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36mm×24mm
CMOS
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ライカM10-R Typ 6376 ボディ のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.67集計対象3件 / 総投稿数3件
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566%
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433%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】フィルムカメラを思わせるデザインが好きです。 【画質】カメラの勉強をしたことが無いので、適切な表現が出来ませんが、M10の明るい色とは違った、色の質感が気に入ってます。赤は派手では無いが「赤」で、青は深みがある「青」と言うか、好きな色なんです。なんでしょうね、とにかく良い色だと思います。 【操作性】何も問題もなく少ないボタンはむしろ快適です。 【バッテリー】良く持ちます。出かける前から、帰るまで電源は入れっぱなしでも余裕で持ちます。 【携帯性】他のデジタル一眼と比べれば、小さく、薄くてかさばりません。ただ、ずっしり重いです。 【機能性】特に何も問題有りません。必要十分です。 【液晶】十分綺麗です。これも特に問題は有りません。 【ホールド感】持ちにくいですよ。最低でもケースは滑り止めで必要だと思います。 【総評】M8.2、M-P、M10、M10-Pと使ってきましたが、どれも良く今度も十分満足出来るカメラだと思います。
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Apo Sumicronと引き延ばしを考えているので購入しました 【デザイン】 伝統のM型デジタルライカデザイン。こちらはM10-Pと異なりライカの赤バッジがばっちり入っているので満足感がありますが、まあ、これはスナップだとちょっと目立つかもしれませんw 【画質】 こちらもほぼM10-Pの流れを汲んでいて、JPEGはすこし彩度がおちた渋いかんじの画質です。まあ、設定で変えられますし、なんとなればDNGから現像すればいいのですが。低ISOでは滑らかですが好感度はそれほど強くないです。カラーノイズは自分の好みとしてはあまり好きではないので、女性ポートレートだと ISO1600までに抑えています。モノクロのノイズは好きなので最高感度迄上げて撮っています 【操作性】 これはデジタルライカの伝統ですのでよくまとまています。ボタンは最小限でメニュー構造になっていますのでボタンの接触不良のトラブルは少ないかと。設定項目がそこそこ多いのでユーザープロフィールを活用すると便利です。ただ、ISOの変更はしにくいので要注意。まあ、絞り優先でISOはなるべくオートでっていうのが製品デザインでしょう 【バッテリー】 M10-Pと同等に持ちます。まあ1日は余裕でしょうw 【携帯性】 伝統の小型はここでも生きています。ただ、ずっしり重いです 【機能性】 基本は絞り優先で、マニュアルモードにもできますし、ここは必要最小限ですがFlashは意外とTTLが使えるのが便利 【液晶】 概ね見やすいです。拡大表示の倍率も扱いやすいクリックですね。ただ、タッチパネルの反応性は今一つ 【ホールド感】 安定のライカホールド感。人によってはグリップが欲しいかもですが、つけるとかさばるのでぼくはしてません 【総評】 概ねM10-Pを高画素かしてアポズミクロン(35mm 50mm 75mm)に対応したカメラです。まあ、ライカはレンズに対してカメラを最適化するところがありますからね。どうしても画素数が大きいとデータハンドリングでPCに負担がかかりますが、M型ライカでアポズミクロンのMTFを本当に味わいたいまたは大きく引き伸ばしたいのであればこのカメラ一択でしょう。
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今年の2月にM10-R ブラッククロームモデルを購入し、ブラックペイントの噂がでて気が付いたら、予約開始日に予約してました(笑) 漆黒の艶が美しく、晩酌のお供にしても、ずっと眺められます。 経年劣化させても良し、黒のペイントを保っても良し、5年、10年先がとても楽しみなモデルです・ また。ライカのメーカー保証が2年なのは、有難いですね。 レンジファインダー特有の二重像合致式でピントを合わせるのはとても楽しいです。 もちろん別売りのEVFや背面液晶で撮るのも自動で拡大ピーキングになるので、ピントの調整に集中できます。 MFで撮って、狙った構図でなくても、ピントが合ってなくても、絵になってくれてますし、液晶での確認も気になりませんし、結果が気にならず、気軽に写真を撮るということを教えてくれてる気がします。 まだ、ライカ歴1年未満ですが、これから楽しんで使っていきたいです。 また、その後レビューしたいと思います。
- ライカM10-R Typ 6376 ボディのレビューをすべて見る
ライカM10-R Typ 6376 ボディ のクチコミ
(40件/6スレッド)
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逆光で撮影しているときに、強い太陽の直射になり、被写体の周り半分が赤く、半分が青っぽく写りました。 青い部分については少し寒色かな?程度でしたが、赤い方は明らかに赤紫になり、気になるようになりました。 その後も、逆光で試し撮りしたときに、そこまでの赤を感じることはありません。 しかし気になります。 iPhoneのモバイルライトを大きくぼかして近接、ISO感度を800ぐらいに上げたときに映すと、確かに赤い光のようなものが写ります。 他のメーカーのカメラでは赤くならず。 アポランターやアポズミクロンなどのレンズでも起こります。余談ですが、アポランターの方が色付きが少なくて驚きました。 同様の現象は起こりうるのでしょうか?
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レンジファインダーのブライトフレームの大きさですが、今までレンズにあったブライトフレームになっていたのですが、一度フレームセレクで変更したら、ブライトフレームの大きさが最大になってしまい、そこから変更ができなくなってしまいました。リセット/50mm->35mm~>50mmへレンズ変更・・・色々試したのですが、最大から変更できなくなってしまいまして。。。どなたか変更できる方法を教えていただけるとたいへん助かります。よろしくお願いいたします。
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6月25日付でブラックペイントが7月に発売される旨の発表がありました。 しかしながら、その後、具体的な発売日や納期についての情報は発信されておりません。 一部、海外のLeica Storeには限定2000台との記載もあるようですが。。。 どなたか、具体的な情報をご存じの方おられますか? ちなみに、私も、光沢のあるブラックペイントとトッププレートの「ERNST LEITZ WETZLAR GERMANY」刻印に魅力を感じ予約してしまいましたが、一体いつになったら手元に来るのやら。。。
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ライカM10-R Typ 6376 ボディ のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
フルサイズ 36mm×24mm CMOS |
| 撮影感度 | 標準:ISO100〜50000 |
| 記録フォーマット | JPEG/DNG |
| 連写撮影 | 約4.5コマ/秒 |
| シャッタースピード | 1/4000秒〜16分 |
| 液晶モニター | 3型(インチ) 103.68万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
大型ブライトフレームファインダー |
| ローパスフィルターレス
ローパスフィルターレス ローパスフィルターレス レンズがとらえた光を直接イメージセンサーに伝えることで、より高い解像感の写真が撮影できる機能。 ※撮影条件や被写体によっては、モアレや偽色が目立つ場合があります。 |
○ |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
0.73 倍 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | BP-SCL5 |
| 記録メディア | SDカード SDHCカード SDXCカード |
| スロット | シングルスロット |
| その他機能 | |
|---|---|
| タッチパネル | ○ |
| ライブビュー
ライブビュー ライブビュー 撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。 |
○ |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| RAW | 14bit |
| タイム | ○ |
| セルフタイマー | 12/2秒 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Wi-Fi
Wi-Fi Wi-Fi ワイヤレスで撮影した画像を「パソコン」「タブレット端末」「スマートフォン」に転送できる機能 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 139x80x38.5 mm |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 無(本体のみ) |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
|
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