3ee
Lambda 01
メーカー希望小売価格:オープン
2021年6月11日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- カナル型
- 駆動方式
- ダイナミック型
Lambda 01は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
Lambda 01 のレビュー・評価
(3件)
満足度
5.00集計対象2件 / 総投稿数3件
-
5100%
-
40%
-
30%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
JBL・audiotechnicaなどいろいろ聴き比べて購入しました。驚きの高音質です。 高音域→レンジの広さを感じる出方をします。イコライザーで持ち上げた感じでないので、伸びているのに丸い印象。 低音域→カチッと引き締まった音を出して来るのでドンシャリを求める方には物足りないかも。 上と下がシッカリと表現してくるので自然とボーカルが良い位置に収まってくるというか、ライブっぽい音のバランスに仕上がっています。 オールドファンにはDIATONEの方向性と言えば一発で伝わるのかな、そんなチューニングですっかりハマってしまいました。
-
見た目はマット感があってシンプルですが、イヤホン部分がメタリックになっているのでスタイリッシュでおしゃれ、そして、どんな服装でも邪魔にならないベーシックな色合いが良いです。 また、イヤホン部分にマグネットが付いていて首にかけている時に合わせておけば落とす心配がなく、紐の部分は平紐なので絡まりづらく、収納する時も安心です。 着け心地もGood!! 基本的な操作は簡単で、何より音声ガイドが日本語でわかりやすくて良いです。 ただ少しガイドの声が大きくて最初びっくりしました。笑 音質に関してはド素人なので違いはよくわかりませんが…以前持っていたワイヤレスイヤホンと比べて良いのかなと思います。 音がすごくクリアで聴き取りやすいです。
-
メーカーからサンプル機を借用しての試聴です。Androidスマートフォン(OPPO Reno A)とBluetoothワイヤレス接続して試聴しました。ちなみに、対応コーデックはSBCとAACの2つなので、AndroidスマートフォンではSBC接続となります。 【デザイン】 イヤホン本体の形状はとてもオーソドックスなデザインだと思います。しかしながら、金属筐体の採用やメタリック塗装の質感がよかったりと、価格からは想像できない質のよさを持ち合わせています。また、操作ボタンが大きかったりスライダーが付属していたりと、ユーザビリティに配慮されたデザインとなっています。 【高音の音質】 ヌケのよい清々しい響きですが、鋭すぎたりザラつき感があったりといったマイナス要素はなく、とても聴きやすい音です。特に女性ヴォーカルが活き活きとした歌声を聴かせてくれる点に好感が持てます。 【低音の音質】 充分な量感の低音があります。10mm口径ドライバー採用の恩恵か、質感も(この価格帯の製品としてはかなり)良好。バスドラやベースの演奏がとしっかりと届く、リズム感のよい演奏に感じられます。 【フィット感】 オーソドックスなイヤホン本体デザインナノで、装着感は至って良好です。また、スライダーが付属しているので、スポーツ時にうっかり落ちてしまうことも回避できます。 【外音遮断性】 カナル型イヤホンなので、なかなかの良好さを持ち合わせています。 【音漏れ防止】 全くといっていいほど感じません。 【携帯性】 ヌードルワイヤレスイヤホン、などと呼ばれるイヤホン本体をケーブルで接続しているタイプのため、コンパクトにたたんで持ち運びすることができます。 【デザイン】 コンパクトなサイズに纏まっていて、重さもとても軽いため、イヤホンで使用してもほとんど邪魔になりません。とてもスマートなデザインだと思います。 【総評】 完全ワイヤレスイヤホンに対して価格が安いことがセールスポイントのヌードルワイヤレスイヤホンですが、この製品の場合はSBC接続とは思えないほどに良質なサウンドを聴かせてくれるなど、音質面でのコストパフォーマンスのよさが大いに魅力的に感じました。完全ワイヤレスイヤホンの安いモデルを買うくらいなら、さらに安いこちらを購入したほうが、楽しく音楽を楽しめるでしょう。やはり音はチューニングする人次第ということでしょうか。 この価格帯としては格別といえる造りの良さも合わせてとても魅力的なイヤホンです。 TWSは無くしそうでこわい、安価なワイヤレスイヤホンが欲しいという人にはピッタリの製品だと思います。
- Lambda 01のレビューをすべて見る
Lambda 01 のクチコミ
(0件/0スレッド)
Lambda 01 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | ワイヤレス |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
10 mm |
| 充電端子 | USB Type-C |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.0 |
| 連続再生時間 | 約10時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC |
| マルチペアリング対応
マルチペアリング対応 マルチペアリング対応 複数のBluetooth機器とのペアリングを記憶できる機能です。 |
○ |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
|
IPX5 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| マグネット連結対応 | ○ |
| AIアシスタント呼び出し機能 | ○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
|
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
