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QCY-T5 のレビュー・評価
(4件)
満足度
3.73集計対象4件 / 総投稿数4件
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475%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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ソニー のイヤーピース EP-EX11Mを着けたら、音も付け心地も良くなった。ニンテンドースイッチに、使うのに丁度いい。 【デザイン】 どこかで見たような、うどん型のワイヤレスイヤホン。ケースはコンパクトで、単2電池を少し長くしたぐらいの大きさ。可もなく不可もなしのデザイン。 【高音の音質】 ゲームなどでも、普通に聞こえる。 【低音の音質】 YouTubeなど動画では気にならないが、MP3などの音楽を聞くとドラムの音が割れる。 【フィット感】 本体が軽いので長時間の利用も、さほど気にならない。映画一本分は普通に使える。 【外音遮断性】 カナル型なので、それ程気にならない。 【音漏れ防止】 普通に使う分には音漏れはなさそう。 【携帯性】 ケースがコンパクトでよい。ただし真っ黒なのでカバンに放り込むと何処にあるか分からない。 【総評】 テレビと同じようなフラットな音作りなので、動画視聴や、radikoなどラジオの話声が聞きやすいスタンダードなイヤホン。4000円以下の価格帯の中では、いい音だと思います。軽いので寝転びながら動画をみるのに丁度いい。 低遅延モードがあるので、動画やゲームで使うのに適していると思います。ゲームのエフェクト等、しっかり聞こえます。 ただし、音楽は物足りない。ハイレゾ音源を経験した事のある人には、低音がスカスカなので聴くに耐えないと思います。 ファンの音がうるさいゲオのプロジェクターでBluetoothが使える事に気付き、ワイヤレスイヤホンを探してるうちに見つけた「QCY-T5」。 ゲオにもOEMで同型のワイヤレスイヤホンがあったが、こちらではAACが使える事や、アマゾンで1500円以下で購入可能だった。 PSvitaに接続可能で、nasne視聴に適している。絵と音のズレを感じる時は、左のイヤホンを3回タッチし低遅延モードに変えば違和感はなくなる。 バッテリーの持ちもよく、2時間を超える映画も、電池切れを気にすること無く見ることが出来ます。 音楽用途以外で使用するのに適したイヤホンです。使用用途が合致すれば、価格以上の価値を見出だせるワイヤレスイヤホンだと思います。 中華製イヤホンの中では当たりだと思います。
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【音質】 音楽鑑賞用途には向かないと思います。 中音域が豊かで高・低音はあまりでていないです。 TV、YouTube等の動画鑑賞用に良いですね。 【フィット感】 替えゴムで調整すればほとんどの方にフィットすると思います。 【外音遮断性】 ANCは無いので外音は入ってきます。 外出時はある程度、外音が入ってきた方が安全面で良いと思っているので十分です。 【音漏れ防止】 余程ボリュームを上げない限り大丈夫かと。 【携帯性】 平均的なケースの大きさですのでバッグに入れれば邪魔になりません。 【総評】 Bluetoothイヤフォンの初期のころにコスパが良いことからかなり有名になったQCYです。 現在もコスパはいいと思います。 無名の同価格帯の廉価な商品を購入するより安心感があります。 高音質を求めるのには向きませんがカジュアルに使うのには十分だと思います。 片方を落としても許せる価格です。
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ゲオにあるグラモラックスの低遅延イヤホン GRFD-SWE300T5の元のモデルがQCY T5のようなのでこちらにレビューを残します。 音楽用ではなくゲーム用として購入。 【デザイン】 まあまあ。 【高音の音質】 Bluetoothとしては平均的。 WF-1000XM3には遠く及ばず。 【低音の音質】 こちらも平均的。 どちらかと言えばすっきり系。 WF-1000XM3のようなズンズンとした低音は出ない。 【フィット感】 微妙 【外音遮断性】 普通 【音漏れ防止】 自分では分からない。 【携帯性】 WF-1000XM3より良い。 【総評】 Galaxy S20 Ultraでデレステをワイヤレスでやりたくて購入。 初期設定だとAACで繋がるが、AACだとゲームモードでも遅延が目立つ。 開発者からSBCにしてやるとほとんど遅延無くデレステがSE付きでできるが、接続する度に設定変更は面倒。
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QCY-T5 のクチコミ
(2件/2スレッド)
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紛失したため買い直し、また紛失で買う。 たまたま50%引きで買ったら ケースのロゴがついている(笑) マイナーチェンジかと期待したら、 多少タッチセンサーは良くなってました。 あくまで多少です。 99%使えなかったのが70%使えない感じ。 音は気に入ってたので値段で買いました。
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イヤホンをなくしてイヤホンを買い直しました。 充電器があまりましたが、再利用出来ました。
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QCY-T5 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 本体操作スイッチ | タッチセンサー |
| 充電端子 | 充電ケース:USB |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.0 |
| 連続再生時間 | 約4時間 |
| 充電時間 | イヤホン:約1.5時間 収納ケース:約2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 自動電源ON機能 | ○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
|
IP65 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 4.3 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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