Shokz OpenComm 価格比較

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Shokz

OpenComm

メーカー希望小売価格:-円

2020年12月14日 発売

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(40件)

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ヘッドホンタイプ
ネックバンド
装着タイプ
両耳用
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ワイヤレス
リモコン
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OpenComm のレビュー・評価

(40件)

満足度

4.19

集計対象39件 / 総投稿数40件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 以前の職場で、Teams、Zoomでの会議が多く、上司が使用しており、前から気になっていたのでお借りして、お!これいいぞ!ということで購入しました。 AfterShokzの頃です。 その後、周囲にも広まり、グループ会社の人達にも試させ、そこで大量購入にもなりました。 主にサポートセンターの人達が使ってもらい、なんだこれ!で購入ですw 私は骨伝導タイプはいくつか使用したことありましたが、どれもいまいちでした。 Shokz製品は高額なのもあり試したことがなかったのですが、 上司のをお借りし、あ!これちゃんと聞こえる!と気に入りました。 私はOpenCommですが、家族にも良さを伝え、両親にOpenRunをプレゼントしました。 その後、職場が変わり、WEB会議も少なくなってしまったのですが、 たまに使用する際、周囲から「それ何!」と言われることがあり、 試してもらうと「これいいね!」で買う人が多くなりましたw Teams会議の際、ミュートにしているとビープ音が鳴り続けており、 その対処法もなかったので我慢していましたが、 今はTeamsの設定からデバイスの同期をオフにすることで解消できるようになったので、これでOpenCommがさらに使いやすくなりました。 OpenComm2が出ていますが、買い替える程ではないと思っています。 他メーカーのはわかりませんが、Shokzの骨伝導、ホントいいですよ!

  • 【フィット感】 人それぞれの顔の大きさ、形状、骨格によりフィット感は異なると思いますが、私の場合には耳掛け部分と振動部分はとてもフィットしています。メガネとの共用もOpenCommを先にメガネを後に装着して使用する状態で支障はありません。 【音質】 高音質で音楽等を鑑賞したい用途には向きません。骨伝導なので空気振動で鼓膜に届く音質とは異なります。オンライン会議・電話ではクリアに聞こえ、スマホでの動画やポッドキャストの視聴(音質を問わない)にも何ら支障はありませんが、オープンイヤーゆえに周囲の環境音が全て聞こえてしまうので雑音の多い場所での用途には不向きです(耳栓をすれば良いが) このヘッドセットの利点は自分自身の発話がどのように伝わるのかということ。通常のヘッドフォンやイヤフォンなどで(物理的に)「両耳をふさいだ状態」で発話した際、自分自身の声は頭の中にこもった音で響き、鼓膜への空気振動による通常の聞こえとは異なります。 一方でOpencomm等のオープンイヤー型の骨伝導ヘッドセットでは自分自身の発話は空気を伝わって鼓膜にも届くので通常の聞こえと同等であって全く違和感がなく、リアルに対面で会話しているのと同じ状態で聞こえます 【マイク性能】 ノイズキャンセリング機能を備えかつ狭指向性なので周囲の音と混在せずに使用者の声を明確に拾えます。マイクのブームを口元から離すと発話が伝わりにくくなるほどです 【総評】 オープンイヤー型の骨伝導ヘッドセットでの最も優れている点(と個人的に思っている)を体感するのはオンライン会議や電話などコミュニケーションツールとしての利用時であって、Shokzの骨伝導シリーズの中ではOpencommが最大の価値を提供してくれると思います

  • 【フィット感】 耳をふさがないので、イヤホンが耳垢で汚れません。耳もムレません。長時間のオンライン会議では、骨伝導は本当に快適です。 白人男性の頭のサイズに合わせて作ってあると思います。日本人の頭のサイズには大きすぎるので、装着した時に首の後のツルの部分がかなり余ります。願わくば、ツルの部分が短いバージョンが出てくれたら良い。 【音質】 骨伝導なので当然ですが、音質は悪いです。高音も低音も出ません。昭和のラジオの音質です。インナーイヤーイヤホンの音質と比較して買ってはいけません。しかし、オンライン会議用と割り切れば、全く不満はありません。人間の声の帯域は逆に聞こえやすくなっています。 【マイク性能】 他の機種もマイクは内蔵されていますが、こちらの機種はノイズキャンセル機能が付いているので、オンライン会議用に最適です。今までに、声が聞こえにくいと言われたことはありません。 【着けたままリアルで会話】 できるという方がいますが、私はできませんでした。オンライン会議の声が聞こえつつ、リアルの別の人の声が同時に聞こえるので。要は2人が同時に喋りかけてきて、2人の会話をそれぞれ判別できるか?ということです。やってみると分かりますが、かなり頭が混乱します。 【MacでのZoom】 本体のボタンを長押しして、Bluetooth接続を行います。その後Zoomを立ち上げますが、一定の確率で何故か使用できない(音が聞こえない・こちらの声も届かない)時があります。Zoomの途中で突然切れるという意味ではなく、Zoomセッションを開始した段階で、音声が接続できていないという意味です。その時は、MacOSの右上のBluetoothアイコンから "OpenComm by AfterShokz" をクリックして一度Bluetooth接続を切ってから、再度クリックして再接続すると、100%の確率で接続が上手くいきます。Mac固有の問題かも知れません。 【バッテリー性能】 気にしたことはありません。4時間でも5時間でも、持ちます。1日中着けて仕事をする場合は、バッテリー容量が重要になると思いますが、オンライン会議用であれば十二分です。 【総評】 2021年の発売直後に、待ってましたと買って、もう2年以上使用していますが。現役でバリバリ使えています。オンライン会議の多い人には必須のアイテムだと思います。

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OpenComm のクチコミ

(149件/24スレッド)

  • ナイスクチコミ100

    返信数4

    2024年10月9日 更新

    Horihiro氏の情報で、VB-Audio Virtual Cable という仮想オーディオデバイスを使ってみたところ、一応、対応できました。 VBAudioをインストールして、コントロールパネルのサウンドで、ちょこっと設定して、Teamsのデバイス設定のところで、スピーカー設定を仮想オーディオにすれば、ビープ音が鳴らなくなります。 ちょっとやり方が複雑なような気がしたのですが、素人の私でもなんとかできたので、たぶん、できると思います。 ほりひログ https://uncaughtexception.hatenablog.com/entry/2022/04/23/110917

  • 2023年10月現在、Windows11で突然マイクが使えなくなりました。ドライバーを以前のバージョンへ戻したところ、正常に動作しました。この情報が同じ問題でお困りの方のお役に立てば幸いです。

  • ナイスクチコミ5

    返信数2

    2023年11月25日 更新

    ヘッドセットとして使う場合、Teamsでのビープ音は解消しませんが、何とかOpenCommを使いたいと思い、以下の設定にしたのですが、OpenCommから音が出ません。  [スピーカー]ヘッドホン(OpenComm)  [マイク]マイク(USBカメラ内蔵) カスタムセットアップでは無く、ヘッドセットとしてセットした場合は音が聞こえるのですが、マイクを切り替えると聞こえなくなります。 カスタムセットアップで使用出来ているという方がいればアドバイスをいただけないでしょうか。

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OpenComm のスペック・仕様

  • 複雑なサウンドを正確にチューニングする「Qualcomm3024」チップを搭載した骨伝導ヘッドセット。耳をふさぐことなく通話や音楽再生を楽しめる。
  • マイクにはDSPノイズキャンセリング機能を搭載。バックグラウンド・ノイズを抑え、人間の音声に特化して相手に聞こえるように設計されている。
  • BluetoothV.5.0無線通信のほか、NFC(近距離無線通信)機能も搭載。NFC対応デバイスを近づけるだけでペアリングできる。
基本スペック
ヘッドホンタイプ

ヘッドホンタイプ

インナーイヤー

耳の穴に軽く押し込むタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。

オーバーヘッド

ヘッドバンドを頭に載せ耳を挟み込む方式。小型軽量タイプや、折りたたみタイプもある。

ネックバンド

ハンドを首の後ろから回しこんで、耳を挟み込むタイプ。ヘッドバンドより小型が多い。

耳かけ

耳にひっかけるタイプ。耳に密着しないため、耳への負担は少なめだが、音漏れしやすい。

カナル型

イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。

ネックバンド
インターフェース Bluetooth
装着タイプ 両耳用
連続通話時間 最大16時間
連続再生時間 最大8時間
充電時間 約60分
感度(ヘッドホン部) 96±3 dB
感度(マイク部) -38dB±3dB
機能
Bluetoothバージョン Bluetooth 5.0
Bluetoothコーデック SBC
リモコン
防水・防滴対応
NFC
サイズ・重量
重量 33 g
カラー
カラー
  • ブラック
  • スレートグレー
  • ライトグレー
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