん中冷凍室 真ん中冷凍室 冷蔵庫の真ん中に冷凍室が配置されたタイプです。 |
○ |
| 操作・アシスト機能 | |
|---|---|
| 閉め忘れ防止 | ○ |
| その他機能 | |
|---|---|
| 脱臭 | ○ |
| 除菌 | ○ |
| 節電モード | ○ |
| 冷蔵・チルド機能 | |
|---|---|
| チルド室 | ○ |
| 野菜の鮮度保持 | 上から見渡す旬鮮野菜室 |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
|
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