ブリヂストン
TB1e TB7B42 + 専用充電器
メーカー希望小売価格:174,000円
2021年12月下旬 発売
スペック・仕様
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- スポーツ・e-Bike
- タイヤサイズ
- 27×1-3/8WO
- バッテリー容量
- 14.3 Ah
- シフト数
- 7 段変速
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
カラー
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TB1e TB7B42 + 専用充電器 のレビュー・評価
(15件)
満足度
3.52集計対象15件 / 総投稿数15件
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526%
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440%
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313%
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20%
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120%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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ビックカメラにて購入。 候補は他にパナソニックのハリヤでした。 両方ともまたがって本製品を選定。 理由は27インチと自動充電機能、後は泥よけが標準装備。 オプションを幾つか追加して最終金額は18万円弱。 現地で受け取り後、そのまま自宅まで自走(1.5時間コース)した。 30分毎に5%のバッテリが減る感じ。 帰宅時の復元(充電)率は35%だった。これが普通なのか高いのかは不明。 残念な点: 事前の情報通り、椅子が固くお尻が痛かった。 あと右手首が痛いのは日頃の運動不足と思っていたが、ハンドル位置も良くないと後で知った。 自分だけだと思うが、片側レバーが右手親指に接触し、運転30分で赤くなってきた。 パナ製品にあった、バッテリーを外した後に付けられる保護カバー(有料)を用意して欲しかった。 更に追加購入: Amazonで椅子カバーとドリンクホルダーを追加した。 お尻の痛みは無事低減した。 良かった点: 上記以外に不満点が無いところが良かった点かな。。。 補償について: ブリジストンから3年の盗難保険補償が付くらしいが、購入後の登録が必要。 その手帳(ガイド)に付属された葉書(要切手)で申し込むらしいのだが、 QRコードを使ってオンライン登録も可能。 早速、オンライン登録を試みると、必須情報がやたらと多い。 以下に記載した情報はオンラインでは必須だが、 葉書では記載欄が無いため不要と思われる。 1)商品コード 2)キーナンバー 3)防犯登録NO (登録番号に漢字が入っているのに、ここでの入力は半角のみ・・・) 4)Emailアドレス+パスワード(何に使う?) 上記の4を除いて、どうして葉書では不要情報なのに、オンラインでは必要なのか意味不明。 ビックの店員にこれ(上記)を登録しなくても、ビックカメラの補償1年はありますよね? と聞いたら、これを登録しないとビックの品質補償も無効と、意味不明な回答。 ちなみに、盗難補償は3つの鍵が無いとダメらしい。 そうなると、鍵付きのひったくりはダメなのかな。(無いと思うが) 盗難対象は「自転車ごと盗難」と記載のため、流行のバッテリーだけの盗難は非対象ですね。
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悪い所書いていきます。 Eブレーキシューが減りすぎてコストがかかる。恐ろしいほど減る。これが1番買って損した理由。 @モード切替スイッチがすぐ劣化しそう。 Aモード切替スイッチが押せたがどうかがわかりにくい。 B電池が走行中に落下する。電池がハマりにくいために起こる。 Cなんか遅い。ママチャリに負ける。 D回生充電に惹かれて買うと損をする。あってもいいがなくてもいい。 F後輪ブレーキが効かない。ローラーだから仕方ない? H姿勢がキツすぎる。乗ってて疲れる。 Gママチャリ勢から初のスポーツタイプ乗り換えはマジでオススメしない。電動アシスタントにスポーツタイプは必要ないと思い知った。 番号の順番バラバラなのは気にしないでください。
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購入後1年半位経過。 最初は前傾姿勢による乗りにくさ、腕への高負荷(5分か10分乗るだけでも辛い)。加えて 座席の座りにくさによって、おしりの痛みにすごく苦しんだ。 さらにブレーキが異様に効きが悪く、場合によっては地面に足をこすって止まるのが必要。 なんじゃこりゃと言うレベル。普通のママチャリタイプの電動アシストを買えば良かったと後悔した。 で、しばらく乗ればそれなりに慣れていくものだが、基本的な点は変わらない。 購入時にある程度の料金を払い、数年は追加料金無しでメンテナンスを受けられるサービスに入っていたので、購入店おまかせで点検や調整を数回受けたが、とにかくブレーキが危なくてしょうがない。 「もっと効きそうなブレーキを買って付け替えるか」と思うも、知識がまったくない。 普通のママチャリのブレーキワイヤー張るくらいは経験があるがロードタイプはなぁ・・・。 「まずは今付いているブレーキを調べるか」と、ネットでググる。 で、調べるとブレーキレバーとワイヤーの間に銀色の金具があるが、これは飾りではなくワイヤーの張りを調整できる手回しネジで、ブレーキ本体の調整できるネジは止まって調整が必要なのに対して、こっちは走りながらや信号待ちのときに簡単に調整できる。 メンテナンス何回も受けてんだから当然調整してあるよなぁと思いつつ見てみると、前後ブレーキともワイヤーを全く張らない位置で片方はロックナットを止めてすらいない。 試しにネジを回してワイヤーを張ってみる。 ・・・ブレーキ効くようになったな・・・。 最初からブレーキ効かなかったので、販売店マトモに調整していません。 他の方でもブレーキが効かないコメントを見るが、ワイヤーの張り不足だろうなぁ。言葉にすると、 「普通のママチャリならそこそこブレーキワイヤーが張ってあれば、ブレーキレバー一杯まで引けばタイヤロックするまで効くが、この自転車の場合張りが甘いとブレーキ目一杯まで効かず、ある程度ワイヤー張って取り付けた後でも更にナット等で張っておく必要がある。手抜き販売店だと微調整自体していない。」 リヤのワイヤーは張り過ぎると駐輪時等自転車降りてハンドル直角に切った時レバー引かなくてもブレーキ掛かったりするので注意。 自分で調整後はそこそこ効くようになったが、スペック自体不足しているのでウチも 前ブレーキパッドM70CT4に交換。(これは他の方も書いてるようにやった方が良い) 後ローラーブレーキをBR-C6000にアップグレード。(過剰性能で効き過ぎるので3000位の方が良いと思われ) で、更に時間経過 お尻の痛み問題はサドル交換で解決した。 自分にあったサドルで前傾姿勢で乗っているとオケツは痛くならないのだと初めて知った。 ただしクッション自体は最初から付いているサドルの方がはるかに良い。漕ぎづらかったりお尻が痛くなったりするが、初心者用としては良心的なチョイスだと思う。最初は前傾姿勢を維持する腕力も不足しており、段差でサドルから腰を浮かす等の余裕もなく、ドンと座って自転車を漕ぐ一択なのだから無理して変える必要はない。 サイドスタンド 登山に行って砂利道の林道走行中、道路の穴通過時ウチでもスタンドが落ち、ロックまで掛かった。 いやマジで。 まあバネが弱くなって来るのはある程度のしょうがないし、そのうち違うスタンドに買い替えるか・・・と思っていたら、スタンド上げて走った後、スタンド下げようとしたらロックが掛かっていた。 ナンノコッチャと思うかもしれないが、うちの駐輪場、車も通る感じの砂利道なんだが、振動で勝手に掛かるぽい。2ヶ月程だろうか、その状態が持続。 そして現在、掛からなくなった。(普通の状態) よくワカラン場合は現物を見て欲しい。 スタンドを一杯に跳ね上げた状態ではロックできないが、5~10センチ程下げた状態ではロックができる。その状態だと棒が下に下がらず、一杯手前まで跳ね上がった状態でロックされる。 走行中にスタンドが下がるのに困っている場合、逆にこの状態にすると安全。 実に訳分からんスタンドだ。 ブリジストンは何を目指してるんだ? タイヤと空気圧について 濡れた金属の蓋の上を通るとホントにスパッと滑る。 ママチャリだとここまで滑った記憶はないのでタイヤの細さと曲がり方の違いだろう。 ママチャリはあまり車体を傾けずにハンドルで曲がるが、ロードタイプは逆みたいな。 空気圧 使った感じ3.0はいくらなんでも少なすぎる気がする。 8.0まで入れると駐輪場の砂利道でゼロ発進時スリップ制御が働いて表示が出る。 (1,2週間で空気が抜けて出なくなる) アシスト効かせてのんびり走る状態では空気圧が原因のスリップは他にはなかった。 (現在ではスノータイヤ装着中の為、砂利道でもスリップしない) 乗り心地が固くなる以外は特にデメリットは気が付かなかった。 体感だとバッテリーの持ちは1割強改善。 段差をまたぐ場面 車体の前後長が長くタイヤの間が長いので、段差をまたぐとペダルのすぐ下に地面が来る。 この地点でペダルを一番下にし車体を傾けるとペダルが地面にガリガリガリ。 歩道が車道より高い所は珍しくないが、横断歩道を渡った後、歩道内を直角に小回りするとペダルが地面に当たる所がウチは通勤経路に一箇所ある。見た目普通の交差点。大回り必須。 バッテリー表示のズレ 10%位からいきなり0%になることがある。 長距離の遠出には向かない 向かい風の場合、バッテリー消費が激しい。帰り道の最初の5キロ位で40%程消費した事が有り。残りの40か50キロ位が地獄だった。 総評 通勤や買い物に毎日使っているが、なるべくアシストが効くように程々の速度で走れば本当に体力消費が少ない。夜勤後の疲労困憊状態の帰り等はコイツがなかったら違う通勤手段も考える必要がある。 10キロ20キロならワシのようなオッサンでもかなりお手軽に出かけられる。 ただし最初はママチャリタイプのようにあまりメンテナンスがいらないと考えていたが大違いだった。
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TB1e TB7B42 + 専用充電器 のクチコミ
(85件/9スレッド)
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前輪のスポークが折れやすいです。何本か折れたので,自転車屋さんで交換してもらいました。でも,半年も乗るとまた前輪スポークが何本か折れてしまい。その繰り返しです。これまで自転車乗っていてこんなに簡単にスポーク折れることなかったのでびっくりです。 あと,ブレーキを急制動したときに,ブレーキレバーが折れたのには驚きました。メーカーには倒したかと聞かれましたが,そのようなことは覚えがなく,仮に倒したことがあったとしても,ブレーキレバーってそんなに簡単に折れるものでしょうか。自転車唯一の安全装置といってもいいようなブレーキがこんなに簡単に壊れてしまうのでは,安心して乗っていられないなとも思いました。購入して3年目ですが,次買い替えるときにはブリヂストンの自転車は買わないかなと思いました。
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通常の電動自転車を使っていますが、 この自転車は充電機能がついている為か、通常のモードで使用している場合、変な音がして重くなります。 充電機能を無くせないでしょうか?
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空気入れは気圧計付きの物を使っていて、ふだん乗りではクロスとロードの中間の700kPaくらい入れてます。この状態だと、段差は気を付けないとかなりゴンゴンと衝撃が来ますが、少し無精して空気が減ってきたママチャリとクロスの中間の500kPaと比べて、燃費が3割くらいは確実に違っている印象です。アシストレベル最大のアップダウンありの街乗りでは、500kPaだと10q@10%前後なのに対して、700kPaだと35q走っても30%使わなかったので間違いないと思います。遠乗りするときは、これくらいの気圧を心がけておくと安心かも知れませんね
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TB1e TB7B42 + 専用充電器 のスペック・仕様
- 通学・通勤向けの装備を詰め込んだ電動クロスバイク。約4時間10分の充電で105km(オートモード)走行でき、1回の充電で長く走れる。
- 前輪はモーターの力、後輪は人の漕ぐ力で駆動する「DUAL DRIVE」(両輪駆動)を搭載。左ブレーキを軽く握ると前輪のモーターブレーキが作動。
- アルミフレームを採用し軽いので駐輪が楽。異物の突き刺しやチューブ摩耗を防ぐパンクに強いタイヤを装備する。
| スペック | |
|---|---|
| タイプ | スポーツ・e-Bike |
| 用途 | 通学・通勤向け スポーツ向け |
| タイヤサイズ | 27×1-3/8WO |
| 自動充電 | ○ |
| シフト数 | 7 段変速 |
| 適応身長 | 乗車可能最低身長151cm〜 |
| バッテリー | |
|---|---|
| バッテリー容量 | 14.3 Ah |
| 充電時間 | 4.1 時間 |
| バッテリータイプ | リチウムイオン |
| 補助走行距離 | |
|---|---|
| パワーモード | 62 km |
| オートモード | 105 km |
| エコモード | 200 km |
| 重量・寸法 | |
|---|---|
| 重量 | 22.4 kg |
| サドル高 | 815mm〜980mm |
| 全長 | 1850 mm |
| 全幅 | 583 mm |
| 純正オプション | |
|---|---|
| 純正オプション | サイクルカバー フロントバスケット |
| カラー | |
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