マイクロソフト
モダン モバイル マウス
メーカー希望小売価格:-円
2019年1月25日 発売
スペック・仕様
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- BlueLEDマウス
- インターフェイス
- Bluetooth 4.2
- 重さ
- 78 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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モダン モバイル マウス のレビュー・評価
(12件)
満足度
4.26集計対象11件 / 総投稿数12件
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536%
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445%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 マイクロソフトのデザインって好きです。 時代に流されることがなく、一貫してシンプルで機能美を感じます。 【動作精度】 一般用途では全く問題ありません。 【解像度】 必要充分かと思います。 【フィット感】 このマウスで唯一不満な点になるのですが、薄いので手のひらに馴染むかと言われたら微妙なところです。 【機能性】 シンプルな3ボタンなので、機能性がいいかと言われるとそうではないのですが3ボタンあれば全ての操作を行えるので特に問題はありません。 【耐久性】 2年程使用しておりますが特に劣化も見られません。壊れるまで大事に使います。 【総評】 良いマウスです。マイクロソフト製品は今後も使い続けたいので、キーボードもマウスも開発を続けていただきたく思います。
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【デザイン】 見た目はすっきりシンプルでよいです。 【動作精度】 ブルー系のLEDで特に問題なく動きます。 【解像度】 特に解像度の設定などはありませんが、オフィスユースであれば全く問題ありません。 【フィット感】 つまみ持ちだと問題ありませんが、かぶせ持ちの人は本体の薄さが気になるかもしれません。 決してかぶせ持ちができないわけではなく、普通のマウスに比べて本体が薄いので感触が変わるというだけです。 【機能性】 標準的な3ボタンマウス。特筆すべき機能はありません。 【総評】 持ち運ぶなら薄い方がいいかなとこちらを選びました。 Surface Pro7とのペアリングは本体裏のbluetoothボタンを3秒長押ししたらすぐ接続できました。 さすがに純正ですね。 bluetoothマウスにありがちとされる遅延も特に感じません。 Surfaceでゲームをやるわけでもないのでシビアな評価目線ではありませんが、オフィスユースであれば問題になることはないでしょう。快適です。 グレイシアという色名ですが、グレイに寄ったオフホワイトという感じです。白に近い。 Surface伝統のプラチナより断然明るいです。合わせた色味の選択肢があってもよかったのではと思いますが、マウス単体で見れば結構いい色です。
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購入から1年半ぐらいですが、先日、Microsoft Arc Mouseを衝動買いしたことで現役引退しました。 ただ、不満があっての引退ではなく、Microsoft Arc Mouseの方が若干薄くて、新しいのも試したいという理由での現役引退です。 現役時代は、外出用のWindows PCもしくはMacbook Proのマウスとして使っていました。 私は「外出時にPCバックを大きくすると無駄なものを入れる可能性が高い」という考えを持っており、常に小さめのPCバックを持ち歩いています。 一方で、Windows、Macbookともに、ノートPCのタッチパッド操作よりもマウス操作の方が精密動作がしやすく、作業効率も高いとも感じており、マウスを常用したいとも考えています。 この2つの条件を考えると、マウスはできる限り薄いものが好ましいです。 また、仕事柄、どこでもノートPCを取り出して作業したり、打ち合わせをしたりするため、どんな机でも安定的に作業しやすいBlue LEDもしくはレーザーはほぼ必須です。 最近の光学式は動作精度が高いと感じますが、それでも苦手な机の素材もありますしね。 さらに、USBのレシーバーよりもBluetooth接続の方が都合が良いです。 具体的には、持ち物が減ることと、Type-C型のUSBポートしかないMacbook Proでも容易に接続できることです。 こんな理由から、本機であるMicrosoft Modern Mouseを買いました。 Microsoft Arc Mouseを衝動買いしなければ、あと数年は現役のハズなぐらい、満足していました。 ただ1年使って、2点だけ気になることがありました。 1点目は、一度、左ボタンが壊れたことです。 ギュウギュウになりやすい、小さなPCバックに入れているため、壊れた原因は、本機の耐久性というよりも、私の取り扱いが荒かったのではと考えています。 まだ購入半年と保証期間内であっため、Microsoftに問い合わせたところ、新品交換となりました。 ある意味で、壊れたときのMicrosoftの対応速度の速さも、本機の印象が良くなった理由ですね。 2点目は、動作精度です。 電池残量が少なくなると、机の素材などにより、動作精度が悪くなることがあります。 まぁ、電池を変えるだけなので、問題解決は難しくありません。 本機の満足度は5としていますが、上記の理由で現役引退します。 ただ、Microsoft Arc Mouseは8000円前後と高めだし、中ボタンもないので、コスパまで含めると、断然こちらの方がお勧めですね。 追記>2022/1/6 Microsoft Arc Mouseを10ヶ月近く使っていたが、ホイールがないことの違和感が拭えず、本機をモバイル用に戻しました。 その後、本機を4ヶ月ほど使っていたのですが、また左ボタンが壊れました。 本機は、薄くて、軽くて、使いやすかったのですが、左ボタンが壊れやすいので、別のマウスに変えました。
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モダン モバイル マウス のクチコミ
(1件/1スレッド)
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スリープからの復帰が遅すぎる。直ぐに左ボタンが鈍くなる。握り心地はグッド
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モダン モバイル マウス のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
BlueLEDマウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| インターフェイス | Bluetooth 4.2 |
| 使用電池 | 単4アルカリ電池2本 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 78 g |
| 幅x高さx奥行 | 60.3x25.8x107.2 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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