JBL
TUNE 115TWS
メーカー希望小売価格:オープン
2020年11月13日 発売
スペック・仕様
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- カナル型
- 駆動方式
- ダイナミック型
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TUNE 115TWS のレビュー・評価
(3件)
満足度
3.00集計対象3件 / 総投稿数3件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】シンプルで好ましいです。ただ、滑りにくくして欲しかった。 【高音の音質】特徴が無く高いとこがスパっと切れてるよう。エージングがかなり必要ですね。 【低音の音質】高音と同じく低いとこが伸びず切れています。 【フィット感】中のイヤーピースで私はあいました。長くつけていると痛くなりました。 【外音遮断性】あまり良くなく電車の中とかでは音楽が聞き取りにくい時がありますね。 【音漏れ防止】これは優秀でまったく聞こえないそうです。 【携帯性】ケースは小型で丸みをおびたデザインはポケット等で馴染みやすいですね。 【総評】音に関しては値段からいくと評価はどうしても下がります。完全なカマボコ型の音でなおかつ高音はばらけて汚く聞こえる。JBLの名声にふさわしくないですね。じゃあなんで?買ったんだ?と言われそうです。シュアー等を自宅用にしてて外に出かける時のカジュアルな物が欲しかったからです。そう割り切ればながら鑑賞には簡単で、切れることもなく気軽に持ち運べる所はいいですよ!音も聞きこんでエイジングが進めば少しは良くなってきました。バッテリーの持ちもいい方だと思います。
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【デザイン】 無難なデザインで可もなく不可もなく。 【高音の音質】 伸びと繊細さが皆無。 【低音の音質】 芯がないというか定まらないと言うか、 雑な印象です。 【フィット感】自分の耳にはフィットします。 【外音遮断性】 【音漏れ防止】 【携帯性】良いと思います。 【総評】 初ワイヤレスなので相場観が 分かりませんが、期待外れの音質でした。 定位感が皆無で、全体的に音が雑で 芯がない印象です。 機能は問題ないので、通話や動画を見たり する用途なら良いのではないでしょうか。 音楽をじっくり聞いて楽しむ用途には 不向きです。
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【デザイン】 小ぶりでかわいらしいデザイン。 質感は価格相応に安っぽいです。 【高音の音質】 あまり伸びがない。 価格を考えたら、及第点だとは思います。 【低音の音質】 高音よりは質が高いように感じます。 【フィット感】 標準的ではないかと。 【外音遮断性】 【音漏れ防止】 【携帯性】 コンパクトで邪魔にはなりにくいかと。 【総評】 とにかく、価格相応という感じ。 とりあえず一度試してみたいとか、そういう人にはいいんじゃないかと思います。 質やクオリティを追求したい人は高価格帯で評判のよいメーカーをあたるとよいのではないかと。
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TUNE 115TWS のクチコミ
(1件/1スレッド)
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(レビュー)左右分離型で片耳づつ聴けますが、最初は決まって右側からのみしかペアリング出来ない仕様です。 左右を確認せずすぐ手にとって片耳での使用や、片側が終わったらもう片側という使い方で充電の手間を省くことが(右側が先に切れたら)出来ないので、この点は結構残念でした。 (質問)SONY製ウォークマンnw-a16で使用するとデフォルトで大音量になり、ペアリングの前後に関わらず音量調整不可でした。他デバイス(ファーウェイ社製スマホ・TCL社製スマートテレビ)での音量調節はペアリング前後でも調節は問題無かったです。他サイトのレビューでも同じ症状が2件ほど見られたのですがご購入された他の方は大丈夫だったのでしょうか? 左側からペアリングする方法やSONY製ウォークマンで音量調節可能なJBSの他ワイヤレスイヤホンなど分かる方いましたらお教えいただけると大変有難いです。
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TUNE 115TWS のスペック・仕様
- ストレスフリーな使用感を体感でき、耳にフィットする形状に設計されたエントリークラスの完全ワイヤレスイヤホン。長時間でも快適に音楽を楽しめる。
- イヤホン本体を約2時間充電することで最大約6時間のワイヤレス再生が可能。充電ケースにイヤホンを収納することで最大約15時間分の充電ができる。
- 左右どちらか片方のイヤホン単体でも使用可能な「Dual Connect」機能を搭載。ロゴ部分をワンプッシュするだけでハンズフリーのステレオ通話が可能。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
14 Ω |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
5.8 mm |
| 充電端子 | 充電ケース:USB Type-C |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.0 |
| 連続再生時間 | 最大約6時間 |
| 充電時間 | 約2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 自動電源ON機能 | ○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| AIアシスタント呼び出し機能 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 5 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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