ライカ ライカM11 ボディ 価格比較

ライカ

ライカM11 ボディ

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930,600

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2022年1月21日 発売

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画素数
6030万画素(総画素数)
撮像素子
フルサイズ
36mm×24mm
CMOS
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ライカM11 ボディ のレビュー・評価

(11件)

満足度

4.91

集計対象11件 / 総投稿数11件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • もともとガジェット好きな私は、デジカメなんてそれこそ何十台使ったかわかりませんが、どれも飽きて売ってしまうというものでした。 コンデジもNikon1やOLYMPUS PEN、PENTAX Qなどのレンズ交換式も何台か使いました。 それこそ、Nikon、Canon、FUJIFILM、OLYMPUS、SONY、RICOH、PENTAX殆どのメーカーのカメラを買っては飽きてを繰り返していました。 初めてのLeicaは、D-LUX6 EDTION RAWでした。 Leicaというブランドを手に入れたい欲求と、EDTION RAWのデザインのみで、カメラの性能とかよく理解していないで買ったのが最初です。 それからC-LUX→X1→CL(今も所有)→X VARIO→D-LUX Typ109→Q→zofort2(今も所有)とLeicaのカメラに触れてきました。 Leicaのカメラがほかと違うなって最初に思ったのはX1でした。 そこからLeica沼にはまっていき、最初は「Mなんて、でっかくて持ち歩きたくないから、一生買うことはない」と言っていたのに、Leicaとともに写真というものが少しずつわかっていき、独学でカメラを学んでいくうちにMに興味を持ちました。 そしてレンズ沼が嫌で買ったQを使って、その写りの良さに惚れ惚れし、いつしか、「この画をMで撮ったらどんな画になるのだろう?」と思うようになり、Mが欲しくて欲しくて仕方なくなりました。 そんなM型ライカを今年の4月に購入しました。 半年ほど使用してのレビューをさせていただきたいと思います。 皆様がおっしゃるとおり、M型でしか撮れないものがあると確かに感じます。 これについては好き嫌いが有り、アレルギーのように拒否反応をされる方もおりますが、自分が好きなものを自分のお金で買っているのですから、否定される所以はないですね。 【デザイン】 70年続くデザインは飽きが来ず、眺めているだけで惚れ惚れしてしまいます。 【画質】 これは好き嫌いがあるのでしょうが、自分はLeicaの画作りによってカメラに目覚めたので、Leicaの画作りが好きです。 【操作性】 6000万画素の高画素になり、使いにくくなったとのことですが、初めてのM型なので何も気になりませんでした。 ピント合わせもスムーズにできますし、何も困っていませんね。 【バッテリー】 これまで、ライカのカメラはD-LUX、C-LUX、X1、X-Vario、CL(デジタル)、Q、zofort2などを使ってきましたが、でれもバッテリーの予備がないと1日は持ちませんでした。 現在も所有しているCLもバッテリーの予備を3個ほど持っています。 本機と、現在所有するzofort2についてはタイプCで充電できるのも魅力です。 車での移動で充電したり、モバイルバッテリーで充電したりもできます。 しかし、本機について、途中で充電切れとなったことはありません。 【携帯性】 フルサイズとしては圧倒的にコンパクトで軽量です。 【機能性】 ライカに機能性を求めるのは愚の骨頂ですね。 【液晶】 普通にキレイです。 【ホールド感】 ホールド感もライカに求めるものではありませんね。サムレストをつけ、台湾のメーカーから取り寄せた革カバーをつけることによって、ホールド感を出しました。 【総評】 このカメラを使って、被写体と向き合うことを覚えたと思います。 じっくりと撮るカメラですが、距離計を使い、スナップシューターとして、パシャパシャ撮る撮り方もできます。 そして何よりも切り取る画に惚れ惚れします。 しかし、庶民の私には、とにかく高いです。 信じられない金額で、相当、頑張ってというか無理をして購入したというのが現実です。 ライカのかめらを発売するたびにポンポン買える方々がいるというのが凄いなぁと思います。 高いからとか、ブランド的なとか・・・そういう満足度も確かにあるのでしょうが、他のカメラにはない撮影体験、ライカで撮った写真の独特な表現(どのライカでも体験できますが・・・)は、とても素晴らしく貴重です。 簡単にキレイな写真が撮りたいとか、動きのあるものを撮りたいという方には全く不向きなカメラです。 じっくりと被写体と向き合い、1枚の写真に魂を込めるという作業が苦にならない方が持つべきカメラでしょう。 それでも私は動物とかも撮りますが、なかなか苦労します。

  • ずっと憧れの存在だったM型ライカでした。 3年前に亡くなった父が残してくれた現金の使い道をずっと考え、何か形のあるものにして残したく、購入を決意しました。 よって購入したのは2022年の1月です。値上げ前です。遅ればせながらの購入報告です。 2024年10月のファームウェア2.1.3アップデート後に、シャッターシールドが開閉を繰り返して撮影できなくなる症状が発生。前からあった液晶に白い縦線が入る症状もあり、この2つで入院しています。有償修理を覚悟していましたが、ライカは3年保証でありることを店頭で知り、無償修理となりました。 退院まであと3週間あり、しばらく使えなくなったのでその間にレビューでもやりますね。 デザイン ポルシェ911にも通じる普遍的なデザイン。最高です。 画質 6030万画素に不満があるわけがありません。 操作性 レンジファインダーにはすぐ慣れました。ISO、f値、簡単に設定できます。 バッテリー 日常使いには問題ないかと。予備の必要性を感じたことはありません。 携帯性 神経質にならない程度に普通にカバンに入れて持ち歩いてます。 持ち運ぶときはポーチに入れて守ってます。 機能性 フルマニュアルカメラは初めてでした。操る楽しみがあります。 液晶 撮影には不要ですが、撮影した写真を試し見するにはきれいです。 ホールド感 そのままではつるつる感じるので、革のプロテクターに入れて使ってます。更に良くなりました。 総評 私には宝の持ち腐れかと思いましたが、マニュアル操作の楽しさを教えてくれました。 レンジファインダーが兎に角楽しいです。 父の温もりを感じながら、ずっと大切に使っていきたいです。

  • 一年使ってみた感想 ライカの象徴であるレンジファインダー。これで撮るのが兎に角楽しい。 この機構は、銀塩時代に慣れ親しんだスプリットイメージと同様に、素早くピント合わせが出来るのが特徴です。 これを、補完するのが伝統あるMマウントレンズに刻まれている距離指標です。被写体までの距離を目測し、それに合わせると後は微調整するだけで合掌します。 これが究極のスナップカメラと言われる由縁でだと思います。 デザイン 創業から脈々と受け継がれたライカ伝統の形は無駄を極限までそぎ落としており、その佇まいは、ただ美しい。 画質 初心者ですから画質の良し悪しは差し控えます。 ただ、国産カメラは南国の強い日差しを受けると空の青色が蒼でない濃紺に映り、やや誇張し過ぎの感は否めないところがあります。 その点ライカM11は、蒼がとっても美しい。水や空の色はやや薄く感じますが、それでいて透明感のある澄んだ色合いは、何とも言えない心地よさで虜になりました。 このカメラは初心者の私がRAWで撮って、あれこれつつくより素のままでライカの色を堪能するのが賢明だと思っています。 操作性 至って簡潔。 M型ライカは、マニュアル露出で撮って下さいと言わんばかりにダイアル類が配置されています。 ISOは左肩のダイアル、シャッター速度はメインダイアル、絞りはレンズ側で設定できるように設計されています。 絞りとシャッター速度とISOの関係さえ理解していれば操作は快適そのもの。ボディはシンプルで、これに必要なもの以外何も備わっていません。 バッテリー 良く持ちます。普通に撮るのであれば一日持ち歩いても何の問題もありませんが、念のため予備を買いました。 携帯性 フルサイズでありながら小型軽量で携帯性は抜群です。散歩の時は肩に掛け、さっと撮るスタイルに変わりました。 機能性 最新のミラーレスカメラを使っている人には、何とも不自由なカメラだと思いますが、これが堪らなく楽しいのです。このカメラに瞳AFなどの機能性は誰も求めていません。 基本的にマニュアル露出で、ゆったりと撮るカメラだと思っています。 初心者の方もミラーレスカメラと同様に、フォーカス以外はオートで撮れる機能が備わっています。 液晶 奇麗です。 ホールド性 ホールド感は必ずしも良いとは言えません。サムホイールの隣に小さな突起があり、これがサムレストを兼ねており、この辺りは流石ライカで緻密で合理的な造りだと感心します。 総評 本物を選ぶ人は必ずライカを選ぶと言われる由縁は、このカメラの神髄だと思います。 なぜ早く、このカメラと出会わなかったのだろうと悔やまれます。

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ライカM11 ボディ のクチコミ

(839件/67スレッド)

  • ナイスクチコミ45

    返信数9

    2026年3月24日 更新

    お城まで、ゆったりと散歩しながら垂れ梅を撮ってきた。 嬉しいことに、垂れ梅は精魂尽き果したように、満開の花を咲かせ、私を迎えてくれた。 悩んだこと(思い出) 巷の噂では、ライカで撮ると写真が下手になると、言われている。 これまでは、他人事だと思って気にも留めなかった。 自分で撮ったM11の写真を見て、苛立ち後悔した。 ライカで撮れば、私でも奇麗な写真が撮れると錯覚していたのだ。 そこから抜け出せたのは、写真家萩庭桂太さんの一言だった。 彼は「写真は、時間を、光と影で記録する」と語っている。 翻って、自分で撮った旅の写真を見返したとき、何時、何処で、何をじたかが瞬時に思い起こされる。 これこそが、時間を記録することの真の価値であり、写真の醍醐味なら、これに徹すればいい。 こうなると、気楽なものだ。 吾輩は、あの呪縛から解放され、散歩写真に徹すればいいと、悟った。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ7

    返信数3

    2026年1月26日 更新

    表題のとおりです。 普段は本体のUSB-Cにケーブル接続して充電していたのですが、ファームウェア2.6.0以降、本体充電できなくなったように感じます。 というのも、急にバッテリーlowで起動時にエラー出るようになりました。USB-Cケーブルさしてもずっとlowバッテリーエラーが出ます。 付属の充電器で充電すると、この問題は出なくなりました。 2.6.0のリリースノートにも特に充電に関する記載はないのです。 私のM11、本体のUSB-C端子の不良を疑うべきなのか判断したく、投稿させていただきました。

  • ナイスクチコミ2

    返信数4

    2025年7月28日 更新

    夙川と昌林寺で紫陽花を撮りました。

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ライカM11 ボディ のスペック・仕様

  • 「トリプルレゾリューションテクノロジー」採用の撮像素子、より広いISO感度域、デュアルメモリーなどが特徴のレンジファインダーデジタルカメラ。
  • 「トリプルレゾリューションテクノロジー」を取り入れた35mmフルサイズ裏面照射型CMOSセンサーを搭載。ISO感度の設定範囲はISO 64からISO 50000。
  • 本体背面には高精細230万ドットのタッチパネル液晶モニターを搭載。その左右に操作ボタンを配置するという独特のレイアウトを採用。
基本仕様
画素数 6030万画素(総画素数)
撮像素子

撮像素子

光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。

フルサイズ

35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット

APS-C

APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット

※ニコンは「DXフォーマット」

APS-H

横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット

フォーサーズ

オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット

フルサイズ
36mm×24mm
CMOS
撮影感度 標準:ISO64〜50000
記録フォーマット JPEG/DNG
連写撮影 高速:4.5コマ/秒
低速:3コマ/秒
シャッタースピード 電子:1/16000秒〜60秒
メカニカル:1/4000秒〜60分
液晶モニター 2.95型(インチ)
233.28万ドット
ファインダー形式

ファインダー形式

プリズム

光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。

ミラー

鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。

電子ビューファインダー

「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。

大型ブライトフレームレンジファインダー
ローパスフィルターレス

ローパスフィルターレス

ローパスフィルターレス

レンズがとらえた光を直接イメージセンサーに伝えることで、より高い解像感の写真が撮影できる機能。

※撮影条件や被写体によっては、モアレや偽色が目立つ場合があります。

ファインダー倍率

ファインダー倍率

ファインダー倍率

ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。

0.73 倍
電池タイプ 専用電池
専用電池型番 BP-SCL7
撮影枚数 700枚
記録メディア SDカード
SDHCカード
SDXCカード
スロット シングルスロット
その他機能
タッチパネル
タイムラプス

タイムラプス

タイムラプス

一定間隔で連続撮影した静止画を素材に作った動画です。長時間の事象の変化を短時間で表現できるのが特徴です。

ライブビュー

ライブビュー

ライブビュー

撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。

USB充電
RAW+JPEG同時記録

RAW+JPEG同時記録

RAW+JPEG同時記録

撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。

バルブ

バルブ

バルブ

シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。

セルフタイマー 12/2秒
インターフェース USB3.1 Gen1 Type-C
ネットワーク
Wi-Fi

Wi-Fi

Wi-Fi

ワイヤレスで撮影した画像を「パソコン」「タブレット端末」「スマートフォン」に転送できる機能

Bluetooth Bluetooth 4.2
BLE(Bluetooth Low Energy)
サイズ・重量
幅x高さx奥行き 139x80x38.5 mm
付属
付属レンズ 無(本体のみ)
カラー
カラー
  • ブラックペイント
  • グロッシーブラック
  • シルバークローム
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