GEO GRFD-TWS DT06 価格比較

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GRFD-TWS DT06

メーカー希望小売価格:-円

2022年7月14日 発売

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(9件)

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(30人)

タイプ
カナル型
駆動方式
ダイナミック型

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GRFD-TWS DT06 のレビュー・評価

(9件)

満足度

3.83

集計対象9件 / 総投稿数9件

  • 5
    55%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 2種のスマホ(android)とパソコン(WIN)で接続したが最大音量音でも小さすぎて音質どうこう判断できない 不良かと思うレベルだが繋がって聞こえはしてる 所有のサウンドピーツ製品と比べて最大音量が半分ぐらい GEO製品は片耳用などをこれまでも2種買って悪くなかったので完全独立イヤホンでapt-x+ゲーミングモードありのこの製品を買ったが失敗 SBCのみだがゲーミングモードありのダイソーのDG-036系を3個買ったほうがはるかにまし 私が買ったものが不良品でないならですがw 繋がらないとか片方からしか聞こえないとかならわかりやすいので不良と判断できるんですが、音が小さいといわれても店員さん方もただ売ってるだけですし判断も出来ないでしょう、店まで行く時間と燃料も考えれば購入価格の3000強は「まずい外食店に入って注文してほぼ残した」と思って廃棄にしたほうがよいでしょうね

  • 完全ワイヤレスイヤホンはダイソー千円以来。私が買ったダイソーのは充電周りに制限(充電器の出力1Aまで、充電完了後速やかに充電器から外すことと取説に記載あり)があって不便なので買い替え。GEOでも同じQCYOEMのQ13でも良かったのですがこっちはQCYアプリが非公式とは言え使えるということで、タッチ時の動作変更のために追加で千円払った感じです。 【デザイン】 ケースの形状が置いたときに倒れやすく、蓋も90°くらいしか開かないので横着してケースを置いて片手でイヤホンの取り出し収納しようとするとすぐケースが倒れます。デザインはいいですが底面が狭いのは実用面で不便ですね。 ダイソーのよりイヤホンの取り出しもしにくいです。 本体はうどん伸びていないタイプで大きめ。 【高音の音質】 あんまり伸びません 【低音の音質】 弱いです 【フィット感】 サイズの割には悪くないけど良好とも言い難いです。 【外音遮断性】 安い耳栓以下、普通のカナル型程度ですね。 【音漏れ防止】 普通のカナル型程度、普通に使う分にはほとんど漏れないかと。電車で使うにはアクティブノイズキャンセリングがないので向いていないとは思いますが。 【携帯性】 完全ワイヤレスとしては普通です。QCYで流用出来る専用ケースもあるそうですし(三千円の物に専用ケース買うか?はともかく)、そもそも完全ワイヤレスの時点で星5ということで。 【総評】 QCYアプリは重ねて表示を含む、IDや通話履歴など関係なさそうな権限も含め要求するすべての権限をオンにしないとイヤホンが検出できない仕様っぽいです。怖い。 アプリ自体は便利そうですけどスマホの電池消費量が上がるという話も見ましたね(古いまっさらにした端末でタッチ動作設定しただけなのでその辺は未検証) 私が試したときはイヤホンはQCYアプリでDT06と認識されました。T17と認識される話もありましたが、リビジョン変更ですかね。 音は、かすれるような印象を受けることも。解像感はありそうなトコロもあれば、ゴチャっとしているところもあるような。安っぽいシャリシャリ感も感じます。 私の持っているものだとかなり古い1000円くらいのマクセル有線カナル式イヤホン(昔数百円のときに買いだめした)や古いJBL二千円ワイヤレスイヤホン(左右はつながってるタイプ)より劣ります。これくらいの音なら今どきの二千円完全ワイヤレスならだせそうな気がするので低価格帯はQ13で良い説はありますね。(Q13は試したことないが、これより音が悪いのがコスパでとはいえ絶賛されているとは考えにくいので、音は同等なのでは?疑惑が個人的に湧き上がっていたり) QCYのT17と筐体共有、QCYアプリでも認識されることから同等説もみましたが、完全ワイヤレスとはいえ5千円クラスの音ではありません。(レビュー時はT17が3千円になってはいますけどね) さすがに、100円イヤホン並みのダイソー1000円ワイヤレスイヤホンよりは音が良いですが、それくらいでしかない印象です。 ダイソー千円に劣る点はケースの電池残量が分からないところ。ダイソー千円すら4個とはいえインジケーター的なLEDランプがあったというのに。 イヤホンをケースに戻したとき、きちんと位置を調整しないと充電しないのもダイソー千円に劣る感じです。ダイソーのは雑に置くだけで充電し損ねたことないですけど、これは頻発します。 接続品質もうちにあるダイソー1000円ワイヤレスイヤホンやダイソー500円ワイヤレススピーカーを含むBT音楽機器10個の中で唯一、BTドングルから1mのところで音がかすれたりおかしくなった機器です。まあ今までたまたま当たりだけ引けてた可能性はありますけどね。 バッテリーがへたるほど使っていませんが、本体が一回しかイヤホンを満充電出来なさそうです。イヤホン単独で音楽再生も5時間くらい。ケース合わせて10時間くらいの感じで使っています。実用上はそれくらいのバッテリーだと認識していれば問題ないですが、ケースに充電残量インジケーターがないので最初ちょっとハマりました。 Q13買うつもりで調べ始めたので同じゲオでQCYOEMのDT06買ってしまいましたが、買ってから冷静に考えると三千円代だと3千円台後半にはなるもののちゃんとした音響メーカーのローエンドが選択肢に入るよなぁと。千円〜2千円台の選択肢も増えましたし、これは中途半端で微妙な選択な気がします。 この製品は5千円のイヤホンから機能や音質落として3千円、のはずですがそれ以下のクオリティに感じます。

  • 【デザイン】 本体がとてもコンパクトで質感も良いです。本体は艶消しのブラック、イヤホンは表面が光沢のブラックでえす。 【高音の音質】 なんとなく透明感のあるような聴き取りやすい音質だと思います。 【低音の音質】 低音もなかなか良く、安物にしてはかなり良い印象です。 【フィット感】 フィット感はイヤーピースを変えればどのような形の耳にも対応しているのでとても良いと思います。 【外音遮断性】 外音を遮断する機能はないのですが、耳にピッタリフィットするのでそのおかげで遮断されている感じになります。 【音漏れ防止】 そんなに爆音で聴くこともないので、どのくらい漏れているのかは分かりませんが、うどん型とくらべるとかなりフィットしているのでそんなに気にすることはないと思います。 【携帯性】 無くさないように気を付けたいぐらいとにかくコンパクトなので凄く良いです。 【総評】 見た目も質感もよく、安くて無難なワイヤレスイヤホンです。私は、どのくらい音楽を聴いたり動画を見たりなどの時間を優先しているのでこのイヤホンは、連続最大7.5時間再生もできるのでかなり長く再生できる部類にはいるイヤホンで、かなり優秀なイヤホンだと思います。

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GRFD-TWS DT06 のクチコミ

(6件/3スレッド)

  • 音楽鑑賞(主にメロスピ、メタル)に使用。 全ての楽器の音が程よくバランスよく 聴こえるので、聴き心地が良いうえに、聞き疲れしない。 低音重視のイヤホンが嫌いな自分にとっては、 最高のイヤホン。 最大音量がちょっと低めに設定されているので、耳に優しい。 もちろん、音質的にもっと良いものは他にあると思うが、 この商品くらいのクオリティがあれば、十分すぎる。 あと、見た目もミニマムな感じでかわいい。 ハッキリ言って文句なし。 壊れたらまたコレを買います。

  • ナイスクチコミ14

    返信数1

    2023年8月6日 更新

    購入して丁度2か月経ち、それまでは普通に聞けていたのに、突然「チャララン」という音が何度も右からだけ聞こえて音楽は聞こえなくなりました。 恐らくペアリングが解除状態になったのか。 と取り扱い説明書にあったようにケースに入れて5回タップしましたが、点滅状態にはならないのでそのまま充電して翌日にiPhoneSE3のBT設定を削除して再度ペアリングをしましたが、やはり左だけしか聞こえません。 右からは「チャララン」という音が何度も繰り返されますね。 これは壊れたんでしょうかね。

  • ナイスクチコミ13

    返信数2

    2023年4月2日 更新

    最近のイヤホンは比較的安いやつでもドンシャリで低音がガンガン鳴るのが多いんですがこのイヤホンは低音が軽く中高音寄りの音質です。なので人の声をきくのに適しています。どちらかというとairposが近いのではないでしょうか。しかしあちらはとても高価になり新型は4万円もします。かといって音質が最高級というより使い勝手に特化してるのではないでしょうか。その点このイヤホンは低価格で気軽に買える3000円台。普段使いでとてもいいと思います。音量調整ができないこと、(siriは呼べる)は残念ですがとても軽くつけ心地も問題ありません。コスパ高いですね。

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GRFD-TWS DT06 のスペック・仕様

基本仕様
タイプ カナル型
接続タイプ 完全ワイヤレス(左右分離型)
駆動方式 ダイナミック型
本体操作スイッチ タッチセンサー
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。

16 Ω
音圧感度

音圧感度

音圧感度

この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。

103 dB
再生周波数帯域 20Hz〜20kHz
ドライバサイズ

ドライバサイズ

ドライバサイズ

音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。

6 mm
充電端子 充電ケース:USB Type-C
ワイヤレス機能
ワイヤレス

ワイヤレス

2.4GHz帯無線

2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。

赤外線

赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。

Bluetooth

機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。

Bluetooth
Bluetoothバージョン Ver.5.2/Class2
連続再生時間 約7.5時間
充電時間 イヤホン:約2時間
充電ケース:約2時間
対応コーデック

対応コーデック

SBC

Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。

AAC

iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。

aptX

SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。

aptX HD

aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。

LDAC

ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。

SBC
AAC
aptX
機能
マイク

マイク

マイク

イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。

自動電源ON機能
自動電源OFF機能
防水・防塵性能

防水・防塵性能

防水・防塵性能

防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。 なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。

IPX1:鉛直に落下する水滴から保護
IPX2:15度以内で傾斜しても鉛直に落下する水滴から保護
IPX3:散水に対して保護
IPX4:水の飛まつに対して保護
IPX5:噴流に対して保護
IPX6:暴噴流に対して保護
IPX7:水に浸しても影響がないように保護
IPX8:潜水状態の使用に対して保護

防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、 粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。

IP1X:手などが内部に入らない
IP2X:指などが内部に入らない
IP3X:工具の先端などが内部に入らない
IP4X:ワイヤーなどが内部に入らない
IP5X:有害な影響が発生するほどの粉塵が内部に入らない
IP6X:粉塵が内部に入らない

IPX4
リモコン

リモコン

リモコン

音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。

AIアシスタント呼び出し機能
サイズ・重量
重量 4.2 g
カラー
カラー
  • ブラック
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