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AIR1 ANC
メーカー希望小売価格:オープン
2020年10月8日 発売
スペック・仕様
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- カナル型
- ノイズキャンセリング
- ○
- メーカー公式情報
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AIR1 ANC のレビュー・評価
(8件)
満足度
4.88集計対象7件 / 総投稿数8件
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585%
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414%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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AIR1 ANC [白] 前に購入していた Apple AirPods Pro(後で偽物であることが判明)が故障したので買い換えました。 形状がAirPods Proに似ているものを探していました。 装着感はAirPods Proとほとんど変わりません。こちらがノイキャン効果がかなり高くてびっくりしました(前のがエセだったので当然と言えば当然ですが)。周囲の音が本当に聞こえなくなるので外出時の(特に一人歩き・ながら運転など)装着は注意が必要です。 普段使いには音質はそこそこ良いです(難聴には注意)。 AirPods Pro同様左右のタッチで各種設定が可能です。 装着位置直しに間違って触ると設定が変わるので注意が必要です。 以下は偽物注意喚起のための記載なので本商品の比較に該当しないと思いますがご承知ください。 参考までに投稿しますので不適切であれば削除してください。 2020年春に(偽)Apple AirPods Pro を購入したが8ヶ月ほどで右耳が聞こえなくなりました(バッテリー劣化の可能性)。またケースの充電能力も50-60%と半分前後になりました。iPhoneとの接続もすぐ切れます。 バッテリーの修理交換を依頼しようと1年の保証があるので購入先に問い合わせるも連絡付かず。 ネットで調べるとエセ業者でした。既にトンズラしているようです。 バッテリー交換をやってくれる別の業者に相談してみると偽物であることが知らされました。無償で送り返してもらいました(感謝)。正規品(と謳っていた)なのに格安だった訳がやっとわかりました。私と同じ方が結構おられました。こうまで偽物を作るとは恐ろしい限りです。 Apple AirPods Proニセモノの見分け方、判別方法など情報もたくさんあることがわかりました(ググればヒットします)のでみなさまご注意ください。
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”耳垂れ”デザインは、人によって好みがあるかも。 装着感は普通に良いです。 音質は、この価格帯では特別高音質というほどではないと思いますが、 気持ちよく聞けるような音にチューニングされていると思いました。 やや低音よりなので、低音好きな人にもお勧めです。 この価格で高性能なANCが付いているのはコスパ高いです。 一方で、若干電波が途切れやすいのは残念なところ。 ケースは小型軽量で、携帯もしやすいです。
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メーカーサンプル機(メディア用)をお借りしてのレビューです。 iPhoneXと組み合わせ、主に配信音楽で試聴しました。 【デザイン】 デザインには好みがあると思いますので、写真などを参考にご判断頂ければと思います。 過去のHAPPY PLUGS製品と比べると個性が薄めですが、充電ケースはマット調で手触りも良く、少し高級路線の大人向けといった雰囲気です。 【高音の音質】 コーデックはSBCに加え、AACにも対応しています。 音質はANC機能利用時、子音やドラムのようなアタックが大き目の音に僅かですが刺激を感じます。騒音のある環境では気にならないレベルで、また、静かな部屋で音楽を聴く際はANCをオフにすれば良く、実用上問題ありませんが、ご参考までに。 【低音の音質】 ボーカルに自然な厚みを持たせ、ズシーンと響く重低音も特徴。ドライバーの直径が10mmとのことで納得です。大口径ドライバーならではの余裕が、音楽をナチュラルかつ楽しく聴かせてくれます。 【フィット感】 イヤホン本体はややずんぐりした形状ですが、装着による負担感はありません。イヤーチップは6サイズと豊富に付属しているので、どなたにもフィットすると思います。 【外音遮断性】【音漏れ防止】 本機は、ハイブリッド方式のANC機能を搭載しています。 大型スピーカーから各種騒音を再生して確認しました。 航空機内のような重低音騒音から、話し声を含むカフェ内の騒音まで、高いノイズキャンセリング効果を発揮します。 この価格帯のANC完全ワイヤレスイヤホンとしては、ノイズキャンセリング効果は高い印象です。 【携帯性】 充電器も小型で携帯性は良好です。 ANC機能利用時、イヤホン単体で再生時間は最長約5.5時間、ケースと併せて最大30時間。日常使いには充分以上だと思います。 【総評】 ハイブリッド方式のANC機能を搭載し、実際の効き目も充分。ほか、Qiワイヤレス充電にも対応して音質もまずまず良好。コストパフォーマンスは満足できるレベルで、音質傾向とデザインが気に入られた方なら購入されても良いと思います。
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AIR1 ANC のクチコミ
(0件/0スレッド)
AIR1 ANC のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
16 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
107 dB |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
10 mm |
| 充電端子 | 充電ケース:USB Type-C |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.0 |
| 連続再生時間 | 約5.5時間(ANCオン) 約7時間(ANCオフ) |
| 充電時間 | 約1.8時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC |
| 機能 | |
|---|---|
| ノイズキャンセリング
ノイズキャンセリング ノイズキャンセリング マイクで集めた周囲の騒音を、逆位相の音波で打ち消す機能のこと。小さな音量でも聞き取れるようにすることで、音漏れを防いだり、耳への負担を軽減したりできる。 |
○ |
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 外音取り込み | ○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 4.9 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
|
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