AUKEY
Move Color EP-T21S
メーカー希望小売価格:-円
2021年7月21日 発売
スペック・仕様
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- カナル型
- 駆動方式
- ダイナミック型
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Move Color EP-T21S のレビュー・評価
(2件)
満足度
3.95集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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Yahooショッピングのクーポンと公式ショップのセールを組み合わせて600円前後で購入しました。思ったより良かったので安いこともあって慌てて追加購入して二つ使ってます。無線イヤホンは、出回り始めのころに手を出して以来なので実質初めての購入です。 音質は、有線と比較しますが1000円台のエントリーモデル並みと言って良いんじゃないでしょうか?低価格帯に力を入れているブランドには到底及ばないけど、SONYみたいな露骨に手を抜いてるところのエントリーモデルイヤホンよりは音質は良い。それで左右分離でワイヤレスになってるんだからかなりお得。 低音が強調されている感じがありますが、安物特有の低音のこもった感じや高音のキンキンもありません。ただ、低音が強めな分なのか?それとも高音域がひずんでいるのか?私の耳にはわからないけどボーカルより上の帯域はうっすらベール一枚向こうにあるような感じがします。半年使ってエージングされて少しはマシになったかな? あとは、どうしても無線特有のホワイトノイズは避けられない。 私は二つ買ったわけですが、比べるとかなりの個体差があります。一方はかなり低音が強調されていて、ポップスを聞く分には迫力が出て良いと言えなくもないけど…。 イヤーピースは大中小付属しているが、それぞれ他社製品よりちょっと大きいかもしれない。圧迫感があるが落ちにくい。 ただ安いだけじゃなく、二年保証もある手厚さなのでガンガン使い倒そうと思っています。 (私がつけた★は値段に対する相対的な評価です)
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【デザイン】 ごく一般的なワイヤレスイヤホンにありがちなデザイン。 【高音の音質】 普通。高音が削れてるわけでもなく、普通に視聴に耐えうる程度。 【低音の音質】 強調なし。 【フィット感】 ランニングしても落ちない。ただ外そうとするときに首を傾けて外す感じになるのが慣れるまで違和感があるかも。 【外音遮断性】 外の音は聞こえる、あくまで耳栓クラス。声やアナウンスといった外音はある程度軽減できるが、逆に筆記具の音や椅子の音などは強調して聞こえるので自習などには不向き。 【音漏れ防止】 音量を上げれば漏れる。但し、音量が小さくても十分聞き取れるぐらいには鳴るので音漏れするほど音量を上げる必要はない。 【携帯性】 ケースがコンパクト。 【総評】 ランニング3年目にして初めてワイヤレスイヤホンをポケットに入れたまま洗濯してしまい、壊してしまった。ワイヤレスの予備は飲料メーカーのキャンペーンで貰った300均一クラスの物しか手元になく、ペアリングすら上手くいかず焦った。間に合わせのためにランニング用に買ったが、普通に快適に使えている。洗ってしまうリスクを考えるとこの価格で妥協するのも悪くないかもしれないと思いつつある。
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Move Color EP-T21S のクチコミ
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Move Color EP-T21S のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
32 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
94 dB |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
10 mm |
| 充電端子 | 充電ケース:USB Type-C |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.0 |
| 連続再生時間 | 最大5時間 |
| 充電時間 | イヤホン:約1.5時間 充電ケース:約1.5時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC |
| マルチペアリング対応
マルチペアリング対応 マルチペアリング対応 複数のBluetooth機器とのペアリングを記憶できる機能です。 |
○ |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 自動電源ON機能 | ○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
|
IPX6 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| AIアシスタント呼び出し機能 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 4.5 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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