オウルテック KPro01 OWL-KPRO01 価格比較

  • KPro01 OWL-KPRO01
  • KPro01 OWL-KPRO01-BL [ブルー]
  • KPro01 OWL-KPRO01-PU [パープル]
  • KPro01 OWL-KPRO01
  • KPro01 OWL-KPRO01-BL [ブルー]
  • KPro01 OWL-KPRO01-PU [パープル]

オウルテック

KPro01 OWL-KPRO01

メーカー希望小売価格:-円

2021年2月下旬 発売

売れ筋ランキング

-

(11234製品中)

レビュー

(3件)

クチコミ

お気に入り

(5人)

タイプ
カナル型
駆動方式
ダイナミック型
メーカー公式情報
メーカートップページ

カラー

KPro01 OWL-KPRO01は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

KPro01 OWL-KPRO01 のレビュー・評価

(3件)

満足度

1.68

集計対象3件 / 総投稿数3件

  • 5
    0%
  • 4
    0%
  • 3
    0%
  • 2
    66%
  • 1
    33%

集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 【デザイン】 遠目で見れば綺麗だなと思いますが、近くで見ると結構粗が目立ちます。 2.4万円する製品としては少し雑だなあという感想です。 【高音の音質】 全く足りていません。 【低音の音質】 高音よりはマシですが、3分の1ほどの価格の有線イヤホンより悪い音質です。 ワイヤレス接続だとホワイトノイズが鳴り続けます。これはワイヤレスの仕様なんでしょうか。 ※2021/06/12追記 シルバーケーブルを使うと少しマシな音質になりますが、それでも高音、低音ともに聞くに堪えない音です。高温は刺さりすぎるほど尖っているし低音はスカスカで聞き疲れします。 そもそも純銀じゃなくて銀でコーティングしたケーブルをシルバーケーブルと呼んでいいのか…… 【フィット感】 耳と本体がもっとちゃんと密着していればいいかもしれませんが、そうではないので装着感は非常に悪いです。 イヤーピースだけで本体を支えている感じになります。 【外音遮断性】 普通のカナル型イヤホンと同等です。 【音漏れ防止】 遮音性と同じくカナル型イヤホンそのままです。 【携帯性】 ポーチがやや大きめで持ち運びするには嵩張りますね。 おそらくケーブルを入れておくために大きくしたのだと思いますが、ケーブルを入れると今度は小さいと感じます。 また肝心のイヤホン本体もちょっと無理をしないとポーチに入りません。何考えて設計したんだろうかと思う品質です。 【総評】 抜き差しの頻度が多くなるにもかかわらず2PINを採用されているので注意しないと使えなくなります。 Bluetoothの接続が頻繁におかしくなりリセットしなければいけないこともあります。一度だけリセット操作もおかしくなったことがあり電池切れを待つ羽目になりました。 もう少し音質がまともであれば使い続ける理由もあるのですが、音質も悪いので半額でもおすすめできません。 Owltechは過去にUSB Type-Cイヤホンを出したが売れなかったためKProの企画も社内から反対されたそうですが、まともなイヤホンを作る技術が無いから売れなかったんだと思います。

  • まず小岩井ことりさんは存じておりませんでした 有線無線切替がどんなもんかと思い購入しました 結論からいうとイヤホンとしては買ってはならない部類かと コンセプトに対して設計も破綻してる 抜き差しが増えるのに2pinって、、、 無線音質は10年前くらいのケータイ用ヘッドセット並み 最悪有線で使えりゃいいかとも思うが付属ケーブルのしょぼさとの相乗効果か音がまあスッカスカで特に高音は喉が詰まったカラスの鳴き声みたいな感じで出ない出ない というわけで即売却処分しました

  • 有線と無線が切り替えられるのが売りの一つですが、活用するタイミングが思い浮かばなかったので有線接続は試していません。 DAPとaptXで接続した評価になります。 【デザイン】 プラスチッキーで正直安っぽいデザインだと思います。 発売前の謳い文句ではカスタムIEMを引き合いに出してましたが比べるのも失礼なレベルかと。 【高音の音質】 高音は全く出ていません。 何かが詰まったような窮屈な鳴り方です。 【低音の音質】 高音に比べればマシですが、褒めるほどの物でもありません。 声優プロデュースを売りにするだけあって中音域重視でボーカルを綺麗に聴かせるのかといえばそんなこともなく、全体的に薄布が被ったような解像感の低い音がします。 【フィット感】 本体サイズが大きいため、装着感は悪いです。 【外音遮断性】 標準的なカナル型イヤホン程度かと思います。 【音漏れ防止】 同上 【携帯性】 充電ケースが非常に大きく、無線イヤホンとしては携帯性が悪いです。 特別な機能があるわけでもないのに古い機種であるJabraのElite 65tより1.5倍近くデカいのは真面目に開発したのかと聞きたくなります。 【総評】 一番酷いと思うのは、ケーブルを抜き差しする前提でありながら端子に2pinを選んだところです。 説明書にも2pin端子は繊細なので注意して扱えというような注意書きをしておきながら、最大の売りである有線無線の切り替えでケーブルの脱着を強いるのは最早質の悪いギャグとしか言い様が無い。 それに加えクラウドファンディング組でケースを追加購入しなかった人は充電でも2pin端子を使用する極悪仕様。 事実上無線イヤホンとして使用するにはケースの追加購入が必須なので、早割の割引分を少しでも回収しようという魂胆が透けて見えてます。 イヤホンとしては全く評価に値しません。 唯一の見所は専用アプリでシステムボイスが複数名の声優さんのボイスに切り替えられる点ですが、こちらもアイマス好き以外には微妙な面子。 そもそも音質が悪すぎてまともに聞こえない上に、起動時くらいしか聞かないシステムボイスが変えられるから何だと言うのか。 売り方が売り方だけに大した期待はしていませんでしたが、更にその下を行くとは思っていませんでした。 購入される場合は小岩井ことりさんへのお布施と思って購入されるのがいいと思います。

  • KPro01 OWL-KPRO01のレビューをすべて見る

KPro01 OWL-KPRO01 のクチコミ

(0件/0スレッド)

クチコミ募集中!

疑問・質問・使用レポートなど、気軽に書き込みしてください。
他の方からの有益な情報を得られる場合があります。

KPro01 OWL-KPRO01 のスペック・仕様

基本仕様
タイプ カナル型
接続タイプ 完全ワイヤレス・有線
駆動方式 ダイナミック型
プラグ形状 ミニプラグ/USB Type-C
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。

16 Ω
音圧感度

音圧感度

音圧感度

この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。

95 dB
再生周波数帯域 20Hz〜20kHz
ドライバサイズ

ドライバサイズ

ドライバサイズ

音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。

6 mm
コード長 1.2 m
充電端子 2ピン
ワイヤレス機能
ワイヤレス

ワイヤレス

2.4GHz帯無線

2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。

赤外線

赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。

Bluetooth

機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。

Bluetooth
Bluetoothバージョン Ver.5.0
連続再生時間 約9時間
充電時間 約2時間
対応コーデック

対応コーデック

SBC

Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。

AAC

iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。

aptX

SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。

aptX HD

aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。

LDAC

ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。

SBC
AAC
aptX
マルチペアリング対応

マルチペアリング対応

マルチペアリング対応

複数のBluetooth機器とのペアリングを記憶できる機能です。

機能
マイク

マイク

マイク

イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。

防水・防塵性能

防水・防塵性能

防水・防塵性能

防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。 なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。

IPX1:鉛直に落下する水滴から保護
IPX2:15度以内で傾斜しても鉛直に落下する水滴から保護
IPX3:散水に対して保護
IPX4:水の飛まつに対して保護
IPX5:噴流に対して保護
IPX6:暴噴流に対して保護
IPX7:水に浸しても影響がないように保護
IPX8:潜水状態の使用に対して保護

防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、 粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。

IP1X:手などが内部に入らない
IP2X:指などが内部に入らない
IP3X:工具の先端などが内部に入らない
IP4X:ワイヤーなどが内部に入らない
IP5X:有害な影響が発生するほどの粉塵が内部に入らない
IP6X:粉塵が内部に入らない

IPX5
リモコン

リモコン

リモコン

音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。

サイズ・重量
重量 7.5 g
カラー
カラー
  • ブルー
  • パープル
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

KPro01 OWL-KPRO01 の関連ニュース

ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止