2021年 6月21日 発売
土鍋ご泡火炊き JPL-G100
- 「土鍋ご泡火炊き」を採用し、最高温度約280度の高火力を実現した土鍋圧力IHジャー炊飯器(5.5合)。従来製品(JKT-C100)に比べ約4倍の遠赤効果を発揮。
- 蒸らし工程の「間欠呼吸」でごはんのハリを保って甘みを引き出す。「おひつ保温」が進化し、呼吸回数を増やすことで炊きたてのおいしさを長持ちさせる。
- 「一合料亭炊き」がお茶碗1膳分(0.5合)や炊込みごはんにも対応。「銘柄巧み炊きわけ」を備え、70銘柄を最適な炊き方により本来のおいしさを引き出す。
土鍋ご泡火炊き JPL-G100 の投稿画像・動画
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marin_zさん 内釜の表面コーティング、少しザラザラしているせいでご飯が付きづらいのでしょう |
marin_zさん 大麦1割メモリ |
marin_zさん 大麦3割メモリ |
marin_zさん ご飯粒がまったく付かないしゃもじ |
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コヤマタカヒロさん 炊飯モードや お米の銘柄の設定などは全てタッチパネルで行える |
コヤマタカヒロさん 三重県四日市市の伝統工芸品「四日市萬古焼」の内なべを採用する。 |
コヤマタカヒロさん 1合のご飯を美味しく炊くために専用の内ふたを用意。 |
コヤマタカヒロさん 日本全国で作付されている70銘柄のお米が炊き分けられる |
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コヤマタカヒロさん タイガーの炊飯器の特徴だったもっちり感、甘み、香りに加えて粒立ちも良くなった |
1965自由人さん |
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1965自由人さん |
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多賀一晃さん 本体。「伏虎」のイメージ。 |
多賀一晃さん 内釜。お馴染みの「本土鍋」。万古焼で、作るには時間がかかる。 |
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多賀一晃さん ディスプレイ部。コンソールを兼ねる。単色表示のタッチパネル。 |
多賀一晃さん 内ブタ。外側。ほんの少しだけ突起がある。 |
多賀一晃さん 一合用内ブタ。こちらも万古焼。使わない時の工夫などが必要。 |
多賀一晃さん 計量カップ。異形なため、他の計量カップの中でも、すぐわかる。 |






















